子連れで出戻ってきた妹はかなりの好き者だった

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両親が離婚して母と俺の2人暮らしだったところに、妹が離婚して戻ってくることになった。
妹には生後3ヶ月の娘がいる。
離婚の原因は、妹が妊娠しているときに旦那が浮気してた模様。
本人も相当ショックが大きかったようで、そのことについては家の中でタブーになっている。

母と俺と妹と妹の娘の4人での生活が始まったが、妹は子供が生まれてから、今までと変わったことがあった。
裸を見せるのが平気になったというか、まあ子供がいるからそんなことを気にしている場合ではないのかもしれない。
母乳も目の前であげるし、子供と一緒にお風呂に入ると、子供を先にあげさせるために俺がお風呂場に行って子供をあずかる。
もちろん妹は全裸状態。
俺が子供をお風呂に入れてる時も平気で覗きにくる。
まぁ俺も子供じゃないし、恥ずかしがってる場合でもない。

そんなある日、夜遅くに妹と2人でお酒を飲んできたときのこと。

「お兄ちゃんにはいつもすごく感謝してるよ」

妹がそう言ってきた。

「まぁ気にするな。俺も好きでやってるし」と答えた後、「俺に彼女ができるまでだがな」と付け加えた。

「そだね」と妹が言った。

「でも、それは当分先になりそうだけど」

そう言うと妹も笑ってくれた。

「あっちはどうしてるの?」

正直に俺は、「たまに風俗に行くくらいかな」と答えた。

「お金が勿体ないよ」と妹が言った。

「じゃあ、お願いできる?」

冗談で言った。

「いいよ」

妹が即答してきた。

「マジか?」

「うんうん。してあげるの好きだし」

「じゃあお願いしよっかな」

まだ俺は冗談のつもりだった。
すると妹が俺のパンツに手をかけてきた。

「マジか?今?」

「うんうん」

かなり酔っている様子ではあったが、妹がどうするのか興味があったので好きにさせてみようと思って抵抗しなかった。
俺のちんちんを取り出し、いきなりフェラをされた。
さすがに勃起してしまった。

「大きいね。宝の持ち腐れだね」

そして妹の口の中で果てた。

「ありがとう。めっちゃ気持ちよかったよ」

「毎日でもしてあげるから」

「そうなの?」

「うんうん。してあげるの好きって言ったじゃん」

「じゃあこれからもよろしくね」

「でもエッチはだめだよ」

「わかってるって」

実際のところ、毎日ではなかったが3日に1回は妹に処理してもらってた。
で、まぁ何度かしているうちにエッチもするようになってしまった・・・。
妹はかなり好き者みたいで、オナニーも毎日していると言うので、持ちつ持たれつの関係になった。

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