怖い慰安旅行 その3

この体験談は約 22 分で読めます。

年末から新年にかけて、楽しーことが、いっぱいありました。
皆さんにも、素晴らしい年になりますよーに、お祈りしながら、去年の続きを・・・。

トモミさんが、ここ(俺の部屋)に一泊してくれてから、3日ほどトモミさんは仕事の後に部屋に寄ってくれ、エッチだけして帰っていく日が続きました。

「アンネ前やから、したなんねん」という理由で、先に部屋に来ては、俺を待っていてくれ、俺が帰るとすぐにエッチを求めてきました。

きっちり2回ずつして、帰っていきました。

14日は社長に飲みに連れて行ってもらいましたので、トモミさんと過ごせませんでした。
そして、とーとー15日になりました。

15、16日は連休だったので、トモミさんには悪いと思いましたが、連れの家に泊まりに行くことにして、ヨシエさんと浮気してしまいました・・・。

直前まで、やめとこーか、どーしよーか、迷っていましたが、結局、誘惑に負けてしまいました・・・。

この日は、ヨシエさんのご主人が九州のほうに出張にいかれる日だったので、ヨシエさんは新幹線の駅までご主人を車で送った後、そのまま俺を迎えに来てくれました。

ヨシエさんのご主人は、もう60歳近くで、最近は、ぜーんぜんエッチをしてくれないと、ヨシエさんが言っていました。
ヨシエさんには、大学生(たぶん俺より年上)の息子さんが2人いて、もう2人とも、家を出ているそーです。
ヨシエさんは、もう45歳くらいで、すこーし化粧は濃いですが、なんかフェロモンプンプンで、上品な感じなのに色っぽい人です。

ヨシエさんは、トヨタの大きな車に乗っていて、俺を助手席に乗せると、「どっか、行きたいとこある?」と聞いてくれました。

俺が緊張して、「どこでもいいです」と答えると、「じゃ、遠くでご飯食べよか」という事になりました。

車を運転しているヨシエさんはメガネをかけていたので、なんか学校の先生みたいな感じで、おまけに相変わらずいい匂いがしていて、俺はそれだけでピンコピンコしてきました。

俺が、チンポコのポジションを直していると、ヨシエさんは、それに気づいて、「若いなー。もー?」と言いながら、左手でタッチしてくれました。

ヨシエさんは、かなーり地元から離れたお蕎麦の専門店に連れて行ってくれました。
美味しかったー!

ご飯の後、すぐ近くの、ラブホに入りました。
まだお昼だったので『サービスタイム』というのがあり、ヨシエさんは、「時間、気にせんでええなー」と言っていました。

ヨシエさんはコンタクトを忘れたそうでメガネのままでしたが、学校の先生みたいで格好良く見えました。

ヨシエさんは、俺に、「こーいうとこ、初めて?」と聞きましたが、俺は思わず、「はい」と答えてしまいました。

ヨシエさんは部屋に入ると、「こんな、おばさん相手して、嫌じゃない?」と、俺に聞いてくれましたが、俺は自信を持って、「全然」と答えました。

ヨシエさんは、俺をソファーに座らせると、横に座って、キスしてくれました。
ヨシエさんはメガネをかけたままで、俺の顔にメガネが当たってカチャカチャなって、なんか、みょーに興奮してしまいました。

ヨシエさんは、俺の耳が気に入っているらしく、(潰れた餃子型)舌の先で、チロチロ舐めてくれましたが、手の方はベルトを外して、ズボンを脱がせ始めていました。
俺も協力しましたが、チンポコがピンコ立ちだったのでトランクスに引っかかってしまい、それでヨシエさんは、耳攻撃をやめ、両手でトランクスを脱がしてくれました。

ヨシエさんは、俺のチンポコを見ると、なんともエッチな顔をすると、ながーい舌を出してベロベロ舐め始めました。
いつもは、上品な感じの人なのに、そのチンポコを舐めるイヤラシー姿のギャップで、ちょー興奮してしまいました。

旅行の時は、身体中を舐めてくれたけど、暗かったし、かなり飲んでいたので、よく見ていませんでした。
俺はヨシエさんがフェラしてくれているのを見ながら、本当に学校の先生にフェラしてもらっているよーな気になってしまいました。
ヨシエさんは、時々、俺の顔を見て、エッチっぽく、目を大きく開いたり、わざと大きな音を、ジュルジュル立てたりしてくれました。

俺は、途中で、どーしてもヨシエさんを舐めたくなり(本当は発射しそーになった)、チンポコを取り返すと、ヨシエさんが着ていた皮のジャケットを脱がせ、タイトスカートを捲ってやりました。
ヨシエさんは、俺の突然の攻撃に驚いたよーでしたが、ヨシエさんのスカートの下が、ガーターベルト(後で聞きました)というやつでしたので、俺も驚きました。

ヨシエさんは自分からベッドに仰向けになりました。
俺は、ヨシエさんの下着に、すごーく興奮してしまい、パンティーの上からベロベロ舐めまくりました。
ヨシエさんのオマンコは、粗挽きウインナーを茹でたよーな匂いがしましたが、俺は、その匂いで激興奮しました。

ヨシエさんは、自分のオマンコが臭うのを気にしていたようで、俺に、「大丈夫?」とか、「無理せんとき」とか、言っていましたが、俺が舐め続けると、今度はオマンコを俺に擦りつけてきました。

そーしているうちに、ヨシエさんは、「あっ、あっ」と、可愛らしい声を出してきました。

俺が、しばらく頑張っていると、ヨシエさんが、「おねがーい、はやく」と、少し苦しそうな声で言ってくれました。
俺は用意していたコンドーさんを、素早く(ほんとーに早い)付けると、パンティーの横から、チンポコをヨシエさんのオマンコに突き刺しました。

ヨシエさんは少し痛そうな顔をしましたが、すぐに俺が腰を振るのに合わせて、「あん、あん」と、可愛い声を出してくれました。

俺は腰を振りながら、トモミさんに教え込まれた通り、ヨシエさんの耳や、うなじや、首筋なんかをチロチロ舐め、ビーチクをタッチしたり、攻めまくりました。
ヨシエさんは、わりと大きな声で、あえいでくれましたが、ずーっと可愛い声でした。

俺が、途中でヨシエさんにキスした後で、ヨシエさんは、「いいよっ、いいっ」と、俺を褒めてくれました。

俺は嬉しくなって、その後も、色々舐めたり、さわったりして攻め続けましたが、ヨシエさんが、「きて、きて、きて」と、うわ言のように言い出したので、俺はヨシエさんがいきそーだと思い、“ブチュー”とキスしながら、腰を振りまくりました。

ヨシエさんは、「んーー」と唸って、力が抜けてしまいました。

俺は、やったーっと思いながら、腰を振り続け、発射しました。

俺がコンドーさんの後始末をしていると、ヨシエさんはゴローンと俺に背を向けてしまいましたが、しばらくして、「よかったー」と言いながら俺の方を向いてくれました。
ヨシエさんは何故か泣いていました・・・。

俺は、びっくりして、「あの、えっ」と、もじもじしていると、ヨシエさんは、「気にせんといて。なんでもないから」と言ってくれました。

俺は、少しビビリましたが、すぐにヨシエさんが俺に襲いかかり、長いキスをしてくれました・・・。

ヨシエさんは、そのあと、ずーっと俺の腕にしがみつくようにして寝ころんでいましたが、俺は、しばらくの間、ヨシエさんが何故泣いていたのか分からず、考え込んでいました。
ヨシエさんも、そのあとは、なーんにも喋らず、ずーっと目を瞑っていましたが、眠ってなかったみたいです。

俺は、仕方なく、そのままじーっとしていました・・・。

かなーり時間が経って、ヨシエさんは俺に軽くキスをして起き上がり、鏡の前でお化粧を直していました。
俺も起きあがると、ヨシエさんは、「ドライブでも、せーへん?」と聞いてくれました。

俺は、この日は、ずーっと、このラブホに泊まるんだと勝手に思っていたので少し驚きましたが、ヨシエさんの言う通りしようと思い、ラブホを出て、行き先も決めずに車で出発しました。

はじめの方は、ヨシエさんの運転はフラフラして怖かったけれど、だんだん元気になってきて、色々面白い話をしてくれました。
途中で、食事に寄ったファミレスでは、今いくよに似たサエキさんの話で盛り上がりました。

ヨシエさんの情報では、俺の前に会社にいたヤマモトさんと、まだ2人で逢っているらしい。
(ほんまかいな?)

ヨシエさんは、食事の後、車を運転しながら、俺に、「今日、帰らんでもええの?」と聞いてくれました。

俺は「大丈夫です」と答えましたが、トモミさんのことを思い出し、少しだけ鬱になりました・・・。

確か、この日は土曜日だったので、ラブホは全部、満室になってしまっていました・・・。
ラブホを求めてうろうろするのも格好わるいなーと思ったので、俺が冗談のつもりで「うち、泊まりますか?」と聞いたら、ヨシエさんは、「じゃ、お邪魔していい?」と言われてしまい、結局、俺の部屋に来てしまいました。

俺の部屋は、トモミさんが来るようになってから、すごーく綺麗になっていて、誰が来ても大丈夫だったのですが、ヨシエさんが来て、俺がトモミさんと付き合っているのがバレないか、また、トモミさんにヨシエさんと浮気したことがバレないか心配になりましたが、気にしないことにしました。

ヨシエさんは部屋に入ってくると、部屋が片付いているのに驚いたようで、「うちの子の所と、全然ちゃうわー。綺麗好きやなー」と、褒めてくれました。

俺は、とりあえず寒かったので、暖房やお風呂の用意をしながら、ヨシエさんに日本酒をコップに注いで出してあげました。
ヨシエさんは、「いきなり酒かい!」と、つっこんでくれましたが、美味しそーに飲んでいました。

風呂がいっぱいになった頃、トモミさんから携帯が入り、話を始めると、ヨシエさんはお風呂に行ってくれました。

トモミさんは、翌日が休みなので、「どっか、連れてってー」と誘ってくれたので、とりあえずお昼過ぎに迎えに行く約束をしました。

電話を切った後、俺は、さらっと嘘をつけた自分に、少し情けなくなりました・・・。

ヨシエさんは、お風呂の後も、すぐに鏡の前で、お化粧をしていました。
その後、俺も風呂に入り、出てきた時には、ヨシエさんは新聞のチラシを見ていました。
パジャマの代わりに、俺のジャージを貸してあげたのですが、ブカブカでしたが、みょーに似合っていました。

俺は、ヨシエさんと並んで、お酒を少しだけ、かっぱえびせんを摘みに飲みましたが、すぐに、ヨシエさんのいい匂いに反応して、ピンコだちになってしまいました。

ヨシエさんも、分かっていたのか、俺のチンポコの辺りをタッチしたり、俺にもたれかかってきたりして、誘ってくれました。

俺がヨシエさんを押し倒そうと思った時、ヨシエさんは、俺の履いていたスエットのズボンを脱がせてくれ、フェラを始めてくれました。
さっきのラブホでも、興奮しましたが、ジャージ姿のメガネをかけたヨシエさんは、学校の先生そのままで、あっという間にギンギンになってしまいました!
途中、俺はヨシエさんのジャージを脱がせましたが、ブラもパンティーも付けていませんでした。
俺は、それを見て、すぐに全部脱ぎました。

ヨシエさんは、すぐに俺のチンポコを頬張ってきたので、俺は69にもっていきました。

ヨシエさんのオマンコからは、相変わらず、ちょっと匂いがしていましたが、俺はその匂いに、すごーく興奮してしまい、しつこーく、丁寧に舐めまくりました。
舐め方はトモミさんに教え込まれたので、ヨシエさんも感じてくれたみたいで、フェラをやめて、「あっ、あっ」と、可愛い声を上げてくれました。

俺は、それでも、ずーっと、しつこく舐め続けると、ヨシエさんはチンポコを握ったまま、俺の腰の辺りで「うーん、うーん」と、うめいていました。

俺は、あごが怠くなっても、さらにしつこく(ほんとしつこい)、ヨシエさんのクリの辺りを中心に舐めまくったところ、ヨシエさんは太ももで俺の頭をギューッと挟んで締めてきました。

ヨシエさんは、「ああぁー」と、小さな叫び声みたいな声を出した後、俺のチンポコを離して、ごろーんと横になりました。

俺はヨシエさんがイッたのが分かり、やった!と思いましたが、ギンギンのチンポコをどーしてもヨシエさんのオマンコに突き刺したくなり、コンドーさんを付け、ヨシエさんに襲いかかりました。

この時は、ヨシエさんは泣いていませんでしたが、ぼーっとしている感じだったので、すぐにオマンコを舐めまくった口でディープなキスをしました。
初めのうちは、ヨシエさんは、あんまり反応しませんでしたが、俺がヨシエさんの口の中を舐め回しているうちに、「んんー」と、言いながら俺の方に舌を入れてきました。
2人で、よだれを垂らしながら、キスを続けました。

俺は、その後、ヨシエさんの小さめのオッパイを舐めよーとしましたが、ヨシエさんは俺の首に手をかけて、キスをやめてくれませんでした。

俺がチンポコの辺りをゴソゴソさせていると、ヨシエさんは俺のチンポコを捕まえて、自分のオマンコに刺してくれました。
俺は、腰を振りまくり、あっという間にイッてしまいました。
ヨシエさんは、目を瞑って、気持ちよさそうな表情でした。

その後、俺は眠ってしまったようですが、朝、ヨシエさんが帰るときに起こしてもらいました。
ヨシエさんは、軽くキスをしてくれた後、部屋を出ていきました。

テーブルの上に、綺麗な字で置き手紙がありました。

ヨシエさんが、「また逢って欲しい」ということを書いてありました。

ヨシエさんが帰った後、お昼にトモミさんを迎えに行くまで、俺は必死で証拠隠滅していました。
まずシャワーして、部屋の片付け。
コップなんかは、ヨシエさんが綺麗にしてくれていたのですが、ゴミ箱にはティッシュやコンドーさんが居ましたので、外のゴミ置き場に持っていきました。

部屋に戻るとヨシエさんの匂いがすごーくしていたので、慌ててファブリーズしたり、ジャージやシーツを洗濯機に放り込んだりしました。
勿体無いと思いましたが、ヨシエさんの置き手紙も、細かく切って、ほかしました。

ここまでしないといけないと分かっていたら、外でエッチするんだった・・・。

それでも俺は、トモミさんが部屋に来たらバレてしまうのではと思い、車に釣り竿を積んで、2人で釣りに行って、部屋に帰ってこないよーにしようと計画しました。
でも、結局、トモミさんは、「アンネが来た」と生理中だったので、その日はエッチをしてくれず、代わりに俺の好きな太刀魚釣りに付き合ってくれました。

お土産に太刀魚を持って帰ってもらおうと思って頑張りましたが、結局ボーズで、寒いだけでした。
でも、「2人で寄り添って、海を眺めるのもいいね」と、トモミさんは言ってくれました。
(俺は、浮きばかり見ていた・・・。)

その後、18日にボーナスが出て、さっそくトモミさんのプレゼントを選びに行ったり、ツレと飲みに行ったりしました。

エッチの方は、20日にトモミさんが、「もー、大丈夫と思う」と言ってくれたので、仕事の後、俺の部屋で、たっぷり頑張りました。
でも・・・、エッチの最中は分からなかったけれど、トモミさんが帰った後、シーツに茶色い血がわりと付いていました。
舐める時、わりと臭いもしたし・・、鉄の味(?)もしたし、まだ終わってなかったみたい・・・。

そして、続きは、また浮気の話になっていくのですが・・・。

実は昨日、元カノから色々コクられてしまい、頭の中が運動会していて・・・。
さっきまでトモミさんに優しくエッチして、癒やしてもらって、少し落ち着いていたけど、パソコンが調子悪くなったりしたせいで、また、へこんでしまいました。

でも、皆さんのお陰で元気が出てきました!
明日はトモミさんが心配して、泊まってくれるそうなので、たぶん書き込めませんが、明後日には、帰ってきますので、どうぞ、よろしく。

トモミさんに、さっきまで優しくしてもらってたのに、浮気したときの話は、書きにくいんですが・・・。
まぁ、ええか。

21日に、クロダさんと浮気してしまいました。
クロダさんのご主人がこの日から連休で、終業式が終わった子供さん達を連れて、実家に帰られました。
クロダさんは友達と会うということで、1日遅れであちらに行くということにしていました。

クロダさんは旅行から帰ってすぐに俺を誘ってくれましたが、なかなかチャンスがなく、11月の終わりに、やっとこの日を作りだしてくれたのです。

俺は約束したとき、21日はクリスマス前だったし、約束した頃は、もうトモミさんとヤリまくっていたので、キャンセルしようかどうか考えましたが、あの巨乳を思い出し、ついつい密かに楽しみにしていました・・・。

この日も、トモミさんには「週末なので、ツレの家に飲みに行く(こいつは、アリバイ君に決定)」と言って、会社で別れました。

俺は帰ってきてコンドーさんを財布にセットして、すぐに車で待ち合わせ場所のレンタルビデオ店に行きました。

駐車場に着くと、クロダさんは、すぐに店の中から飛び出してきて、車に乗ってきました。
かなり周囲を気にしていました・・・。
俺の方は、この頃、メグミさん、ヨシエさん、と浮気を経験済みだったので、みょーに余裕があり、さっさと車を運転して、少し離れた所にある居酒屋チェーン店に行きました。

クロダさんは、普段は物静かで、この時も、あんまりしゃべりませんでした。

クロダさんは店でコートを脱ぐと、この寒いのにミニに網タイツを履いていました。
俺は、もー、これだけでピンコ立ちでした。

このときは、何を食べたか覚えていませんが、クロダさんはチューハイ1杯で“変身!”して、よくしゃべるエッチな人になっていました。

俺は、わざわざ目立たないよーにカウンターに座っていたのに、もー大きな声で・・・。
少し恥ずかしくなってきたので、早めに店を出ました。

この日は早かったからか、ラブホは空いていて、すぐに近くにあったラブホに入れました。
クロダさんは車の中でも、わりと大きな声で騒いでいましたが、部屋の中に入ると・・・もっと、うるさくなりました!

俺は飲み足りなかったので、廊下にあった販売機でビールを買って飲みましたが、クロダさんも欲しがり、とりあえず1本あげました。

クロダさんは飲みながら急に静かになり、ソファーで俺にもたれかかってきました。
俺は、一瞬、飲み過ぎて寝てしまうのでは?と思いましたが、クロダさんはオッパイを押しつけてきたので、ムニュウと揉んでみました。

それが合図になってしまったのか、クロダさんは、「もー、やらしいねんから・・」と言いながら、俺の上に乗りかかってきて、ディープキスをしてくれました。
クロダさんは、そのまま手早く俺のシャツを脱がせ、ズボンのベルトを外したりしてくれました。

俺は、とりあえずTシャツとトランクスだけは自分から脱ぎましたが、クロダさんは、ぜーんぶ着たままでした。
俺は恥ずかしかったので、キスをされながらも、クロダさんのスカートを捲って、お尻をもみもみしました。

クロダさんは、俺の、チンポコをさわっていましたが、ギンギンにピンコ立ちになっているのが分かると、「かたーーい」と、エッチな声で言うと69の体勢になって、いきなりカプッと咥えてくれ、フェラを始めてくれました。

ソファーの上は、かなり窮屈でしたが、俺は何とかクロダさんのスカートを取って、網タイツの上から脚を舐めたり、オマンコのあたりを舐めたりしました。
クロダさんは、少しだけ体をよじって反応してくれましたが、フェラを、しつこーく、丁寧に続けてくれました。

俺は、だんだん気持ちよくなり、クロダさんに、「あかん、いきそー」と伝えると、クロダさんは片手で、網タイツと、パンティーを脱ぎました!

クロダさんは、そのまま俺が舐めやすいよーに、顔の前にオマンコをもってきてくれました。
俺は夢中でオマンコを舐めまくりましたが、クロダさんのは、あまり臭いとか、味はしませんでした。

俺は、イキソーになったのと、どーしてもソファーが窮屈だったので、クロダさんにフェラをやめてもらい、ベッドに行きました。
ついでに、俺はコンドーさんをセットして、クロダさんを攻撃しようとしましたが、逆にクロダさんが俺を押し倒し、あっという間に騎乗位になってしまいました。
(クロダさんは、上になるのが、好きみたい・・・。)

クロダさんは、騎乗位になると、満足そーに、「んっ、んっ、んっ」と声を出しながら、腰をグリグリ円を描くように回したり、少し仰け反るよーな格好で腰を上下させたり、かなり激しく動きました。

クロダさんは途中で熱くなったのか、セーターを脱ぎ、ブラも外してくれました!!
クロダさんは細い身体に巨乳で、下からオッパイが揺れるのを見ると感動するくらいエッチで、すごく興奮してしまいました!

俺は何にも出来ないまま、クロダさんにイカされてしまいました。

クロダさんは、俺がイッた後、顔を近づけてきて、「今日は、時間あるし、ゆーっくりできるねー」と、俺を食べてしまいそーな感じで言いました。

俺は、クロダさんにイカされた後、しばらくベッドの上で、ぼーっとしていましたが、クロダさんはソファーのほうで残ったビールを飲んでいました。
この人ほど、飲んだら変身する人は、俺は他に知りませんが、ご主人は心配してないんやろかと、自分のことは棚に上げて思ってしまいました。

クロダさんは、俺の飲み残したビールまで飲んだみたいで、「ビールもーたよー」と言いながら、立っていました。

俺は裸で立っているクロダさんをジーッと見ていたのですが、酔っ払い過ぎのこの人は、「どおっ?」とオッパイとお尻を突きだしたエッチなポーズをとって、笑わせてくれました。
でも、俺は、内心、スタイルの良さに感心してしまいました・・・。

クロダさんは、「さわりたい?なー、さわりたい?」と言いながら、俺の横に座ってくれました。

俺は遠慮せずにクロダさんを押し倒して、オッパイを揉んだり、舐めまくったりしました。
クロダさんのオッパイは、トモミさんのより、フニャーと柔らかく、触り心地が良かったので夢中で舐めまくりました。

俺がオッパイを舐めまくっている間、クロダさんは目を瞑って、「んんーー」と、気持ちよそうな声を上げていましたが、オッパイが俺のよだれでベタベタになってしまいました。
すると、クロダさんは俺の方を見て、「挟んで欲しい?なー?」と、聞いてくれました。

俺は、すぐにパイズリのことを言っていると分かりましたが、俺が以前、アダルトビデオで見た限りでは、あんまり気持ちよさそうには見えなかったので、今までしてみたいとは思いませんでした。
でも、せっかくやから、「うん」と、お願いしました。

クロダさんは、俺をベッドの端に座らせ、自分はベッドから降りて、俺が座っている前に回ってきました。
俺はてっきり、パイズリというのは正常位の格好でチンポコを挟んでもらうもの、と思っていたので、(あれっ?)と思いました。

クロダさんは、俺を少し仰け反らせ、座ったまま俺のチンポコをオッパイで挟んでくれました。

俺は、「あぁぁ」と感心してしまいましたが、クロダさんが両手でオッパイをギュッと寄せて挟みながら上下して、チンポコをしごいてくれる姿が超エッチに見えて、されている自分が恥ずかしくなるくらいでした。

クロダさんは、時々、俺のチンポコをペロッと舐めてくれたり、ツバを垂らしたりして滑りやすくしてくれたりしました。

クロダさんは、俺の方を上目遣いに見てくれていましたが、ビッショり汗をかいているのが分かりました。
それが、何ともイヤラシくて・・・。

パイズリの感想としては、やさしーくチンポコが包まれている感じで、気持ちよかったです。

しばらくして、クロダさんは、パイズリに疲れた?のか、俺に、また、ベッドに寝転ぶよーに言い、俺に、コンドーさんを付けさせると(これだけは、しっかりしている。)、すぐに、俺に跨がって、騎乗位になりました。
クロダさんは、さっきと同じよーに、腰を動かしてくれたのですが、俺は、パイズリで、興奮していたので、すぐにイッてしまいました。

俺は、また何もできないままイカされてしまい、(クロダさんは、気持ちいいんだろーか?)と申し訳なく思っていたので、2発目のコンドーさんの処理が終わると、すぐにクロダさんに襲い掛かり、とりあえずクンニをしました。

クロダさんは、さすがに驚いてくれたみたいで、はじめは「えーっ!」と声をあげましたが、俺が一生懸命舐めていると、「んー、んーっ」と感じてくれているようでした。

俺は、舐めているうちに、わりと冷静になってきて、この時はじめてクロダさんを攻撃していることに気づきました。

それから、かなーり長い間、クロダさんの身体中を舐めまくりました。
クロダさんは、なぜか背中の辺りが感じやすいようで、俺がクロダさんを座らせて、後ろからオッパイを揉みながら背中を舐めまくると、わりと大きな声で感じてくれていました。

その後、最後のコンドーさんを使って、クロダさんを正常位やバックで攻撃できましたが、結局、クロダさんをイカすことができず、最後はやっぱり騎乗位でイカされました。
なんか、0勝3敗したみたい・・・。
でも、気持ちよかった・・・。

クロダさんは、終わった後で、「あんた、やっぱり元気やなー」と褒めてくれましたが、俺がクロダさんをイカせられなかったことを言うと、クロダさんは、「うち、イッたことないから、しゃーないで」と慰めてくれました。

でも、すぐに、「もーちょっとで、イケたんかもね」と言ってくれました。

俺は、思わず、「次、頑張ります」と約束してしまいました。

クロダさんは、「期待しとくわ」と微笑んでいました。

その日は、クロダさんが、朝の出発が早いということだったので、お泊りはせず、クロダさんを家まで送って帰ってきました。
明日は(もう日が変わってた)、午後まで用事が無いので、こんな時間まで・・・。
お付き合い、ありがとーございました。

今朝方(昨日か)、元カノが成人式のため、帰ってきました。
俺は出るつもりありませんが・・・。

さっきも、電話で、しばらく話しました。

どーなることやら・・・。
うまくいったら、また、ご報告しますね。
いかなかったら、そっとしておいてください。

13日に、あいつ(元カノ)が、急に逢いに来て、どーしても俺とヨリを戻したいと(これマジ)迫ってきたので、スッパリ断りきれず、とうとう・・・。

もともとあいつとは3年間付き合っていたんですが、昨年の春に地元の大学も合格していたのに、東京の大学に進学すると言い出した時点で別れ話になりました。
俺は捨てられたよーな格好になり、あいつのことを忘れよーと努力してきました。
写真や、手紙なんかも、ぜーんぶ燃やした。
顔も忘れかけていたのに。

それが、何をいまさら・・・と思いながらも、こんなことに。

俺はあいつに、トモミさんのことを正直に話しました。
名前は言いませんでしたが、あいつの同級生(中学)の母親だということまで話しました。
そのことも含めて、あいつとは、かなり長い時間、話をしました。

あいつの表現を借りると、今の俺は「軽い熱病にかかっている」状態だそうで、「すぐに目が覚める」とのこと。

俺は「違う!」と言ったものの、あいつに色々突っ込まれ、結局口で負けてしまいました。

俺のどこが良いんだか、よく分かりませんが、あれほど俺のことを思っていてくれていたとは。
かなーり感動してしまいました。

でも、俺がトモミさんを思う気持ちは嘘ではないし、本心だと思う。
なんか頭の中がぐちゃぐちゃになりそーなくらい、悩みました。

でも、今後のことは、俺自身、卑怯だと思いますが、あいつが大学を卒業して、こっちに帰ってくるまで、このままでいこうと思います。
もしかすると、あいつが東京で別の男(1人付き合ったのが居たそうです)ができて、また俺、捨てられるかも知れんし。

トモミさんには、ゆくゆく今回のことを話すつもりですが、それまでは、このままでいきたい。
どんな反応されるか心配だけど・・・。

俺、生まれてから、あんまり悩んだ事が無かったんで、ちょっと苦しい。
まっ、何とかなるでしょう。

今日は、続きを書けなかった・・・。
元カノは東京に帰ったし、明日はトモミさんが来てくれる予定なので、元気になったら、続きをスピードアップして書きますね。
それでは、お休みなさい。

お久しぶりです。
実は、前に書き込んだ、次の日にも、また色々あって・・・。
結局、その日からトモミさんが、ずーっと俺の部屋に泊まっています。

詳しい事を書こうとすると、俺のタイピング速度からして、2~3日かかると思いますので、またにしておきますが、今の俺には、やっぱりトモミさんが一番大切だと気づいたという事です。

今晩はトモミさんが久しぶりに家に帰ったので書き込めますが、このまま同棲が続くとなると、なかなか書き込めないので、何とか方法を考えます。
もう潮時とかおっしゃる方が居ましたので、早く追いつかせてスレを終了させたいと思いますので、それまでよろしく。

クロダさんと、エッチした後からでしたね。

それからツレの1人が急に電話してきて、コンパの数合わせに協力してあげましたが、何の収穫もなく終わりました。
タメのやつばかりでしたので、バカばっかりやって、盛り上がりましたが、もう少し乗れませんでした。

クリスマスイヴは、ちょっと頑張って、地元では、わりと有名なイタリアン・レストランに行きました。
(1週間前には、この時の話は、もう書き込めないと思っていました。でも、かなーり前の話ですねー)

とーっても、いい雰囲気で、料理もワインも、すごーく美味しかったです!
トモミさんにプレゼント(かなり悩んで決めた)も渡せたし、すごーく喜んでくれたので、嬉しくて仕方ありませんでした。

その日のエッチは、そのままの勢いで、ガンガン、ヤリまくりました。
俺は興奮しすぎて、鼻血が出てしまい、それでも鼻の穴にティッシュを詰めながら、トモミさんを攻め続けました!

俺が、もう限界に近づいても、トモミさんは許してくれず、「まだよっ、まだまだっ!」と、最後の1滴まで搾り取られました。
今から思うと、25日に、あいつと会う約束をしているとトモミさんに言ったもんだから、精子ちゃんを全部吸い取ろうとしていたのかも・・・。
とりあえず、思い出に残るイヴでした・・・。

今日は、トモミさんが家に帰ったので書き込めまーす。
娘さん、心配してるでしょうね。

昨日の深夜、トモミさんが早く寝たのでチャンスだと思い、パソコンを立ち上げていたらトモミさんが起きてきて、「パソコン教えてー」と。
俺、ビックリして、バク転しそうになりました。
とりあえず、ゲームの『はさみ将棋』が、気に入ったみたいです。

それでは、続きを・・・。

イヴの翌日、25日は、アイ(元カノ、20歳)と逢いました。

少しだけ、アイの話を・・・。

アイとは、高校で同じクラスになり、席が隣だったので、少しずつ話をするようになりました。
わりとツーンとした感じで、すごく大人しいヤツだったのですが、出身中学が隣だったのと、家がわりと近かったことから、すぐに仲良くなりました。

そのうち道場で稽古しているのを見に来てくれたり、終わるまで待っていてくれたり・・・。
2人で居ることが多くなり、自然に付き合いだしました。

アイは、すごく真面目なヤツで、勉強もよくできたので、頭の悪い俺はよくテスト前なんかにお世話になりました。
すごーーくラブラブな高校生活を送りましたが、アイは一昨年の大学受験に失敗してしまいました。
ものすごく落ち込んでいましたが、1年間、予備校で頑張っていました。

俺はというと、勉強は嫌いなので進学できず、家業の手伝いをしていました。
アイが予備校生活している間も、アイの気晴らしになればと、イロイロな所でデートしました。

俺は、その頃(遠い昔のよーな)アイのことが、好きで仕方がなかったので、何回か迫りましたが、絶対にエッチは許してくれませんでした。

それが昨年、アイが無事に大学に合格し、2人だけで『お祝い』した後で、俺たちは3年目にして初めてエッチしました。
俺もアイも、お互い、初めてでした。

このとき俺は、ずーーーっと、アイ一緒に居れると思っていました。

しかし、それからしばらくして、アイが、「東京の方に行きたい」と言い出したのです。

アイには、将来、目指している職業があり、そのためにも東京の大学に進みたいと言っていました。

俺は、そのときまだ家業を継ぐつもりでいたので、一生地元に残るつもりでいたので、アイが成功したら、ここには帰って来ないと分かっていました。
まぁ、これは俺に別れて欲しいんだな・・・と、理解しました。

その後も、何回かアイを説得しましたが、アイの決心は堅く、別れることになりました。

その後は、なんか心にぽっかり穴が開いたみたいになり、なーーんも出来なくなってしまいました。
仕事も疎かになり、みんなに迷惑がかからないように、仕事を離れ、実家も出てフリーターになりました。

やっと、25日の話に・・・。

久しぶりに逢ったアイは、髪の色が変わっていたのと、少し痩せたからか、大人っぽくなって、綺麗になっていました。
言葉が標準語っぽくなっていたのが、少し悲しかった・・・。

その日は、久しぶりに逢ったにも関わらず、何かやっぱり気まずくて、普通に話が出来るようになるまで、だいぶ飲みました。
この日はお互いの近況だけ話して、別れました。
もちろん、俺の近況は詳しく言えませんでしたが・・・。

別れ際、アイは、「こっちに帰りたい」と、ぼそっと言いました。

俺は、「なにゆーとんねん、頑張らんかい!」と、励ましました。

トモミさんが、3日おきぐらいに、家に帰ることにすると言っていました。
娘さんが、心配してると思うんですが・・・。
俺としては、居てほしんですけどね。

今日、ヨシエさんに誘われてしまいました。
この状況では、無理でしょうねぇ。

トモミさんの居ない時は、必ず書き込みます。
それでは、おやすみなさい。

今日は、トモミさんが帰っちゃいましたんで、やっと書き込めます。
だんだんトモミさんの服や荷物が増えてきて、狭くなってきました。

娘さんとは、よく電話していますが、普通に話していますねぇ。
どーなってるのかな?

最近、お陰様で健全な同棲生活を送っていますので、浮気なんか全然できそーにありません。
あんまり変化の無い毎日が続いていますので、すぐ追いつけそうです。
それまで、もう少しお付き合いを・・・。

1月前・・・。
年末は、かなーり活発に行動しました。
あの頃は、わりと自由でしたねぇ。

会社が正月休に入ってすぐ、トモミさんはお姉さんたちと旅行に行ってしまいました。
俺も実家に帰るつもりでしたが、兄や姉が、家族を連れて帰ってきて、寝る所がないということなので、俺の部屋に正月まで居ることにしました。

俺は、何の予定も無かったのですが、アイと逢った後で、まだ頭の中が整理できなくて混乱していました。
一緒に居て欲しいトモミさんは旅行中だし、なんか、かなーーり寂しくなってしまいました。

俺は誰かに一緒にいて欲しくてたまらんよーになり、ヨシエさんに電話してしまいました。

ヨシエさんは、12月中ごろに、部屋に泊まりにきた(年明けに書きましたねぇ)とき、置手紙に「いつでも呼び出して・・・」というふうな事を書いてくれていました。

俺はそれに甘えて、ヨシエさんの携帯に電話して、「晩飯でも食べませんか?」と誘ってみました。

ヨシエさんは、すごーく喜んでくれ、「お父さん、今日は忘年会やから、OKよ」と言ってくれました。

俺は、その前に、部屋でエッチして証拠隠滅に苦労したので、この時は、(外でしないとな・・)と考えていました。
外で・・・。

俺は昼過ぎにヨシエさんを待ち合わせ場所まで迎えに行き、しばらくアテも無くドライブすることにしました。

ヨシエさんは、車の中で「この前泊まったん、彼女にバレんかった?」と聞いてくれました。
俺はなぜかアイのことを思い出し、胸がチクッと(本当に痛い)しましたが、笑って誤魔化しました。

ヨシエさんは、このときは、コートの下は、セーターにジーンズ姿で、相変わらずいい匂いがしていました。
ヨシエさんは隣から俺の膝を触ったり、こっちに身を乗り出してきて話しかけてきたりしましたが、その仕草が、なんか俺にはエッチを催促しているように思えて仕方がありませんでした。

俺は、どこに行くアテもなく、車を走らせていたのですが、チンポコはピンコピンコしてくるし、ヨシエさんは誘っているし・・・。
これは、すぐになんとかしないと・・・と、思いました。

そうしていると、いつの間にか、中学の頃にハマっていたバス釣りの、よく通った野池の近くまで来ている事に気づきました。

その池は、俺たちの中で、いわゆる秘密の池で、ランカー級(50センチ以上)を、2本上げたことがある池でした。
自慢してます(藁)

高速道路の高架が近くにあり、昼でも薄暗く、誰も来ない所でした。
俺は自転車でしか来たことが無かったのですが、一度、車が停まっていたのを見たことがあったのを思い出し、思い切って池に続く狭い道を入っていきました。

少し枝で車を擦ってしまいましたが、ちょうどいい感じで隠れる所がありました。

ヨシエさんは、狭い道に入って行った時、俺が、カーセックスを考えているのが分かったのか、「誰もけーへん?」と心配して聞いてきましたが、俺は自信があったので、「ぜーったい、大丈夫」と言いました。

車を停めても、ヨシエさんは周りをキョロキョロ見回していましたので、俺が1度外に出て、確かめて戻ると、すぐに俺に抱きついてきてキスしてくれました。
俺は、とりあえずシートを倒し、ヨシエさんの方もシートを倒させ、ヨシエさんが寝転んだところを乗っかって、キスしました。

俺の車は、親父のお下がりで、10年落ちの1800ccですが、やっぱり、こうゆーことをするには狭いですねぇ。
俺は、わりと背が高いほうなので、ヨシエさんの首筋をキスしながら、(窮屈やなー)と考えていましたが、ヨシエさんも同じだったのか、俺が下になるよーに言いました。

ヨシエさんは、1度外に出て運転席に回り、俺のベルトを外すとズボンを下げて、ピンコ立ちのチンポコを、やさしーくさすってくれました。
そして、ゆーっくりと、フェラを始めてくれました。

車の中は、だんだんヨシエさんの匂いが充満してきて、ガラスが曇ってきましたが、俺はヨシエさんがフェラしてくれているのをジーっと見ていました。
ヨシエさんの横顔は、かなーり、いやらしい・・・。

ヨシエさんは、しばらくフェラを続けてくれましたが、俺は発射せず、もったので途中でやめ、自分でジーンズやパンストなんか全部を脱いでくれました。
俺は、それを見て、すぐにヨシエさんに乗りかかろうと思いましたが、先にヨシエさんの方が俺に乗ってきました。

ヨシエさんは、俺の目を見ながら、すごーくエッチな表情でチンポコを掴むと、自分のオマンコに挿し込んでいきました。
ヨシエさんはすでに濡れ濡れで、スムーズにチンポコが刺さっていき、“クッ、クッ”と締めてくれました。
ヨシエさんも窮屈な格好でしたが、手すりを掴んで俺の上になり、腰を前後に振ったり、上下に出し入れしたり・・・。
車が、かなり揺れたと思います。

ヨシエさんは、途中で俺にシートを上げさせ、座位になりました。
俺は、この格好をしたことが無かったので少し戸惑いましたが、座位だとキスしたままハメられるし、手でヨシエさんのお尻を持ってパンパンできるし、カナーリ興奮する格好でした。

俺はキスをしたままパンパンしていたので、途中でヨシエさんに舌を噛まれてしまいました。
ヨシエさんも、腰を激しく振っていたし、俺も興奮していたので、最後は我慢できずに、思い切りヨシエさんに中出ししてしまいました。

俺は(しまった!!)と思いましたが、ヨシエさんは腰をグイグイして、俺の精子ちゃんを全部吸い出してくれました。

俺は終わった後、ティッシュで拭きながら、ヨシエさんに中出ししてしまったことを謝りましたが、ヨシエさんは、「たぶん大丈夫よ」と言ってくれました。
(大丈夫だったみたい。)

カーセックスは、これが初体験でしたが、やっぱり窮屈だったので、少し休憩した後、ラブホに行って夜までに2回エッチして帰りました。
ラブホでは、ヨシエさんもイッてくれたみたいでしたので、有意義な1日を過ごせました。

結局、誘う口実の晩飯は食べられず、ヨシエさんを送った後、1人でラーメンを食べました。
車は、やっぱりヨシエさんの匂いが染み付いていて、消すのに手間でした。

もう、こんな時間に・・・。
もーちょっと、年末のこと書いて、年明けのこと、アイのこと、同棲のこと・・・なかなか進まへんなぁー。
ごめんなぁ。

ほな、おやすみ。