中学生の妹の太股を抱えてたっぷり中出し・後編

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妹の乳首を撫でているとみるみるチンコが硬くなってきて、妹のお尻に押しつけると、「あ、何か当たってる」と妹が腰を揺らして擦りつけてきた。
妹の言動が完全にエロい。
妹を仰向けに寝かせて、上から覆いかぶさって胸を責めた。
例によってそっと乳首を撫でたり舐めたりすると、妹が腰を動かしてオマンコを俺のチンコに擦りつけてきた。
その動きと逆向きに、さっき手でやったみたいに割れ目にチンコを押しつけて上下にゆっくり擦ると、「あ、それ、すごく気持ち良い」と言って妹も腰を揺すってきた。

固い床の上だと俺の膝も痛いし、たぶん妹のお尻や背中も痛いと思うので妹をソファーに座らせた。
M字開脚させて、俺が横に座ってオマンコを指で擦っていると、妹も俺のチンコに手を伸ばしてさわさわ撫でていた。
そうやってしばらくお互いの性器を撫であっていると、「あああ、イク、イク」と妹が言って体をガクガクさせた。

今度は指をオマンコの中に入れようとしてソファーから下りて妹の方に向き直ると、妹が横倒しになって俺の股間に顔を近づけてきてチンコを舐め始めた。
最初はチンコの先をペロペロ舐めたあと、口の中にチンコの先を飲み込んでジュボジュボ音を立てて吸いついた。
彼氏に仕込まれたのか、メチャクチャ気持ち良かった。

俺も負けじとオマンコに指を入れてGスポットを責めると、妹は俺のチンコを口に入れたまま、「ん~!んん~~!」と言っていた。
妹のフェラがあまりに気も良くて危うく口の中に出しそうになったけど、Gスポットを責めているとチンコから口を離してはぁはぁ喘いでいた。

オマンコを十分にほぐしたので妹をソファーに寝かせて、脚の間に体を割り込ませてチンコの先でオマンコに押しつけた。

「え、入れちゃうの・・・?」

妹が不安そうな顔で言った。

「入れるよ。入れたくないの?」
「え・・・どうしよう」

「嫌なの?」
「だって・・・入れるの怖い」

「でもさっき入れたよ?」
「うん・・・でも」

何だか煮え切らない。
でも俺が我慢できなくなって、「俺は夏帆(似てるので仮名)の中に入れたい」と言って、腰を押しつけてチンコで割れ目を上下に擦ると、妹も息を荒くして腰を上下に動かし始めた。
俺の腰が下に来たときに腰の角度を変えてチンコの先をオマンコの入り口に押しつけた。
腰の動きというか向きも上じゃなくて前に押し出すと、そのままチンコが妹のオマンコの中ににゅるっと入っていった。
入れた途端、妹のオマンコが俺のチンコを締め付けてくる。
ゆっくり腰を押し出して根本まで入れると、妹が、「あっ!あっ!入ってる!」と声を出した。
ソファの肘掛けにもたれるようにして横になっていてチンコがゆっくり出たり入ったりするところをじっと見ている。

腰を単純に前後させるのではなくて、下から上に擦り上げるようにして動かすと良いポイントに当たるのか、「あっあっ」と声をあげ、きゅっとチンコを締め付けてくる。
そのポイントを責めていると、「あ゛~~~またイク~~~~」と、今度は低い声で喘いで体をビクビクさせた。
何度もマジイキすると、可愛い子ぶって甘える余裕がなくなってそういう声が出るらしい。

妹にフェラされたのがかなり良くて、俺もすぐ出そうになった。

「俺も、もうイク」と言って腰を速く動かすと、「あ゛あ゛あ゛それも良い~!」と言って体をガクガクさせていた。

「もうイキそう。中に出すぞ」
「え・・・中に出すの?」

「ダメか?俺は夏帆(仮名)の中に出したい」
「あぁぁ・・・でも・・・どうしよう」

「あああもう出る!出る!」

YESともNOとも言わなかったので妹の太股を抱えて中に出した。
さっき同様、今回も早かった。
俺がチンコをどくどくと脈打たせて精液を送り込んでいると、妹が結合部を見ながら、「あ・・・出てる・・・」と呟いていた。
ソファーの上だったので、カバーに精液が垂れないように繋がったまま、予めティッシュを取っておいてからチンコを抜いた。

精液はしばらくしてから遅れて垂れてきた。
風呂には入っていたけど、下腹部辺りが精液や愛液でベタベタしていたので、2人でさっとシャワーだけ浴びた。
妹は、立っているとオマンコに残っていた精液がまた垂れてきたとかで念入りに洗っていたので俺が先に出た。
さっさと歯磨きを済ませて自分の部屋で寝ていると、妹が普通に俺の部屋に入ってきて、ベッドの中に潜り込んできた。
妹は目が覚めたみたいで、さっきのことについて色々話し掛けてきたけど、俺は眠かったから適当に答えてた。

「どうしてあんなことしたの?」
「お前とやりたかったから」

「前から私が寝てるときに触ってたでしょ?」
「うん、触ってたよ」

「どうして?」
「触りたかったから」

こんな感じ。
情緒もへったくれもないけど、キョドったりするよりは良かった。

翌朝、人の気配で目が覚めた。
一瞬、(何で妹が俺のベッドにいるんだ?)と思ったけど、すぐに思い出した。
妹もほぼ同時に目覚めたようだった。
すぐにはベッドから出ないで・・・。

「親は何時頃に帰ってくるんだっけ?」

「昨夜リビングを散らかしたままだから片付けないとね」

「ご飯どうしよう?」

などと寝たまま話した。
昨夜、妹とやって馴れたこともあり、普通に手を伸ばして妹の胸を揉んだ。
妹も拒否せず、逆に俺のチンコを触ってきた。
そこからお互いに性器を触り合ったり69で舐め合ったりした。
しかし妹のフェラはかなり上手で、すぐに出そうになるので、フェラをやめさせて俺だけが責めた。
オマンコを良い具合に濡らして俺が入れようとすると・・・。

「ゴムは?」

「ないよ。やめるか?」

「え・・・どうしよう」

妹が口ごもってる間にチンコをゆっくり入れた。
入れると妹は、「あああ」と声を出した。

「生が嫌ならやめるけど?」

「やめないで」

昨日は妹と初めてやってメチャ興奮したので1分ぐらいで出したけど、妹とやるのにも少し慣れたので、入れてすぐに暴発することはなかった。
それで余裕ぶっこいて、挿入の深さや角度を色々変えてどうすれば妹が気持ち良くなるのか反応を観察した。
でも生で入れる妹のオマンコは締め付けがきつくてメチャクチャ気持ち良くて、数分したら我慢できなくなった。
それで妹を気持ち良くさせるためじゃなくて自分が気持ち良くなるために速く腰を動かした。

「中に出すぞ」

「うん、出して」

遠慮なく妹のオマンコの中に射精した。
メチャクチャ気持ち良いけど、(こんなに簡単に中出しさせて大丈夫か?)とも思った。
その後片付けをして、お互い用事があるから出掛けた。

妹も俺とのセックスを受け入れていたので別に親にチクることもなかった。
しばらくは俺や妹の部活があったり親が家にいたのでやれなかった。
その間、妹のノートをこっそり見た。
記号やマークでぼかされていたけど、解読すると・・・。

『メチャクチャ気持ち良かった』
『お兄ちゃんにイカされまくった』
『初めてのことをいっぱいされた』
『お兄ちゃんって実はヤリチン?』
『ちょう早いw』

というようなことが書いてあった。
他にも色々シールが貼ってあったが意味の解読は出来なかった。

『早い』と言われても仕方がないが、次はもっと長く保ってやるとリベンジを誓った。
『初めてのこと』って何だ?中出しか?
『たくさん』ってことは、他に何が初めてだったんだ?
つーか『ヤリチン』という言い草は何だ、失礼な!

とか色々疑問もあったが、ノートを見てることは秘密だったのでなかなか聞き出せないでいた。

しばらくして母が出掛けて帰宅が遅いときがあった。
晩飯の後、ソファで寝転んでテレビを観てる妹の体を触った。
妹も自分からパンツを脱いでクンニをねだってきた。
口と指でイカせて、その場で入れようと思ったけど、後始末のことも考えて俺の部屋に連れて行った。
妹は足腰が立たない感じだったので抱えるようにして歩いた。

部屋にゴムを用意していたので付けようとしたら、「今日は付けないでいいよ」って言ったので生で入れた。
チンコを入れると妹は、「ん、ん、ん」と切なげな声を出して感じていた。
出し入れするとすぐ出そうになるので、根本まで入れて腰を押しつけ、揺すって中を掻き回した。
妹は、「前にしたときより気持ち良い!」って感じていた。
俺も気持ち良くて、やる前は長く保ってやると意気込んでたけど、5分ぐらいで出そうになった。

「もう出るかも」
「え、もう出しちゃうの」

「はぁはぁ、もう出る」
「あん、ダメ、もっとして」

そう言われても我慢できないので出した。
許可も取らずに当たり前のように中に出した。
チンコを抜いてオマンコを拭いていると、快感の余韻で妹が体をピクピクさせていた。