アイスホッケー部の学生たちと淫らな関係に・第4話[完]

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三島さんはビショビショに濡れた手をサトシ君の顔の前に出して、「お前の女、潮吹いてイッたぞ!」と、笑いながらサトシ君の顔に塗り付けていました。
私は2人の男に担がれて、サトシ君達の前に連れて行かれました。
2人の男は両側から足を広げるようにして私を持ち上げて、サトシ君達の前でM字に広げました。

「お願い、もうやめて、お願い、降ろして!」

私は叫びました。
すると三島さんが近寄ってきて、私のアソコに指を入れました。
入れた瞬間、思わず「あはぁあ」と声が出てしまいました。
そしてサトシ君達の前で、さっきみたいに激しく中を掻き回しました。

三島さんは、「サトシの顔を汚したくなかったら我慢しろよ、奥さん!」と言って、さらに激しくかき混ぜられました!

このままだとおしっこがサトシ君にかかってしまうので一生懸命我慢したんですけど、もう抑えることが出来ませんでした。
むしろ目の前にサトシ君がいると思うと興奮してしまって、さっきより早くイッてしまいました。
イク直前からおしっこが漏れ出して、イッた時には大量に噴き出したみたいで、気がつくとサトシ君達はビチョビチョになって正座していました。
サトシ君達の体から湯気が出ていたのを覚えています・・・。
三島さん達は凄い笑っていました。

私はサトシ君達の前で、情けないことに潮を吹かされて、挙句の果てには2人の顔に大量のおしっこまでかけてしまいました。
今まで感じたことのない興奮だったのか、すごい量のおしっこが出てしまって、止めようと努力したんですけど、どうにもなりませんでした。
それどころか立て続けにイッてしまい、「イクっ、イク、いい、ああああ、イクううううう」と気持ち良過ぎて声も出てしまいました。

最初はサトシ君に対しての忠誠心というか“好き”という気持ちがあったので、絶対に三島さんには服従しないように頑張っていました。
でも、だんだんこの2人を見ていたら頭にきてしまいました。
私がこんな目に遭ってるのに助けようともしないで、自分が怒られないように、暴力を振るわれないように、それしか考えていませんでした!
私はどうでも良くなってしまい、それどころかこの情けない2人に復讐してやりたい気持ちに変わりました。

三島さん達は下半身だけ裸になってアソコを私の前に突き出しました。
もう何をするのか分かっています。
私は開き直って三島さんのを口に含みながら、残りの2人のモノを手でシゴいてあげました。

3人は喜んで、「おい、サトシ、お前の女、落ちたぞ!」と言っていました。

私は三島さん達に服従することで、サトシ君達に復讐したんです!
私は自分から激しく首を振って、舌を絡めて、本気で気持ち良くさせてあげました。
次第に3人はアソコを完全に勃起させてきました。

私はその大きさにビックリしました・・・。
手でシゴいていた2人の大きさはサトシ君達よりも少し大きいぐらいですけど、口に咥えていた三島さんのアソコは、とても日本人とは思えない大きさと硬さで、私がいつも使っていた外人タイプのディルドよりも大きいんです。
もう口にも入らないので、先っちょをペロペロと舐めるしかありませんでした。
そしてちょっと口から離してしまうと、勢いよくお腹に向かってパチンッと反り返ってしまい、それを見ているだけで犯されてる気分になってしまいました。

三島さんが、「奥さん、俺のチンポ欲しいんじゃねーの?」と聞いてきたので、私は正直に「欲しい」と言いました。
三島さん達は笑いながら、「サトシと俺、どっちに入れて欲しい?」とさらに聞いてきたので、「三島さんに入れて欲しい」と言いました。
最初はサトシ君に嫉妬させるためだったんですけど、その時はどうでもよくて、三島さんのをすぐに入れて欲しくてたまりませんでした。

三島さんはまたテーブルに私を寝かせると、自分は立ったまま私に正常位で挿入してきました。
最初は入口が無理やり広げられるような感覚で、途中まで入ってきただけで、お腹がいっぱいになる感じです。
でも三島さんは途中で勢いよく、ズビュッと抜いてしまいました。
私はもう泣きそうになりながら三島さんを見てイヤイヤをしました。
でもなかなか三島さんは入れてくれなくて、ついに私から、「三島さん、お願い、もうダメ、お願い、入れて!」と言ってしまいました。
三島さんは笑いながら、「サトシ!どうする?入れてもいいか?奥さんからもサトシに頼めよ!サトシがいいって言ったら入れてやるよ!」と言いました。
私はプライドも何もかもどうでもよくなって、「サトシ君、お願い!三島さんに入れてくれるようにお願いして!ねぇお願い!」と叫びました。
サトシ君は俯いたまま小さい声で、「入れてあげて下さい・・・」と言いました。

それを聞いた瞬間、三島さんが物凄い勢いで突っ込んできました!
今でも忘れられない感覚です。
たった2回です・・・2回突かれただけで、私はイッてしまいました。
しかも今までで一番深くイッた気がします。
声も出ないで、ただただ痙攣してるだけだった気がします・・・。

そしてその後は想像も出来なかった快感でした。
イッた直後の激しいピストン!
外人ディルドで馴れてしまった私のアソコに、それ以上の大きさの本物が入れられてしまったら、もうたまりません。
その時は本当にどうでもよくなってしまい、三島さんが怒鳴るように、「サトシよりいいか?」とか「あんなのと別れて俺の女になれ!」とか言ってきた時も・・・。

「三島さんがいい!すっごい気持ちいい!サトシ君なんかいらない!」
「三島さんの女にしてえええ、毎日犯してえええええ」

と、叫んでいました。
三島さんに何度イカされたのか分かりませんけど、気が付くと三島さんが動きを止めて私に倒れ込んでいました。
そしてアソコには熱いものが溢れていました・・・。
私は体が全く動かないほど感じきっていました。

その後は、残りの2人にも犯されましたけど、三島さんの後ではそれほど感じることもなく、私は三島さんを思い出して感じてるふりをしていました。
結局、その日は3人に1回ずつされて帰されました。
もちろんサトシ君達とは話もしないで帰りました。

それから1週間が過ぎてもサトシ君達からは連絡がありませんでした。
でも私は全然気にしていませんでした。
むしろ私がずっと考えていたのは三島さんのことでした・・・。

何でもう一度、私を呼び出さないんだろう?
どうしたら彼に会えるだろう?

毎日三島さんのことを考えていました。
そして毎日、何回も彼を思い出してオナニーをしていました・・・。

2週間が過ぎると我慢の限界で、私から学校へ行ってしまいました。
サトシ君がいるかもしれないけど、それ以上に三島さんに会いたい気持ちが勝っていました。
私は大学の近くを用事があるような感じでフラフラとしていました。
30分くらいぶらついていると、この前の3人が一緒に出て来ました。
私は見つからないように彼らの後をつけました。
しばらく歩くと、駅の手前と駅の中で3人バラバラになりました。
みんな方向が違うみたいだったので、私はすぐに三島さんの後を追いました。

彼は3つ先の駅で降りると、レンタルビデオ店に入りました。
私は外で待っていて、彼が出てくるタイミングに合わせて店に入ろうとしました。
すると彼が気付いて、「あれ?奥さん?」と声を掛けてきました。
私は精一杯の演技で偶然を装ってビックリしたふりをしました。
彼は暇だったみたいで、「これから家に来いよ!」と言われました。
そして私はしょうがなくついて行く演技で彼の家に行きました。
この時、すでにパンツの中はヌルヌルでした・・・。

家に入ると、彼はすぐにズボンを脱いでベッドに寝転びました。
そして、「奥さんとりあえずしゃぶって」と言いました。
私は彼のアソコを見ただけで飛びつきたかったですけど、それを抑えて、嫌そうな顔をして舐めました。
でもそれは最初だけで、舐めはじめてしまうと今までの欲求が爆発してしまって、激しく頬擦りをしながら舐めてしまいました。
そんな私に彼も気が付いたみたいで、「奥さんも俺とやりたかったんじゃねーの?」と聞かれました。
もう私はどうでもよくなって、「うん、すっごいしたかった。犯して欲しかった」と言いました。
すると彼はすぐに起き上がって、正常位で生のアソコを私のアソコに宛てがいました。
そして、「じゃあ、性処理女第3号にしてやるよ!」と言いました。
私は彼と会えるなら何でもいいと思ったので、「お願いします」と言いました。

それからは凄かったです・・・。
彼のピストンが始まったら、今まで溜めていた欲求が爆発してイキまくりでした。
何度も続けてイッてしまい、彼に「うるせー」と言われても声が出てしまい、潮が止まりません。
彼は私をビンタしながら、「でけー声出すな!」と言うんですけど、そのビンタにも興奮して、ますます感じてしまいました。
私は彼にしがみついて、「凄い好きなの、愛してるのおー」と言いました。
でも、「知らねーよ!お前なんかただの便所なんだからよ!俺は好きでもなんでもねーよ!」と言われました。
それでも全然かまいませんでした。
最後に彼に中出しされると、それだけで幸せな気持ちになりました。

(私に彼の一番大事な物を出してくれたんだ・・・)

そう思っただけで満足でした・・・。

でも結局、私は彼に飽きられてしまって、しつこく会いたいって言う私を面倒くさがって、後輩に貸し出されたりもしました。
私は三島さんでしか満足出来ない体になってしまったんですけど、その分、人数と回数で誤魔化すように、何十人もの男たちとエッチして忘れようとする毎日が続きました。

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