女の子みたいに可愛い男友達を指でイカせた

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高校の時、仲が良かった友達に『ゆう』ってやつがいた。
男なんだけど細身で、かなり顔が良くて、声変わりもしていなかったので、外見だけならまるで女のようなやつだった。
性格は男らしいところもあったし、エロいことにもちゃんと興味がある。
ただ気が強い割に、押しに弱いところがあった。
中学のなんかの罰ゲームで電気あんまをしたら勃起してしまい、泣かせたこともあった。

ゆうとはよく遊んでいたし、お互いの家に行くこともしょっちゅうだった。
ある時、いつものように俺んちにゆうが遊びに来たんだが、うちに親がいないということで、エロビデオを持ってきてやがった。
そして2人で一緒に見ることに・・・。
俺はAVを誰かと見るのは初めてだったので、恥ずかしい気もあったが、とりあえず見ていた。
するとやっぱり立つ・・・。
ただこの時はゆうと一緒にこういうものを見ているっていう興奮から立っていた。
変態レベル30だな。

ゆうはかなり真剣にエロビデオを鑑賞していた。
ふとゆうに目をやると、ズボン股間が膨らんでいた。
それを見てさらに興奮する俺。
変態レベル50。
ゆうがこちらを向く。

「何お前立ってんの?」

ゆうがニヤニヤしながら言ってくる。

「てめぇも立ってんだろうが」

言い返すと、ゆうが寄ってきて、俺の股間を撫でてきた。

「◯◯・・・カッチカチじゃん、興奮しすぎー」

(お前のせいで余計にそうなったんだよ!)

俺は負けじとゆうの股間に手を伸ばした。
布越しにゆうのチンポの形がよく分かる。
すでにテンションがおかしくなってる俺は、ゆうの股間を揉みだした。

「わっ!!ちょっとやめろよっ」

「うるせーよ、お前のも大きくしてやる」

ゆうはふざけてじゃれあってるつもりだったろうけど、俺は結構マジになっていた。
変態レベル70。

ゆうは最初は笑って「やめろよー」って言ってたけど、チンポを揉み続けるとだんだん静かになってきた。

「・・・なあ、もうやめようぜ、俺もうヤバいよ・・・」

ゆうのチンポはもうカチカチになって少しビクついていた。
俺は後ろから手を回してゆうの股間を揉んでいたのだが、完全に女を抱いてるようにしか思えない。
たぶんこの状況を他の誰かが見ても、ゆうは女にしか見えないだろう。

「もう出そうだよ・・・やめてって・・・」

俺は手を止めることなどできなかった。
勃起しきったゆうのチンポを両手で包み、揉みしだき、先端を親指で擦る。

「やっ、やめろ!!」

もみもみもみもみもみ・・・。

「出るって・・・出るっ!!うあっ!!」

俺はゆうが射精したとき体がビクってなったのを感じた。
ゆうは股間を揉みしだく俺の手の上から自分の股間を押さえているが、すっかり力が抜けてしまっていた。
俺はというと、自分のチンポをずっとゆうの尻に擦り付けていた。
変態レベル80。
今までにない興奮だった。
その頃、すでに童貞ではなかったが、今思うとこの時のほうがずっと興奮していたのかもしれない。

俺はゆうのズボンのチャックを開けて、中に手を入れた。
パンツの中で射精したので濡れている。
パンツにはゆうの精液がべったり付いていた。
ズボンの中からチンポを取り出す。
ゆうのチンポは剥けておらず子供のようだった。
射精したため元に戻り、先っぽから精液が少し垂れていた。
俺は柔らかくなったチンポを人差し指と親指で挟み、しごいてみた。
指に先っぽから出た、とろりとした液が付く。
だんだんと硬くなっていくゆうのチンポ。
勃起してきたので、手のひら全体を使ってしごく。

「あっ!だめだって」

両手で押さえ込もうとするが、もともと力が弱いやつだ、たいした抵抗になっていない。

シュッシュッシュッ・・・。

しごくたび、どんどん硬くなっていくゆうのチンポ。

「やめろっ!うあっやめろ・・・もう出ちゃうよっ・・・」

シュッシュッシュッシュッ!

「あっ!あああっ!!」

ドピュッ!!

「あっあっ・・・」

少し剥けたチンポの先から精液を放出するゆう。
射精感から体を震わせている。
その姿はイッてしまった女にしか見えなかった。
変態レベル100。

俺はゆうのチンポの勃起が収まるまでしごいていた。
ゆうは俺に見られないよう顔を逸らしている。
顔を赤くして乱れた前髪で片目が隠れていて、それがなんとも言えず綺麗に見えた。
ゆうのチンポからは精液が垂れ、俺にしごかれ続けているので、まだ少し勃起している。
そのあと、ゆうがキレたので俺は逃げた。

ゆうとは大学生になった今でも友達だが、相変わらず、いやむしろ色気が増したような気がするので、彼女がいない俺は少し狙っていたりする。

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