親指しゃぶりの癖が抜けない妹のヌルヌルのお口

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僕には年の離れた妹がいます。
妹はいくつになっても親指しゃぶりをする癖が抜けませんでした。
小学校に上がる年になっても、まだ親指しゃぶりをしており、「そのうち癖も治るでしょ」と言っていた親もさすがに心配になってきたのか、妹が指しゃぶりしていると、「だめだよー」と口から親指を離すようになった。
それでも癖は治らず、妹の親指いつもふやけていて、爪もちょっと変形していました。

ある時、両親の部屋に行ったら両親は不在で妹だけスヤスヤと寝ていました。
相変わらず親指しゃぶりをしながら眠っており、親から「妹が指しゃぶりしてたら離してあげてね」と言われていたので、言われた通り妹の親指を口から離してあげました。

親指が口から離れる際の、唇から発せられるチュポンという小さな音にドキっとしてしまい、その音をもう一度聞いてみたくて、妹の口に自分の人差し指を咥えさせてから素早く口から人差し指を抜き出し、抜き出す時の音を楽しんでました。
それが中学生だった自分にはなんだかエロチックに思え興奮しました。
妹が寝ていて、親が部屋にいない時間があれば僕は妹のところへ行き、親指しゃぶりをしている手を外しては、妹の口にいたずらをするようになりました。

何度目かのいたずらの時、妹は口に入れた僕の指にキュッ吸い付いてきました。
ヌルヌルとした舌が指に絡み、独特な口内の吸引感に包まれ、驚きと同時に指を吸われた気持ちよさに声が出そうでした。
驚きもすぐに落ち着き、眠ったまま僕の指をしゃぶる妹の唇を観察しました。
強く指に吸い付くも、それは長時間持続することはなく、数秒後にはいつもの口内。
また吸ってもらえないかなと思い、咥えさせた指を口の中で小刻みに動かしてみると、その刺激に反応したのか、妹は再度指に吸い付いてきました。

指を咥えた妹の唇や動く頬にすごく興奮しました。
歯が当たってちょっと痛いけど、それを差し引いても指をしゃぶられるのはまさに快感で、妹が親指しゃぶりをする癖がなかなか治らない理由を少し理解できた気がしました。

両親の部屋に長い時間はいられないので、2~3分ほど妹の口内の感触を味わった後はそそくさと部屋に戻り、咥えさせた指のよだれの匂いを嗅いだり、手に残った少量の妹のよだれをペニスに塗りつけてしごいたりと、オナニーに耽っていました。

オナニーを続けるうちにさらなる快感と興奮を求めてしまい、普段指で味わっている妹の口内を、ペニスで直に味わいたくなっていました。
さすがにこういうことはしてはいけないと葛藤の日々を過ごすも、とうとう性欲と好奇心に負けて実行してしまいました。
両親の部屋で妹だけが寝ている時間を見計らって忍び込み、声をかけたり揺らしたりして寝ていることを確認。
相変わらず親指をしゃぶりながら寝ているので指を口から離してあげます。
それからズボンを少し下ろし、曝け出したペニスを妹の口に宛てがいます。

が、問題が発生。
寝ている妹の口に指を入れるのとペニスを入れるのとでは勝手が違いすぎることに気づきました。
まず体勢がキツい。
のしかかったり覆いかぶさったりして起きたら大変なので、妹の身体に極力触れないよう、妹の顔を跨いでペニスぶらさげる体勢を保ち、その状態でペニスを口まで誘導しても唇と歯でガードされてしまいます。
人差し指なら妹の親指とサイズも変わらない上、自在に動かせるので唇を掻き分け口を開かせて入れるのは簡単。
しかしペニスだけでは、都合よく口を開かせることは無理でした。

勃起したペニスではサイズの問題で前歯の隙間を突破出来ず、さらに難しくなりました。
一旦指で強引に口を開き、その隙に咥えさせるという手も考えましたが、妹の小さな口、しかも寝ているという条件下では実行は難しく、その日は亀頭にキスをさせるだけでいたずらは終わりました。
別の日も思いつく限りのことを試しましたが、妹の口にペニスを入れる夢は実現しませんでした。

そしてある日、ひとつのアイデアが閃き、さっそく実行に移しました。
寝ている妹を起こすことなく負担もかけず、簡単に口を開けてもらうという画期的なアイデアでした。
妹はだいたい指しゃぶりしながら眠りにつくので、寝ているときは基本的に鼻で呼吸をしていました。
それを利用します。
ズボンを下ろし、妹の口のすぐ上にペニスを待機させ、妹の鼻を摘みます。
妹は息が出来ずにしばらく苦しんだ後、息をするために口が自然に開きました。
そのパカッと口が開いた瞬間、すぐ腰を下ろし、勃起していないペニスを口の中に入れることに成功しました。
鼻を摘んでいる指を離せば鼻での呼吸が再開し、ペニスを咥えた状態で口が閉じます。

(やった!大成功!)と大興奮。

作戦成功の感動もひとしお、次の瞬間には妹は咥えた僕のペニスを自分の指と勘違いしたのか、吸引が始まりました。
ペニスから伝わる吸引感。
吸われることによる口内独特の湿った圧迫感。
身体中に電気が走ったような感覚に襲われ、「ほふっ」と声を漏らしました。
今まで味わったことのない想像以上の快感に、ペニスは一気に脈を打ちながら勃起していきます。
勃起していく一脈ごと、妹の口の中に入れておける長さは短くなり、唇からはみ出していきます。
口の中の快感を味わえる面積は減ってしまいますが、それは仕方のないこと。
そんなことはもう問題ではなく、妹の口に自分の勃起したペニスの亀頭が入っているという光景というか絶景と、ペニスから伝わる快感、罪悪感、背徳感。
色んな気持ちが複雑に絡み合いながら、(もうやめなきゃこんなこと)と思いながらも、(二度としないから、もうちょっとだけ)と、妹の微々たる口の動きに全神経を集中させたまま、自分勝手で都合のいいことばかり考えていました。

しばらく咥えさせ続け、指しゃぶりならぬチンコしゃぶりを味わっていると、急に妹が噛んできました。
指を出し入れていた時にもたまに噛まれることがあり、それは全然我慢できるものでしたが、勃起ペニスを噛まれるというのはとても耐えれるものではなく、慌てて引き抜きました。
そのペニスを引き抜く時のチュポンっという音が、指を引き抜く時より大きい音だったり、ペニスの亀頭の先がよだれでテカっていたり、妹の顎とペニスの間によだれの糸が垂れていたりと、それら全てが今まで妹の口に自分のペニスが入っていた証拠だと実感させ、僕の心臓はもうバクバク、凄く興奮しました。

余韻に浸るのも一瞬、すぐさまズボンを穿き、ちょっと乱れた布団を元に戻し、ティッシュで妹の口の周りを綺麗に拭き、寝ているのを確認し頭を撫でながら「ごめんね・・・」と耳元で呟いて部屋を後にしました。

興奮が冷めないまま急いで自分の部屋に戻ると即座にズボンを下ろし、さっきの出来事を脳内で再生しながら、まだ亀頭の先に残った妹のよだれをペニス全体に伸ばしたら、顔が火照りまくってることが自分でも解るくらい興奮して、心臓をバクバクさせながら一気にしごきました。
ものの十数秒で射精しましたが、その時の射精の量はいつもより多く、精液を受け止めたティッシュを見てその量に驚きました。

しばらくの間は妹に咥えさせたことをおかずにして相当の回数オナニーをしました。
射精するたびに、(二度とこういうことはやらない)と心に誓いをたてても、別の日にまたチャンスが巡ってくれば気持ちの抑えがきかず、幾度となく両親の部屋に忍び込んでは寝ている妹に咥えてもらっていました。

後に、このペニスを咥えるという行為がフェラチオと呼ばれていることを知りました。
それからはエロ本やAVの影響でフェラへの興味と知識は強くなる一方で、ついには寝ている妹に咥えさせるというだけでは飽き足らず、妹が起きている時にも咥えさせてしまいました。
小学校低学年の妹に、性の知識や抵抗がまったくないことを利用し、両親がいない時に手コキやフェラを頼むようになるまで、さほど時間はかかりませんでした。