温泉宿で胸と尻がデカい色白の義母と一線を越えた

この体験談は約 5 分で読めます。

俺(亮)52歳。
妻(恵)38歳。
義母(千代)62歳。

新婚10ヶ月、俺は再婚で前妻を1年前に癌で亡くした。
1人娘が結婚した直後、前妻がリンパ腫になり、2ヶ月後に急逝した。
その直前に会社が負債を抱え、幹部の俺も辞めたばかりで踏んだり蹴ったりの時期だった。
やることもなく自暴自棄になり、ゴルフばかりやっていた。

そんな時にたまたまゴルフで一緒になったのが恵。
恵にゴルフのにわかコーチをしたのがきっかけで付き合うことになった。
溜まっていたこともあり、恵とは2回目の飲み会の後、俺のマンションに連れ込んでやりまくった。
その後は週1、2回のペースで会った。
結婚願望のあった恵だったが、母親の千代は高齢で子持ち俺との結婚を反対した。

2ヶ月ほどして千代に初めて会うことになった。
千代は小太りの色白で、50歳くらいに見えた。
とびきりの美人ではないが品があり、少し冷たそうな感じはあったが、よく見るとお尻も大きくおっぱいも大きいので俺の好みの女だった。

食事会では恵が気を遣ってよくしゃべり、俺は寡黙を通した。
千代はお酒で頬が赤くなり色っぽく酔っていた。
帰りのタクシーを恵が呼びに行き、通りまでふらつく千代の腕を組んで支えた。
千代の手を握って支えると、握ったまま離さない。
酔っていると思い、そのまま通りまで手を繋いで行った。
顔を見るとかなり意識している様子。
後日恵から、俺が思っていたより若く見えたことと、千代が気に入ったらしいと聞いた。
それから千代の手料理をご馳走になり、外食も何回か一緒にしたが、そのたびに手を握って支えると抵抗もなく握り返してくる。

ある日、千代の自宅で食事をした後、千代がかなり酔い、うたた寝をした。
帰る時に千代に軽くキスをしたが、全く動じない。
思い切って少し舌を入れてみた。
口が開き、千代の舌に少し俺の舌が触れた。
これは意識があるなと思った。
千代の色白の胸が色っぽく、いつか一線を越えそうな予感がした。

千代の近い親戚からは反対されたが、なんとか恵と結婚した。
結婚直後に恵が妊娠し、俺は以前面倒を見た会社の役員をやることとなり、千代の親戚も納得したらしい。

半年くらいして千代の叔父が亡くなった。
千代と恵が大変お世話になった叔父の葬式に、身重の恵の代わりに俺が千代と行くことになった。
前の日にみんなで温泉に泊まり、葬儀の日に帰る予定で先方が予約してくれた。
温泉で3人で夕食、ほろ酔い加減で部屋に帰り、露天風呂に入ったが、まだ8時過ぎ。
酔いも醒めて時間を持て余す。
千代と飲もうと売店の酒を買ってきて部屋をノックした。
出てきた千代はすでに寝巻き姿だったが飲むこと承諾した。

ソファに並んで地酒を飲みだすと、程なく千代の頬が赤くなり眠そうにしている。
寝巻きの裾を気にする仕草が色っぽく、肩を抱き寄せて軽くキスをすると、頭を俺の肩にもたれて来た。
俺のスイッチが入った。
千代の両腕で抱き締め、キスをして舌を入れ、やや強引に舌をこじ入れて千代の舌を吸った。
すると千代も俺の舌を吸ってくる。
寝巻きの前を開け、おっぱいを鷲掴みする。
色白の大きなおっぱい、みるみる乳首が大きく硬くなっていった。
両方の乳首を丁寧に弄ってやると、千代が「あっ、ああぁ~」と声を上げる。
おっぱいを揉みながら乳首に吸い付き転がすと、「はぁはぁ」と喘ぎながら俺の頭を両手で抱え込む。
寝巻きの帯を解くと白い太ももが眩しい。
閉じている太ももを擦りながら、白いパンティを引きずり下ろす。

「駄目~」と言うが、強引に下ろすと少しお尻を浮かせたので、一気に脱がせた。

まだ両足を閉じていて俺の手は割れ目には届かないが、キスをして舌を絡ませると、太ももの力が弱まった。
すかさず手を割れ目に伸ばすと、すでにビチャビチャに濡れていた。

「駄目~駄目~、そこは駄目~」

クリを擦り、穴に指を少し入れる。

「入れちゃ駄目~」

クリと穴に刺激を与え続けると息が荒くなってくる。
人差し指と薬指の2本を深く入れ、親指の腹でクリを擦ると泣きながら絶叫してソファを掻きむしり、両足を突っ張りながら痙攣して千代は果てた。

ぐったりした千代の寝巻きを脱がせ、ソファに腰かけた太ももを大きく開き、オマンコを全開した。
陰毛は薄く、割れ目はビチャビチャに濡れている。
ソファの前に跪き、太ももを大きく開き、オマンコ全開でクリに吸い付くと、「やめて~、汚いから~」と言いながら俺の頭を両手で抱え込む。
クリを舌で転がすと息遣いが荒くなり、足を突っ張り頭に爪を立てる。
千代が2回目をイキそうになる直前に止め、俺も寝巻きとパンツを脱ぎ、千代の頭の前に仁王立ちしてギンギンのチンポを突き出した。

「俺のにもキスして」

千代はギンギンのチンポを両手で握り、「大きい~、硬い~」と傘を舐めながら、「こんな大きいの口に入らないっ」と言う。
千代の頭を引き寄せて、強引に口に入れる。

「うぐっうぐっ」と言いながら苦しそうに咥える千代。

奥に入れると、「うっ」と苦しそう。
お構いなしに傘を舐めさせ、突っ込みを繰り返すと、この上ない気持ち良さが襲ってきて、千代の頭を抱えながら口の奥で爆発した。

「うがっうがっ」

苦しそうな口の奥にドクドクと何回も脈を打って吐き出した。
千代は吐き出そうとチンポを抜こうとするが、頭を抱え込んだままにした。
どうにか半分くらいは飲んだようだ。
チンポを抜くと、口から精子を垂らしながら千代が泣き出した。
自分の寝巻きで千代の口を拭いたが、千代は泣きながら布団に逃げ込んだ。

タオルを絞り、千代の顔と口を拭いてやり、「ごめん」と言って抱き寄せた。
千代は俺にしがみついてオイオイ泣いた。
千代を抱きながらオマンコを触るとビチャビチャに濡れている。
クリを触るとオマンコを開いて感じている。
そのうち「ああ~」とよがり始めた。
俺のチンポもギンギンに大きくなってきた。
千代の両太ももを大きく開き、オマンコにチンポを当てると・・・。

「入れちゃ駄目。それはいけないことよ」

意外にも腿を閉めて抵抗する。
太ももを『く』の字に折り曲げ、オマンコにチンポを宛てがい、ぐっと押し入れる。

「入れちゃ駄目、許して~」

無視してグッグッと押し込む。

「許して~許して~」と泣き出す千代にチンポを握らせ、オマンコにチンポが入っているのを感じさせながらゆっくりと入れた。
千代は泣きながらも両手でチンポを強く握ってオマンコに入るのを確認している。

「入ってる~」

「そうだよ、お義母さんのオマンコに俺のチンポが入ってるよ」

「駄目、いけない~」

「もうお義母さんのオマンコに全部入ったよ」

千代は泣きながら両手で俺の背中にしがみついてきた。

「今、お義母さんと俺はオマンコをしているよ」

「いやいや~、そんなのいや~」

ゆっくりオマンコに出し入れする。

「大きい~、壊れる~」

マン汁が溢れてきて、卑猥な音に興奮する。

「オマンコからいい音がしてるよ」

「いやっいやっ、堪忍して」

一度チンポを抜き、一気にオマンコの奥まで突き入れてやる。
繰り返すと千代が泣きながら腰を振ってきた。
千代は両手で俺の背中とお尻を抱きかかえ、鳴き声が聞こえてきた。
腿をこじ開けてオマンコ奥深くに入れ、腰をグラインドさせると、千代は痙攣し絶叫して果てた。

俺のチンポは2回目だから、まだ持つ。
入れたままおっぱいに吸い付いて深くに出し入れをすると、「アア~、おかしくなる~」と言いながら抱きついてくる。
千代の足を大きく開き、深くチンポ出し入れすると、ヒィヒイと鳴きだす。
千代が4回目の絶叫をした時、俺はオマンコの奥でドクドクと爆発した。

朝食のとき、千代は俺を無視しているようだった。
目が合うと俺を睨みつける。
しかし、東京駅からタクシーで千代のマンションに送る時、手を握ると握り返してきた。
また千代を抱けると安心した。

それから2週間ほどして千代から携帯に連絡が来た。
特に用事もないのに何か言いたそうだ。

「今度の土曜はゴルフだけど、早く切り上げて会う?」

10時過ぎ、最寄りの駅で千代と合流した。
すぐにホテルに入り、延々5時間やりまくった。

現在は新築を計画中で、そこには千代の部屋もある。
どうにか恵に秘密でやれる方策を考えなくては。

タイトルとURLをコピーしました