大好きな女の子とお風呂に入ったら我慢できなくなった

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各地に被害をもらたした台風9号。
あの日・・・。
アタシは大学の近くのマンションなので、被害と言えばビニール傘が壊れたくらいでした。
シャワーを浴びて、帰り途中に買って来たお弁当を食べようとした時、携帯が鳴った。

(舞だ!)

舞は同じ大学の友達。
実はアタシは会ったその日から、このコを好きになっている。
もちろん告白なんてしてないし、気持ちを悟られないようにしている。
その舞が、バイト終わって帰ろうとしたら、「台風の影響で電車が止まってて帰れない、どーしよー」という電話だ。

「うちに来れば?」

途中まで迎えに行き、部屋に戻った。

「凄かったねー、傘がどっちも壊れちゃったねー」

「うん、歩くのもやっとだったもんね」

傘も壊れ、2人ともビチョ濡れ。
シャツが透けてオレンジ色の可愛いブラが見える。
ドキドキと胸が高鳴り、声が震える。

「舞、お風呂入らなくちゃ、風邪ひいちゃう、よ」

「美優だってビッチョリじゃない、一緒に入ろー(笑)」

屈託のない笑顔の舞に自然に「うん」と答えられた。
初めて見た、舞の身体・・・。
想像していた通り、まっ白な肌とツンとした乳首、弾力ありそうな大きなバスト。

「なーんだよー美優、ジロジロ見てー、ハズイよー(笑)」

「ジロジロなんて見てないし」

そう言いながらも自分の声は上擦ってる。
でも、なんとかその場は自分を抑え、お風呂を出た。
バスタオルを巻いて、2人でベッドに腰掛けた。

「さっぱりしたー、ホント助かったよー美優」

「ねー、さっぱりしたよねー」

舞の横顔を見ながらさっき見たバスタオルの中を思い出し、ドキドキしている。

「下着、新しいのあるから使って」

と言いながらアタシが先にバスタオルを取って下着を着けだすと、舞も「ありがとう」ってバスタオルを取った。

「あ、ダメじゃん舞、ちゃんと拭けてないよー、まったく子供みたいなんだからー」

私は自分のバスタオルで舞の身体を拭き始めた。

「えー、そうかなー」

一緒にお風呂に入ったせいか、あまり恥ずかしがらずに、舞は立ったまま子供みたいにアタシに身体を預けて拭かせている。
アタシは膝をついて下の方も拭いてあげた。

「ほらっ、足とか全然拭いてないじゃん・・・」

(可愛いおまんこ・・・)

太ももを拭きながら、ちらっと舞が嫌がってないか表情を確認して、両ももを両手で押さえ、一気に舞のおまんこへキスをした。

「ちょっ、美優?」

アタシはかまわず割れ目に唇を当て、おまんこに吸い付き、クリトリスを舐めた。

「えっ?えっ?」

驚いて腰を引く舞。
その動きに合わせるように舞をベッドに強引に座らせた。
そして覆い被さるようにベッドに押し倒した。
いきなりのおまんこへの愛撫が正解だったのか、舞は感じ始め、可愛い声が漏れる。
アタシは今まで想像し続けた舞のおまんこをイクまで舐め続けた。
その後も、弾力のある乳房を揉み続けてイカせ、乳首を舐め続けてはイカせた。

何度も想像し、憧れ続けた舞が、ついにアタシのものになった。
朝までアタシは舞を愛し続けた。
舞も途中からはキスして来たり、抱きついて来たりした。

可愛い舞。
もうアタシのもの!
絶対に離さないから・・・。