同級生2人とやっちゃった・第4話『大人のミキちゃん編』

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じゃあ今回は、リカちゃんとミキちゃんの成人編。

全国みんなそうなのかは知らんけど、俺のところの成人式は会場で中学ごとに集められてて、同じ中学だったリカちゃんとミキちゃんとも無事に再会。
リカちゃんは相変わらずっていうか、華やかさは昔のまんま。
一方ミキちゃんにはビックリ。
大人しめな雰囲気は変わらないけど、見た目は垢ぬけてて“いい女”って感じ。
清楚で綺麗なおねーさんに変貌を遂げてました。

んで、成人式の後はおきまりの「同級生で飲もうぜ」の展開、俺ら3人も当然参加。
俺ら3人は最初バラけて座ってたけど、会が進んで酔いも回って、みんな席も移動しまくってた頃にまずはリカちゃん、そしてしばらくしてミキちゃんのところへ時間差で話しに行った。
もちろんケータイ番号とメルアドも交換。
また近いうちに飲もうってことで盛り上がってその日は終了。
それぞれの流れで飲んで、みんなとバイバイした。

飲み会の時に話した感じだと、ザッとこんな感じ。
まずリカちゃんは東京在住で彼氏あり。
どこの大学かは知らんけど短大で、間もなく地元に戻ってくるとのこと。
彼氏とは長いけど、結婚まで考えれそうな相手ではなくてお悩み中とのこと。

ミキちゃんは地元の大学で俺が散々遊びに行ったあの実家から通ってる。
将来は保育士さんになりたいらしい。
残念なことにこっちも彼氏あり。
付き合って間もないけど結構ラブラブなんだとか。

で、俺は地元に在住で高卒就職組だったけど、実家は出ていて1人暮らし。
付き合って2年くらいの年下の彼女あり。

成人式が終わって2週間後くらい経って、まずはミキちゃんと飲みたくて連絡。
相変わらず断れない性格っぽく、そんなに抵抗なくサシ飲みのアポGET。
飲み会はちょうどミキちゃんちと俺の家との中間くらいにある繁華街(いうてもショボい)の、小洒落たバーっぽい飲み屋で決行。
まともにゆっくり話すのは5年ぶりぐらいだったから、なんか俺も緊張した。
でも普通に近況報告したり色んな話をして盛り上がった。

幸いなことにミキちゃんはそんなにお酒が強いわけではないようで、割とすぐにほろ酔い。
当然ながら、(誘ったらいけるんじゃねーかこれ?)モードON。
ちょっとした隙きに昔のエロ話をして、ミキちゃんもいい感じのノリになってきたから思い切って口説いてみたんだけど・・・。

「え~?どうしよ?」とか言われたけど笑顔であっさりOK。

後でミキちゃんから聞いた話だけど、口説かれたらOKするつもりで飲みに来てくれてたらしい。
本当にいい子だ。

店を出て近くのラブホに入って、部屋に入った早々にディープキス。
ミキちゃんがシャワー浴びたいって言うから先に俺が入って、ミキちゃんと交代。
そしてスッキリしたところで大人のレスリング開始。
大人になったミキちゃんは相変わらずスレンダーだけど、オッパイはCくらいあったと思う。
アソコの毛は少し濃いめな感じで、端正で整った綺麗な顔とギャップがあって俺的にはすごくグッと来た。

長時間2人で抱き合ってキスした後、アソコ触ったら昔よりグチョ濡れ、昔より濡れやすくなってた。
俺はクンニ大好きなので横になったミキちゃんのアソコをペロペロ。
シャワー直後だから匂いはボディーソープの匂いしかしなかったけど、味はちょっとしょっぱめ。
たぶんシャワー前は昔みたくエロいチーズ臭したんだろうなって思ったら、先にシャワー入ったことをすげー後悔した。
(俺、かなりの匂いフェチ)

クンニ大好き野郎の俺は30分くらいクリをペロペロ。
ミキちゃんは小さめの声だけど結構喘ぎながら軽くイッてくれた。
その後、しばらく手マンしてたら豪快な潮吹き。
やっぱりミキちゃんは相当敏感だったみたいです。

2回くらい潮を吹かせた後は選手交代でミキちゃんにフェラしてもらったんだけど、ミキちゃん、めっちゃ上手くなってました。
昔はたどたどしかったのに、誰が教えてか知らんけどAV嬢みたいなスムーズさ。
そのお蔭で俺もビックリするくらいスムーズに発射。
(俺、早漏)

「口に出していい?」って聞いたら頷いてくれたので、口内射精大会。

ちゃんと嫌がらずにゴックンしてくれました。

そのあとは正常位、騎乗位、バックだったかな?
色んな体位でパンパンして、ミキちゃんが一番好きだという、上からちょっと押し付けられる感じの体勢のバックで発射。
そして背中にぶっかけた。
結局、この日は2発で終了。

最後に一緒にシャワー入って、いたずら心でミキちゃんに放尿のお願いしたら、やっぱり断れないのかしてくれましたw
かなり恥ずかしがってたけど、人生初ではなかったらしい。
誰だ、俺の先を越しやがった奴は!

この日はこのまま1泊して、翌朝もう1発してホテルをチェックアウトしました。
成人式後にミキちゃんとしたのはこの1回のみ。
お互い相手もいるし、本来こんなのはダメなこともわかってる。
ただ、今の相手にはない思い出を抱えてる関係だったから特例でしてくれたんだと思う。

俺もバイバイする時に、「またしよう」とは言えなかった。
縁があればまたいつか・・・とは思ったけど、言えませんでした。

ただ、全く疎遠になったわけでもなく、成人式で復活した一部の同級生間での繋がりで飲むときは何度か一緒に飲んだ。
小学生の頃からさらに人には言えない思い出が増えた俺らだけど、そっと胸に仕舞いながら、俺もミキちゃんもちゃんと“今”を生きることにしたんだろうね。
ちょっと大人になったなと思ったよ、俺らもw

ミキちゃん成人編はここまでです。
次回はリクエストもらったので、リカちゃん成人編です。
気が向いたらまた見てやってくれ。

<続く>