乱交サークルで充実の大学生ライフ

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俺は私立の大学だった。
大学非公認のサークルがいくつもあった。
その中の一つのサークルの話です。

そのサークルはいわゆる出会いサークルで、『様々なイベントを通して親交を深め、充実した大学生活を~』みたいなキャッチフレーズを掲げていた。
夏は海へ行ったり、冬はスキーへ行ったりと色んなイベントがあったが、そういうのは連休や長期休みにあるのがほとんどだった。

で、それ以外の時はだいたい合コンをしていた。
毎週金曜日はほぼ合コンがセッティングされていた。
合コン相手は他校の女の子が多かったが、時にはスッチーなどともやったことがある。

そして合コンでは、女の子に飲ませるお酒に薬を混ぜていた。
名前は忘れてしまったが、肩こりとか不眠症とに使う薬で、別にヤバい薬というわけではない。
ただ、この薬をお酒に混ぜると、びっくりするぐらい酔い潰れる。
で、酔い潰れた女の子をお持ち帰りしてヤルというのがこのサークルでは日常的に行われていた。

今回は、そんなサークルでの出来事。
まずは女子高生との話です。
そのサークルでは女子高生との合コンなんてのもザラにあった。
その日は先輩のマンションでの飲み会だった。
この先輩というのがサークルの部長なんだけど、部長のマンションは大学生が1人暮らしをするには大きすぎる高級マンションだった。
詳しくは言えないけど、先輩は金持ちの家柄だった。
間取りも3Lぐらいあったと思う。

その日は先輩と俺と俺の後輩の男3人だった。
女の子は同級生同士の3人だった。
みんな高校2年。
学校帰りで、みんな制服を着ていた。
未成年だが、女の子は当たり前のようにお酒を飲んでいた。
そして、いつものように女の子のお酒に薬を混ぜて飲ませた。
しばらくすると女の子達はみんな酔い潰れた。

ここで、いつもなら1人ずつ女の子を相手するのだが、この日は違った。
女の子の中に1人、物凄く可愛い子がいたのだ。
先輩はこの子とヤりたくて、この合コンをセッティングしたのだ。
他の2人の女の子は可愛くなかった。
俺も後輩もその可愛い子とヤりたかった。
それを先輩に告げると、「じゃあ順番にやろうぜ」ってことになった。
先輩が女の子の肩を掴んで起き上がらせる。

「どこ行くの?」

女の子はフラフラになりながら先輩に抱えられるように部屋を出て、違う部屋へ消えた。
他の女の子2人はソファで倒れるように眠っていた。
しばらくすると向こうの部屋から声が聞こえてきた。

「きゃああ!やめて!」

俺と後輩は慌てて部屋へ向かった。
酔い潰れてるから、たまに少し声をあげて抵抗する子もいたが、力は全然入っていなくて簡単にヤルことができた。
なので、こんな大きな声を聞いたのは初めてだったから驚いた。

部屋へ入ると、布団の上で女の子の上に先輩が覆いかぶさっていた。
女の子の手が激しく動いていた。

「やめて!やめてってば!」

女の子が大声をあげて抵抗している。
先輩のマンションは音漏れの心配はあまりなかったが、それでも少し焦っていたのだろう。

「おい、お前らも押さえろ」

先輩は俺らに言った。
俺は女の子の頭側に回って女の子の両手を押さえた。
女の子の胸元は半分くらい開かれていて、ブラジャーがちらっと見えていた。
俺は女の子の両手をしっかりと固定した。
薬のせいもあるが、女の子は身動きが取れなくなっていた。
先輩は女の子の制服のボタンを外していった。

「やめて!やめて!」

女の子が叫んでいたが、顔は明らかに朦朧としていた。
やはり薬が効いているのだろう。
先輩は制服を開き、ブラジャーをたくし上げ、女の子の胸を手と口で攻めた。

「いや!いや!」

女の子は声をあげているが、明らかに声のトーンがさっきよりも弱くなっていた。
暴れたせいで薬が一気に回ったのかもしれない。
胸を攻めながら先輩は女の子のスカートの中へ手を入れた。

「いや、やめて!」

女の子は嫌がってはいたが、身体に力が入っていなかった。
薬が効いているのは明らかだった。
先輩は女の子のスカートに両手を入れ、パンツを下ろしていった。

「お願い、いや!」

女の子は朦朧とした中で声をあげていた。
パンツを脱がし、スカートを捲った。

「おい、足持ってろ」

俺は女の子を起こして両膝を広げた。
先輩が指を入れて出し入れする。

「やめて!やめてよ」

女の子は途切れ途切れになりながらも声をあげていた。
しばらくして先輩は指を抜いた。
そして自分のベルトに手をかけた。

「おい、寝かせろ」

先輩はズボンを下ろしながら言った。
俺は女の子を布団に寝かせ、再び両手を押さえた。
先輩はゴムをつけた後、女の子の脚を広げて女の子に繋がった。
先輩は腰を動かし始めた。
繋がった後、女の子は急に大人しくなっていた。
目を瞑って耐える顔になっていた。
女の子を押さえる手にも全く力がいらなかった。

「お前らもういいから、あっち行ってろ」

先輩に言われ、俺たちはリビングへ戻った。
リビングでは女の子2人が眠っていた。
薬がいい感じで回っているようだ。
こうなるのが普通であって、弱々しかったとはいえ、あんなに抵抗できるのには少し驚いた。
しばらくすると、先輩が戻ってきた。

「次、いいぞ」

「はい、ありがとうございます」

俺はリビングを出てさっきの部屋へ向かった。
扉を開けると、女の子が布団に寝そべっていた。
上から覗き込むと、女の子はかなり苦しそうな表情をしていた。
さっき暴れたせいで、さらに酒と薬が回ったのかもしれない。
しかし、そんな女の子の顔も可愛いかった。

女の子はほとんど動けなくなっていた。
俺は女の子の胸と下を少しだけ手で楽しんだ後、すぐにゴムをつけて女の子と繋がった。
苦痛で歪む女の子の表情を見ながら腰を振った。
しばらくして、女の子をぐるっと回してバックの体勢をとらせた。
女の子はぐったりとしていて顔と上半身を布団につけていた。
構わず女の子の腰を持ち上げスカートを捲り、そのまま再び繋がった。
そのまま女の子の腰を掴みながら腰を振り続け、俺は果てた。
俺が接続部を外すと女の子はバタッと布団に倒れこんだ。
しばらく余韻に浸り、俺は服を着て部屋を出た。

「次、いいぞ」

俺は後輩に言った。

「失礼します」

後輩が出て行く。

「写真、忘れんなよ」

先輩が言った。
しばらくして後輩が出てきた。
この日はそのままお開きになった。
俺と後輩は先輩の家を後にした。

ちなみに女の子たちだが、目が覚めたところで外へ出す。
ふらふらとはしているが、不思議とちゃんと家へ帰れる。
薬のせいなのか、その日のことをあまりよく覚えていない子も少なくない。

違う大学の女の子達との合コンの話。
その日は、他大学の女の子との4対4の合コンでした。
この日も、先程の先輩はいた。
女の子はみんな大学2年で、4人ともなかなか可愛い顔をしていた。

個室の飲み屋での合コンだった。
いつものように運ばれてきたお酒に薬を混ぜる。
それは後輩の役目だった。
4人のうち、どの子を相手するかは、年功序列で決めていくことになっていた。
この日は、まずは先輩が最初に選び、次に俺が選んだ。
俺は狙っていた女の子を選ぶことが出来た。

もちろん合コンでは、最初のうちは普通に女の子と盛り上がる。
普通の話を少しと多めの下ネタ。
しばらくすると、1人2人と女の子がふらふらになってくる。
1人はテーブルに突っ伏してしまった。

「あれ?◯◯珍しいね、そんなお酒弱くないじゃん」

別の女の子が言う。
なかなか酔い潰れない女の子にはさらに薬を追加した。
しばらくすると、女の子は全員、いい感じに酔っ払った。
1人は突っ伏してしまってなかなか動かない。
ここからは、それぞれ店を出て、選んだ女の子と1組ずつ分かれる。

俺の女の子は起きてはいたが、かなり酔っ払っていた。
俺は腕を組みながら外へ出て歩き出した。
ちなみに支払いは、男が全て出すのがサークルのルールだった。
この日も先輩が一番多く出した。

「どこ行くの?」

「気持ち悪い」

ふらふらな女の子を連れて俺はホテルを真っ直ぐに目指した。
先輩はたいてい女の子を自分のマンションに連れていくことが多い。
俺は自分の部屋が狭いこともあってホテルがほとんどだった。

女の子と腕を組みながら俺はホテルへ入った。
部屋へ入り、女の子をベッドの上に寝かせた。
女の子はぐったりとベッドの上に倒れこんだまま動かない。
早速、女の子をいただくことにした。
まずは、スカートを捲ってみる。
白いパンツが見え、じっくりと鑑賞する。
女の子は全然動く気配がない。

まずは上から脱がしていくことにした。
女の子のブラウスのボタンを上から一つ一つ外していった。
上のボタンを全て外して、服を1枚ずつ袖から外していく。
女の子は身体に力が入らず、なすがままだった。
目を瞑ったまま女の子は泥酔していた。

ブラジャーのホックを外し、上半身を裸にする。
俺も服を脱ぎパンツ1枚になる。
そして女の子の胸を攻めた。

「あっ、あんっ」

目は瞑ったままだったが、女の子は喘ぎ声を出していた。
十分に胸を楽しんだ後、スカートのチャックを下ろして女の子をパンツ1枚にさせる。
足を開かせ、パンツの上から少しだけ触る。
しかし、我慢できずにすぐにパンツを下ろした。
パンツを下ろし、足を開いて鑑賞する。
そして指を入れて攻める。

「あん、あん」

女の子の声が一層大きくなる。
しかし女の子は起きてはいなかった。
しばらくすると、女の子は次第に湿ってきた。
“女は眠っていても濡れる”というのは、このサークルで学んだことだ。

いい感じに濡れてきたので、俺もパンツを下ろした。
そして女の子と繋がった。
この時は生で頂いた。
それは合コンの時の下ネタトークで、彼女の危険日ではないことがある程度わかっていたからだ。

やはり生の方が圧倒的に気持ちよかった。
なので可能な時はできるだけ生で入れることにしていた。
腰を振るのに合わせて女の子が喘ぐ。

「あっ、あんっ」

表情が歪むのは、感じているからなのか、酔っているからなのか。
そのまま中に出した。
そして、この日はもう1回中に出した。
女の子はぐったりとしたままだった。
そして、女の子と寄り添うように眠りに就いた。

朝方、女の子が起き上がってもぞもぞしている。
それに気づいて俺も起き上がる。

「えっ?ちょっと、なんで私裸なの?」

そう言って俺の方を見る。
そして自分の股間に手を当てる。

「えっ?やったの?」

女の子が聞いてくる。

「え?そうだよ。覚えてないの?」

俺は普通に言った。

「うそ、全然覚えてない」

女の子は信じられないといった表情をしている。
相手が覚えていないというのが非常にいい点だ。
俺は普通に一緒にホテルに入ってヤったと説明した。
女の子は半分信じていない様子だったが、覚えていないので信じるしかない。

「ゴムは?」

女の子が聞いてくる。

「え?『着けないでいい』って言ったじゃん」

「うそ!最悪!」

女の子は慌ててシャワーへと駆け込んでいった。
ま、ここまで上手くいかない時も多々あったので毎週とは言わないが、美味しい思いをいっぱいしていたのは確かだ。

次は、大学のミスコン候補とのパーティーの話。
うちのサークルでは数ヶ月に1度、バーを貸し切ったイベントがある。
名目は誰かの誕生日だったり、クリスマスだったり様々だ。
もちろん他大学の女の子もたくさん招待する。

とあるパーティーを開催した時の目玉となったのが、某大学のミスコンに出場した女の子だった。
グランプリこそ獲れなかったのだけど、抜群に可愛いかった。
ああいうミスコンというのは、色んな政治的な要素もあるらしい。
その子の友人を介してパーティーに参加してもらえることになった。
そのことが決まってからは、もうその子の話で毎日持ちきりだった。
パーティーにはサークルメンバーはほぼ全員参加する。
メンバーは全員で20人程度いるが、全員がその子目当てだった。
その日は、その子だけに狙いを定めることになった。

パーティー会場は、お馴染みのバーだった。
そこを貸し切って宴が始まった。
この日のメインの女の子ももちろん来ていた。
やはりずば抜けて可愛いかった。
この日は、その子の飲み物だけに薬を入れた。
1杯目にいきなり2錠分を混ぜた。

乾杯をしてパーティーが始まった。
その子の周囲には先輩中心にした輪ができていた。
先輩は、さりげなく女の子にお酒を勧めていた。
女の子は2錠分の薬が入ったお酒を飲み干した。
パーティーも中盤に入った頃、女の子はふらふらになっていた。
先輩が介抱するということで、外へ連れて行った。

ここからの手筈はいつも通りだった。
バーの裏に非常階段があり、そこは人通りが全くない。
女の子をそこへ連れて行くことになっていた。
見張り役の後輩と一緒に先輩は女の子を連れて出て行った。
順番はいつものように年功序列だった。
先輩が1番、その後に数人が続いて俺は5番目ぐらいだった。
自分の順番まではバーで普通に周りと雑談を交わすのだが、はっきり言って会話は入ってこなかった。
しばらくして後輩が合図で俺の番を教えてくれた。
先輩達はもうすでにバー戻っていた。

俺はさりげなく非常階段へ向かった。
バーはそのビルの最上階にあった。
非常階段を出て上へ行くと、屋上へ出る扉の所にスペースがあった。
そこに女の子は横になっていた。
上半身は裸で、下はスカートを穿いていたが無造作に捲れていた。
もちろん下着も脱がされていた。
女の子の目からは涙が流れていて、「ひっく、ひっく」とほんとに小さな声を出し泣いていた。
しかし身体はぐったりして動けないようだ。
薬がいい感じに効いているみたいだ。
下では後輩が見張りをしているので、周りを気にせずに存分に楽しむことができる。

俺は服を脱いでパンツ1枚になった。
そして女の子に覆いかぶさった。
今までで間違いなく1番可愛い女の子だった。
俺は十分に時間をかけて女の子の胸を楽しんだ。
脚を広げさせる。
女の子の股間から白い液体が流れていた。
前の誰かが出したものだろう。
避妊をするか否かは、それぞれの自主性に任されていた。
普通なら躊躇うところかもしれないが、このサークルではよくある話だった。

俺は指を入れ、女の子の中を攻めながら、できるだけ中の液体を外に出した。
それからパンツを脱いで女の子の頭側にまわった。
女の子の顔に股間を近づけ、咥えさせた。
女の子はほとんど力が入らないようだった。
あまり気持ち良さはなかった。

俺はゴムを付けて女の子の脚を開かせて繋がった。
腰を振った。
女の子は声もほとんどあげることなく、ほとんど動かなかった。
女の子を抱きかかえて騎乗位になった。
女の子の表情は薬のせいか辛そうだった。
床が硬く、この体勢は辛かった。
そうこうして最終的には正常位の体勢で果てた。
こんな可愛い女の子とヤることができた現実に、最高に興奮したのを覚えている。
俺は服を着替えてバーへ戻った。
そして次の順番の奴と交代した。

メンバー全員が相手をした。
いつものように後輩が写真を撮った。
そうしている間にパーティーもお開きになった。
非常階段の女の子の介抱は後輩に任せることになった。
この後、俺はいい感じになった別の女の子と2人きりで飲みに行き、そのままホテルへ行った。
1日で2人女の子とヤることができた最高の夜だった。