職場のみんなで新人ちゃん歓迎乱交旅行

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職場の女性3人とミニ社員旅行と称して温泉旅行に行った。

<メンバー>
私:40歳、独身、一応、会社では課長。
真美:35歳バツ1。
優:30歳、独身。
ベッキー:3ヶ月前に入社したベッキー似の新人、26歳、独身。

うちの会社は環境保護関係の仕事でイメージが良いせいか、中途採用の募集をするとかなりの数の応募がある。
だから美形を選び放題。
それでベッキーかよ~と突っ込まれそうだが、可愛くて気の強そうなタイプが私の趣味だから仕方がない。
職場はときどき皆で飲みに行ったり、私が外出したときは手土産にケーキなどを買ってきたりという感じで和気藹々の雰囲気。

実は真美とはセフレで10年近くなる。
真美は仕事はできる女だが、実は超淫乱女で出会い系とかも使って遊びまくってる。
内田有紀似のスレンダーで結構美人のおばさんだが、外見や仕事ぶりからは淫乱女には見えないのがミソ。

優も真美ほどではないが、こいつも結構なツワモノ。
真美の乱交の洗礼を受けて何年も生き残っているのは優だけだ。
長澤まさみが年をとったらこんな感じかなという、おっとりしたお姉さんタイプ。
当然、彼女も私のセフレだが、私以外にも男はいるらしい。

もちろんベッキーちゃんは、私と真美、優がセフレなのは知らない。
そして、この旅行が恒例の“新入社員歓迎乱交旅行”だということも知らない。

旅館はちょっと高級な温泉宿。
ひとっ風呂浴びて女性陣の部屋で一緒にお食事。
食事中から大量飲酒で、ベッキーちゃんも先輩2人に代わる代わる勧められて、いい具合に酔ってきているみたいだ。
食事が済んで片付けが来てからも輪になって座って3時間半くらい飲み続けた。
とか言いながら、実は私はほとんど飲んでいないのだけどね。

9時半になると、真美が大露天風呂を1時間貸切してあると言い、女性3人でお風呂へ。
10分ほどしてから私も露天風呂へ。
もちろん約束通り鍵は開けてある。

私が入っていくとすでに湯船の中に女が3人。
当然のようにベッキーちゃんはかなりびっくりしているが、そんなことにお構いなく体にお湯をザッとかけて洗うと、私も湯船の中へ。
ベッキーちゃんは、「えっ、え~」とか言って慌てているが無視。
真美と優は、「Yさん、ずいぶんゆっくりだったね」「一緒に入るの久しぶりだね」とか和気藹々。
ハンドタオルで必死に胸を隠している(にごり湯ではないのでアンダーヘアは丸見えだが)ベッキーちゃんに、「みんなで仲良く、いい職場ってことで、毎年混浴してるんだよ」と先輩2人。

呆然としているベッキーちゃんに構わず、優が、「待ちきれなかったよ~、Yさん早く~」と言って、私とぶちゅ~っとキス。
胸を揉んで、お互いに下半身を弄りあって、最後は湯船の縁に掴まらせて立ちバックで挿入。
わけもわからず逃げようとするベッキーちゃんを、真美が「いいからじっとしてて」と制止する。
先輩のちょっとキツい感じの言葉に思わず固まるベッキーちゃん。

優はいつものように盛大に喘ぎ声をあげて自分から腰を振りまくっている。
いつものおっとりした優からは想像もつかないだろう。
ベッキーちゃんの目はまん丸。

生々しい他人のセックス見せられて動転しているベッキーちゃんに近寄って、無理やりキス。
驚きすぎで固まったのか、ベッキーちゃんはほとんど無抵抗。
すかさず真美と優も寄ってきてベッキーちゃんの腕と脚を押さえてサポートしてくれるので、指挿入は楽勝だった。
くちゅくちゅやってたら酔いと異常シチュに感じてきたらしく、あそこはトロトロに。
そんで優と同じに立ちバックで挿入して、ガンガンピストンしてやりました。

何回やっても、この瞬間は最高の気分です。
このためだけに3ヶ月間も紳士のフリして我慢してたんだもん。
知ってる女、特に恋人でもなんでもない職場の女をやるのは最高に興奮します。

酔ってるし、全裸だし、女の先輩2人もグル。
この包囲網を突破して抵抗しきった新人は今までに1人もいません。
いつも元気に明るく仕事しているベッキーちゃんも今は素っ裸で尻を振っています。
私の肉棒に貫かれていては、いつも気の強いベッキーちゃんも女の子らしくなって、「あ~ん、だめ~」とか喘ぐしかありません。

部屋に戻ると布団が敷かれていたので、すぐに浴衣をひん剥いてベッキーちゃんを押し倒します。

「本当は真美の番だけど、今日はベッキーちゃんの歓迎会だから、特別に可愛がってあげるよ」

当然のようにバイアグラ服用で持久力もばっちり。
膝裏に手を当てて大股開きにさせて観賞してから、ガンガンにはめまくってやりました。
徹底的にやりまくられて、ベッキーちゃんはぐったりするまでイキまくってました。

ベビーフェイスだけど結構いい体してそうとは想像してましたが、ベッキーちゃんは服の上から想像していた以上のナイスバディでした。
おわん型のおっぱいも結構大きめで、思いっきり鷲掴みにして揉んであげました。
太股やお腹とかも白い肌はすべすべだし、10代の女の子のようにプリプリとはち切れそうな弾力です。
陰毛は顔に似合わず濃いめでしたが、あそこはあまり使い込んでいないようで結構きれいな色してます。
いつも職場では明るく元気なベッキーちゃんのご開帳はたまらない眺めでした。

次の日の朝も楽しみです。
酔っていた夜とは違ってシラフなので、死ぬほどうろたえて恥ずかしがりますが、当然容赦はしません。
ベッキーちゃんにしてみれば、目が覚めたら全裸で、すでに挿入体勢に入られてます。

「え~、ちょっと待って」などと言っても、無視してズリュッと入っていきます。

先輩女性2人の目の前で、スボズホにはめられて顔も真っ赤になっていました。
ベッキーちゃんの悲鳴を無視して真美と優はデジカメとビデオを撮りまくってます。
最後には諦めたのか、ベッキーちゃんも自分から腰を使って快感を貪っているようでした。

経験人数の多い真美も、「巨根じゃないけど、まあ大きいほうかな」と言ってくれる私のイチモツ。
最初は「イヤ、イヤ」と言っていたベッキーちゃんも、いつの間にか「イイ、イイ」と言ってくれます。
久々にやりまくってやった~!って感じでした。

ベッキーちゃんにフェラをしてもらって回復すると、真美と優にも一発ずつやってやりました。
本当にハードワークですが、いつも2人のおかげて新人さんとやりまくれるのでサービスは大切です。
やり飽きた体なので興奮も何もありませんが、バイアグラのおかげでなんとかやれないことはないので、腰を壊さない程度に手を抜きながらやりました。

週明けからは、いつもの旅行後と同じで、職場はなんとも言えないまったりとした淫靡な雰囲気。
会議室とかでやらせてくれる子も多いのですが、ベッキーちゃんは会社での挿入はNGでした。
フェラはしてくれたけどね。

そんなこんなで半年ほどは続いたけど、ベッキーちゃんもやっぱり退職。
飲み会のあととか真美の部屋で3P、4Pが恒例なので、普通の子はやっぱり、『このままじゃ、やばいよな~』って感じで辞めちゃいます。
いいとこ1年くらいかな。
でもまあそのおかげで、また面接でタイプの子を選んで、何ヶ月か後にはやりまくれるってわけです。