30代後半の童貞には勿体ない泡姫に感動の中出し

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本日、吉原で無事童貞を卒業してきました。

当日は朝起きてからずっと緊張しっぱなしで、妄想しても全然チンコが反応しない。
ちょっとコレはやばいかもと思いつつも送迎指定された場所へ向かう。
指定された場所へ到着し、送迎車を待つ。
送迎車は俺も含めて3人乗車してお店へ出発。
俺以外にも人がいたことで、ちょっとだけ緊張が解ける。

お店に着いて待合室に通され、ボーイさんが来て処々の手続きを終えた後、ドキドキしながら待っていると名前が呼ばれ、姫とご対面。
パネマジってどんなレベルを言うのかわからないけど、30後半の童貞には勿体ないくらいの女性がそこにいました。

(ああ、俺はこの人で童貞を捨てるのか)

などとキモいことを考えている間に個室に通され、姫と2人きりに。

「こういう所は初めてですか?」

そう聞かれ、こういう所どころか女性経験自体が初めてですと、童貞であることを告白。

「それじゃ今日は素敵な日にしましょうね」

姫の顔が近づいてきてキス。
柔らかい唇が俺の唇に触れる。

(ああ、女の人の唇ってこんなにぷにぷにしてるのか)

と思っていると、今度は姫の舌が俺の舌に絡んでくる。
もうワケがわからず、ただ姫の唇にむしゃぶりつくことしか出来なかった。
このとき朝から反応の無かったチンコはいつの間にかギンギンに勃っていた。

姫の唇が離れ、服を脱がされはじめる。
脱がされる時に触れてくる姫のおっぱいの感触にドキドキしているうちに全裸にされていて、今まで誰にも見せる機会のなかった俺の勃起チンコを姫の前に曝け出した。
恥ずかしいという感覚もあったが、なんでかそれ以上に興奮していた。

そして姫が服を脱ぎはじめる。
当たり前だが、1枚脱ぐたびに露わになっていく姫の肌。
初めて目にするおっぱいと、その中心にぴんと立つ乳首。
そして最後の1枚を脱いだときに覗く女性器。
生唾を飲み込みながら、引かれそうな勢いで凝視する俺。

生まれたままの姿になった姫が俺の股の間に体を滑り込ませフェラをはじめる。
チンコが姫の唾液でヌレヌレになる。
AVとかで見たことあることが、実際に自分の身に行なわれているその現実にちょっと不思議な感じがして、姫が俺のチンコを舐めているところをずっと見ていた。
舌で亀頭全体が舐め回されてすごく気持ちよかった。

「初めてなら自分で挿入してみた方がいいかな?」

ということになり、言われるがまま姫をベッドに押し倒し、再びキスをする。
さっきまで俺のチンコを舐めていた口なんだけど、そんなことはお構いなしに姫の唇と舌の感触を味わった。
姫の胸を触る。
ぷよぷよして気持ちいい。
胸を揉みながら姫の乳首を舐める。

「あっ」と姫が声を上げる。

スレで散々言われているように、これは演技だと冷静に考えつつも、反応があることで興奮してしまう。
こんな感じでしばらくの間、おっぱいを触ったりキスしたりを繰り返していると・・・。

「そろそろ挿れてみる?」

姫が俺の目の前で大きく足を開き、女性器を指で広げる。
この日一番ドキドキした瞬間だったと思う。
ついに童貞を捨てるときが来たかと思い、チンコを姫の女性器に密着させてはみたものの、どこに挿入すればいいのかよくわからない。
姫が必死に広げてくれているが、狙いが定まらず焦る。
ふと、『思ったよりも下のほう』みたいな他の人の体験談があったことを思い出し、少しずつ下の方にずらしていくと、突然ぬぷっと亀頭が飲み込まれていった!

(そういえばゴムとか付けなくていいんだっけ?)

みたいなことは考えてる余裕なんかなく、そのままチンコを根元まで挿入した。
姫が、「おめでとう」とにっこり微笑んでくれた。

(ああ、これで童貞じゃなくなったんだ)と思った。

ぎこちない感じで腰を動かしはじめる。
最初はうまく動けなかったが、姫が動かしやすい体位をとってくれたのだろう、多少スムーズに動かせるようになっていった。

(右手やオナホールとは全然違う、これがセックスかぁ)

などとキモいことを考えつつ腰を振っていると、不意に耳のそばで姫が囁いた。

「イキたいときにそのままイッていいですよ」

姫を思いっきり抱き締め、体を密着させて腰を振る。
もう姫の中に出すことだけしか考えられず、ただただ腰を振っていた。
少しずつ射精感が高まってきて、姫の中に精液を吐き出した。

一度出したことで緊張が解けたのか、しばらく姫と雑談する余裕ができた。
雑談をしながら全身を姫に洗ってもらう。
洗ってもらう際に密着した姫のおっぱいの感触で、さっき出したばっかりの俺のチンコはめでたく復活を遂げた。

体を洗った後、湯船で潜望鏡。
チンコだけ水面に出す恥ずかしい格好でフェラをされる。
恥ずかしいと思えば思うほど興奮してくる自分がいて、さらに恥ずかしいという永久機関に目覚める。

その後、マットに行くかベッドに戻るか聞かれたが、せっかくなのでマットを体験してみたいとお願いした。
最初は体中にローションを塗られて、(ヌルヌルして気持ちいいな)って程度の感じだった。
全身ローションまみれになり、姫が体を絡め始めた途端、大変なことになった。
初めてオナホール使ったときにも出さなかったような声を上げていた。
姫の指や胸がチンコに触れるたび、姫が足を絡めて俺と姫の股間が密着するたび、姫がローションまみれのチンコにキスをするたび、我慢できないような快感が体中に走って、身悶えるという感覚が初めてわかったような気がした。

「気持ちいいですか?」と聞かれ、「はい」としか答えられなかった。

「じゃあもっと気持ちよくなってくださいね」

俺の上に跨がってチンコを女性器に密着させる姫。
ローションと姫の唾液でにゅるにゅるだったチンコは何の抵抗もなく姫の中に飲み込まれていった。
初めはゆっくりと、そして少しずつ激しく姫が腰を振りはじめ、俺は、「あっ・・・ああうっ」みたいな声を上げることしか出来なかった。
(これが騎乗位なんだ・・・)みたいなことを考えて、感動している余裕などなかった。
オナニーの時のような自分の意思で射精するのではなく、自分の意思とは別で射精感が高まる、姫に全部搾り取られるような感覚を味わいながら、本日2回目の精液を姫の中に吐き出した。
こんなにも短時間に2回イッたのは初めてだった。

その後は姫に体を洗ってもらい、ちょっとの雑談と挨拶をしてお店を後にした。

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