ストッキングとパンチラとムチムチボディ

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私は39歳。
中年サラリーマンです。
ストッキングとパンチラとムチムチボディを愛するスケベオヤジです。
今回お話するのは、私の3大萌え体験です。

<その1:ミズキとストッキング>
25歳の時に前の会社で、ミズキ(22歳)と社内恋愛をしました。
ミズキは奥手でしかも処女だったのでベッドインまで7ヶ月かかりました。
それまではキスとストッキングを穿いた足のお触りだけOKでした。
彼女の裸を想像してオナニーの日々でした。

初エッチで初めておっぱいを見たとき、予想よりかなり小さかったですが、処女らしく乳首は薄いピンクでした。

(俺がミズキを初めて裸にした!)という優越感で興奮でした。

ミズキは色白で、白い肌を気にして、外出時はいつもベージュのストッキングを穿いていました。
ストッキング好きの私はデート中いつもミズキのストッキングを穿いた足を触って楽しんでいました。
ミズキの処女の裸、綺麗な乳首、そしてストッキングの足に萌えでした。

<その2:ホステス今日子>
30歳になりスナック通いをするようになった私は、4歳年上の今日子と出逢いました。
目がくりっと大きく、背は低いけど巨乳で小悪魔的な女性でした。

今日子は、ザ・ホステスでした。
いつもタイトスカートの奥のストッキング越しのパンチラを披露していました。
今日子にしたら、『パンチラで私のファンができたら安いもの!』という感じでした。
パンチラファンの私は今日子のデルタゾーンにKOでした。
なんとかデートに持ち込み、ダメ元で「ホテルに行こう」と言ったらなんとOKでした。
飯を食いながら、離婚を前提にした別居中のダンナがいると聞きました。

他の客も狙ってるホステス。
ダンナのいる人妻!

ホステスと人妻の2大エロワードに勝手に燃え上がりました!
ブラジャーを外し、巨乳の頂きにそびえる薄茶色の乳首と、何度も見たストッキング越しのパンティの中をやっと見た達成感に萌えでした。
その後はダンナと別居中ではないと分かり、別れました。
夜の店の女なのでかなり金を使いました(笑)

<その3:ムチムチボディの妻>
33歳になり、現在勤めている会社にマリ子が中途入社してきました。
ムチムチボディと童顔の愛くるしい笑顔に惹かれました。
しかし彼氏がいるらしく諦めていましたが、しばらくして彼氏と別れたことが判明して、水面下でマリ子争奪戦がはじまりました。

まずは私の後輩が攻めてました。
何度か飲みに行ったりしてました。

「もう少しでマリ子を落とせる!」

そう自慢していた後輩でしたが、広島に転勤となり脱落しました。

次にバツイチ課長がマリ子を落としにかかりました。
飲み会の後、マリ子をタクシーで送った話を聞き、(もしかしてマリ子がやられたかも・・・)と絶望しました。
マリ子はフリーで私の彼女でもないので、「後輩や課長と飲みに行くな!」とは言えません。
課長がタクシーの中で「俺の部屋に寄らないか?」と誘ったら、「明日も仕事ですから」と断られたそうです。

課長は、「翌日が休みだったらマリ子とエッチできた!次は休日前に誘って絶対マリ子とやる!」と言ってました。

焦った私はマリ子を映画に誘いました。
振られたら社内で気まずくなるリスクがありましたが、肉食系のバツイチ課長に喰われる前に勝負しました。

私の告白に、「結婚が前提なら・・・」と言われました。

マリ子は私と同じ33歳だったので結婚を意識していました。
こうしてマリ子と付き合いました。
マリ子の話で、後輩と課長から付き合いたいみたいな感じのことを言われたみたいですが、2人はすぐに結婚したいという気持ちがなかったみたいです。

マリ子のムチムチボディを初めて堪能した時も萌えでした。
ムチムチ脚線美にピッタリ張り付いたストッキングがたまらなくて、何度も足を愛撫しました。
念願のマリ子のストッキング越しの足を、つけ根から爪先までベロベロ舐めて萌えでした。
もち肌でさわり心地もよかったです。
おっぱいの大きさは中の上で乳首はピンクに近い薄茶色でした。

後輩か課長どちらかが「すぐに結婚したい!」と言ったら、このムチムチボディを堪能されていた・・・。

そう思うとゾッとしました。

マリ子とは1年後に結婚しました。
肉食系の課長からは、「お前にマリ子を取られたよ。もう少しでマリ子とエッチできたのに~」と言われました。

これが私の3大萌え体験です。
下らなくてすみません。

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