男性視点

小学校時代

りっちゃんがくれた苺パンツ

元むっつり変態少年の、小さな恋の思い出話をネタっぽく綴っていきます。 特にオチもないので、萌えなかったらすまんです。 《カニと初恋とモゲたチンチンの話》 初恋は小学校1年の夏休みのことだった。 “チンチンは弄るとたまに硬くな...
不倫

韓国人留学生に嫁を寝取らせてみた[後編]

そして、それからは同じようなことを繰り返して、俺が途中で抜けるパターンで2人でデートも何度かさせた。 ヒョン君と嫁はキス程度は当たり前になって、生乳を揉ませるところまでエスカレートしていた。 俺は、嫁のその報告を聞きながら貪るような激し...
不倫

韓国人留学生に嫁を寝取らせてみた[前編]

俺は28歳の中堅ゼネコンのリーマンで、嫁の亜紀は24歳、スポーツジムの受付をしている。 出会いのきっかけも、俺がそのジムに通うようになったことで、挨拶しているうちになんとなく飯を食いに行って、デートして結婚という感じだった。 スポー...
男性視点

人妻ホステスの下着の匂いに興奮して

私は38歳、営業部の課長です。 子供の学校の関係で、今は地方で単身赴任中です。 唯一の楽しみは行きつけのスナックでホステスや常連客と楽しく飲むことでした。 ホステスの中に由美(33歳)がいました。 巨乳の谷間が見える服とムチムチ...
中学校時代

従姉の姉ちゃんに「彼氏より大きい」と言われて

俺の初恋は従姉の姉ちゃんだった。 最後に会ったのは小学生の時。 中学年になり久々会えた。 引っ越しをして街を離れて行ったが、近くに用事があり、1泊家に泊まるとのこと。 正直、久々に会って緊張。 父母と4人で夜ご飯を食べた。 ...
男性視点

ローカル女子アナの妻がボディピアスを入れました

妻は30歳。 地方のテレビ局でアナウンサーをしている、いわゆるローカル女子アナ。 タトゥースタジオを始めた友人から、妻にボディピアスのモデルをして欲しいと言われた。 ピアスは両乳首、へそ、性器(クリトリスフードと左右ラビア)の6ヶ...
男性視点

宴会コンパニオンとプライベートセックス

先日、上司に言われて取引先の宴会に出席した。 旅館の大広間を借り切っての宴会で、コンパニオンが1人ついた。 お見合いタイムのように代わる代わるコンパニオンが変わったが、その1人と意気投合して、宴会後2人で会った。 佳恵っていうコン...
男性視点

修学旅行の集団の中で一番可愛い子を頂きました

先日、横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生、それも修学旅行生らしき男女合わせて十数人の集団を見かけました。 その子達はどの路線に乗ればいいのかも分からないようで右往左往しているので、ちょっと離れたところから様...
男性視点

馴染みのデリ嬢から預かった厄介な荷物

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww そういった場所以外では・・・女性との接点はこの26年間、一切ありませんでしたww 学生の頃は、友達たちの荷物持ちは当たり前。 そして女からは、「キモイ、キモイ」と連呼される毎日。...
不倫

人妻になっていた高校時代のマドンナと

つい最近の話です。 高校卒業10年の区切りということで、地元でクラス会がありました。 東京の大学→東京の会社の私は久しぶりの仲間との再会にウキウキでした。 目的は高校時代ずっと好きだった◯◯尚子でした。 地元は田舎なので結婚が早...
不倫

僕を惑わせた3人の熟女[第5話(終)]

僕は週末になるとおばさんのアパートに入り浸った。 一緒に昼御飯を食べ、歯を磨いた後、まだ陽が高いうちから交わった。 通りを走る車の音や、おしゃべりに興じている主婦たちの声、アパートの廊下を歩く親子連れの歌うアニメの主題歌などが、すぐ近く...
不倫

僕を惑わせた3人の熟女[第4話]

あれから1年が経っていた。 その間、僕の周りに特に変わったことは起きず、去年や一昨年の出来事が僕の中で現実味を失ってきていた。 美雪からは、たまに手紙が来ていた。 この間の手紙には、夏休みの間、少しだけ日本に戻ると書いてあった。 そ...
不倫

僕を惑わせた3人の熟女[第3話]

「映画、面白かったよー」 休み時間に美雪が話しかけてきたが、僕はそっぽを向いて、「ああそう」とだけ言った。 美雪は何を言っても生返事の僕に、「馬鹿!」と怒って行ってしまった。 美雪の後ろ姿に水色のショーツが重なった。 僕は美雪の...
不倫

僕を惑わせた3人の熟女[第2話]

「もう、聞いてるの?」 目の前に美雪の顔が迫ってきたので僕は思わず後ずさった。 「ああ、聞いてるよ。なんでお前と映画に行かなきゃいけないんだよ?」 「なんでって・・・、もういい!」 美雪は膨れっ面のまま大股で僕の先を...
不倫

僕を惑わせた3人の熟女[第1話]

奥にカーテンで仕切ったエロ本コーナーのある、こぢんまりとした書店だった。 店は30代半ばくらいの派手な顔のおばちゃんが1人で営んでいました。 中学3年だった私は、カーテンの近くに並んでいる小説を選ぶふりをしながら、わずかな隙間から向こう...
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