お互い母子家庭で鍵っ子だった千恵との思い出

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昔話ですが、当時、僕は小6で母子家庭の鍵っ子だった。

向かいのアパートに住んでた千恵(当時中2)も母子家庭の鍵っ子だった。
近所の子供達(歳はバラバラ)でよく遊んでいたけど、ある雨の日、千恵が僕を呼びに来た。

千恵の家に上がり、ジュースを飲んだ後で、千恵がいきなり僕の手を縛った。

暴れたと思うけど、今記憶に残っているのは、千恵が僕の物の皮を剥いて舐めたこと。
痛かったし、勃起してる時に皮剥いたことはなかったから、先っぽに空気が触れるだけでも変な感じだった。

千恵はアイスを舐めるように僕の物を舐めてた。
たまにパクッと咥えたのを覚えてる。

僕の先っぽは真っ赤になっていてヒリヒリしてた。
千恵はおっぱいを見せて僕の顔を抱き寄せた。
エロ本の知識で乳首を舐めるのは知っていた。
ヒリヒリしながらもイヤラシイことしてる自覚はあったし、オナニーで射精(精液よりも透明な物が出てた)もしていた。

千恵の乳首を舐めたら・・・。

「絶対秘密、守れる?」と聞かれ、頷いた。

千恵はマンコを見せ、

「舐めて」

千恵のあそこの毛はエロ本より薄くて、本物を初めて見た。
少しおしっこ臭かったけど舐めた。

ねばねばしてきて、千恵は僕に跨がって挿入した。

僕はあっという間に射精感が・・・。

その日、どうやって帰ったか覚えてない。
それ以来、たまに千恵に呼び出されては身体をいたずらされ、千恵の身体を舐めたり揉んだり・・・。
今思うと生で中出しだった。

僕は千恵の言いなりで、オシッコをするとこ見られたり、目の前でオナニーしたり。
でも最後は千恵のマンコで射精出来たから・・・。

千恵はしばらくして引越していった。
後で知った話だけど、千恵は中絶したんだって。
相手は近所の大学生。

そういえば、その大学生の家も引越して行ったなーと思った。

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