現役JCの処女をもらう前にアナル処女をいただいた

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さっき、メル友の現役JC(2年生、14歳)に中出しして来た。
それも処女のオメコとアナルに!

最初は簡単に車の中でフェラ→口内射精→飲精で終わるつもりだったが、サーモンピンクの綺麗なオメコを見たら急にヤリたくなった。
そこで車内フェラを一時中断してホテルへ直行!
しかしホテルの部屋に入ると・・・。

「私まだ処女やねん。そやからエッチは嫌や」

ここまで来といてそれはないだろ・・・。
そう思って、「痛くないように優しくしたるから」と説得すると・・・。

「じゃあ、プーさんのぬいぐるみを買ってくれるんやったらいいよ」

と、なんとも拍子抜けの返事。

で、始めたわけだが、小指すらなかなか入らない正真正銘の処女!
初貫通の痛みを少しでも和らげようと、ローションとピンクローターを部屋の自販機で購入した。
ヌレヌレにして、再度小指を挿入しようとしても入らない。
そこで悪戯心の芽生えた私は、処女のアナル処女を先にもらおうと思いついた!
アナルをローションでベチョベチョにしてからローターを入れる。
入り口に当ててぐっと押すと、意外とすんなり吸い込まれるように入った。
少し長さのあるローターだったので、バイブみたいに抜き挿ししながら指でクリトリスを刺激すると、「アン・・・」と声を出し始めた。

ローターを抜いて、代わりに薬指を入れた。
少しずつ奥へ奥へ。
抵抗なく第二関節まで入る。
開ききったアナルにさらにローションを塗る。
ベチョベチョの液で処女の陰部がいっぱいになる。
でもまだまだ、慣れさせるまでかなり時間をかけた。
そして四つん這いにして指を2本入れてみた。
ゆっくり抜くと、抜いた後もアナルが少し開いたままになっている。
もう1度、指を2本入れてみるとまたすんなり飲み込んだ。
ゆっくりと指を抜きながら姿勢を整えて、指を抜いた瞬間にチンポの先端をアナルに当てた。

「やだ、やめて!」

大声で抵抗する。
構わず押し込んだ。
ズンと入った。
最高に締まっている。

「あー」

「力を入れると痛いぞ、ほら、力を抜いて」

力が抜けたのをいいことに奥まで入れた。
ぎっちり入った。
脱力状態になって処女が身を任せる。
どうやら痛くはないらしい。
よし、まずはアナル中出しだ。
バックでたっぷり慣れさせてから正常位にして、ロリ可愛い顔が快感と苦痛に歪むのを眺めながらオメコに入れている時と同じくらい激しく動いて、入り口から奥の奥までズボズボと突きまくった。
しばらくすると射精感が込み上げてきたので・・・。

「綾のアナルにいっぱいザーメンを出して下さい」

そう言わせて、思いっきり奥まで突き刺して、大量のザーメンを腸内に注ぎ込んだ。
その後、一緒に風呂に入り、フェラで口に出して飲ませた。
飲むのは初めてだったらしい。

ちょっとベッドで休憩しながらオメコを触っているとビチョビチョに濡れてきたので、フェラでチンポを大きくさせて、いよいよ処女をもらう準備に入った。
正常位で大きく股を広げさせて、その間に腰を入れた。
処女のオメコにチンポの先を宛てがい、まずはゆっくり先だけを入れると、「痛い!」とベッドの上にずり上がってしまう。
そんなことを何回か繰り返しているうちに萎えてしまったので、再びチンポをしゃぶらせて大きくさせた。
そして先程と同じようにオメコに先端を宛てがい、今度こそ一気に突っ込んだ!

「痛~い!」

絶叫したが、そのときにはすでに奥までズッポリ入っていた。
しばらく動かずにそのままじっとしていた。
それからゆっくり腰を動かしながら「まだ痛い?」と聞くと、「痛いけど何か気持ちいいかも」という返事。
さすが処女だけあって締まりがいい。
すぐに射精感が込み上げてきたので、ズボズボと鬼突きしながら、「綾のオメコの中にザーメンを思いっきり出して下さい」と言わせて、処女オメコの奥深くに3回目とは思えないほどのザーメンを注ぎ込んでやった。
チンポを抜くとオメコから、ザーメンと処女の証の血が混ざり合ったのが垂れてきた。

その後、また一緒に風呂に入り、ホテルから出て約束のぬいぐるみを買ってやった。
別れ際に車の中で、「◯◯さん、オチンチン出して」と言うので出してやると、「小さいときは可愛いね」と言ってフェラしてきた。

「そんなことされたら、またしたくなるわ」

「今日はオメコもアナルも痛いからダメ!土曜日にまたして!だから今はお口で我慢して!出してもいいから、全部飲むから!」

可愛いことを言うので、4回目の射精を口の中に。
こんなことをしといて言うのもなんだが、最近の中学生は恐ろしい(笑)

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