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男性視点

レイプされかけた幼馴染がくれた処女・後編

祐子の家に送っていくと正樹が帰っていた。 おばさん「あら、祐子、お帰りなさい。俊君、ごめんね、祐子が連れ回しちゃって・・・。お茶入れるから祐子の部屋で待っててちょうだいね」 俺「ありがとうございます」 祐子の部屋にあがって...
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レイプされかけた幼馴染がくれた処女・前編

俺ん家の近所に、2つ年下の女の子が住んでる。 名前は『祐子(仮名)』。 祐子の兄貴『正樹(仮名)』と仲が良かったので、小学生の頃までは一緒にゲームしたりして遊んだが、たまに正樹はサバイバルゲームに祐子を交えてエアーガンで撃ったりしていた...
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男2人に職場で中出しされていた母

当時、私は23歳。 大学を出て営業をしていました。 母は46歳。 息子の私が言うのも変ですが、ちょいポチャでオッパイとお尻が大きく、でも腰がクビレていて男好きのする身体をしています。 銀行に勤務していた経験を生かし、5年前から伯...
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風邪の見舞いに来た男の子2人に交互に挿入された

私が大学生の時の話です。 夏休みに遊園地でアルバイトをしていたのですが、疲れのせいか夏風邪を引いてしまい、お休みをしました。 夜、アパートのブザーが鳴ったので出てみると、同じバイトの男の子2人がお見舞いに来ました。 色々と話をして...
男性視点

身体で借金を返済する若いママ

俺は3年前まで、大阪で取り立て屋の仕事をしていた。 その中でも色々な理由で借金をし、返済できない奴らが多くいる。 例えば、パチンコ三昧で年金を使いきってしまう老人たち、風俗嬢でありながらホストにはまってしまい全てを失う女性など・・・本当...
男性視点

下着泥棒の悪ガキを母親と一緒にお仕置き・後編

旅行用に取った有休は3日間。 週末を入れたら5連休だ。 やり過ぎで疲労困憊し、結局アパートに泊まったセフレ彼女だが、翌日の昼過ぎ、当然のように隣の親子を呼び出した。 2人のオドオドした表情を見たら、なんか悪いことをした気分になる。 ...
男性視点

下着泥棒の悪ガキを母親と一緒にお仕置き・中編

「ほらあんた、ビデオよりこっち見なさいよ」 セフレ彼女に命じられ、息子が俺たちの方を向く。 お隣の怖い兄ちゃんに全裸で手コキする母親を見るのも屈辱のはずだが、息子の股間はさらに大きくなっていた。 「手だけじゃダメだよ!」 ...
男性視点

下着泥棒の悪ガキを母親と一緒にお仕置き・前編

夏のある日、彼女というかセフレを連れ、愛車で旅行に出掛けたんだ。 ところが、車の具合がおかしいんで、すぐ引き返して近所の整備屋へ。 日頃の酷使がたたったのか、修理に2日かかると言われた。 レンタカーにするかと思ってたら、セフレは「...
女性視点

ヘルス嬢の講習中に中出しされました・後編

店長を口でイカせたあとは店長の体をシャワーで洗い流すために私も裸にされ、狭いシャワールームに2人で入りました。 店長の体を洗ったあと・・・。 店長「ここからは僕が女の子の設定で久美ちゃんにサービスするから。久美ちゃんはお客様になった...
女性視点

ヘルス嬢の講習中に中出しされました・前編

6年前の夏、私は友達と新宿のアルタの前で待ち合わせをしていました。 私がアルタに着いてしばらく経ってから友達からメールがきました。 『ごめん。ちょっと遅れる』 仕方ないので私はアルタの前で友達の到着を待っていました。 す...
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ヤクザの息子にやられまくった母・後編

「ふぅ~~!」 少年は息をつき、母のお尻の中から自分のペニスを引き抜き、そのままドサリという感じでベッドに尻をつきました。 それと同時にようやくお尻を開放された母も体全体がベッドに崩れ落ち、「はぁはぁ・・・」と荒い息をつきました。 ...
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ヤクザの息子にやられまくった母・中編

「んっ!!!あっ・・・んっ・・・あぁっ!!!」 そのうち母の声がより一層高くなったかと思うと、体がビクンビクンと反応し、首を後ろに仰け反らせました。 その後、おもむろにそいつの頭が母の股間から離れ、少年がゆっくりと顔を上げました。 ...
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ヤクザの息子にやられまくった母・前編

これは僕がまだ小学1、2年くらいの話です。 その日、僕は母と一緒に町へ買い物に出かけてました。 僕は母にねだって買ってもらったソフトクリームを舐めながら歩いていました。 ソフトクリームに夢中だった僕は前を見ていなかったためか、突然...
小学校時代

悪ガキにお風呂で胸を揉まれていた母

栃木県の那須塩原の近くに父の会社の社長が保有する別荘がありました。 子供の頃は毎年、夏休みになるとそこへ泊まりに行っていました。 小5の時だったと思います。 その年も父と母と3人で別荘へ行きました。 別荘に着くと、いつもなら誰も...
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友達の彼女を脅して中出し・第4話[完]

正面玄関で待ってると、ゆっくりと歩いてくる千裕さんが見えた。 下を向いたまま歩いているが、近くに来ると泣いてるのがわかった。 仕方がないと思う。 危険日に裕樹の友達である俺に中出しされたのだから。 俺の目は千裕さんの下半身から離...
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