先輩

女性視点

同級生の男子の皮を被った可愛いおちんちん

私は高校1年生の時にサッカー部のマネージャーをしていました。 夏の合宿の時、夜ご飯を食べてくつろいでいると、2年生の先輩マネージャーに呼ばれて、合宿所のミーティングルームと呼ばれていた狭い部屋に私たち1年生マネージャー3人は行きました。 ...
初体験

先輩にハメ撮りされた美少女を嫁にした

私の初体験は大学2年の夏、20歳の時でした。 大学の1年先輩の知り合いの女子大生に、半分からかわれるように初体験しました。 「え!初めてなの?可愛いー」 などと言われながらペニスを扱かれて挿入前に射精させられて・・・。 ...
浮気

社員旅行で事務の女性にイラマチオ

今週のはじめ、新入社員も入ったしということで社員全員で親睦旅行に行ったわけだ。 まぁ成人ばかりの集まりということもあり、特に何も無く集合から宴まで滞りなく進行し、宴もたけなわですがということでお開きに。 とはいっても、それで済むわけない...
中学校時代

隣の家に住んでいる巨乳な先輩とセフレになった

中2の男子です。 去年の夏休みのはじめ頃に起きた体験です。 僕の家の隣は、1つ上の先輩の家でした。 結構美人で背が160センチほどで、胸の大きな女子です。 僕はその先輩のことが大好きでした。 ある日の昼、先輩の家に干してあ...
浮気

憧れていた先輩OLを車内クンニでイカせた

新入社員の僕が会社の先輩(先輩と言っても同年齢ですが)の女性とエッチした時の話です。 オフィスの隣の島にいた小柄な女性、一般職の美里さんに僕は密かに憧れていました。 シンプルなメイクと暗い茶髪で、特に飾り気のない童顔の女性だったので...
スワッピング

目の前で彼女と元カレをセックスさせる変態な俺

彼女と元カレGが別れてから2ヶ月くらいして、俺と彼女は付き合うようになりました。 俺の変態クソ野郎性欲の発現のきっかけは飲み会での出来事です。 彼女の元彼Gと俺と彼女はもともと知り合いだったので、3人プラスその他2、3人で飲む機会があり...
初体験

友達の清楚な彼女をS女仕込みの技でイカせた

少しアズキ色に隆起しかけたクリの左右のラビアを舐めると、腰を震わせました。 クリと交互に責めてやると、ガクガクしながらイッてしまいました。 シーツに丸く黄色い染みを作るほどイキまくったオマンコに生のチンポを入れると、悲鳴にも似た声で喘ぎ...
不倫

週休2日制のセフレになった職場の後輩

はじめまして。 自分は都内、妻子ありの恭平と言います。 十数年前になりますが、当時のセフレとの話を書きます。 彼女のシノブ(仮名)は、見た目は特に可愛くもなく、かといってブサイクでもない僕より2つ年下の女の子です。 事のはじまり...
男性視点

女の先輩にフェラチオの練習台にさせられた

俺が高校生になった時の最初の冬休み。 水泳部に入っていて、冬は基礎体力作りをしていました。 ある日、女子の先輩(2年生)3人に、部室に呼び出されました。 部室には俺1人と年上の女の先輩3人の4人だけ。 部室に入るなり京子先輩が鍵...
浮気

教育係のお姉さまは超淫乱だった

オイラが新入社員の頃のお話です。 親睦会(社員旅行)で、パシリ担当という名誉ある職を任されたオイラ(23歳)。 行き先は上意下達(某温泉地)で、旅行準備やらなんやらプラス仕事の慌ただしさで体力が減少状態でした。 課内のOJT担当の...
レイプ

ヤリマンだと思っていた妹の裏の顔・後編

「私が言うのもなんだけど、あの子、本当に壊れてるよね」 「昔からだよ、あいつは猫被りの天才だから」 「聞いた聞いた。高校の時はすごい守銭奴だったんでしょう」 初めての祝勝会に参加するまでの妹は、例によって見た目通りの性格を...
大学時代

ヤリマンだと思っていた妹の裏の顔・前編

3歳下の妹はかなり可愛くて、高校の時は校内でも1、2というくらいの美少女でした。 美人じゃなくて美少女。 大学生になって子供っぽさが抜けた今は、美人という形容詞の方が的確ですが、高校の頃はアイドルも顔負けというくらいの可愛さでした。 ...
大学時代

後輩の童貞を奪っていた彼女を怒りに任せて抱いた

大学時代、仲間でのんびり遊ぼうぜ!みたいなノリのサークルに入ってたんだが、そこで知り合った同級生のM美と付き合いだして1年が経とうとしていた。 春になって新入サークル員の歓迎会ってことで居酒屋で開始。 「新入りは1人ずつ自己紹介と芸...
浮気

彼氏持ちの職場の後輩をラブホに誘って

昨日、ついに後輩をいただいちゃいました。 俺は30歳手前。 彼女あり(仕事関係ではない)。 休日に会社の後輩、愛(仮名、24歳、彼氏あり)とメールしていたら、今会社にいるという。 どうやら残務処理をしようとしたが、会議室のス...
大学時代

純情系ビッチな女子高生に翻弄されまくり・後編

その日は仕事中も上の空だった。 なんとか体勢を整えようとしてMに日光の時の話を振ると、恥ずかしそうに顔を真っ赤にして、「そうですね・・・」しか言わなくなる。 いつものMだ。 俺は何がなんだか判らなかった。 俺の妄想が作り出した夢なん...
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