抜け出せない親子丼

この体験談は約 7 分で読めます。

僕は4月から大学1年生になります。
僕の大学は特に女子大の学生にモテるそうですが、僕には決まった彼女がいるので、その恩恵はないようです。
でも、あれだけの美人で、頭もよく性格も文句なくて僕に従ってくれる女性は他に考えられないので僕は満足です。

僕と彼女は高校2年の時に初体験を済ませました。
彼女の家で一緒に受験勉強をして、お母様が買い物に行くとセックスを楽しんでいます。
彼女のお父様は高校の先生で、美人の良くできた彼女を卒業と同時にめとったそうです。
だからお母様は、まだ37歳です。
年の差婚で、彼女に兄弟姉妹はいません。

大学受験も終わった春休みのある日、お母様は買い物に出られたので、彼女とすぐベッドで交わりました。
全力のセックスです。
ところがお母様はお財布を忘れたことに気付き、帰ってきました。
夢中で交わっていたので、僕も彼女も気が付きませんでした。
一部始終を見られてしまいました。

「あなたたち何をしていたの?」

お母様に静かに聞かれましたが、答えることができず俯くだけでした。

「お父様の耳に入ったら別れさせられるわよ」と言われました。

次の瞬間、若いお母様は信じられない言動に出ました。
服を脱いで全裸になると、ベッドに入ってきて、「私にも娘と同じことをしてね」と言われました。
赤い顔で黙って僕を見つめている彼女の目の前で、お母様と交わりました。

「あなたの種汁を私の中にいっぱい出して。でも娘の中には、まだ出してはダメよ」

そう言いました。
そして彼女には、「いいこと。これからは私に無断でセックスしてはダメよ。私も入れて」と厳しく言いつけました。

それから彼女とお母様の2人を相手にするセックスライフがはじまりました。
彼女の家に行くとお母様がニコニコ出迎えてくれて、寝室の大きなベッドに彼女と僕を連れて行くと、服を脱ぎはじめました。
僕らも全裸になってベッドに入りました。
彼女は若くてウブな体や女性器が魅力です。
お母様はフェラチオなどセックステクニックが魅力です。

結果的に、僕はこの親子丼から逃れられなくなりました。
お母様によってテクニックや持続時間を磨かれると、彼女は素直に喜びました。
下手なセックスをしていた僕たちは、お母様のアドバイスで急激に上達して、上手に交わることができました。
高齢のお父様の精力に不満だったお母様も、僕という若いパートナーができてご機嫌です。
いつの間にか3人でのセックスが当たり前になりました。
もう後戻りはできません。

僕は大学を卒業したら就職してすぐに彼女と結婚したいです。
でも、どうなっていくのかこれからの人生が不安です。

今朝も早くから呼ばれました。

お母様は37歳なのですが、美魔女と言うのか顔立ちや体つきが若いです。
高校卒業後、すぐにお父様に嫁いだせいでしょうか、20代後半にしか見えません。
大人の妖しい魅力を備えた、すごいテクニシャンです。
美しくやさしそうな外見に反して、自分の娘の彼氏まで性の毒牙にかける肉食系女子です。
避妊しているので、生で中に出しても平気です。

お父様は女子高の先生です。
弓道部の顧問をしていて、春休みも大会があるため、朝から晩まで若い女学生たちと学校で過ごしています。
女子高の男子教員はおじさんでも、渋いダンディならモテます。
このため複数の卒業生と不倫関係になって、精力を若い彼女らに吸い尽くされています。
日曜日も容赦がありません。
従って自分の奥様とは十分に交われないのが困った現状のようです。

一方で若い僕は精力が溢れているので、2人を相手にしても全然苦になりません。
今日も彼女を犯しはじめ、キスからいきなり乳首に行こうとすると、お母様にアドバイスを受けました。

「髪の毛を指で愛撫しながら、耳たぶ、うなじ、首筋の順にゆっくり舐めて」

やってみると彼女は顕著に反応しました。
クンニとアナルの複合的愛撫法も習いました。
これには彼女が身をよじり、大きな喜びの声をあげました。
その後、コンドームをして交わりました。

次いでお母様の番です。
彼女は上手なフェラチオでペニスを再び元気にしてくれました。
硬く立った乳首を吸うと、またアドバイスを受けました。

「息が漏れないように柔らかく吸って」

母娘なので女性器はそっくりでした。
先ほど習った通りにクンニをすると、「最初は優しく、後で強く舐めて」などと色々アドバイスを受けたので、かなりテクニックが向上した感じがしました。

「もう来て」

腰の振り方も仕方も色々と習いました。
そして再度彼女と交わったときは、お母様のアドバイスを全面的に取り入れてみました。
彼女は今までにない大量の愛液を流し、快楽に激しく乱れてくれました。
終わって平静に戻った彼女から印象を聞くと、「素晴らしかった。ジェットコースターに乗っているような気がした」と褒めてくれました。
お母様も満足げでした。

このように、お母様にテクニックを教えてもらっては彼女で練習して身に付けることを合計5回繰り返して、2人と10回交わりました。
気が付くと持続時間も5分から20分弱に伸びて、余裕をもって彼女たちの膣内の急所を突くことができるようになりました。
お母様は膣の最深部が、彼女は恥骨の裏あたりの膣の浅い所が最も感じるようでした。

「膣内で一番強烈な快感が来るのはポルチオなの。でも相当に開発しないと感じられないわ。娘にはまだ無理ね」

お母様が言いました。

今朝も早くから彼女らの呼び出しがあったのでお邪魔しました。
今日はホワイトデーなので、美味しいと近所で評判の洋菓子店でお店の一押しマドレーヌを3つずつ、2袋に包んでもらって持参しました。

そのまま寝室に行って服を脱ぎました。
今日は彼女から挑んだので、お母様がコンドームを付けてくださいました。
性感がずいぶん開発されてきた彼女に対し、クンニの時に舌を尖らせ、クリトリスに強い愛撫を加えるように指示されました。
それからアナルの愛撫法や上手な膣への指入れを教えられて、アフアフになった彼女と交わりました。

必死に腰を振ると、「ピストン運動は静かに挿入して、ペニスが落ち着いたらゆっくり淡々と行なうのよ」と注意されました。

実際に試してみると、確かにその方が彼女が大きく乱れます。
持続時間が伸びたので15分ほどピストンをしました。

「彼女の膣内のどこが感じるか、彼女とコミュニケーションをとってピストンを進めなさい」とアドバイスをもらったので、彼女の膣内の急所を探りました。

次にお母様は、顔面騎乗(クンニ)の方法を教えて下さいました。
お母様は寝ている私の頭に跨がると・・・。

「わざといやらしい音を立てて愛液を啜るように」

僕は女性器を舐めながら溢れてくる愛液を吸いました。
彼女は真っ赤な顔でお母様の痴態を見ていました。

続いてお母様はそそり立つ僕のペニスに騎乗してきました。
上手に腰を回すグラインドと巧みな腰振りで、僕はあっという間に射精させられました。
すごく気持ちが良かったので褒めると、彼女も騎乗位の腰使いをマスターしたいと言い出しました。
結局、今日も2人と5回ずつ、合計10回交わってセックスを終えました。
お母様は後戯の仕方や女性器の拭き方なども丁寧に教えて下さいました。
セックスしてすぐにさようならは大変に失礼なのだそうです。

先ほど帰ってきました。
でもまたセックスしたくなってきました。
お母様の教えを受けて彼女を快感でノックアウトできるくらいのテクニシャンに早くなりたいと思いました。
性体験が豊富なお母様と交わることは、未熟な僕にとって極めて有益です。

僕は彼女と、彼女のお母様と3Pをしています。
お母様にセックステクニックを仕込まれて、それを彼女に応用して喜ばせています。
今日は『愛撫中にペニス挿入のタイミングを見極める方法』を習いました。
ペニスを入れて欲しくなった女性はどんなサインを出すか、そんな話をしながらお母様とまず1回交わりました。
たっぷりと子種を注ぎ込めて、お母様も満足されて良かったです。

ひと休みの後、お母様にコンドームをつけてもらって彼女に挑みました。
愛撫とクンニが進んで、彼女の女性器から口を離すと、太ももの間に腰を入れ、ペニスの先端を当てました。
ぐっと腰を押し出して挿入し、習ったばかりの淡々としたピストンをしました。
お母様から彼女に体重をかけすぎないようにと注意がありました。
慣れないうちは僕が上体を起こした形の正常位で交わるように教わりました。

今日も5回ずつ2人と交わりました。
昨日習った後戯を思い出し、両手で2人同時に行ないました。
お母様にはちょうどいいクールダウンになったようですが、若い彼女に刺激が強いのか、「ああん、また欲しくなっちゃう」と言われてしまいました。

その後、2人の女性器を綺麗に拭いて、ショーツを穿かせました。
また2人に腕枕をして、3人でセックステクニックの話をしました。
やはり長い年月セックスをしてきたお母様の言葉には説得力がありました。
彼女もいちいち頷いていました。

今朝も早くから2人に甘く誘われました。
お母様は男女の感じるところや性感帯、具体的に愛撫法や交わってからのペニスの操作法を色々とご存じです。
お母様と交わると、本当に魂を抜かれるような快楽の頂に連れて行ってもらえます。
お母様が与えられる快感からは、もう逃げることはできません。
浮気をしている後ろめたさはありますが、快楽に負けています。
おまけに避妊をされているので、常に中出しが楽しめます。
交われば交わるほど、お母様のすごさが分かってきます。

一方の彼女はまだまだ経験不足というかウブで、お母様から伝授されたテクニックで激しく乱れさせることができて楽しいです。
彼女と交わっているとお母様がセックスコーチになり、彼女を悶絶させるような技術を教えてもらいます。

今朝は彼女たちと1回ずつ交わって、落ち着いたところでお互いの性器の舐め方をお母様から習いました。
僕は彼女のクリトリスと膣口を舐めればよいと考えていましたが、実際はアナルからクリトリスの包皮まで、舌と指の複合技で同時攻略してかなければならないことを教えられました。
お母様に言われるままに、彼女の股間を総合的に攻めました。
すると彼女の膣はとろけて、今までにない大量の愛液を流しました。

彼女がペニスを欲しがるので交わりました。
複雑でデリケートなテクニックなので、忘れないようにお母様とも交わって中出しをして、もう1回彼女と交わり、2人から合格点を貰いました。
こうして僕と彼女は性の階段を1ステップずつ上っています。
そもそも彼女とセックスの相性がいいので、テクニックが少し向上するとダイレクトに快楽が増えて嬉しいです。
いつまでもこの楽しい3Pの快楽に浸かっていたいです。

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