憧れの巨乳上司がパイズリをしてくれた・後編

この体験談は約 7 分で読めます。

つい1ヶ月前の話なので鮮明に覚えているのですが、うまく文章にできなくてすみません。
このあともエッチにまではいっていないし、全然ソフトな体験なんですが続けて書きたいと思います。

マッサージが終わった後、「今度はお返しに私がマッサージをしてあげる」と言われました。
自分はあまり肩こりとかはないので、「大丈夫です」と言いました。
正直、すぐに部屋に戻ってオナニーしたい気持ちでした。

メグミさんが、「なんか自分だけ申し訳ないなー」って感じだったので、「じゃあ、お礼にもう一回スカート捲っていいですか?」と聞きました。

今思えば、なんでそこまで言ってしまったのか分かりませんが、なんかそのときは言っても大丈夫な空気だったのかもしれません。
でもメグミさんは、当たり前ですが、「何言ってんのよー」って感じで笑ってました。

「私のパンツなんか見て嬉しいの?」って感じだったので、憧れてるとか、魅力的だし、みたいな感じで持ち上げました。

でも、だめそうな雰囲気だったので、再び話を胸の方に持っていき、「胸をまた持ち上げたいです」と言いました。
揉みたいとか、見たいではなく、「持ち上げたい」という言葉を使えば何とかなる気がしたので(笑)

さすがに下心がみえみえだったようで、メグミさんはちょっと呆れた感じでしたが、「まあそんな風に思ってもらえるのは、女としては嬉しいことよねー」みたいな感じでした。
自分は、「お礼ってことでお願いします!」と、続けて頼みました。
するとメグミさんは、「まあいいよー」って感じになりました。

再びベッドの上で後ろに回り、両手で持ち上げました。
前回と同様に、柔らかさ、重み、手に余る大きさ、ニットの感触、ブラのデザインの感触が一気に伝わってきました。
もう下心があるのはバレてましたから、思い切って揉みました。
メグミさんは何も言いません。
持ち上げたり揉んだり、もう自由に楽しみました。
それでも、「やっぱ重いですねー」って感じでエロさが出ないように、持ち上げたり揉みしだいたりしていました。

しかし、やっぱり揉んでいると生で触りたくなるのが男です。

「ブラも水色なんですかー?」と尋ねると、メグミさんも普通に、「そうだよ」と答えました。

自分は、「確認したいです」とか訳のわからないことを言ってニットを捲くろうとしました。

「ちょっとー、やりすぎ」

さすがに手で止められましたが、そんなに力は篭っていません。
思い切ってニットを強引に捲りました。
同じ水色のスリップと、その下に水色のブラが露わになりました。

ものすごい谷間です。
ほんとグラビアアイドルと同じです。
自分は今まで女性経験は2人しかいないし、胸はAカップとCカップだったのでメグミさんの胸は別世界でした。

服を捲ってスリップのようなキャミソールも捲り、水色のレースっぽい感じのブラの上から両手で持ち上げました。
もうメグミさんにも抵抗はありませんでした。
持ち上げると、さらに谷間は凄いことになっていました。
持ち上げ、揉みしだき、下ろしてはまた持ち上げ、揉みしだき・・・。
そんなことをしばらく繰り返しました。
服の上から触るより柔らかく、ブラの感触もたまりません。
視覚的にも夢のような光景に、もうイッてしまうんではないかというくらいあそこはパンパンでした。
もう完全に遠慮はなくなっていました。

メグミさんは、「ちょっと恥ずかしいんですけどー」って感じで言っていましたが、止めたり嫌がる素振りはありませんでした。

自分は、「すごいです」とか「憧れてたんです」を繰り返すばかりでした。

もうブラも取ってしまいたかったのですが、やりすぎるとこの夢の時間が終わってしまう気がして、そのままひたすらブラの上から揉んでいました。
メグミさんは、「今日だけ特別だからねー」って感じでした。

そのままエッチにもっていけば良かったのかもしれませんが、ほんとに女性経験の少ない自分はそれ以上先に進むことは出来ず、また巨乳好きで憧れていたところもあって、とにかく揉み続けることしか出来ませんでした。
中学生くらいの頃から夢見ていた巨乳です。

自分は水色のブラの上から揉みしだきながら、指で乳首を擦ったり挟んだりしました。
するとメグミさんは、「あっ」と少し感じた声を出し、「もう終わりー」と立ち上がってしまいました。
捲っていた服も元に戻し、ちょっと気まずい空気になるかなと思いましたが、メグミさんは笑いながら、「どうだった?(笑)」なんて言ってくれました。
自分は、メグミさんに憧れていたこと、ずっと胸が気になっていたこと、昔から大きい胸に憧れていたけど今までの彼女はみんな胸が小さかったことを話して、その最後に、「感動しました」と言いました。
メグミさんは満更でもない様子でした。

自分はズボンの前を指して、「こんなになってますからね(笑)」と冗談ぽく言いました。

「若いねー」って感じでメグミさんは笑っています。

自分も笑いながら、「なんとかならないですかねー」と。もじもじしてみせました。
するとメグミさんから夢のような一言が。

「出さないとキツい?」

「キツいです!お願いできませんか?」

メグミさんは困った感じでしたが、出すのを手伝うだけならとオッケーしてくれました。
自分はすぐにズボンを脱ぎ、トランクスになりました。
ありえないくらいテントを張っています。
我慢汁のシミもすごかったです。

メグミさんは自分の隣に来てベッドの横に座りました。
右手でトランクスの上からそーっと触りました。
一瞬で快感が全身に走り、ビクッとすると、メグミさんが笑顔で自分の顔を見ました。
そのまま優しく擦ってくれています。
まだ握ってはくれません。
メグミさんは何も言いませんでしたが、ちょっとさっきまでとは違うエッチな表情でした。

メグミさんは馴れた手つきで、トランクスの上から擦りはじめました。
顔を見つめられ、恥ずかしさと気持ちよさで気を失いそうでした。
されるがままです。
完全に動けませんでした。

しばらくトランクスの上から弄られたあと、「脱いで」と言われました。
自分でトランクスを下ろしました。
部屋も明るかったし、あそこに自信のない自分はほんとに恥ずかしかったですが、すぐに脱ぎました。
メグミさんはちょっとあそこに目をやって確認すると、再び手にとって、優しく握ってくれました。

気を抜くと今にもイッてしまいそうです。
手でするのにすごい慣れている感じでした。
色んな動きをして、あそこに手が絡み付きます。
我慢汁もダラダラ出ていて、たまにくちゃくちゃ音もします。
メグミさんは自分の顔を見たり、あそこの様子を見たりしながら、手でし続けてくれました。

「絶対に内緒だからね」

メグミさんが顔をあそこに近づけました。

「はい、絶対内緒にします」

自分が言い終わらないうちに口に含んでくれました。
一瞬口に含んで、すぐに口から出し、笑顔でこっちを見て再び手で擦り続けました。
自分もちょっと笑いながら、「今のやばいです」と言うと、再び口に含んでくれました。

今ままでの彼女のフェラとは全然違います。
(口の中はどうなっているの?)って感じで、舌が全体に絡まります。
ずずずっと吸い上げられたり、手でしごきながら先の方や玉の方を舐められたり、色々な方法で咥えてくれました。

さすがにイキそうになり、「出そうです」と言いました。
するとメグミさんは口から離し、手でしごきながら、「手で出す?口で出す?」と聞かれました。
自分は、「胸でって、できますか?」と聞きました。
メグミさんは手でしごきながら笑顔で、「いいよ」と言ってくれました。

一旦手を離し、メグミさんがカーディガンとニットを脱ぎました。
再びあの谷間が見えました。
スリップのようなキャミも脱いで、水色のレースのブラだけになりました。
横になるように言われてベッドに横になり、メグミさんが自分の股の間に入り、足を抱えてお尻を太ももの上に乗っけました。
ブラは取らずにそのままあそこを挟みました。
すっぽりとあそこが包まれました。

夢のパイズリです。

メグミさんは手慣れた感じで素早く擦り始めました。
また、あっという間にイキそうになりましたが、気を紛らすために色々話をしました。
旦那にはいつもしているとか、付き合う人にはだいたい頼まれるとか。
思い切って胸のサイズを聞くと、「Gカップ、G65だよ」と言いました。

その瞬間イキそうになり、自分で腰を外してしまいました。
再び胸で挟んでもらい、パイズリをしてもいらいました。
しばらく堪能していると、またイキそうになり、腰を外しました。
起き上がって、胸を揉みました。
メグミさんは手でしごいてくれます。
またすぐにイキそうになります。
もう一度口でお願いしました。
自分は横になり、再びフェラがはじまりました。
自分は体をずらして頭をメグミさんのお尻の方にもっていき、スカートの中に手を入れてお尻を触りました。
メグミさんは何も言わずにお尻をこっちに向けてくれました。

さらに触り続けると、なんとメグミさんは自分を跨いでくれて69の体勢になりました。
目の前に黒いストッキングに包まれたブラとお揃いの水色のレースの下着が現れます。
思いっきり顔を擦りつけ、匂いを嗅ぎ、触りました。
あそこに触っても何も言いません。
メグミさんはその間も黙って咥え続けてくれます。

ストッキングを少し下ろし、直に下着に触れました。
光沢のあるすべすべの下着でした。
あそこに触れたん瞬間、メグミさんはびくっとしました。
びしょびしょに濡れていました。
しかしあまりの興奮で、その瞬間、自分は絶頂を迎えてしまいました。

「イキそうです」と言うと、口に含んだままメグミさんは、「うん」と言いました。

自分は恥ずかしげもなく、大きな声で、「あーあーあー」と言ってしまい、そのままメグミさんの口の中に出しました。
24年間で一番気持ちいい射精でした。

すべてを出し切るまで、メグミさんはフェラを続けてくれました。
出し切ったのを確認して口から離し、起き上がって自分の方を見て、“ごくっ”とすべて飲んでしまい、笑顔で「すっきりした?」と言いました。
出し切った自分は急に恥ずかしくなり、「はい」と小さく答え、すぐに服を着ました。
少し話したあと、すぐに部屋に戻ってしまいました。

部屋に戻ってからメグミさんにメールをして、『お疲れさまでした、おやすみなさい、感動しました』的な内容を送りましたが、返信は普通に『おやすみ』と、明日の出発時間の確認だけでした。

次の日はメグミさんは夜に予定があるとのことで、すぐに東京に戻り、駅で別れました。
そのあとは何もありません。
今日まで仕事で、メグミさんと部屋に2人きりになることも何回かあり、その度にマッサージをしようと試みましたが断られます。
でも、特に気まずい感じはなく、普通に接してくれます。
ただ、あの日のことに触れられる雰囲気ではありません。

毎日あの日のことを思い出して悶々としています。
メグミさんはどういうつもりだったのでしょうか?
あのときは、あまりの興奮と快感で何も出来ませんでした。
自分の経験不足もありますが、エッチすれば良かったのでしょうか?
なんとかまたメグミさん体に触れたい、エッチをしたい、そんな気持ちでいっぱいです。

もし何かあればまた報告したいですが、今のところただ巨乳を眺めるばかりで、会社や家でオナニーするだけの毎日です。