DQN

女性視点

彼のギャンブル仲間に輪姦された

24歳のOLしています。レイプされたことがあります。それも彼の知り合いにです。最近やっと少しずつですが、忌まわしい出来事から心が解放されつつあります。3年くらい前に付き合っていた彼のことです。優しい人だったんですが、ひとつ悪い癖があってギャ...
女性視点

お高く止まっていた私を従順なメスに変えた男たち

一流大学を卒業後、大企業に入社、今年でOL5年目の27歳です。大抵の女より美人で、仕事も出来ると自負しています。かつての私は、道行く人や職場の同僚から受ける嫉妬や羨望の眼差しに快感を感じ、見下した態度をとるイヤな女でした。こんな私を変えてく...
女性視点

巨根レイプ魔のセックスにハマッてしまった・後編

あれから男をマンションの自宅に迎え入れたのは、今日で5回目になります。男の言うように、私は男の訪問を拒むことが出来ず、ズルズルと淫らな関係を続けてしまいました。そして回を重ねるごとに、この憎き男によって、女としての悦びをさらに深く教え込まれ...
女性視点

巨根レイプ魔のセックスにハマッてしまった・前編

今日も、あの男はやってきました。いつものように主人と子供を送り出した時間帯を狙って・・・。ゴミの処理を済ませて、マンション下の広場でご近所の方と立ち話をしていました。ふと、遠くを見ると、あの男がこちらに歩いて来るのです。無精ひげを生やしたあ...
女性視点

夫が主張中の夜、見知らぬ男と夫婦の関係に

あれは2年前、夫が新婚早々に、海外工場視察のため1週間出張に出掛けた夜の事です。入浴を終え、寝室に戻ってタオル1枚で汗がひくのを待っていました。その時、玄関の方で物音がしました。私は(夫が帰ってくるはずないのに・・・)と思い玄関を覗きました...
女性視点

学校の裏山にある廃病院で

あたしの高校は裏に山があってよく変質者が出てた。帰りのホームルームで先生から「昨日も生徒がスカートを捲られました。みなさん帰りは1人で帰らないようにお願いします」なんて事を言われるくらい、治安はあまりよくなかった。でもあたしは、普段から仲の...
女性視点

夜中の侵入者と変な関係に・・・。

私がレイプされたのは二年前の夏の終わりです。私は大学を出て働きだし、一人暮らしをしていました。その頃、私には部屋の鍵を閉める習慣がなく、寝ている時ももちろん鍵は掛かっていませんでした。実家にいた頃からの習慣だったので、鍵を掛ける人の方が不思...
女性視点

勃起しないレイプ犯のペニスを・・・。

もう3年前の話です。私は短大に通いながら、コンビニでアルバイトしていました。コンビニに来るお客さんで、少し奇妙な常連さんがいました。その人は少し太っていて、銀縁のメガネを掛けたニキビ痕がとても目立つ人でした。年齢は30代くらい。いつも丈の短...
女性視点

自分の部屋でレイプされるなんて・・・

夜の9時ごろでした。私は部屋で学校の宿題をしていました。人の気配がしたので振り向くとドアの前に人が立っていました。母は離婚して私と二人暮らしでしたが、母は時々男を連れ込んでいました。その男がそこに居たのです。前々から私のことをいやらしい目で...
男性視点

女顔に生まれたばっかりに・後編

さとみさんは、研修で忙しい毎日だったけど、どんどん綺麗になっていった。中◯さんのアドバイスで、メイクしたり、髪型を変えたり、コンタクトにしたからだ。なんとなく、中◯さんがさとみさんを変えていくようで少し複雑だったけど、「ねぇ、変じゃないかな...
男性視点

女顔に生まれたばっかりに・前編

僕は背も低く、男なのに女顔をしているので、昔からよくイジメのターゲットになっていた。と言っても、殴られたりといった暴力的なヤツではなく、性的なイジメの対象になることが多かった。中学時代は、ヤンキーみたいな奴らのボス的なヤツに、目を付けられる...
男性視点

性欲に負けてブサイクと・後編

さかなちゃんはチャックを開けた後、ベルトもボタンも外してトランクスごとズボンを下げようとしてきたので、俺は尻を浮かせた。思いっきり膝まで下げられ、露わになった俺のチンコを掴むのが先か、舐めるのが先かという感じで彼女は食いついてきた。彼女がチ...
男性視点

性欲に負けてブサイクと・前編

俺は以前パチンコが好きで、毎日打ちに行ってた。行っていたホールは大盛況で、各シマに一人スタッフが立っていて、俺が打つシマにはいつもバイトの美保ちゃんが配置されてた。小柄で顔はハッキリしていて、今で言えば堀北真希似。異常な可愛さだと、当時の俺...
男性視点

完璧な妻・・・のはずだった・第2話

一人になると、またさっきの良くない想像が沸き起こり、不安な気持ちになってしまった。と、こんな事を数週間繰り返し、結局調べることにした。探偵事務所に行くことになるなんて想像もしていなかったが、担当してくれた探偵さんは、まだ若くて30前だった。...
女性視点

妹のように可愛がっていた幼なじみに・・・。

私「ただいまー」和紗「あ、おかえりお姉ちゃん!お風呂沸いてるよ?それとも先にご飯食べる?」バイトを終えて帰宅した午後9時、法事で母方の実家へ帰った両親の代わりに、近所に住む幼馴染の子が迎えてくれた。両親も昔から私をお姉ちゃんと慕って仲の良か...