後輩

男性視点

レイプされかけた幼馴染がくれた処女・後編

祐子の家に送っていくと正樹が帰っていた。 おばさん「あら、祐子、お帰りなさい。俊君、ごめんね、祐子が連れ回しちゃって・・・。お茶入れるから祐子の部屋で待っててちょうだいね」 俺「ありがとうございます」 祐子の部屋にあがって...
レイプ

レイプされかけた幼馴染がくれた処女・前編

俺ん家の近所に、2つ年下の女の子が住んでる。 名前は『祐子(仮名)』。 祐子の兄貴『正樹(仮名)』と仲が良かったので、小学生の頃までは一緒にゲームしたりして遊んだが、たまに正樹はサバイバルゲームに祐子を交えてエアーガンで撃ったりしていた...
男性視点

中年オヤジの風俗巡礼・後編

7:『ソープ・その4』 オタ嬢と一戦交える。 今までのお風呂遊び、風俗遊びは基本的に、店を選ぶ→嬢を選ぶの順番だった。 店を先に選んでおくと、それぞれのコンセプト(コス重視、巨乳重視、NS接客など)があるので、最低限の要求は叶うこ...
男性視点

中年オヤジの風俗巡礼・前編

1:『コスプレイメクラ』 学校を卒業し、会社に入って2年目だったと思う。 東京出張を命じられ、出張ついでに遊んでやろうと思ったのが、事の始まりだった。 選んだ店は『コスプレヘルス』という業態。 ヘルスも店によってはコスを用意して...
女性視点

膣が激しく収縮する今までにない絶頂を経験しました

会社のメンバーでスキーに行った日の話です。 私は23歳。 スタイルにはちょっと自信あり。 婚約中の彼氏あり。 あとの女性2人は先輩で20代後半。 男性は30代が2人と、スキーはその日が初めてという、その年新人の山下君(22歳)...
不倫

借金の形に妻を貸し出した・後編

そんなある日、先輩から「◯◯市に行くので飲まないか」と誘われた。 「香里と形だけの結婚式をしたい」 そう先輩に言われた。 「僕と結婚しているのに?」 「記念撮影をするだけの結婚式。グァムでしたいので許して欲しい。3泊...
不倫

借金の形に妻を貸し出した・前編

愛する妻、香里を他人に貸し出すなんて絶対に考えられないと思っていた。 香里を愛していたし、愛してくれていた。 生きることの難しさを教わった時もあった。 夢を描いて努力すれば思いのままになると信じていたし、これまではその夢を実現できた。...
中学校時代

美人になっても変態は変態のままだった

田舎に15年ぶりに帰省した私は、ある女性に「Fさんですよね」と話しかけられた。 きれいな人で、男好きのするフレンドリーな顔つきだった。 だが、記憶にない。 「どなたさんでしたっけ?」 「◯◯村のK子です、覚えてますか?」 ...
不倫

事故で寝たきりになった先輩の頼み事

俺は今、先輩の家で、先輩の奥さんと夫婦同様に暮らしている。 事の発端は3年前、先輩に呼ばれてこう言われたこと。 「満、智子を抱いてくれないか」 俺は先輩が冗談で、ただ服の上から抱き締めることだと思い、「えっ、いいんですか?」と...
男性視点

凝り性なスナックの巨乳熟女ママ

先輩に連れられてスナックに行きました。 40歳くらいの、ふっくらとしたママさんが1人で経営しているお店でした。 ママさんは胸元が開いた赤いロングドレスを着ていて、豊満な谷間が見えていました。 僕は先輩の注ぐお酒を断れなくて、かなり...
不倫

クリトリスが大きい先輩の奥さん

先輩の奥さんと不倫関係になり、内緒で楽しんでいる。 俺は良二と言って今年で30歳になる。 会社員をしているが独身で、彼女も今はいない。 先輩の奥さんとそうなる前はアパートと会社の往復で虚しい日々を送っていた。 あの日は、同じ係で...
女性視点

主人の部下にコタツで手マンされて何度もイッた

2月の話です。 その頃、主人は夜勤が続いていたので、私は少し欲求不満になっていました。 その日は夜勤もなく早く帰れると言うのでエッチが出来ると思い、主人が好きなノーブラにスカートで帰りを待つことにしました。 欲求不満だった私は待ちきれ...
不倫

後輩に内緒で後輩の嫁と中出しセックス

後輩の嫁(25歳)に中出ししちまった。 生はお互いの了承だったけど、外へ出す約束だったのに、あんまり後輩嫁のマンコが気持ち良かったんで、勢いで膣内に大量発射。 終わったあと、いつまでもマンコから流れ出てくる精液を見て、ちょっと怖くなった...
初体験

初めての経験から初めてイク日のことまで

女性は理想の男性に巡り合うまでに、どれだけの恋愛経験を重ねるのでしょうか。 理想の男性に出会ったとき、女性は過去の恋愛経験を完全に忘れ去ることができるのでしょうか。 彼との結婚を間近に控えたこの頃、彼も私も気持ちは高ぶっていました。 ...
レイプ

友達の彼女を脅して中出し・第4話[完]

正面玄関で待ってると、ゆっくりと歩いてくる千裕さんが見えた。 下を向いたまま歩いているが、近くに来ると泣いてるのがわかった。 仕方がないと思う。 危険日に裕樹の友達である俺に中出しされたのだから。 俺の目は千裕さんの下半身から離...
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