大好きな娘からの奇想天外なお誘い

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昨日、大好きな娘から黒ゴマプリンもらって食してるときに、その娘が微笑みながら・・・。

「私のへそのゴマでも食べる?」

そう言ってシャツを捲っておへそ見せてきたんだが、そういう場合どうすれば良かったんだ?
すっげぇドキンッ!!!として頭ん中真っ白になったんだけど、あまりにドキドキして心臓が破裂するかと思った・・・。

顔を赤らめ、恥ずかしそうな感じを漂わせながら、「プリンには◯◯さんの蜜をかけて食べたい」と言えば良かったのか?
それを言えなかったことを後悔してる・・・。

素直に「食べたい!」って言ってたらどうなってたんだろ?
あれから妙にムラムラしてしょうがない。
次に会ったとき、「また黒ごまプリン、一緒に食べようね」とでも言うか。
相手がにこっと笑顔をしてくれたら、冗談めかして、「へそのごま付きでね」とでも振るか。

で、結果を先に書くと、物凄いことになった!(良い意味で)
えっと・・・、ありえないぐらい変態すぎることだから詳しく書くの恥ずかしいんだけど・・・。
文章書くの凄い下手くそだけど、とりあえず書いてみるよ。
俺がかなりの鼻フェチ&アナルフェチだとわかるかもしれないが、そこは気にせんでくれ。

あれからその娘のマンションへ遊びに行ったとき、またプリンご馳走になった。
俺は勇気を出して、「どちらかというとお前のへそのごまの方を食べてみたいんだけど・・・」って言ったら、その娘は笑って、「いいわよ」って言ってシャツを捲ったんだ。
また心臓が凄いバクバクいった。

「で、どうやって?」

そう聞くと、その娘は顔を近づけて囁くように言ったんだ。

「しゃぶって・・・」

その瞬間に理性は吹っ飛んだ。
俺はその娘の綺麗なへそに思いっきりむしゃぶりついた。
彼女は笑いながら、「くすぐったい!」って言った。
それでさらに興奮してもっとちゅーちゅー吸いまくった。

結構長い時間へそを舐めたあと、ちょっと落ち着いてからその娘に、「◯◯くんは私のこと、好き?」って聞かれて、まだ興奮してる俺は、「大好きだよ!心から大好きだよ!」って言った。
そしたらその娘は、「じゃあ、しゃぶって・・・」って言ってすっごい長い舌を出した。

(キスもまだなのにいきなりディープキスぅ!?)

ってしばらく固まってたら、その娘が顔を鼻がべったり付くほど近づけて、「お・ね・が・い」って囁いて、ふぅーって吐息をかけてきた。
で、また長い舌を出した。

まためっちゃ興奮して、その娘の長い舌を思いっきりしゃぶった。
それもかなり長い時間。
その娘は鼻息もすごく良い香りがして、俺は両手で彼女の顔を挟んで可愛い鼻を自分の鼻にぴったり合わせて、お互いの鼻息をすーすー吸いあった。
あまりに興奮しすぎて30分ぐらいそうしてたかもしれん。

って、やっぱりすまん・・・。
とりあえず書いた文章はあるんだけど、ここらで勘弁してくれないか・・・orz
すっげえ恥ずかしい・・・。
お尻まで舐めまくったとこなんて詳しく書きたくねぇーー!

簡単に言うと、行くところまで行った。
その娘と今、付き合ってる。
そんなとこだ。

彼女のボディーだが、スタイルは良い。
つか、すっごい綺麗だ。
いや、あれだよ、おっぱいぼーーんっ!

いや、それ以上にお尻の穴がもの物凄く美しかった・・・、究極だった!
穴に吸い込まれそうだった・・・。
腸まで届くぐらい舌を奥まで入れて、思いっきり舐め回した!