大学生

大学時代

友達のセフレがビッチな仲間を連れてやってきた[後編]

友達「俺くん、イッたの?」 バックから、いつの間にか側位に変わっていた友達が話しかけてきた。 お前、空気読め! 友達「Bちゃんイッたの?」 アーッ!!!忘れてた! 友達「こっち来る?俺くん、まだ復活しそうにないしw...
大学時代

友達のセフレがビッチな仲間を連れてやってきた[中編]

<スペック> 俺:21歳、童貞。 友達:21歳、非童貞、幼なじみ、たぶん40人以上は経験がある。 A:22歳、160センチくらい、茶髪、胸でかい、痩せてる。 B:22歳、155センチくらい、茶髪、ちっぱい、痩せてる。 AとBは友達...
大学時代

友達のセフレがビッチな仲間を連れてやってきた[前編]

昨日は友達の家に遊びに行ってたんだ。 そこでなぜか、他人のセックスを見るはめになってしまったんだが・・・。 夕方6時すぎくらいに友達から電話があった。 友達「もしもし、お前、今日暇だろ?彼女もいないんだから予定もないだろうしw...
中学校時代

幼妻の処女喪失を録画した昭和時代の裏ビデオ

15年前、VHSからDVDにダビングしたハメ撮りビデオがあります。 それは今から37年前、妻の処女喪失を録画した裏ビデオです。 当時、妻は中学を出たばかりの15歳。 卒業式の10日後なのでまだ中学3年生ということになります。 昭...
男性視点

初恋の人だった親友のお姉さんと

高校2年のことです。 同級生の龍之介は家が近く、小学校からの友達です。 龍之介のお父さんが親父の会社の社長で、そこからの関係でした。 龍之介には3つ上の大学生のお姉さんがいて、龍之介とお姉さんは別々の部屋を持っていました。 とて...
初体験

天然な同い年の従姉と初めて同士のエッチ[第5話(終)]

翌日、地元に帰ると駅まで美樹が来てくれた。 明け方、番長やら石川30やらを放り出して10時に駅へ。 たぶん昼過ぎには地元に着くでしょう。 美樹にメール。 オレ『12時半に着くよ。いいの?』 美樹『OK。バスのロータリーでね...
初体験

天然な同い年の従姉と初めて同士のエッチ[第4話]

偽倉科、何気に結構色々やらかしてくれました! ちなみに偽倉科、まじで小悪魔なんですよ、天然の・・・。 美樹はどちらかと言えばかなり天真爛漫なタイプですが、偽倉科は生来のエロさもあってか、オレもちょっとだけ翻弄されそうになったし。 サー...
初体験

天然な同い年の従姉と初めて同士のエッチ[第3話]

面倒その1、オレん家に美樹が来てるときに友人が襲撃。 高校時代の写真で、同じ地元なのがバレる。 地元では珍しい苗字でないこと、高3から付き合ってることにしてスルー。 ただ男友達は隙あらば美樹を狙ってきそうなんだが、美樹が相変わらずの天...
初体験

天然な同い年の従姉と初めて同士のエッチ[第2話]

で、話は飛んで正月です。 祖父さんの家に親戚一同が集合します。 祖父さんは麻雀好きで、地元の商工会関係者とかが2日とかから挨拶を兼ねてわんさかやって来ます。 オレの父は7人兄弟の6番目、美樹のお父さんは5番目。 影の薄いポジション同...
初体験

天然な同い年の従姉と初めて同士のエッチ[第1話]

大学時代、同い年の従姉と付き合うことになった。 2人とも田舎から上京して各々1人暮らし。 父方はいわゆる昔の豪商だったので、いとこも多かったし、貧乏ではなかった。 なので、「どうせ同じ大学なら一緒に住む?」というような展開はなし。 ...
女性視点

高校生の息子といけない関係になって6年が経ちます

息子となってはいけない関係になってから6年が経ちます。 当時、夫は転勤族で、5年も単身赴任をしていました。 私の体は常に欲求不満。 悶々とした日々を過ごしていました。 それでも息子が受験生になってからは息子の方に関心が向いて、夜食を...
不倫

溜まってたから息子の家庭教師を誘惑して中出しエッチ

専業主婦ってほんと暇なの。 毎日同じことの繰り返し。 旦那と違って、基本的には買い物くらいしか外出しないわけだし、刺激なんて全然ないし。 昼間は子供も学校だし、話し相手すらいない状態だもん。 お決まりの昼メロか情報番組を観るくらい。...
レイプ

痴漢仲間の強力を得てJKを好き放題触って中出し

出張で東京に行ったんだが、怖い思いをしたが素晴らしいことも2つあった。 いつもは痴漢が下手な俺だけど、昨日は最高だった。 まず6日前に大学生らしき女の子に痴漢したんですが、「警察に連れて行かれたいの!」とものすごい怖い顔で睨んできた。 ...
大学時代

コスプレ好きなオタクな妹[第7話(終)]

引越しの日、殆どの荷物はあらかじめ郵送してしまったので、俺は殆ど身一つで家を出て行くことになった。 母は朝から俺に持たせる弁当を作ってくれ、父は思いのほかやることがないらしく、不用意にウロウロしては妹に鬱陶しがられていた。 前日、妹...
大学時代

コスプレ好きなオタクな妹[第6話]

やがて夏が終わり、木々の葉も赤く染まり、風が少し肌寒くなってきていた。 引っ越しの時期も決まり、来年の1月には俺は生まれ育ったこの家を離れることになった。 あの夜から、俺と妹が肌を合わせる回数はすっかり減っていた。 多くて週に2度くら...
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