学校

男性視点

指揮の練習にかこつけて女の子の体を触りまくった

合唱祭の練習をしていた時の出来事。 高2の合唱祭で俺は指揮を振ることになった。 伴奏のやつに頼まれたからだ。 そいつは真希って名前で、剣道部のくせにピアノが上手くて、何事にも真剣に取り組むやつだから、俺は放課後も残って指揮の練習をした...
初体験

初めての彼女と2人目の彼女・第4話[完]

春休みも終わり、新しい学校での生活が始まった。 俺と明日香は一緒の高校に進学し、クラスも同じで、より一層関係が深まった。 でもデートはしていたが、キスより先に進むことはなかった。 正直、俺も怖かった。 (俺が童貞じゃないことを知...
中学校時代

初めての彼女と2人目の彼女・第3話

菜美子「ちょっと!本当に買ったの?どこで買ったのよ?」 俺はさっきまでの出来事を全て喋った。 コンビニのことやレジの店員のことまで。 俺「俺に出来るのはこれくらいだよ。俺、本当に菜美子が好きだからさ。もちろんエッチも好きだけど...
中学校時代

初めての彼女と2人目の彼女・第2話

小学を卒業した春休みのこと。 菜美子「ねぇ、カズ・・・。昨日雑誌で読んだんだけど、生でエッチすると妊娠する可能性あるらしいよ。いつも外に出してるけど、タイミングを間違うと危ないとか・・・。避妊する物ってあるでしょ?コンドームとか」 ...
初体験

初めての彼女と2人目の彼女・第1話

小学生のときのプールの話。 俺らの学校は女子も男子も一緒にプールに入る。 小学1年から4年くらいまでは同じ教室で着替えることになっていた。 男子は女子の裸を見ないように後ろを向いて着替えているのだが、クラスに必ず1人はいる、後ろを...
中学校時代

巨乳の同級生と放課後の教室でエッチな王様ゲーム

俺が中3の時の話。 同級生に玲愛という女子がいました。 顔は割と可愛く、成績は良くて根は真面目な感じ、髪はロングで胸が学年では結構大きい方でした。 明るい性格と見た目もあってクラスでは中心的な女子の1人って感じ。 今はクラスが違うか...
大学時代

自慢の彼女を他校の男に寝取られた情けない僕

大学では吹奏楽のサークルに入っています。 同じサークルに入ってる彼女は、自慢の彼女だったりします。 周りから羨ましがられるくらい可愛くて、スタイルも良くて、成績優秀で、どんなことにも一生懸命で、料理が上手くて。 僕は本気で惚れてて、い...
大学時代

合宿免許でお嬢様顔したサセ子とハメまくり

この間の合宿免許は最高の2週間だった。 4人1部屋の合宿免許で、部屋には俺、金髪、赤髪の3人。 金髪と赤髪はダチ同士、どう見てもヤンキー系で、無免で乗ってそうな雰囲気。 初対面の印象はかなり悪かったが、1日目に話してみるとそんな悪い奴...
大学時代

彼氏にすっごく愛されているけど巨根は別腹な私

生まれつきセックスが好きなのかな、私。 淫乱なのかもしれない。 なんていうか、1人の男性だけじゃだめなの。 自分を好きだって言ってくれる男がいたら、すぐ抱かれたくなるの。 これを読んでる女性はどう思うんだろ? 「好きだ。君が欲...
中学校時代

アソコの締まりが凄すぎた初めての彼女

小学校の時の同級生、美枝子。 顔は並より上くらいだけど、割と背が高くてスタイルはかなり良く、そして何より運動神経は抜群に良かった。 私も走るのは平均よりちょい上だったけど、とにかく余裕で私より早かったし、水泳も腕相撲も、とにかく基礎体力...
中学校時代

可愛い幼稚園の先生の白い三角地帯・後編

(う、うわぁ・・・せ、先生・・・また、パンティが見えちゃってるよう・・・) いつしかようこ先生は椅子に座ったまま脚を組んでいた。 椅子に座っているようこ先生の腰の高さは、床に座り込んでいる僕の目線とほぼ同じ高さだ。 その僕の目線で...
中学校時代

可愛い幼稚園の先生の白い三角地帯・中編

「・・・ク?・・・ボク?・・・ねぇ、ボクッたら!」 「・・・ん?・・・え?・・・あ、は、はいっ!」 僕は再び女性の声によって現実に引き戻された。 一体、自分はどれくらい女性のパンティに見惚れていたのだろうか? 随分長い間、女...
中学校時代

可愛い幼稚園の先生の白い三角地帯・前編

春休み初日、僕は1人ぶらぶらと散歩をしていた。 まだ若干肌寒いが、冬の厳しい寒さはすでに和らぎ、穏やかな陽が地面一体を照らしている。 こうして暖かい日の当たる道を歩いていると、昨日の卒業式に感じた物悲しい思いも癒されていくようだ。 僕...
大学時代

放課後の図書室で彼氏とエッチしちゃいました

私にはもう3年近く付き合っている彼氏がいます。 私は大学2年生、彼氏も2年生で、大学は違うけどお互いに地元なので付き合いは続いています。 まだ高校生の頃、彼氏は図書委員をしていて、受験の夏くらいから毎日放課後は図書室で勉強していまし...
中学校時代

短小包茎をバカにしてくる巨乳な女友達と・後編

「・・・まだあんまり濡れてないけど、Sのサイズなら大丈夫かな」 藤森はサイドボードの中からコンドームを取り出し、馴れた手つきで僕のチンチンに被せました。 「じゃあ、そろそろSの童貞もらっちゃおうかな」 そう言うと、僕のチン...
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