同級生2人とやっちゃった・第5話『大人のリカちゃん編』

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じゃあリカちゃん成人編。

俺がリカちゃんに会ったのは成人式から1ヶ月半後。
たまたま東京に2泊3日の主張に行くのがきっかけだった。
『予定が空いてたら飲もうよ』ってメールしたらOKの返事GET。
幸いなことに、リカちゃんの家が俺の出張先からそんなに遠くないことも判明。

で、出張初日の用事が終わり、そのまま指定された居酒屋で合流。
久々にリカちゃんとゆっくり話をしました。
大人になってもリカちゃんは明るい子で、子供の頃からイメージしてた通りの可愛い系の美人になってた。

飲みながら色々話してたんだけど、リカちゃんは結構お酒好きで、そこそこ飲める感じ。
俺は弱くはないけど酒豪ってわけでもないので2人ともいい感じのペースでぐびぐび。
結構良いが回ってきた頃にリカちゃんから想定外のカミングアウト。
なんとリカちゃん、彼氏と別れたばかりらしい。
長く付き合ってたけど、短大卒業を目前に今後の自分の人生を考えた結果、このタイミングでキリよくお別れする選択をしたらしい。
別れ話を持ち出したのはリカちゃんからみたいだけど、それでも長いこと付き合ってただけにやっぱり悲しみも強かったみたい。
途中でちょいちょい泣いてた。

俺なりに励ましたり元気づけたりしながら話を聞いてたら、今度はリカちゃんが俺のことについて質問開始。
当然、今の彼女のことについても聞かれた。
一応彼女とは仲良くやってるから、「羨ましい」とか「結婚も考えてるの?」とかインタビューされまくり。

そして好奇心旺盛なリカちゃんだけに、彼女との夜の事情についてのインタビューも始まった。
俺と彼女のエッチ頻度の話になった頃、リカちゃんはラストの1年は彼氏がほとんどエッチしてくれなかったことをカミングアウト。
俺と彼女も全くないわけじゃないけど、ここ最近はほとんどしてないことを言うと、「お互いご無沙汰じゃん」の結論に辿り着く。

これはチャンスかなと思って、「じゃあリハビリする?」って言ったら、「なにそれ」って笑いながらもお許しが出ました。

このお許しとともに、なんとなくお互いにタブーにしてたガキの頃のセックスの話も解禁。
酔っ払い2人から、酔っ払ったエロ2人に昇格。

ひとまず店を出て、近くのリカちゃんち(1人暮らし)に行くことになった。
イレギュラーな展開なんでリカちゃんも部屋の掃除したいってことでアパートの前まで案内され、部屋番号を教えてもらって俺は近くに見えるコンビニに買い出し、リカちゃんはその間に部屋掃除。
適当に酒とお摘みを買って戻ると部屋に入れてくれた。
1DKの部屋なので広くはないけど、物がごちゃごちゃしすぎない綺麗目な部屋。

ひとまずお酒で乾杯してプチ2次会。
今度はお店のように向かい合わせじゃなくてお互いに並んで座って、寄り添うような感じでお酒をグビグビ。
1缶飲み終わるかなって頃に会話も一区切りついたんで、そのまま濃厚ディープキス。
戦いのゴングが俺の心の中で勝手に鳴り響きました。

約7年ぶりのリカちゃんのディープキスはなんかめちゃめちゃエロい舌の動きになってました。
で、リカちゃん、チューしながら俺の息子さんを服の上からすりすり。
どちらかというと俺はエッチもオセロも先手派だったから序盤から後手に回ったのは焦った。
いや、冷静に考えたら焦る必要は全くないんだけど、リカちゃんの積極的な試合運びにはビックリした。

遅ればせながら失礼しますの気持ちで俺もリカちゃんのオッパイを服の上からモミモミ。
そして上着の下から手を入れてブラの上から、その後はブラの下から直でオッパイをモミモミ。
ガキの頃は痛くてあんまり触れなかった乳首を指でこねくり回すとリカちゃんから喘ぎ声。
リカちゃんもズボンの中に手を入れてダイレクトに息子を責めてきたから、俺もそのままブラのホック外してやった。

で、リカちゃんの上着を脱がしてオッパイ拝見。
大人になったリカちゃんは結構出るとこ出てるエロい体型で、ミキちゃんほどスレンダーではないけど、いい感じにお尻とオッパイに肉付き、たぶんオッパイはDまたはD寄りのCカップだと思う。
さすがにリカちゃんもオッパイを見られて恥ずかしいのか照れてる感じで、「電気消して」って言われたけど俺は断固明るい中でまじまじ裸を見たい派だから却下。

「俺くん、エロい」って笑いながら言われた。

そんなこと、小学生の頃から知っていることだろう、お互いにw

リカちゃんに手コキされてカウパーがこんにちわしてたんで、リカちゃんに咥えてもらった。
ミキちゃんもそうだったけど、リカちゃんもめっちゃフェラ上手になってた。
リカちゃんはそそる舐め方で、言わなくてもちゃんと玉まで舐めてくれるし、少しだけお尻の穴もペロペロしてくれました。
で、本格的に咥えられ、早漏でござ候の俺は1発目の射精。

リカちゃんが、「そのまま出していいよ」って言ってくれたので口の中にぶっ放した。

その後、リカちゃんはもちろんゴックン。
本人曰く、精子を飲むのは結構好きらしい。

1発放った俺の息子さんをナデナデしながらリカちゃんに少し言葉責めされた。
リカちゃん、かなりエッチになってた。
なんかこう、雰囲気作りがすごく上手。
俺が最初にこじ開けた穴にこれまで何本入ってきたのかは、聞くに聞けなかった。

で、今度は俺の倍返しタイム。
リカちゃんにクンニしてあげたんだけど、大人になったリカちゃんのマンコは当然陰毛が生え揃ってたけど綺麗に手入れしてありました。
エステでも行ってんのかな?って思った。
形はちょっとビラビラが捲れてるのと、子供の頃より少し着色しててやっぱり大人の女になったんだなって改めて思った。
なんか感慨深いものがあった。

で、大好きなクンニを始めてひたすら舐め続けてたら、リカちゃんの身体がビクンビクン。
軽くイッてくれました。
喘ぎ声も色っぽくなってた。

お決まりのコースだけど手マンしたら、ミキちゃんみたいに大量、盛大に恥ずかしいお汁が飛び散る感じじゃないけど、俺の手に伝って流れ出てくる感じの潮吹き。
量はミキちゃんに比べたら全然少ないけど、気持ちよくイッてくれたみたい。
そして久々のリカちゃんの中へ・・・と思ったら、「ゴムつけて」の要望あり。
意外とリカちゃん、こういうのはしっかりするようになってた。

リカちゃんは正常位が一番好きらしいけど、気分によっては騎乗位も好きとのことで、俺もしてもらいました。
腰使いがエロくて上手ですごく満足。
その後、正常位でパンパンしまくり2発目の射精。
リカちゃんまだ欲しそうだったんで、ゴム変えて2回戦突入。
今度は正常位オンリーでひたすらパンパン攻め立ててやりました。

余談だけど、パンパンしながら俺がイクちょっと前に、「俺くん、子供の頃のおまんこと今のとどっちが好き?」って聞いてきたリカちゃんの言葉にハンパなく興奮しました。
あと、手マンしてリカちゃんが潮吹く直前に俺の顔掴んで、「イクとこ見ててね」ってはしたない顔しながら懇願してきたのもヤバかった。
ほんと、よくツボを押さえてる子だなって思いました。

2発目が終わって2人ともシャワータイム。
身体洗いっこして、軽くまた飲み直して、この日はバイバイ。
俺はチェックインだけしてあったビジネスホテルに帰還して就寝。

そして次の日も出張の用事が終わり次第、当然のごとくリカちゃんちへGO!
この日はお酒は飲まなかったけど、ご飯使ってくれたのを一緒に食べてそのままセックス開始。
内容は繰り返しになっちゃったから割愛するけど、この日はなんと1発だけは生で挿入を許してくれました。
実はダメ元で頼んだんだけど、昔築いた奇妙な関係のお陰もあってか、特例で許してもらいました。
もちろん中には出さなかったけども。

ちなみにリカちゃんのマンコは子供の頃に比べてマン臭が強くなってました。
愛液の臭いが強くなったというか、なんというか。
でも、それはそれで興奮しました。

あと書き忘れてたけど、大人になったリカちゃんのマンコはさすがに子供の頃と比べて少し緩くはなってたけど、ねっとり感は随分いい感じになってました。
なんか包み込まれるような絡みつくような感じ。
余談ですが、大人になったミキちゃんのマンコは相変わらずハンパないねっとり感で、おまけに締まりは最高でした。
ただ、子供の頃のような穴の狭さからくる締め付け感はなくなってた。

雰囲気作りと全体的なテクニック、そして痴女っ気はリカちゃんで、Sっ気をくすぐる献身さと、圧倒的なマンコの気持ちよさはミキちゃん、こんな感じに軍配があがる感じでした。
さらに余談ですが、感度そのものはミキちゃん、喘ぎ声のエロさはリカちゃんに軍配だったと思う。

リカちゃんはこのしばらく後に地元に戻ってきたので、そっちでも再会し、飲んでそのまま夜の散歩がてら2人で思い出の小学校に(勝手に)乗り込み、あのマンスジ事変が起きたプールの横っちょでパンパンしました。
屋外だし、夜とはいえ無断で乗り込んでる手前、手短なセックスになったんだけど、これも興奮した。
行為が始まった早々、俺がリカちゃんのマンコを弄り、ペロペロもして、リカちゃんに咥えてもらってから持参のゴムつけてパンパン。
声も出せないし、あんまり盛り上がるような流れはなかったから詳細は割愛するけど、思い出の場所で初恋の子とパンパンしたのはやっぱり興奮しました。

成人になってリカちゃんとしたのはこのプールサイドが最後。
この日バイバイするときに、「彼女さんも大事にしてあげてね」って言ったリカちゃんの一言をすごく覚えてる。
俺なりの解釈だけど、この一言は「タイミングと思い出に流されてしちゃったけど、これでもう最後にしようね」って、そんな意味だったんじゃないかなって思った。
だからこの日以降、俺からもリカちゃんからもお互いを誘うことはありませんでした。

ただ、ミキちゃん同様にその後の同級生同士の飲み会で久しぶりに会って仲良く話したりする仲だった。
いつぞやの飲み会で会ったのはプールエッチから半年後くらいで、彼氏もできて、将来結婚も考えたいと思える相手だって言ってた。
俺の認識が間違えてなければ、さらにその数年後、その人とリカちゃんは結婚してたはず。
とある日のプールのマンスジ事変から始まった俺の思い出の数々は、偶然にも同じプールの片隅でそっと静かに幕を閉じました。

リカちゃんとの成人編はだいたいこんな感じ。
さて、なんだかんだで次でラストかな?
リクエストがあった番外編です。

<続く>