わたしの翼くん

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告白します。

私は、体育専門学校に通う20歳です。
いわゆる体育会系で174cm、57kg、スリーサイズは87-63-86の大柄です。
水泳を専攻しています。

毎週水曜日と金曜日に、市立体育館のプールの監視員のアルバイトをしています。
プールは2時間ごとの入替制で、入替時間になると施設内を巡回することになっています。
私は、毎週金曜日の夕方4時に来る中学2年生の小柄な男の子(翼くん)と仲良くなりました。

翼くんは、顔が可愛くて、鍛えられた逞しい体は小麦色に日焼けしていました。
私は6歳以上も年下の翼くんが好きになってしまいましたが、恥ずかしくて告白も出来ずにいました。

そして、ちょっとエッチな私は、愛らしくセクシーな翼くんの水着の股間にすぐ目が行ってしまいます。
翼くんの股間は、いつもくっきりとおちんちんの形が分かります。
若いためか、時々大きくなりかけている時もあるみたい。
私は年下趣味かもしれません。

大人のもっこりを見ても全然感じない、むしろ嫌ですが、顔の可愛い翼くんの鍛えられた綺麗な肌に、もっこりしているのを見ると、そのアンバランスに興奮してしまいます。

恥ずかしながら、アパートに帰ったあと、翼くんのことを思い出してオナニーに耽ってしまうこともあります。

あるとき、私は翼くんにいたずらしてやろうと思い、悪いことを考えてしまいました。
私の水着は、アリーナ製の競泳用で濃い青に部分的にオレンジや黄の蛍光色が入っているごく普通のものでしたが、この日は胸パットを外していたので、乳首がツンとして乳輪がはっきり分かるようになっていました(競泳選手は基本的に胸パットは入れない)。
その状態で水の中に入り、翼くんに声を掛けました。

案の定、翼くんは私の胸をチラチラと見ています。
なんとなくそわそわしていました。
翼くんに見られてると思うだけで、大事なところがだんだんと熱くなり、ジュンと中から濡れてきているのが分かりました。
そして、私は翼くんの股間の変化を見逃しませんでした。
少し膨らみ始めていたのです。

翼くんと話をしながら、偶然を装い手で股間に触れてみました。

翼くんはびっくっとしましたが、私は「あっ、今おちんちんに当たっちゃった?ごめんごめん」と明るく言って、翼くんに警戒されないように、あくまでも堂々と偶然を演じました。

ある金曜日、入替時間になり、施設内を巡回しました。
わたしは、翼くんが、いつも一番最後に更衣室から出るのを知っていました。
男性のシャワー室、トイレをまわり、更衣室に行ったところ、翼くんがちょうど全裸でバスタオルで身体を拭いているところでした。

翼くんのおちんちんは、形が良く結構大きくて、ヘアは薄め、先は綺麗なピンク色でした。

私は、しばらく股間に釘付けになってしまいました。
初めて見た少年の性に、何とも言えない感動と興奮を覚え、お腹がキューっと鳴り、ジュンと中から熱いものが溢れてくるのを感じました。

そのうち、翼くんは私の存在に気付き、前を慌てて隠しましたが、私は「いつまで着替えてるの!早く出ないと、おちんちんに触っちゃうぞ!」と、あくまでもお姉さん風に明るく言って、彼が着替えるのを一部始終見学させてもらいました。

彼は見られて興奮したのか、おちんちんが半分だけ立っていて、可愛かったです。

その日は、私も一緒にアルバイトを上がり、ロービーでポカリスエットを2人で仲良く飲みました。
そして、そのとき翌週の土曜日、一緒に遊園地に遊びに行く約束をしました。

やっと二人の仲が進展しそうです(一方的か?)。

遊園地の帰りは、私のアパートに翼くんを連れて行こうと思っています。