足こき

中学校時代

姉の競泳水着を無理やり着込んで

このサイトの投稿でも何度か“姉”との関係が綴られた投稿があったが、自分も実姉に性的な感情を抱いていた。 はっきり姉を異性として意識しだしたのは小学5年生の時だ。 それまでは、一緒に風呂にも入ったし、寝たりもしていた。 姉が小5か6...
不倫

同僚の人妻を淫乱痴女にした・後編

仕事中、僕の横を通り抜ける聡美さんは、他の人から見えないように僕のチンコを軽く叩いたり触ったりしてきました。 休憩中は、以前からテーブルを挟んだ向かい側に座るので、同じように座るとテーブルの下から足を伸ばして僕の股間をイタズラします。 ...
男性視点

手コキで焦らすのが大好きな俺の彼女

朝、彼女の美和と一緒に起きて着替えた後、ご飯を食べたら急にやりたくなった。 足で彼女のスカートを捲ろうと足を伸ばす。 「え?何?やめてよ」 そう言われても止まらない。 「遅刻しちゃうよ」 と言いながらも抵抗はしない...
男性視点

足フェチの私VSタマ舐めが異常に好きな人妻デリ嬢

五反田の人妻系デリヘルでの出来事です。 高身長でスレンダー好きの私は、お店のホームページで、(これは!)と思う女性を見つけました。 年齢は40歳。 人妻ではなく、バツイチとのこと。 昼間は派遣OLとして別の仕事をしているそうです...
中学校時代

夢の中ではサディズティックなクラスメイト

中学の時に同じクラスにいたAさん。 初めは、きれいな人だなってくらいだったんだけど、ある時から気になるようになった。 Aさんは物静かで、友達はいるみたいだけど、人とあまり積極的に話すようなこともなかった。 でも勉強もできるし、真面...
浮気

彼氏持ちの妹とスキーに行ったら・前編

2月の3連休を利用し、スキーに行った時のこと。 本当は彼女と行くつもりだったが、叔母さんの容態が悪くなったらしく、間近になってキャンセルされて・・・。 事情が事情だけに仕方ないと言えば仕方ないが、楽しみにしてたから、俺凹んじゃって。 ...
中学校時代

早熟ヤンキー中学生の彼女に無理やり

あまりに早かった自分の初体験。 そして色々あったエッチなエピソードを思い出してまとめます。 ちなみに昭和の終わり頃の時代です。 自分に初めて彼女が出来たのが小学校5年生のバレンタインデー。 2クラスしかない田舎の学校で、5年生の...
男性視点

一回りも年下の部下に逆夜這いをされたんだが

自分は30代半ばで独身。 従業員数が1000人を超える会社で、かれこれ15年勤務している。 出世は大してしてないが、正規雇用を勝ち取るのもままならない時代にしては、多くはないが安定した収入はある方だと思う。 結婚は、一度大きなチャンス...
男性視点

セフレとアナルで珍プレイ・後編

私にはセフレが5人ほどいる。 今回は、『Mさん』という中学生時代からのセフレとの話である。 ある日、仕事帰りにコンビニに寄ると、たまたまMさんとすれ違った。 向こうも仕事の帰りだったらしく、夜食を買っているようだった。 私は飲み...
男性視点

姉ちゃんのディープスロート気持ちよすぎ!

俺19歳、姉21歳。 半年くらい前に部屋でオナニーしてるとこを見られて、それがきっかけでエロい話を2人でするようになった。 最初はお互いオナニーしてるんだねとかそんな話だったが、そのうち彼氏とのセックスがどうとか、そういう事もざっくばら...
女性視点

ロリで変態な彼氏とビッチな私

ちょいイケメンで、こりゃゲットだわ!と鼻息を荒くして、やっとの思いでライバルを蹴落として付き合うこととなった彼氏。 これが全ての始まりだった・・・。 付き合って半年で、なんか変なことというか、AVみたいなことなら男だからわかってあげ...
男性視点

一緒に住んでいる同い年の従姉と・後編

俺は一体、何をしていたんだろう・・・。 俺「ごめん・・・。俺、調子に乗りすぎてた・・・。美麗の気持ち全く考えずに・・・本当にごめん・・・。で、でも俺・・・実は・・・」 美麗「・・・?」 俺「お、俺、実はずっと前から・・・美...
不倫

童貞君に人妻の足コキは刺激的すぎたみたい

颯爽とホテルの部屋へ着いた私は、気づけばまだ彼とまともに口すら聞いていなかったことを思い出した。 彼は出会ってからずっと俯きっぱなしで、私の顔さえ直視できていなかった。 私は、ちょっと先走りすぎたなぁと反省した。 私にとってはごく日常...
男性視点

抜群なプロポーションの舞子と

その女の子は僕の一つ上なのに、やたら子供扱いをしていた。 僕の顔は中性的に見えるらしく、女に間違えられるか、実年齢より下に見られることも珍しくなかった。 そのため、その女の子にも「可愛い」と言われていた。 そんなその子・・・舞子と...
初体験

まさか妹がドSだったなんて・第4話[完]

妹はおまんこを片手で開きつつ、ゆっくり腰を下ろしてきた。 薄くてキレイなピンクの割れ目がチラリと見える。 自分で触っていたのだろうか? 昨日の晩のように愛液でテラテラと輝いていた。 俺のチンポをゆっくりと妹が飲み込んでいく。 亀頭...
タイトルとURLをコピーしました