元カノの旦那が出張中に泊まり込んでやりまくった

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職場の同期で元カノのM子。
旦那が1週間、研修で留守の隙に相手宅に泊まりこんで通勤。
ベッドはもちろん、玄関、キッチン、バス、トイレ、バルコニーまで、部屋のあらゆる場所でセックスしまくってた。

食堂でM子に会ったら、たまたま別の元カノ(既婚で子持ち)のKも一緒で、2人して小さく手を振ってきた。
Kは9月の連休中、うちに泊まりに来ていた。
どう説明してきたのかはわからないが、3日間、食事以外は部屋から出ずに抱きあった。

「Kちゃんの子、◯◯△って言うんだよ。略すと◯◯くんだね~」
(◯◯は自分と同じ読み)

その日の夜、M子に言われてゾッとした。
M子は自分がプレイ用に贈ったエプロンで毎日キッチンに立ってるらしい。
少し、お互いの染み(体液)がついてるんだけどね。
イッたあと、「私も◯◯ちゃんの赤ちゃんがいい」って囁かれたり、自分のシャツをアイロンがけしてる姿を見たりすると、(こいつと結婚しても良かったかもな)と思ってしまった。

今度はKの旦那の出張のときに泊まりに行く予定。
◯◯△くんを見てくるつもり。
計算上、マジでアレな可能性もあるわけで。
イカせまくって白状させてみる。

数日後、予定通り元カノのKの家を訪問。
玄関に入ると、交際当時にプレゼントしたネグリジェとチョーカーで出迎えてくれた。
鍵を掛けるのも我慢できず、抱き合いディープキス。
硬くなったモノに手を導いたら、「変わらないね」と微笑して、廊下に跪いてフェラ開始。
靴を履いたままなのに気付いて、咥えたまま紐を解いて脱がせてきた。
1発目は中に出したかったので、顔を引き離して立ち上がらせて壁に押し付けて愛撫開始。
すでに準備OKだった。

「エロくなったね」

「◯◯のせいだもん、この間の泊まりから毎日オナニーしてたんだよ」

今朝も俺の到着直前にオナニーをして待ってたらしい。
靴箱に手をつかせて、バックでおねだりさせてから挿入。
Kの弱い体位で、片手で腰を掴みながら、もう一方で顔を引き寄せてキスし続けるとあえなく昇天。
膝から崩れるのを許さず、突き上げるようにして立たせて方向を変え、廊下の縁に腰掛けて背面座位に。
外の廊下に向かって全裸で股を開いてる恰好にした。
鍵を掛けようと伸ばした手を掴んで後ろから重ねるように握って、Kの股間を開くように膝に乗せると、これまた撃沈。
少し休ませている間にデニムと下着を脱いだ。

腰を抱きながら、「今日はペースが早いんじゃない?」と囁くと、「もっとがいい」と言って向き直ってきた。

ディープキスを貪りつつネグリジェを脱がせ、Kもシャツのボタンを外してきた。
ついにお互い真っ裸で玄関で対面座位に。
鍵が開いたままのスリルできゅうきゅうに締め付けきた。
イキそうになり、Kと目を合わせて『中に出すぞ』と確認。
Kは外した唇を追いかけるように舌を絡めてから・・・。

「ん・・・いっぱい出して、奥にいっぱい!」

放出後、仰向けになるとKが顔を胸に寄せてきた。
指先で胸から乳首を撫で、もう片方の乳首をチロチロと舐めてくるのは、『まだしたい』のサイン。
どちらからともなく腰を擦り付けはじめ、抜かずの2回戦に突入。
1回戦で完全にタガが外れたせいか、抱き合いながらひたすら唾液交換。
耳を塞ぎあって飲ませ飲まされ、口元はビチョビチョ、下は白く泡立ってグチョグチョ。
外で音がするたびKがビクリとしたが、がっちりと抱き締めて逃がさなかった。
隣の部屋でバタンと音がした途端、Kが「っ!?」と呻いて痙攣した。
髪や背中、腰を撫でていたら、また小さくイッたらしかった。
そこからは下半身を擦るだけでフィーバー状態に。
Kはしがみついて、唇を俺の首や肩に押し付けて声を殺していたが次第に、「いっ!あっっ・・・」と叫ぶような声を漏らした。

また少し休ませるために腰から尻を擦っていると、Kが軽く握った拳で肩を叩いて来た。
髪を撫でながら、「どした?」と聞くと、またぶるっと身を震わせてから枯れそうな声で・・・。

「もう声を我慢するの無理、聞こえちゃう」

なんか泣きそうな顔をするので、やりすぎたことを謝り、奥に行くことにした。

「愛してる」

また首にしがみつくようにキスしてきたので、そのまま抱き締めて一気に立ち上がった。
Kは不意打ちで中を擦られて、「やぁっ、ふっくっ・・・」と3回目の深イキ。
片腕でKの腰を抱えて一歩踏み出し、鍵をかけたらKが崩れ落ちかけた。
無意識に抱きついてきたが、どうやら力が入らないらしい。
仕方ないので玄関の扉に背中を押し付けて安定させた。
また身体を震わせたが、数分して回復すると、「バカぁ」と肩を甘噛みされた。

「感じすぎだろ?」苦笑すると・・・。

「早く・・・思いっきりイキたいのぉ」

「イッてるじゃん」とは言わずに、Kの両腿を抱えて駅弁になる。
Kも力が入らないなりにしがみついた。
また向きを変えて部屋に上がるため膝を伸ばしたところで腰を押し上げる形になり、Kが「んーっ、だめっ」と爪を立てて力んだかと思うと、中がきゅっと圧力を高めた。
今度は俺もこらえきれず暴発。
射精感と、いやらしくうねるように吸い付くKの中の感触に立ち尽くした。

しばらくして腰の甘い痺れに堪えながら、部屋に向かって歩きだした。
モノが萎んだ隙間から粘液が滴る感触があったが、足元はよく見えない。
モノはすぐに硬さ取り戻し、一歩ずつネチョネチョと音がした。
ダイニングキッチンまで来たところでKをテーブルに腰掛けさせて休憩。
繰り返しキス。
腰を引くとKの手に力が入り、結合部から半透明の白い液体が床に滴った。
糸を引く液体を指ですくい、丹念にクリに馴染ませれば、それだけで、「イッ・・・クッ」と絶頂。
それでもダウンせず、息も絶え絶えながら唇を重ねてきた。

「休む?」

「もっと・・・めちゃくちゃして・・・」

腿を抱えて腰を押し付けるように密着させるとKがしがみついてくる。
静かにKの身体を浮かせて隣室へ。
ベッドにKを背中から寝かせ、腿を抱えたまま中央へ移動した。
そのときベビーベッドが目に入ったが子供の姿はなかった。

「子供は?」

ゆっくり腰を動かしながら尋ねた。

「んっんっんっ・・・ふっ・・・実家に預けた」

「なんで?」

少しずつストロークを深める。

「会わせっ・・・られ・・・ないっよ・・・」

ひと突きごとに粘液が溢れる。
音にすれば、グポっ、とか、ゴプっとか。
Kが舌を突き出すようにして求めてきた。
もう少し虐めたい気持ちもあったが、密着&ディープキススタイルに移行した。
Kは大好きな体位で安心したらしく完全に抑制を外した。

「好き!好き!◯◯大好き!愛してる!愛してる!◯◯がいいの!気持ちいい!◯◯のがぴったりなの!もっとかき混ぜて!」

Kはこちらの上半身が動きづらくなるほどきつくしがみついてきて、息も絶え絶えながら叫んだ。
収まりつつあったフィーバーがまた再度Kを飲み込んで、深く浅く繰り返し達した。
ここで俺は動きを止めた。

「あ?ふ?」

虚ろな目をしつつKは腰を回そうしたが、腰に腕を回してがっちり固めて許さなかった。
どうにか動かそうとするKとしばらく格闘後、Kの瞳にぼんやり焦点が戻り始めた。

「そんなにいいなら俺の子供を産めよ」

「・・・んん」

「いっぱい孕ませてやるから」

「・・・ん」

「俺の子なんだろ?」

Kの瞳の焦点が急にはっきりし始めたように見えた。
しかし、まだ頭はぼんやりしてるようでもあった。

「ぅん・・・わかるもん・・・」

この後は自分も抑制を外してひたすら突き、舐め、吸い、貪り、続けて抜かずの3発。
お互いの臍から膝までビチャビチャのトロトロ。
唇から胸元までビチョビチョになった。

会社でKに会うと、笑顔だったり素っ気なかったりと一定しない。
Kは顔が松島かえでにそっくりで、スレンダー(貧乳)にした感じ。
フェラも口内発射もゴックンも生も中出しもアナルも中イキも唾液交換も俺が初。
別れた理由は、「◯◯と一緒だとセックスのことしか考えられなくなっちゃう」からだった。
今ではそれがどれだけ幸せなことか身に滲みてるらしい。

結婚式の写真やDVDを見ながら、俺の名前を連呼させてバックで突きまくったのは征服感があった。
で、そのときにはもう妊娠してて、俺の子だってのも直感してたそうだ。
ちなみに旦那は半月ほど早産だと信じてる。
もちろん2人して墓まで持っていく覚悟でいる。

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