中学生

小学校時代

裸を見せてくれる近所のお姉さんと相互鑑賞オナニー

小4の頃、みんなエロいことに興味津々な時期だった。 エロ本とか持っている奴はちょっとした人気者で、親父の裏ビデオなんか見つけた奴はもうヒーローだった。 みんなでオナニー話にも夢中になっていたんだが、うちには残念ながらエロ本がなかった。 ...
中学校時代

学習塾で2人の男の子とエッチしまくったどエロな私

まず、当時の私のスペックね。 名前は茜。 当時中3ですでにDカップあったから、結構発育は良かった方だと思う。 私は受験の為に地元の塾に通っていて、私を含めて生徒が3人だけの小さなクラスで、先生も大学生のアルバイトがほとんどだった。...
レイプ

5つ上の姉に夜這いして中出し

僕が中学2年の時に、5つ上の姉に夜這いをかけました。 きっかけは姉の風呂上がりの裸を目撃してしまってムラムラしたから。 姉の体は色っぽくて、僕は性衝動を抑えることが出来ず行動に移しました。 夜中に姉の部屋に忍び込み、起こさないよう...
レイプ

止まらないレイプ願望

家の近所に大きい公園があった。 『C県民の森』 大半が雑木林。 その中にアスレチック施設やバーベキュー場。 とにかく大きい公園だった。 周辺の小学校の遠足の目的地になったりする、地元ではちょっと有名な公園。 ただ夜になる...
中学校時代

中学の時に混浴温泉で開花した露出癖・第5話[完]

ドキドキはなかなか収まりませんでした。 (あのままあそこにいたら私は取り返しのつかないことをしてしまう) 自分で自分が恐ろしくなってしまいました。 体がガタガタと震えています。 さっきの男の子たちを上手くまけたんだろうか...
中学校時代

中学の時に混浴温泉で開花した露出癖・第4話

私、昨夜はコンパでした。 あまりお酒に強い方ではないので、結構苦痛です。 それに酔った勢いで口説いてくる人もいるので、あまりコンパは好きではないのです。 私は他人にこうしろとかああしろと言われると反発してしまう性質なのです。 自分で...
中学校時代

中学の時に混浴温泉で開花した露出癖・第3話

ごめんなさい、大河告白になってしまいそうですね。 実はこの時のことはまだまだ続くのです。 浴衣だけ羽織った私はおしっこまみれのバスタオルをきれいに畳んで1階のお風呂に行きました。 バスタオルは鼻を近づけるとおしっこ臭かったです。 ...
中学校時代

中学の時に混浴温泉で開花した露出癖・第2話

えっと、温泉の続きです。 長くてすみません。 食事が済んだ私は部屋に戻ってまた浴衣だけ羽織り、今度はタオルと小銭入れとカギの入った袋を持ってお風呂に向かいました。 でも、露天風呂はまたさっきの人たちと会うんじゃないかと考えて、1階...
中学校時代

中学の時に混浴温泉で開花した露出癖・第1話

中3のGWに祖父と温泉に行きました。 祖父は一代で会社を興し、私の父はそのうちのひとつを任されています。 母は週末に父のところへ行くので、私は週に2日は1人で自由に過ごせるのでした。 その祖父の温泉行きに私がお供することになったの...
浮気

ツレが出ていった途端、大胆に迫ってきたツレの彼女

高校の時、中学からのツレの家へ遊びに行った。 そいつはワンルームで1人暮らし。 2つ下のツレの彼女が部屋に遊びに来てた。 3人でダベってたら、ツレがバイトに行くと言い出した。 ツレ「もう、バイト行かなアカンわ」 オレ「マジ...
中学校時代

夢の中ではサディズティックなクラスメイト

中学の時に同じクラスにいたAさん。 初めは、きれいな人だなってくらいだったんだけど、ある時から気になるようになった。 Aさんは物静かで、友達はいるみたいだけど、人とあまり積極的に話すようなこともなかった。 でも勉強もできるし、真面...
小学校時代

まじめで成績も良かった自慢の姉の性的好奇心

俺の2つ上の姉は小さい時からマジメで成績も良かった。 見た目は俺から見たら普通くらいだけど、モテていたので兄弟フィルターを外せば可愛く見えるのかも知れない。 一番古いたぶんエロな記憶は俺が小学4年。 姉が6年くらいかな。 2人で...
中学校時代

なぜ姉は俺に裸を見せてくれたんだろう?

姉ちゃんが高2で俺が中1のとき、家族で伊豆の温泉に行きました。 部屋に通されて驚いたのですが、当時としては珍しい個室露天風呂が付いてる部屋でした。 到着したのが夕方でしたので、両親と姉ちゃんは、「まずは大浴場に」と部屋を出ていきました。...
中学校時代

父より年上のオジサンに全てを捧げた夏休み・第4話[完]

オジサンに処女を奪われてから2ヶ月。 今日もまた・・・朝5時50分くらいに電話がかかってきた。 オジサンは少し仕事が早めにあるそうで、一緒にオナニーするのには時間を早めないと思い、電話を少し早めてしてきたそうだ。 「じゃあ下脱いで...
中学校時代

父より年上のオジサンに全てを捧げた夏休み・第3話

オジサンは揉んでいた手を止め、また体中を撫で回しだした。 もう私の体は疲れていて我慢など出来ない状況になっていた。 「はっ・・・ぁ・・・っん・・・」 オジサンは私を支えていた、もう片方の手を私の乳首に持っていき、少し強めに摘ま...
タイトルとURLをコピーしました