父より年上のオジサンに全てを捧げた夏休み・第4話[完]

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オジサンに処女を奪われてから2ヶ月。
今日もまた・・・朝5時50分くらいに電話がかかってきた。
オジサンは少し仕事が早めにあるそうで、一緒にオナニーするのには時間を早めないと思い、電話を少し早めてしてきたそうだ。

「じゃあ下脱いで」

オジサンは毎日の日課のように言っている言葉を言ってきた。

私は、「う、うん。下着・・・も?」と聞いた。

毎日聞いている。
どうせ脱ぐに決まっているけど・・・。
そうじゃないことを願って、私はいつも聞く。

「そうだよ」

オジサンはいつものように言う。
私はしょうがなく下を全て脱いだ。
と言っても、ズボンと下着で2枚だけだけどねw

そのまま少しオジサンとお話をしていた。
脱いだ状態で足を動かすと、下の方がスカスカして気持ちが悪い・・・。
簡単に例えると男の人が普段着ないスカートを穿くのと同じ感じだと思う。
スカスカした空気を布団の中でも感じるから、余計に足を動かしてしまう。
でも、それがなんだか気持ちいい・・・。
オジサンが、「どう?濡れてるかな?」と聞いてきた。
私は自分のマンコを触り、濡れているかを確認した。

悔しい・・・濡れてやがる!!!
くっそぉぉぉ、嘘をつけない・・・。

「ぬ・・・濡れてるよ」

私はそう言った。

「ふむ、いっぱい?」

オジサンはそうやっていつも聞く。

「ううん、普通くらいだよ?」

私も状況を説明する。

「じゃあ気持ちくなろっか?ね、そのままマンコに指入れて」

いつものような言ってくるオジサン。

「・・・何本?」

私は聞く。
これもいつものこと・・・どうせ3本だって知ってるけどね。

「3本。ゆっくりだよ?」

オジサンの言う通りに私は3本をゆっくり自分のマンコに入れていった。
もう毎日のことだから全然痛くないw
でも・・・毎日なんかしたくないよ。
男の人はそんなにしたいわけ?
いつも疑問に思う。
でも・・・学校の男子も結構オナニーやってるって話してたな・・・。
そういうところは男の人ってヤダなぁと時々思いながら、オジサンとのテレエッチをしていた。

オジサンは、「もっと・・・うん。声出してっ・・・はぁ・・・ほら、マンコに力入れて?」と言ってくる。
私はそれに応えるようにマンコに力を入れて、たくさん大きく声を出した。

「んぁっ・・・あぁあ!・・・んっ・・・」

いつもはこれくらいで終わるけど・・・今日は違った。

「イクまでやる?」

オジサンは言ってきた。
絶対にヤダ!
朝からイキたくないっ。
そんな拒否の声はオジサンには届かず・・・。

「さ、もっと指を速く出し入れして・・・指曲げてみて。そこ気持ちいいでしょ?そこずっと突いて・・・」

など、他にも色々と言ってくる。
私はオジサンの通りにやっていると・・・。

「はぁぁぁんっ!ぃや・・・んっっ・・・!!ィク・・・」

私は声がどんどんすごくなってしまった。
小さい声で「ィク」って軽く言っちゃったよ・・・。
オジサンに聞こえてないことを祈る・・・。
けど、オジサンは聞こえても聞こえてなくても、この声を聞いて・・・。

「はぁ・・・ぁ・・・いいよ。もっともっと!もっと突いて!俺が突いてあげたいよ・・・」

などと声がオジサンすごくなってきた!
息が荒くて・・・激しいことを言ってくる。
そして私はイッてしまった。
その間、記憶が飛んだようだった。
一瞬で気持ちが天に飛んで行ったようで・・・。
やっぱ昇天だよねw
今日はイカせてくるだけではなく、もう少しオジサンはいつもと違った。

「ねぇねぇ。今日さ。写メ撮ってくれない?」

オジサンは言った。

(写メ?なんでだろう・・・)

私は思う。
そりゃそうだよね。
いきなり意味わかんないもんね!

「その・・・服がないので・・・さ」

オジサンはそう言った。
服がない?
それって・・・。

「裸の写メってこと?」

私はやっと口を開いた。

「そう。約束ね。今日撮りなさい」

オジサンはそう言って、いつものように、「大好きだよ。また後でね」と言って電話を切った。
下着とズボンを穿いて・・・私は・・・。

「うそぉおぉおぉぉおぉおおぉぉ!!!」

布団に潜って叫んだ!
親に聞こえないようにね。

私は悩んで学校へ行った。
学校が終わり、家に帰って来て、色々なことをしているうちに、もう夜の11時。
今日、家には私1人しかいなかった。
今日は金曜日。
明日は休みだ。

(どうしよう・・・。裸の写メ。撮らないとオジサン、怒るよね・・・)

たまに自分が嫌になるし、オジサンを嫌いになる。
「私の気持ちを考えたことあるの?」と言いたくなる。
したくない時も、無理やり一緒にオナニーさせられて・・・。
今度は写メですか・・・。
これだけは本当に・・・。

「嫌だ!」

口に出してしまうほど嫌だ。
なんで裸がいいわけ?
裸にならないといけないの?
何のために、その写メは必要なの?
1人でオナニーするの?
エロ本の代わり?
ねぇ・・・オジサン!!

携帯をちょうど見たところ携帯が点滅していた。

(メールか・・・)

開くと・・・オジサンだった。

『裸の写メ5枚(全身とか、下からも写したりしてね)。マンコの写メ(いっぱい濡れてるやつがいいな)』

そんな要望が書いてあった。
いったい・・・私をなんだと思ってるの?
あんたのモノかもしれないけど、扱いが酷いよ・・・。
私には断る権利はないの?
そして私はオジサンにメールを返信した。

『ヤダよ。なんで?何に使うの?見て楽しいの?私に断る権利はないわけ?』

すぐに返事は返ってきた。

『ん?見てどうかってのは内緒。朝、約束したでしょ?約束破るわけ?』

約束なんか・・・返事もしてなかったのに勝手に約束されてしまったようだ。
こうなったら面倒くさい!
やけになって写メを裸で・・・ベッドの上で撮った。

カシャッカシャッ。

部屋には裸で自分の体を撮っている写メの音が鳴り響いた。

(1人で・・・恥ずかしいよ・・・)

マンコは撮ってる間に少し濡れていて、1人でオナニーしていっぱい濡らした。
そして自分のマンコを携帯で撮った。
自分のマンコを初めて見た。
オジサンが私のマンコは綺麗って言ってたけど本当だ・・・。
そんな事を思いながら撮った写メをオジサンに全て添付して送った。

(オジサン・・・絶対オナニーするんだろうな・・・)

「するならするって言ってくれれば、もう少し素直に撮れるのに・・・」

1人で裸のまま部屋でつぶやいた。
携帯のバイブの音がしてメールが来た。
きっとオジサンだよね。
携帯を開くとやっぱりオジサンだった。

『うん。いいね。でも、もっと可愛く撮って欲しかったなぁ・・・。可愛いのに勿体ない』

そう書いてあった。
実は私は撮りながら泣いていた。
だって、自分の権利がなくて、無理やり色んなことされて・・・。
もう逃げられない・・・。
また目頭が熱くなってきた。

「泣いちゃうよ・・・っう・・・くっ・・・」

涙がこぼれてきた。
本当にオジサンは私を苦しめるよね。
普通にしてれば楽しいいい人なのに・・・。
オジサンへ返信した。

『ごめん。もう寝るね』

泣き疲れた私は寝ることにした。
オジサンからのメールは、『そか。おやすみね。今度会ったら俺が写メ撮るよ』だった。
そのあと返事は送らず私は深い眠りに就いた。

次の日。
泣き過ぎて目が腫れて最悪な顔になっていた・・・。
まったく・・・。
オジサンのせいで全てが壊されているような気がするよ。
心のケアが必要である。

そして、またある日。
私はオジサンにこんなことを話していた。

「なんか最近、女の子が目に入っちゃうつぅか・・・レズなのかな?」

私は軽い冗談交じりだったが、ちょっと本気だった。
なんかその時、おかしくなってたんだよね・・・私。
その冗談が発端で、私はオジサンにそれを上手く使われてしまう羽目になった。

ある朝。
いつものように電話が来た。
その日は休みで、だいたい休みは一緒にオナニーをする日だった。
嫌だけど、断れないからしょうがないことだ・・・。
電話でオジサンの指示通りに、いつも通りにオナニーを私はしていた。
今日は下だけを全て脱いでオナニーをした。
最初はクリを触っていた。
久しぶりのせいか気持ちがいい。
すぐに声が出てしまう。
というか、出さないとオジサンにも言われてしまうから。
次第に私のマンコは濡れていく。
ヌレヌレになった時、オジサンが言った。

「じゃあ次は指を入れてみて?」

久しぶりだから私は痛いと思った。
だから、よくしているときはいきなり3本でもOKだけど、今日は1本から始めた。
スルリと指は入っていく。

オジサンが、「入った?じゃあ掻き混ぜて」と言ってきた。

言われた通りに私は指で自分のマンコの中を掻き混ぜる。

「んぁっ・・・んんっ・・・」

声が・・・出ちゃう。
オジサンには勝てないのか。
いつも悔しいが、そんなことを思っている。

「そぉ・・・そうそぅ」

オジサンは吐息と一緒に甘い声でそう言ってくる。

(感じてるのかな?一緒にオナってるからかな?)

私はそんな事を考える。

「ほら。もっと声出して」

ってオジサンが言うから・・・。

「っあ!んぁっ・・・はぁっ・・・んん・・・」

声が勝手に出ちゃうよ。
何だか催眠術のようだ。
この声が親に聞こえてないといいけどと、願うばかりである。
少しするとオジサンが・・・。

「ねぇ。女の子を襲いたいんでしょ?」

こないだの話を引っ張ってきた。
冗談ってことで終わったはずなのに・・・。
確かに少しは思ったことあるけどさぁ・・・。
私は、「ううん。今はもういいの」と言った。
なのに・・・、私はオジサンから何も指示を受けないので、マンコを触る手を止めてオジサンと話した。

「本当は?」

オジサンは私が寝ぼけていると思っている模様。
確かにいつも寝ぼけてるし、今日だって気持ちよくなってるけど、まだ寝ぼけてるんだよね・・・。
だからオジサン催眠術にもかかるのか!

「本当は・・・ってさ。本当にもう全然そんなバカなことは思ってないんだよ。今はもうオジサンだけなの」

私は眠くて、かったるそうな言い方で言ってしまった。
あんまり心が伝わっていないようだ。
そりゃそうだよね。

「で、本当は?」

オジサンはまだ言い続ける。
半分冗談で言ったレズ願望のことを信じている!
いや・・・まじで言ってしまった私が悪いのか・・・。
このままだと、もうずっと「本当は?」って聞いてきそうな気配。
こんなんじゃ私が認めるまで永遠にループだ。
このループを止めるには・・・。

「はい。本当は襲ってみたいんです」

言うしかなかった・・・。
くっそぉぉぉ・・・。

「うむ。でもさ。襲ったら、その女の子に襲われちゃうよ」

オジサンは言った。

「・・・え?」

私は戸惑う。

「だって、指を入れたら、逆に入れられちゃうかもよ?」

オジサンは酷いことを言う。
私は・・・そんな子とはしない!!!
って、そうじゃないか。

「いや・・・そんな。入れられないよ・・・」

私はオジサンの考えから逃げた。

「なんで?絶対入れてくるよ?それでもいいの?」

オジサンは続けて言う。
私はマンコに手を当てたまま、体が勝手に動いた。
怖いからだ。
恐れで体が震える。
想像力がいい方なので、リアルに考えてしまった。
自分が女の子に襲われた時のことを・・・。

「うへっ・・・ぃゃ・・・」

私は声を体を震わせて言った。

「いや?でも本当に入れられちゃうよ?」

オジサンは言う。

(もう・・・やめて・・・)

心で叫ぶ。

「ゃ・・・めて・・・よ・・・」

なんだか声が出なくなってきた。
なんでこんなことでビビってるのか自分でもわからない。
するとオジサンは・・・。

「ほら、指入れて・・・そう、中で掻き混ぜて・・・」

催眠術来たぁぁぁぁ!
私は言われた通りにマンコに指を入れて中を掻き混ぜた。

「ん・・・ぁっ・・・」

また声が出てしまう。

「あ、ちょっと受話器をマンコに持って行って音を聴かせてくれる?」

オジサンは言った。

(えぇぇぇぇぇぇ???恥ずかしいぃ!)

「そ、そんなことできるわけないじゃん」

「だぁめ。言うこと聞かないとダメって言ってるでしょ」

まったく・・・私の言うことはやっぱり聞いてくれないようだ。

「はい・・・」

仕方ないので自分のマンコに受話器を持っていき、自分の手でかき混ぜながらオジサンに音を聞かせてあげた。

くちゅくちゅ・・・。

自分でも聞こえる。

くちゅくちゅ・・・。

恥ずかしい・・・酷いよ、オジサン。
うぇぇぇん・・・泣きたいよォ。

少しして、私は恥ずかしさに耐えられずに受話器を自分の耳に戻した。

「もぅ・・・いい?」

私は聞いた。

「うん。ありがとね。とってもエッチな音だったよ」

オジサンは言った。
恥ずかしすぎる。
なんてことをさせるんだ・・・。

「やっぱり興奮してたんだね?」

オジサンは言う。
さっきは怖いって思ってたけど・・・。
怖さの反面、私には興奮が生まれていたんだね。
オジサンは全く・・・やってくれるよねぇ。
催眠術から醒めた私は、もう一度寝ることにして、休日の朝を過ごしたのだった。

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