怖い慰安旅行 その4

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実はトモミさんは、今、仕事に行っています。
俺は休みなんで、あと2時間くらいは一人です。
途中で書き込みが終わったら、トモミさんが帰ってきたと思ってください。

それでは、もう少し年末の話を。
日記みたいなのを付けていたんですが、トモミさんが来てから、すぐに捨ててしまいました。
少し記憶が曖昧なところは許してください。

ヨシエさんとカーセックスをした翌日、調子に乗った俺は、夕方にクロダさんに電話しました。
うまくいけば・・というくらいのつもりだったのですが、クロダさんは携帯に出てくれませんでした。
俺は仕方なく1人でコンビニ弁当を食べて、酒を飲んで、わりと早めに寝てしまいました。

あんまり早く寝たので、夜中に目が覚めてしまい、久しぶりにここに書き込もうと思い、パソコンを立ち上げている時、携帯が鳴りました。
俺はてっきりトモミさんだと思って電話に出たのですが、何か酔っ払いが大きな声で騒いでいるみたいでした。
俺はイタズラ電話だと思い、電話を切ろうと思いましたが、着信を見るとクロダさんからでした。

なんか声が聞き取りにくくて、俺は部屋の中をウロウロしながら話をしましたが、「◯屋」「送って」と、聞き取れたので、とりあえず車で『◯屋』まで行くことにしました。
車を運転しながら俺は、(このまま、ラブホでエッチだ)と悪い事を考えていました。

俺が『◯屋』に着くと、店の前には10人くらいのおばちゃん達がたむろしていました。
俺が車を停めると、クロダさんが近づいてきました。
相変わらず酔っ払うと人が変わってしまい、大きな声で俺に話し掛けると、おばちゃん達の方に何か合図を送りました。

俺は、あれっ?と思いましたが、なんとおばちゃんの中の3人が俺の車に乗ってきました。
俺はおばちゃんのタクシー代わりに使われてしまいました。

俺は車の中で、おばちゃん度の高い質問に攻撃されながら、なんとか無事3人を送り届けました。
クロダさんと2人きりになれたのは、午前3時頃になっていました。

俺は、おばちゃん3人が車に乗ってきたときは、すごく腹が立ちましたが、クロダさんと2人きりになるとチンポコがすごくピンコ立ちしました。
クロダさんは、そんな俺が分かっているのか、急に静かになり、頭を俺の膝に乗せてきました。

俺は一応クロダさんに、「家まで送りましょうか?」と聞いてみましたが、クロダさんが「誰の?」と聞いてくれたので、俺はもうOKなんだなと理解しました。

クロダさんの友達を送った後、2人きりになったので、俺はさっそくラブホに入ろうと、うろうろしました。
しかし、この日は暴走族が走り回っていて、車の前をノロノロ運転されたりしたので、怖くなり、結局、自分の部屋に帰ってきました。
トモミさんは大晦日まで帰ってこないし、証拠隠滅には時間があると思ったので、窮屈なカーセックスよりもいいと考えたからです。

クロダさんも、俺の部屋が片付いているのに驚いたようで、「女の子と住んどんの?」と鋭い突っ込みを入れてきました。

クロダさんは部屋に入るとすぐに冷蔵庫からビールを出してきて飲みだしました。

俺は、もうすぐ朝になるし、クロダさんのご主人が心配してるのではと思い、クロダさんに、「あの、もう遅いし、・・・」と、もじもじ言うと、クロダさんは、やーっぱり酔っ払っているようで、「ごめんねぇ、ごめんねぇ」と言いながら“ブチュー”とキスしてくれました。

俺は内心、待ってました!と思っていましたが、そのままいつも通り、押し倒されてしまいました。
クロダさんは酒臭かったけれど、濃厚にキスしてくれました。

俺が、ぼーっとしている間に、クロダさんはズボンを脱がせてくれ、されるがままにフェラされました。
このときは、頭がぼーっとしていたせいか、気がついたときは、もうイク寸前で、慌ててクロダさんに「イク、イク」と伝えた時に、勢いよく発射してしまいました。
このときは、かなーり飛んだみたいで、クロダさんの髪に精子ちゃんが付いていました。

クロダさんも驚いたみたいで、「すごいなぁ」と言ってくれました。

クロダさんは精子ちゃんをティッシュで拭きながら、「なぁ、この前の約束、おぼえとー?なぁ」と聞いてきました。
クロダさんをイカせる約束でした。

クロダさんは髪に精子ちゃんが付いたので、シャワーしに風呂に入りました。
俺はクロダさんがシャワーを浴びている間に色々考えましたが、急にエッチが上手くなるわけがなく、どうやったらいつものように騎乗位になられないか、俺が攻められるか、無い知恵をしぼって考えました。

クロダさんはシャワーから出ると、バスタオルだけを巻いて歩いてきました。
俺は、それを見て、もー速攻で襲いかかりました。

俺はクロダさんのオッパイをしばらく舐めたり、揉んだり、したいよーにさせてもらいましたが、やっぱりクロダさんは、途中で俺に乗って上になろうとしました。
でも、そのままだと、いつもの通りイカされてしまうので、その度に寝技の要領で、ひっくり返してやりました。

途中でクロダさんも諦めたみたいで、うつ伏せになって、俺がその背中をペロペロ舐めると大人しく、「んー、んー」と受身になってくれました。

俺は背中を舐めながら、携帯の充電器があるのを見つけました。
俺は、なにげなく、(あぁ、これ使えるわぁ)と思いつき、コードだけ取って、後ろ手にクロダさんの手を縛りました。
クロダさんは、「なにぃ、なにぃ?」と心配そうでしたが、別に嫌そうじゃありませんでした。

俺は、そのままクロダさんの背中を舐め続けましたが、気のせいかクロダさんの反応がアップしたような気がしました。

俺は、(おおっ!)と思いながら、クロダさんを座らせて、後ろからオッパイを揉んだり、つねったりしました。
クロダさんは、体をよじったりしていましたが、かなり感じているみたいでした。
でも、途中で俺のチンポコを縛られた手で掴もうとしたので、ベッドに転がしてやりました。

俺は、クロダさんが嫌がっていないことが分かったので、キスしながらオマンコを触ってみました。
トモミさんに仕込まれた通り、中指で指マンしだすと、クロダさんは「うんーーー」と、わりと大きめの声を上げてきました。

クロダさんがこんな声を出すのを初めて聞いたので、もしかして・・・と思いながら、指マンを続けました。

俺は、調子に乗ってさらにスピードアップしました。
中指や手の甲が攣りそうになりましたが、クロダさんの顔を見ながら続けました。

クロダさんは、俺の顔を見て、頷くようにうんうんとしながら、最後は「ああぁぁぁ」と頭を後ろに仰け反らせて、体をピーーンと背伸びするように突っ張って固くなりました。

俺はクロダさんがイったのが分かりましたが、今までイったことが無いはずのクロダさんが、指マンでいくのはおかしいなぁ?と少し不思議に思いました。

俺はすぐに自分のことを思い出し、コンドーさんをつけて、クロダさんをバックで突き刺して突きまくりました。
でも、あんまりクロダさんは反応してくれませんでした・・・。
でも、しっかり発射させてもらいました。

俺はクロダさんの手をほどいてあげましたが、クロダさんは、ぼーっとしていました。

急に服を着だしたので、「帰りますかぁ?」と俺が聞いても、俺の顔を見て、「えっ?」と言うし、ベッドに寝転んだかと思うとすぐに寝てしまったり・・・。

イった後で、ぼーっとしていたのか、酔っ払って、ぼーっとしていたのか・・・。

クロダさんは、この後、お昼頃まで寝て、帰っていきました。
帰る時も、ぼーっとしていました。

こんばんわー。
長いこと、書き込めなくてすみませんでした。
色々ありまして、こーんなにご無沙汰してしまいました。

とりあえず、近況から。
俺がトモミさんと同棲していること、いつの間にかバレてしまってました。
俺もトモミさんも慎重に隠していたつもりなんですが、俺達が付き合っていることは、何人かはわりと早くから知っていたみたいです。
マキさんが、旅行の後、俺達の関係に気づき、サエキさんたちには話していたみたい・・・。

そういえば、マキさんに1度誘われていたのに、その後、なんにも言ってこなかった理由がわかりました。
俺にとっては、助かった(藁)

トモミさんから、この前、「もー、バレバレみたいやでぇ」と教えてもらったときは、かなーり焦りましたが、その後もヨシエさんだけは、かなーり熱心に俺を誘ってくれ、今度、逢う計画を立てています。

それから、メグミさんが突然、ご主人の転勤で、四国の方に引っ越すことになり、先週末に会社を辞めてしまいました。
メグミさんには、初めてアナルセックスを体験させてもらった、すごい思い出があります。
少し寂しかったけれど、メグミさんと旅行のとき、どんなエッチをしたのか、トモミさんから厳しい取り調べを受け、土曜、日曜は、1日中トモミさんご機嫌をとるため、エッチを頑張りました。
メグミさんの抜けたところにバイトを1人雇うと社長が言ってましたが、どんな人が来るのか、少し楽しみです。

それでは、去年の話の続きを・・・。

大晦日にトモミさんが旅行から帰ってきました。
俺は、ヨシエさんや、クロダさんと浮気したことがバレるのが怖かったので、この部屋を、もー完璧に掃除しました。
色々チェックして、トモミさんのお越しをお待ちしていました。

トモミさんが、ここに来た時、俺は部屋に連れて来て、すぐに押し倒してエッチしました。
どんなエッチだったか思い出せませんが、久しぶりにトモミさんが帰ってきて興奮していたのと、俺が来ていきなり迫ったことが嬉しかったのか、トモミさんも、かなーり大きな声で応えてくれたので、たーっぷり発射したのを覚えています。
このとき、トモミさんのお腹に外出ししたのですが、なんかトモミさんは、精子ちゃんの量を確認したみたいな感じでした。

トモミさんは精子ちゃんをティッシュで拭きながら、「大人しくしとったみたいやね」と言ってくれました。

このときは、恐怖のあまり固まってしまいました。

トモミさんはお土産を置いてすぐに帰るつもりだったみたいですが、俺が年越しそばを用意していたのを知ると、結局、紅白を一緒に見ようということになりました。

その後、俺は、どーーーしても年越しの瞬間をトモミさんとエッチしたまま迎えたかったので、テレビのカウントダウンを聞きながら、トモミさんと正常位で腰を振りながら新年を迎えました。
ヤリ納めと、ヒメ初めを同時に。

今年は良いことありそうだと思いました。

やーっと、今年の話に・・・。

トモミさんとエッチした後、トモミさんを送りがてら、初詣に行きました。
確か元日はこのスレに書き込んだような記憶が・・・。

この後、俺は実家に何日か帰りました。

初出の後、アイと逢いました。
このときの話は全然面白くないので、書き込もうかどうか迷っていますが、また次に・・・。

トモミさんは、娘さんと仲直り(喧嘩してた)したみたいで、これから、ちょくちょく帰るみたいなこと言ってました。
娘さんが就職したら家を出るみたいで、俺に「あっちに住まないか?」と聞いてくれています。

(どうしたものか・・・)

また、近いうちに書き込めそうなんで、早く追いつくように頑張ります。
それでは、おやすみなさい。

すみません、トモミさんの所に引っ越したついでにADSLを導入したので暫く繋げられませんでした。
アレから毎日、トモミさんに求められてしまい、流石に少々疲れています。
今日は僕だけ休みなので、もう少し休んで夜のエッチに備えます。

こんにちわ今までホントにすみません。
とりあえず経緯を書きますので許してください。

まず、トモミさんにはここがバレました。
なぜか『初期化』というのを知っていて、目の前でやらされました。
トリップの暗号を以前誰かから言われたみたいにメモ帳に書いておいたので、どうにもできなくなりました。
書き込みをしても良かったのですが、きっとニセ者扱いになるだろうなと思いましたし、実際トモミさんがしょっちゅうウチにいたので、黙っていることにしていました。

なんだか最近、スレの状態が悪くなってきたみたいなので、色々言われるのは承知で書き込みます。

それではさようなら。
もしかしたらもう来ないかもしれません。