巨乳な妹と両想いになって[後編]

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俺「なぁ、何年か前にキスしたの覚えてる?」

彩「え・・・、あーーー覚えてる(笑)。あんときも2人でお酒飲んでたときやったやんな♪」

俺「なんでキスしたん?あんとき」

彩「なんでやったっけ?雰囲気?」

俺「なんじゃそりゃ(笑)」

彩「どうしたん?キスして欲しいん?(笑)」

俺「ん。して欲しい」(←結構真面目に言ってみた)

彩「していいの?すんで?」

俺が何も言わなかったら彩から唇を重ねてきた。
初めは恐る恐る。
俺は断る理由も当然なく受け入れた。
初めは触れるだけのキスから気が付けばお互いに口の中で舌を探しあってた。

彩「ん・・・。あぁ、はぁ」

吐息が漏れる。
なんかたまらなくなって俺は彩の胸に手を持っていった。
彩の大きな胸を服の上から揉みまくった。
手に収まらない大きさにめちゃ興奮した。

彩「・・・あん!お兄ちゃん、えっち・・・」

俺「嫌?やめて欲しい?俺はやめたくない」

彩「いいよ。お兄ちゃんがいいならして欲しい」

嬉しかった。
なんていうか、「して欲しい」って言葉に感動した。

服のボタンを一つずつ外していって、彩の胸を初めて目で見る。
その大きさと色の白さに我慢できなかった。
思わず乳首に口を持って行って舐める。

彩「んぁ!あぁ・・・。それ気持ちいい・・・。あん。嬉しい、お兄ちゃん」

乳首を舐めて口の中で転がす。
そして強く吸ってみた。

彩「はぁはぁはぁ・・・ぁあ!気持ちいい!ダメ。あん。ダメ、気持ち、いい、あぁああ・・・」

もう俺のアソコはギンギン。
こいつで瓦30枚ぐらい割れるんじゃないかってぐらい硬かった。
それに気づいた彩。

彩「あはっ。硬くなってる♪ねぇ・・・口でしていい?」

上目遣いで聞いてくる。
なんていうか俺は、「◯◯して欲しい?」とか「◯◯していい?」って言葉に弱いっぽいw
俺がお願いすると彩は下に顔を持っていった。
俺のズボンを脱がして、「おっきいね」と言うと口に含んだ。
くちゅ、と音がしてマジで気持ちよかった。
なんていうのかな、唾を口の中に溜めてわざと音がするように舐めてる感じ。

ちゅぷちゅぷ、ぢゅぼ、ぷちゅ、ちゅぷちゅぷ・・・。

ときどき口を離して、「はぁ、ん」って言いながら咥えるのが萌えた。
口に含んでは口の中で舌をまわしたり、マジで上手くて、(このままだとヤバい・・・)って思ったから、正直に「入れてもいい?」って聞いてみた。

彩「お兄ちゃん・・・後悔せーへん?お酒の勢いってならへん?私、ずっとお兄ちゃん好きやった。私はお兄ちゃんとエッチしたい」

この言葉で俺ノックアウト。
可愛すぎる。

俺「ごめん。俺も好きやった。前のキスのときから気になってた」

彩「!!ほんまに?本気で嬉しい!・・・しよっか」

それが合図になった。
俺はゆっくりと彩の下を脱がして触ってみた。
ものすごい濡れてた。
お尻のほうまで垂れてきてるって感じ。

彩「ちょ、あんま見たらイヤ。恥ずかしい」

俺「めっちゃ濡れてんで?」

彩「・・・嬉しいから、かな」

エヘって感じで笑った。
ゆっくりとアソコに指を這わす。

彩「んっ」

彩の身体がビクッなった。

俺「大丈夫?痛くない?」

彩「お兄ちゃん、なんかとっても変な感じ。でも痛くないよ」

クリに当たるか当たらないかぐらいを指で触ると、クチュクチュといやらしい音が鳴ってきた。

彩「あ・・・ん。はん、、あぁ、そこ弱いからダ、メ。あん!」

今度は中指だけを中に入れていく。
ニュルって感じですぐに入っていった。
もう中はあったかくて、めちゃくちゃ濡れてた。
指を動かすたびに、クチュ・・・グチュグチュグチュ。

彩「あんあんあぁ。あーダメ・・・気持ちいい、あん!お兄ちゃん・・・あぁ、んぁ!」

指の第一関節を曲げたぐらいにあるザラザラ(Gスポット)を集中して触ってみる。

彩「あぁぁぁぁ!あんあ・・・ん!だめ!あかんっあぁ!そ・・・こダ・・・メ、あぁ。ん・・・はぁはぁ・・・っああぁ!」

薬指も中に入れて2本でGスポットばかり責め立てた。

彩「っっああ!ああ、おに、おにいちゃ、あん!あんぁぁ!そんな、したら・・・あぁぁ!あぁあ、あか・・・んぁ!」

どんどん彩のアソコからヌルヌルしたのが溢れてくる。

彩「も、だめ。はぁはぁ、あぁぁん!おにいちゃ、お兄ちゃん!ああぁ、んぁあんああん、お兄ちゃん・・・、もう、入れて」

その声でゆっくりと痛いほど硬くなった俺のチンコを彩のマンコに当てた。

彩「ぁ・・・」

ゆっくりと入れていく。

彩「ぁぁぁああ。はぁはぁはぁ、ああ、お兄ちゃん・・・嬉しい」

俺「痛くない?」

彩「うん。気持ちいい。動いて」

ゆっくりと腰を前後に動かす。

彩「あんあんああん、あ、ん!あぁ、気持ちいい、っああ!ああん!・・・んぁあ」

彩の声が大きくなってきて、嬉しくなった俺はだんだんと腰を速くしていった。

彩「あぁ!ああ!ダ・・・メあん!ああんぁあ!あん、はぁはぁ気持ちいい!気持ちいいお兄ちゃん!あぁ、ダメ。もうダメ!あん、ぁぁあ!だめだめ。イキそう!ああ!」

彩の「イキそう」って言葉聞いて俺の限界も一気に来た。
こういうのって俺だけかな?
でもイカせたかったから必死に円周率とか頭中で数えてたw

彩「あ、ん!あかんっあぁあ!お兄ちゃん!おにぃ・・・ちゃ・・・んぁああ!イッちゃいそう!こ、のままやと、イ・・・ああ!あぁ、気持ちいい!ああんああ、も・・・イ・・・ク!・・・ああ!!」

一段と大きな声を出して彩はイッた。
イク寸前ってめちゃ締め付けるんだね。
思わず中出ししそうなった。

俺「イッちゃった?」

彩「はぁはぁはぁはぁ・・・あぁ、うん。イッちゃった」

またテへって笑う。

俺「俺もイッていい?」

彩「いいよ。・・・お兄ちゃん、中で出してもいいよ?生理終わったばっかやから、たぶん大丈夫」

生理終わったばっかりって大丈夫なの?
知らないけど中で出すことを決めた瞬間。
俺の限界も近かったからいきなりマックスで腰を打ち付ける。

彩「ああ!んぁあ!あん!あああ!は、げしい!あん!ああー-ダメ、ダ、メ・・・あん!あぁぁ!」

彩の大きな胸が上下に揺れる。

彩「はげし・・・イッて!お兄ちゃん!あん!」

そんなこと言われたってもうどうにも止まらない。

彩「あん!あんあん!ああぁ。いや!あぁ、またイキそうになる!あかんダメ、あん!あぁ、お兄ちゃんイッて!ああ!」

巨乳好きの人には分かるはず。
正常位で突いてるときに揺れる胸はヤバいw
彩の両手を引きながら胸が揺れるように突いた。

彩「あぁっぁっぁあ!気持ちいい、いょ、あんああん!はぁっんぁ!あああぁ。あぁぁぁぁ、おにい、おにいちゃ・・イッて!イッてああぁあ!」

俺の限界も近づいてきたんで、彩の胸を思いっきり揉みながら中に出した。

彩「ああっぁぁぁ!ああぁぁ!激しい!あん!だめ、だめ・・・だ・・・ああ、あああぁ!」

しばらくエッチしてなかったから大量に出たと思う。
終わっても中に入ったまま2人ではぁはぁって肩で息してた。
しばらくして落ち着いて、なんかとんでもないことした気持ちになった。

俺「ごめん・・・、でも後悔してへんから」

彩「うん。嬉しかった。ありがと♪なぁ・・?私のこと好き?」

俺「好き。こんなことした後に言うと卑怯やけど、好き」

彩「私も、ずっと好きやった・・・。嬉しい」

こうやって2人抱き合ってた。
それからは両親が帰ってくるまで猿みたいにしてたよw

で、まぁそんな関係が続いてたんだけど、俺が22歳のときに一緒に両親に報告した。
両親はなんとなく分かってたみたい。
思うところは当然あったんだろうけど、「本当にいいのか?」「やっていけるのか?」「後悔はないか?」ってことを言われたぐらいで、強い反対は受けなかった。
俺が大学卒業後に就職して一人暮らしを初め、それを機に彩と一緒に暮らし始めた。

なんていうか、楽しい毎日を今も送ってます。
子供作りたいけど、法的にどうなるとか分かんないから悩んでたりもする。
先日、2人して婚姻届出して、彩は妹から妻になった。
まじ嬉しい。

長文・駄文読んでくれた人ありがと。
これで終了です。