酔っ払って下着姿で眠ってしまった母に欲情して

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大学に進学が決まり、引越しをした。
生まれて初めての一人暮らし。
期待と不安が入り混じった都会生活。
母が手伝いにやって来てくれた。
狭いワンルームマンションで荷物はあまりない。
荷解きやら掃除やら、細々したところまで気が回らないのは母も知ってるから心配してついて来た。
真新しい電化製品や家具、それに書籍類を棚に並べたりタンスに衣類を仕舞ったり、母がいてくれて助かったと思った。

母は42歳になり、やや小じわとかも目立ちだした、ごく普通のおばさん。
体型こそは太ってはいないが、実家で時折見かける下着姿の体は貧相そのもの。
欲情するとか考えたこともなかった。
僕の対象はどっちかと言うとロリっぽい。
妹がいればどんなにいいかと、友人の妹を見るたびに思っていた。

大方の片付けが終わり、夕食は外で食べた。
母も久しぶりの都会で少しハイになっているのか、お酒を少し飲んだりしてた。
家ではあまり見かけない光景だった。

酔っ払ったほどではないだろうけどテンションが高い母親の姿が印象的で、家に帰ると僕より先に新品のベッドに横たわった。
僕は先にシャワーを浴びて着替えてテレビを見ていたが、母はまだ寝ている。
そのうち呻き声と共に「気持ち悪い」とか言い出す始末。

(トイレで吐かせよう・・・)

そう思って抱きかかえた。
すると母は、「苦しいから服を脱がせて欲しい」と言った。
特に母の裸とかは見慣れていたから気にもせず脱がせる。
すると、見たこともない下着を身に着けていた。

「吐きたくはないからとりあえず服を脱がせろ」と言う。

下着姿にはしたが、それ以上はさすがに抵抗があった。

「ブラも取ってくれ」と言う。

仕方がないから後ろのホックだけ外してやると、母が自らブラを取り外し、投げ捨てるようにした。
少しいやらしい感じのするパンツ1つで寝そべっている母親の姿に欲情したかも・・・。
まだ肌寒い時期、毛布をかけようとするが、暖房が効いていたため暑いと足蹴にする。

おっぱいは小さく、乳首も小さかった。
マジマジと母の裸体を眺めていると勃起した。

「母さん」

そう声をかけ、寝る所もないから横に添い寝する形でベッドに潜り込んだ。
すると、母がしがみ付いてきた。

(・・・酔っているのか?)

裸の母を抱き、おっぱいに吸い付いた。
母が何やらしゃべりかけてきた。

「今日だけよ・・・」

そう言って、ねっとりとしたキスをしてきた。
お酒臭い匂いがしたが、興奮してたから夢中でそれに応えるようにして吸いついた。
母が僕の服を脱がし、自分のパンツを取る。
裸のまま抱き合って押し倒されるように横たえられると、上から母が跨がってきた。
僕の硬くなったちんぽを握り、母の中に導いていく。
童貞喪失・・・。
想像していた以上の気持ち良さに、僕はすぐに射精した。

それでも母は跨がったままだ。
一度、抜いてシーツが汚れないように拭き取ると、しゃぶられた。
射精したばかりのちんぽがむず痒い。
でもすぐに射精感が訪れ、母の口の中に出した。

「今度は私の番」

母が横たわって僕にマンコを弄らせる。
ぐしょぐしょの中、指を出し入れする。
指が熱く感じるほど母の中は温かく、また入れたいと思った。

母に覆いかぶさると、母が手で導いて入り口にあてがってくれたからすぐに入った。
3度目は少しは長くもったと思う。
母は僕を抱き締めて、「良かったわ」と言ってくれた。

ヨタヨタとしながら浴室へ行く母。
危なっかしいからついて行った。

「あら?一緒に入るの?」

そんなこと、絶対に家では言わなかったはずなのに、今日の母は妙に色っぽかった。
浴室でもう一度やらせてもらい、その夜はベッドで抱き合って寝た。

翌朝起きると、いつもの母親に戻っていた。

「昨日は素敵だったわ」とだけ言って、「でもこれっきり、早く彼女を作りなさいね」と。

あれから何度か実家に帰ったが、そんな素振りも見せないし、迫ろうとしたら本気で怒ってくる。

「一度きりって言ったでしょ?」

母は普通のおばさんに戻っていた。
でも、いつかまたやりたいとは思うし、その機会はきっと来ると思っている。

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