男性視点

スワッピング

眠剤を飲んで眠っている彼女を職場の男に差し出した

数年前、当時同棲していた彼女がヤられて(ヤらせて?)しまった時の話。 当時22歳の俺は、小さな会社で配達部門のリーダーを任されていた。 同棲していた1つ年下の彼女(薫)はホームヘルパーのバイトをしていた。 ある日、帰宅した薫が...
初体験

可愛い彼女にエロいフェラを仕込んだ元カレに嫉妬

俺はスーパーの店員で今24歳。 学生時代には女の子と知り合う機会とかなくて、23歳まで童貞だった。 社会人2年目になって、19歳のすごく可愛い女子大生がバイトで入ってきた。 可愛いし、いい匂いはするし、素直だし、バイトは一生懸命だ...
不倫

週休2日制のセフレになった職場の後輩

はじめまして。 自分は都内、妻子ありの恭平と言います。 十数年前になりますが、当時のセフレとの話を書きます。 彼女のシノブ(仮名)は、見た目は特に可愛くもなく、かといってブサイクでもない僕より2つ年下の女の子です。 事のはじまり...
不倫

ブスだけどナイスバディな居酒屋のママ

今単身赴任中で、今日からやっと盆休み。 懺悔の意味も込めて書かせてくれ。 赴任先に行きつけの小さな居酒屋がある。 店のママは20代後半で、残念なギャル曽根みたいな顔した元ヤン。 顔は残念すぎるけど、体は細めでおっぱいとお尻が大き...
男性視点

ヘルスに行ったら8歳年下の従妹にばったり遭遇

昨日の出来事です。 有名なヘルスへにフリーで入店し、80分で2万4000円のちょっぴりリッチなコースを頼みました。 ロングコース対応の女の子がその時1人しかおらず、見せてもらったパネルも顔を手で隠していて、どんな娘かはスタイルが分かる程...
不倫

たまらないケツをしている人妻事務員にトイレで中出し

会社の事務員(既婚)とやってしまった・・・。 一応スペック。 顔:茄子みたいな輪郭に、ちびまるこちゃんの野口さんに似ているパーツ。 体型:オッパイは小さいけど、昔スポーツをしてたらしく、尻から太ももにかけてムチムチしてる。 ...
中学校時代

担任の先生にしてあげたエッチな応急処置

俺が中2だった頃の担任は麗奈先生といって当時25歳だった。 スタイルも顔もまあまあイケてる方だったので、俺はよくオナニーのおかずにしていた。 麗奈先生の発案で、というか1人だけ大乗り気で、夏にクラスでキャンプをすることになった。 ...
不倫

妊娠発覚後の中出しは腰が抜けるほど気持ち良かった

もう10年くらい前、同じ職場のかなり年下の女の子と不倫していた。 向こうのほうが積極的だったので、まあ成り行きで不倫関係になった。 初めて関系を持ったときは、会社の飲み会の後だったので、飲みすぎのせいもあってコンドーム使うと中折れになっ...
初体験

20歳前にソープで童貞を卒業

自分:19歳。 新たに女性と接触する機会は事実上皆無に近い。 好みのタイプはこれといってなし。 今回はリードしてもらうという意味で少しSっ気のある方を希望。 公称23歳まで(実齢30代まで)は守備可。 むしろ近いと困るので公称21...
大学時代

大好きな母に中出ししました

私と母の関係を告白します。 私は会社員で今年25歳。 母は50歳で、以前は働いていましたが、今は私の収入で十分生活できるので専業主婦です。 大学生の20歳の時、母と男女の関係になりました。 高校時代から、「伊藤の母さんって美人だ...
男性視点

最高のフェラ友ができたと思ったらニューハーフだった

超恥ずかしい話なんだけど、ここで発散しちゃっていい? 先々月のこと、友達と飲んでたら『2ショットカード』ってのを貰った。 「残り10分くらいあるから使っていいよ」って。 「今時テレクラみたいなの需要あるのか?」って聞いたら、「...
中学校時代

月に一度、淫乱熟女になる五十路の母

僕は母親と親子でセックスをしています。 母は五十路です。 もともとは思春期の時から、母親に手コキやフェラチオで射精させてもらっていて、それが母とセックスをしたきっかけでした。 僕の家では、というより母と僕の間には小さな頃からおかし...
小学校時代

小学生の頃から太腿フェチだった俺の悪戯

俺は子供の頃から女性の太腿に興味があった。 それはやがて、『太腿を肉棒で擦りたい』という願望になった。 それ以来、俺は様々な悪事をやるようになった。 幼稚園の時、暗闇鬼ごっこをやってて、バレないと思って実行したのだが失敗し、おまけ...
初体験

骨折した僕と究極の母性・後編

「和樹、どうしてお母さんがこんなことまで知っているのかなって思っているでしょう?」 「えっ・・・うん、まあ・・・」 「心配しないで、お母さん、こんなこと今までやったことないわ。でも、こういうことがあるって教えてくれたのは和樹、あ...
男性視点

骨折した僕と究極の母性・中編

「あっ・・・ひっ・・・」 あまりにも気持ちよくて、僕は思わず喘いだ。 「力加減はどうなの?」 「もう少し強くてもいいかな・・・」 「このくらい?」 「うっ・・・ちょっと痛い、もうちょっと弱く・・・」 「こ...
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