男性視点

妹の乳首が綺麗すぎて困ってる

もう2年も前の話だが、当時18歳の妹に初めて彼氏ができた。 口が悪くて憎たらしい妹ではあるが、顔はかなり可愛くて、今までフリーだったのが不思議だった。 少し複雑な気持ちではあったが、反対する理由もないし、幸せにはなって欲しい。 「...
浮気

10代のカラダって気持ちよすぎ!

3、4年ぐらい前かな。 前カノにずいぶんと歳の離れた妹がいて、当時中1。 可愛らしいけどわがままな子で、時々俺らのデートについて来たりして、まあ結構俺にも懐いてた。 夏休みに3人でディズニーランド行くことになったんだが、彼女が夜勤...
女性視点

学校で浮気セックスしてたら彼に見つかって

私が高3のことです。 K君は同じ部活でしたが、あまり話はしませんでした。 ある日K君に呼ばれて、(どうしたんだろう?)と思いながらついて行くと、滅多に人の寄り付かない資料室に連れて行かれました。 私「どうしたの?こんなとこに連れて...
女性視点

番台のおじさんに見られて露出に目覚めた

私は他人に裸を見せることが大好きです。 きっかけは高校1年の時です。 テニス部に入っていたのですが、練習中の夕方、突然大雨が降ってきました。 突然の雨に打たれて体操着はビショビショに濡れてしまいました。 仕方なく、そのまま家まで...
男性視点

ちょっと変わってる先輩が合宿でしてくれた手コキ

部活で人気を得るためには上手くなければいけない。 僕は必死に練習してコンクールのメンバーに選出された。 メンバーは音楽室で合奏練習の参加が許され、先輩たちにも認知される。 数日で合奏にもなれて、きょろきょろと先輩たちの観察を始めた...
中学校時代

お姉ちゃんと呼んでいた若い叔母に下着姿で迫られて

中学生の頃の話。 近所に親戚の家があって、何かとお使いにやられてた。 ウチのばーちゃんの弟家族が住んでて、チビの頃からよく遊びにも行ってた。 そこのおばーちゃん(と言ってもまだ50歳くらいなので、当時は「おばちゃん」って呼んでた)は外...
大学時代

下宿先の女の子に性教育の実技指導

あれはもう30年くらい前の出来事だった・・・。 その頃は今と違い、地方の大学に入ると、『下宿』というのが多く存在していた。 僕は初めて親元を離れ、そこで4年間を過ごすことになったのだが、そこには当時小学5年生の沙紀という活発で、将来...
男性視点

ノーブラでの乳首見せは営業努力だったのだろうか?

俺はGWに博多旅行し、柳川でどんこ舟に乗った。 どんこ舟とは10人乗りくらいの舟で、街の浅い堀を1周するという観光のイベント。 ぽかぽか陽気の中、1時間くらい舟に揺られ、街を巡り、まったりと楽しむ。 どんこ舟の乗客が舟から買えるよう、...
レイプ

バレー部でムチムチな姉の太ももに欲情して

先月、夏休みに入った頃に親が出かけたのを見計らって昼間から部屋でオナッてたら、突然ノックもせずに短パンTシャツ姿の姉ちゃんが入ってきた。 俺「あっ・・・」 姉「ねえ、あんたの・・・。ちょっとあんた何しよるん!!」 俺「いや...
男性視点

ツンデレな妻がセックスで元気をくれた

妻:かなりのツンデレ。 特に他の人と一緒にいるときは相当ツンツンしているが、エッチの時は甘えた声を出す。 しかし、あまり自分から触ってきたりすることはない。 髪はショートで遠藤久美子似。 当時は26歳だったかな。 初任の勤務先...
男性視点

口をすぼめて舐めてくれたロリ可愛い彼女

学生時代、大好きで大好きでどうしようもない彼女がいた。 高校1年生の春休み、俺と彼女は高校が別だったのでお互いの課題を片付けようということで彼女が初めて俺の家に来た。 もちろん家に2人きり、部屋にはベッドもある・・・。 ということで課...
大学時代

元彼を忘れられない彼女

これは俺が大学4年のときの話だ。 俺には付き合って3年の彼女がいた。 彼女が高校のときに2年間付き合っていた彼氏にふられて落ち込んでいるとき俺は、最低だけどつけ込んだ。 でも、俺と付き合ってからも彼女は元彼を忘れられないようだった...
大学時代

女子高生の着替えシーンをばっちりゲット!

俺は20歳の大学生。 某ファーストフード店でバイトしてるんだけど、先日、そのバイト先で盗撮に成功した話を書いていく。 そのバイト先ではちゃんとした更衣室というものがなく、着替えるときは事務所の一角に用意してある場所でカーテン閉じて着...
初体験

ソープで最高の童貞卒業式

22歳の童貞だけど、今日初ソープ行ってきたwww <スペック> 22歳、175cm、67kg。 大学四年生、四月から社会人。 顔はサッカーの吉田麻耶に似てるって言われる。 彼女は中学の時に1人だけ。 とりあえず社会人にな...
大学時代

風邪を引いた妹を看病しているうちに・後編

「ぷは・・・」 つーっと、糸を引いて2人の唇が離れた。 僕が着せたばかりのパジャマをもう一度脱がす。 髪を撫でて、耳たぶに口づけする。 首筋をゆっくり下りて脇の下まで舐める。 「きゃふっ!」 「くすぐったい?」 ...
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