小学生の時のあだ名が「モッコリ」だった僕のイジメ体験

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小学生の時、僕はイジメられていました。
特に女子からのイジメが多かったです。

僕は他の男子よりチンポが大きく、体操着になると超目立ってました。
女子からは「スケベ、変態」と言われ、「モッコリ」と呼ばれていました。

5年生の時、僕をいつもいじめていた女子の7~8人のグループに放課後呼び出され学校のそばの公園に行きました。
いつもそこで殴られたり、歌を歌わされたりしていたのですが、その日は、「服を全部脱げ」と言われました。
僕は殴られるよりはマシだと思い、すぐに服を脱ぎました。
女子達はしばらくニヤニヤしながら僕の裸を見ていたのですが、女子の1人が足を掛けてきて僕をひっくり返し、今度は僕を囲んできました。

女子の1人が勃起した僕のチンポにデコピンを始めると、みんなでデコピンをしてきました。
僕は痛くも気持ちよくもなかったのですが、突然、射精してしまいました。
飛び散った精子は女子達に掛かり、みんな大騒ぎをしていました。
その後、女子にまた殴られました。

次の日も同じ場所に呼び出されました。
また服を脱ぐように言われ、裸になって横になっていると、女子が掃除用の手袋をして僕のチンポを触ってきました。
触ると言っても少し掴むだけでしたが、交代しながら触られるのはとても気持ちよく、またすぐに射精してしまいました。

また精子を掛けてしまったので殴られると思っていたら、さらにチンポを強く触ってきました。
オナニーのように擦るのではなく、握る刺激でしたが、またすぐに勃起して2発目が出ました。
その日は5回やられました。

次の日は午前中の中休みに女子トイレに呼ばれ、また掃除用の手袋をして触られました。
昼休みにも同じようにして触られ、放課後はまた公園に呼ばれました。
公園ではまた同じように触られたのですが、今度は手袋なしで素手で触ってきました。
とても気持ちよかったので僕も腰を動かして射精していました。
何度も射精しました。

そんな日が毎日のように続き、女子達も僕がイカされている時には自分の股間を触っていることに気付きました。
僕はチンポを触っている女子の股間を触ってみました。
もちろんすぐに殴られましたが、何度も触っているうちに殴らなくなりました。
女子の気持ちいいポイントが分かってきたので、そこを攻めることにしました。
それからもずっとオナニーの生活が続きました。

そして移動教室の時、バスで宿舎まで行く時に、隣に座った女子にずっとチンポを握られたままでした。
宿舎での自由時間の時には部屋に呼び出され、いつも通りやっていました。
いつもと違ったのは布団が敷いてあったのと、1人ずつだったことでした。

いつもより雰囲気が良かったからか、最初の女子が声をあげ始めたので、僕はパンツをずらして直接股間を触りました。
すると、さらに大きな声をあげ始めたので、僕は勢い余って挿入してしまいました。
もちろん他の女子から引き剥がされ、殴られました。

でもその女子が、「1回だけならやってもいい」と言ったので、みんなの前でセックスすることになりました。
もう無我夢中で腰を振り続け、何回射精したか分からないくらい連続でやりました。
この機会を逃したら、一生セックスができなくなると思っていました。

自分の性欲が満足してチンポを抜いた時、もう1人の女子が僕のチンポを掴み、「私も1回だけならいい」とセックスを誘われました。
もう勃起するわけないくらい射精した後なのですが、その言葉を聞いたらまた勃起して、その女子ともセックスしました。

その女子に数回射精した後、時間になってしまい部屋に帰ったのですが、夜にまた呼び出しされて、結局メンバー全員とセックスをしました。
次の日の晩も、「今日だけ」という条件でやりました。

移動教室から帰ってからはその女子達からのいじめはほとんどなくなったのですが、公園に呼ばれることは続き、小学校を卒業するまで週に3~4回は呼ばれて、誰かしらとセックスしていました。

中学に入ってからは、そのグループの3人としか同じ学校にならなかったので、逆にとても仲良しになって楽しい学生生活を送れました。
セックスはほぼ2日に1回はしていました。