同級生2人とやっちゃった・第1話『リカちゃん編』

この体験談は約 10 分で読めます。

小学生の頃の思い出。

俺は小4の頃にようやく初恋を迎えた。
相手は『リカ』って名前で同じクラスの女子。
当時は結構人気のある子で、好きだった男子も多かった。
たまたまだけど席が隣で同じ班にもなって、すげー仲良くなったんだ。

で、早い話、ずっと片想いしてたんだけど、小6の1学期頃、“リカちゃんも俺のことが好き説”がクラスの仲良い女子からリークされた。
めっちゃ嬉しかったけど、本人から聞いたわけじゃないから半信半疑だし、お互いちょっと気まずくなって、逆にクラスの中で話しにくくなった。

そんな感じで、話したくても話せない気まずい日が何日か続いたんだけど、ある日突然、リカちゃんから「遊ぼう」って誘われた。
もちろんOKしたけど、さすがに2人っきりじゃなくて男女3人ずつくらいで遊ぶことになったんだ。

リカちゃん含めて女は3人で、そのうちの1人が『ミキ』っていう子。
この子は、明るいリカちゃんに比べてかなり大人しい性格だからそんなにモテる子じゃなかったけど、顔は綺麗な子だったから俺は結構好きだった。
それに、リカちゃんとは親友っていうか、とにかく仲良しさん。
ちなみにあとのもう1人は俗に言うブスなんで割愛。

遊ぶって言ってもさすがにガキなんで、公園でちょろっと遊んで、そのあとリカちゃんち(自営業の家電屋で家は結構大きい)でゲームして遊んでた。
17時くらいには解散でみんなで帰ったんだけど、俺はリカちゃんちに帽子を忘れたから、途中で引き返して戻ったんだ。

リカちゃんちに戻ってピンポン鳴らして、ご本人登場。
帽子をもらって帰ろうと思ったら、なんとリカちゃんから、「店が終わるまでご飯まだだから、もう少し遊ばない?」って神のような一言が!
俺んちの門限って5時半だったからちょっと考えたけど、やっぱり嬉しかったからお邪魔することにした。

大人だったらその流れでセックスだろうけど、当時の俺はそんなのまだろくに知らんし、女にも免疫ないから、部屋で2人っきりのシチュエーションにひたすらテンパッてた。
何を話していいかも分からんくらい真っ白になって無口だったんだけど、リカちゃんが「久々に話せて嬉しい」って言ってくれて、なんか緊張がほどけた。

んで、みんなの期待に添えず申し訳ないけど、その日は雑談だけして俺は帰った。
でも、なんとなくだけど、両想いだなって気がした。
リカちゃんも照れてる感じだったし。

その日以降も、相変わらずクラスの中では話しにくい空気だったけど、たまにリカちゃんに「遊びに来て」って誘われるようになった。
で、何回か遊びに言ってると、2人きりの日がかなり増えた。
たまにミキと3人のときもあった。

んで夏休み、ちょっとした事件が起きたんだ。
俺が行ってた小学校は夏休み期間はプールを毎日自由に使えたから、俺とリカちゃんとミキと、あと数人で集まって学校のプールに行って遊んだ。
プールに俺が入ってて、リカちゃんとミキとあともう2人くらいの女子がプールサイドに立ってて話してたら、俺はあることに気づいた。

そう、リカちゃん、ミキ、それに他の女子達のマンスジ発見!
それまで未熟だった俺は水着のマンスジなんていう神々しいものが存在するなんてことすら知らなかったから衝撃!!
脳天直撃状態!!

でも、姉と妹が兄弟にいたから、それが何を意味してるかは自ずと悟った。
プールの楽しみ方が180度変わった。
世界が開けたと同時に、若かりし頃のプールの時間をとても悔やんだ。

で、話が戻るけど、気づいちゃったから、もうリカちゃん達と話してる間、かなりマンスジをチラ見しちゃってた。
そしてマズイことに、リカちゃんにそれを気づかれたっぽい。
リカちゃんは俺の目線の先を一瞬確認して、不自然に会話の途中でどっかに行ってしまった・・・。
俺は焦ったし、なんか怖くなって泣きたくなった。
リカちゃんにバレて急転直下。
なんかものすごい罪悪感と、嫌われたっていう不安でプールサイドでめちゃヘコんでた。

そしたら、しばらくしてリカちゃんが寄ってきて、「今日、ウチに遊びに来ない?」って言われた。
訳わかんないけど、とにかくリカちゃんに申し訳なかったから、言われたことは全部YESモードの俺。
2つ返事で「うん」って答えた。

それでプールから帰って、そのままリカちゃんちに行った。
2人きりだった。
リカちゃんの部屋で気まずいながらも、どーでもいい雑談10分くらいしたあと、突然リカちゃんからさっきのプールのことを聞かれた。
相当テンパッたからしっかり覚えてないけど、確か「さっきはどこ見てたの?」系の質問だった。
俺はどことかは言わず、とにかく「ごめん」って言った。
なんかもう謝るしかないと思った。
そしたらリカちゃんから意外な質問が。

「女の子のあそこ、見たことあるの?」

俺は姉も妹もいるし、一緒に風呂入ってたこともあったから、「姉妹のはある」って答えた。

そしたら今度は、「あたしの見てみたい?」って聞かれて俺フリーズ。

(え?)って感じで固まってたら、リカちゃんが少し笑いながら、「どっち?」って聞いてきた。
俺もう頭が真っ白だし心臓バクバクしてたけど、「怒らないなら見てみたい」って答えた。
今思い返しても、「どっち?」って聞いてきたリカちゃんの顔はなんかすごくエッチだった。

リカちゃんは照れ笑いしながら、「そっちも見せてくれるならいいよ」って言ってきた。

俺も「いいよ」って言って交渉成立。

この交渉成立が夢の時間の始まりだった。

交渉成立してからも、どうすればいいか分からなかったからモジモジしてたら、リカちゃんが「先に見せて」って言ってきた。
恥ずかしかったけど、短パン脱いで白ブリーフ姿になったらリカちゃんが俺のを脱がしてきた。
なんか緊張してて、息子はショボン状態だった。
でも見せた途端、リカちゃんが「うわっ」て感じで少し笑って、嬉しそうだった。
リカちゃんちは妹しかいないから、たぶん珍しかったんだろうね。

そして今度は俺のターン。
ここまで来ると、さすがの貧弱な俺も慣れてきた。
っていうか、見られて何かが吹っ切れた。
たぶんプールのときのマンスジ事変の罪悪感が俺の素チンご開帳で相殺されたからだろう。
ちょっと積極的になってきた。

リカちゃんに、「そっちのも見せて」ってと願いしたら、さすがにリカちゃんも恥ずかしかったのか、笑顔だけど顔真っ赤。
でも無言で頷くと、ズボンを脱いでくれた。
で、白パン姿のリカちゃんが、「俺くんが脱がして」って言ってきた。
吹っ切れてスーパー俺くんになった俺は、そのまま返事もしないでパンツ脱がしたった。

そして・・・。
ずっと好きだったリカちゃんのを目の当たりにし、心臓バクバクしながらフル勃起したのを今でも覚えてる。

ビックリしたのはリカちゃんのあそこは薄っすらだけど毛が生えてました。
遠くからだとたぶん分からんレベルだけど、割れ目の周りに薄っすら毛が生えてた。
でも正面から見てもスジは丸見えで、なんかすごくエロかった。
毛はもっと大人になったら生えるもんだと思ってたからビックリしたけど、なんか感動した。

リカちゃんのを見てフル勃起になった俺の息子さん、リカちゃんが興味津々に見てきた。

「触っていい?」って聞かれて「いいよ」って答えたら、リカちゃんが竿やタマをツンツンしてきた。

時々ピクッて動くのが新鮮だったのか、しばらく遊ばれたw
そのあと、リカちゃんのをじっくり見せてもらいました。

「もっと見ていい?」て聞いたら「好きなだけ見ていいよ」って言ってくれたので、体育座り状態から足を広げて正面からガン見。

絶景。

「近くで見ていい?触っていい?」て聞いたら「いいよ」と答えてくれたので、そのまま15センチくらいまで近づいて、リカちゃんのをプニプニ触ったりしました。

あと、くぱぁもしたけど、初めて見るからもうよく判らなかった。
とにかく息子がムズムズしてきたのは覚えてる。

この日はお互いのを見せあったり触ったりしてたんだけど、途中でリカちゃんが、「俺くん、エッチって知ってる?」て聞いてきた。
残念ながら俺は無知だったので「ごめん」って言ったら、「ちょっと待ってて」って言って、リカちゃんの机の奥から小さいエロ本(マンガ)を出してきた。

俺は初めてそういう本を見た。
2人とも全裸で横になりながら、2人でその本を見てた。

余談だけど、さすがに俺も気になったから何でリカちゃんがそんな本持ってるのか聞いたら、かなり前に親父さんの部屋で偶然発見、中を見て衝撃。
それからちょいちょい見るようになり、そしてある日、その本がゴミ捨ての際に捨てられそうになってるのを発見。
直前で回収して、以来バイブルになったらしい。

で、リカちゃんは、「お互いのあそこを触ったり舐めたりして、男のを女の子の中に挿れるとお互いすごく気持ちいいらしい」って感じのザックリとした説明をしてくれた。

よく分かんないけど、すごく興味が湧いたから、「リカちゃんの舐めていい?」って聞いたら、顔真っ赤で「うん」って言ってくれた。

そして体育座りの開脚モードで人生初のクンニ開始。
リカちゃんのマンガの真似をしながらペロペロしてみたけど、よく分からなかった。
リカちゃんは、「なんかくすぐったくて変な感じ」のコメントとともに少し笑顔。
なんか自分のやってることが全て間違ってる感満載だったけど、ひたすらレロレロ。
リカちゃんは声は出なかったけど、時々ビクッてなる感じで、その反応にはなんか興奮した。

ちなみにリカちゃんも立派に濡れてて、お汁は薄っすらだけど、ちょっとしょっぱいような酸っぱいような味。
ちなみに匂いはプールのおかげで圧倒的カルキ臭でしたww
まあ、あと少しオシッコっぽい匂いもしたけど。

で、今度はリカちゃんが俺の舐めてくれた。
はっきり言って、俺はまだ剥けてなかったから亀頭は鉄壁のガード。
ただ、裏筋の部分はくすぐったかったけど、すげー気持ちよかった。
1回だけパクッと咥えてくれたけど、なんか痛かった。
なので即終了。
今思えば贅沢すぎる却下だった。

はっきり言って、マンコの存在感が凄すぎたから置き去りになりかけたけど、後からおっぱいも舐め舐めさせてもらったし、じっくり拝見しました。
リカちゃんはスレンダーと普通の中間のような体型なんでおっぱいは大きくはなかったけど、ちょうど発達しかけで、膨らみかけの独特の形の頃のおっぱいをしてました。
当時もおっぱいはただただ興奮しただけだけど、大人でもなく、子ども過ぎず、貴重な時期のオッパイを見れてよかった。

で、この日はそこら辺りでいい時間になったから終了。
もちろん次に会う日を決めて解散。
そして俺はリカちゃんのバイブルを借りて帰宅。
自習に励みましたw

ちなみに、オナニーの存在もこのとき初めて知ったんで自分でも試みたけど、痛ぇ。
張り切りすぎたらしい。
若干のトラウマを抱えながら就寝。
あと、この日から息子の皮剥きにも挑戦し始めた。

で、次にリカちゃんと会ったのは1週間後。
あれから息子の皮剥きは思ってたよりスムーズで、最初は痛かったけど4、5日目あたりにはそれなりに顔を出してくれるようになってきた。
クソ恥ずかしい話だけど、家にいる時はなるべくムキムキするようにしてた。
ただ、触ると痛いことに変わりはない。
けど、ちょっと大人になってきた気がした。
無毛だったけど・・・。

リカちゃんの部屋に入った早々、リカちゃんが、「一緒に脱ごう」と言ってきた。
お互いに脱がしっこして全裸。
そして、ここで、人生初のチュウ達成。
この時はまだ舌入れなかったけど十分嬉しかった。

リカちゃんが俺の息子の成長に気づいてくれて、ちょっと感激。
先端を不器用にテロテロ舐めしてくれた。
はっきり言って痛痒かったけど、なんか嬉しかった。

そして前回断念したフェラに、リカちゃん再挑戦。
パクッ。
うん、激痛。
今回もあえなく却下。
さすがにリカちゃんはショボンだったけど、リカちゃんには罪はない。
悪いのは俺の息子だ。
申し訳ない。

俺もクンニを開始。
この時はプール後じゃなかったから、前回よりも匂いは臭かった。
この日は結構オシッコの臭いが強かったのを覚えてる。
舐めるとリカちゃんはやっぱりくすぐったそうだったけど、クリ(当時は場所はよく分かってなかったけど)が気持ち良さげなのが判明。
ようやく役に立てそうな気がした。

そして・・・運命の瞬間!
リカちゃんとの結合に試みる。

・・・が、しかし!

現実は甘くなかった。
全く入らない!
そして死ぬほど痛い!
あの手この手でガキ2人が試みるも無理。
リカちゃんのマンコに息子を押し当てるだけですげー興奮はするんだけど、所詮俺のはひのきの棒。
たやすく弾かれてしまう・・・。

2人ともショボンするも、作戦を『地道に行こうぜ』に切り替えることにした。
その日以降、俺とリカちゃんは週2のペースで会って、相変わらずクンニやフェラしあってたけど、本番はしないことにして、少しずつリカちゃんのマンコに指を入れていきました。
最初はリカちゃん、指1本でもかなり痛そうだったけどちょっとずつ慣れてった感じ。
俺は毎晩息子の皮剥きをしたり、オナニーを試みたりして(まだ射精できなかったけど)、己を鍛える日々が続いた。
たぶんだけど、リカちゃんもオナニー(っていうか指入れ)してたんじゃないかと思う。

そして3週間くらい経った頃、ついにその時が来た!

その日もいつも通り、リカちゃんの部屋で開始。
見せ合ったり、触りっこしたり、舐め合ったり・・・。
そして、いよいよ久々の挿入チャレンジ!
前に比べてリカちゃんもかなり濡れるようになってたし、指も2本くらいならそんなに痛そうじゃないし、俺の息子もようやく痛みに強い子になってきたし・・・。

(今度こそ!)の思いで挿入!

すると・・・。

かなりキツいけど亀頭さんがリカちゃんの中になんとか入った。
リカちゃんに「痛くない?」って聞いたら、「ちょっと痛いけど大丈夫」のお返事。
そのままゆっくりゆっくり中に入れて、5分くらいかけて全部入れた。
リカちゃん少し痛そうだけど頑張ってくれてる。

そして、待望のリカちゃんの中は、今振り返ってもありえないくらい気持ちよかった!
ギュッ!って感じで、締まるってレベルじゃなくて・・・、少し痛いけど、なんていうか大人の女じゃ味わえない感じだと思う。
で、もちろんゴムなんて買えるわけないから生でヌルヌルしてるし、(セックスが気持ちいいってこういうことか)って思った。

当時はまだ射精というものが出来ない俺は、息子がどうしようもないくらいムズムズしてきたら、リカちゃんの中から息子を出して、そのまま手でシコシコしてビクビクっとした快楽を味わいました。
白いのは出ないけど、たぶん感じる快感は似たようなもんだったと思う。
すごく気持ちよかったし、何より気持ちがホクホクしてた。

で、リカちゃんのマンコは軽く流血。
慌てて2人でティッシュでふきふき。
さっき食べてたポテチの袋にティッシュを隠してゴミ箱に捨てた。
リカちゃんはやっぱりちょっと痛かったみたいだけど、地道に行こうぜの甲斐もあってか、思ってたよりは痛くなかったみたい。
そのあと2人でキスして全裸で抱っこ。
その日は2人とも記念すべき初エッチを経験してバイバイしました。

その日以降、2週に1回くらい会ってはリカちゃんの部屋で必ずセックスしてました。
リカちゃんちは19時頃に店が閉まるので、それまでは両親も家の方にはほとんど来ないため、結構ルカちゃんちに遊びに行った俺でも2回くらいしかお母さんに会わなかった。
未だにお父さんの顔知らないしw
今思うとほんと恵まれたセックス会場だったw

冬前くらいに5回目のセックスしたけど、それぐらいからようやく俺もリカちゃんもお互い全然痛くなくなって、大人の感覚でフツーにセックスの気持ちよさを味わってた。
相変わらずリカちゃんの中は狭くて、締め付けはハンパなかったです。
あと、ちょっとおっぱいも前より膨らんだ感じはあった。
乳首は舐めると気持ちいいんだけど、あんまり触ると痛かったみたい。
そういう時期だったのかな?

余談ですが、相変わらず俺の息子は無毛。
飛び道具も飛ばずの状態でしたが、トレーニングとリカちゃんのお蔭でもはやズル剥けでしたww

年が明けて、さすがに年末年始は会えなかったけど、1月半ば頃からリカちゃんとのセックスを再開。
この頃にはもう、リカちゃんはクンニの時も、触られる時も、そして挿れられてる時も結構喘ぐようになりました。
AVみたいに馬鹿みたいに叫びはしないけど、小声で「あぁ・・・」とか「気持ちいい・・・」とか言うようになってた。

あと、俺の息子が強くなったおかげでリカちゃんのフェラ練習も進み、お口も随分上手になってました。
普通のセックスだけでも楽しいけど、変な好奇心があってリカちゃんのアナルにも指入れさせてもらったけど、こっちは奥まで指入れると「アレが出ちゃいそう」って言って集中できなかったみたい。
結局そっちの穴はそれだけで、以降はすることもなかったです。

あと、小学校の卒業が近くなってから学校で思い出を残したくなってきたので、リカちゃんと放課後に、人気の少ない階段の一番上の空いてるスペースで、お互いのアソコを服の上から触りっこしたりもしてました。
さすがに脱いだり本番したりする勇気はなかったけど、学校でちょっとエッチなことしてみたいって願望はお互いあったみたい。
すげードキドキした。

リカちゃんとの小学校時代の思い出の大きな部分はこんなところだけど、もし見てくれてる人いたら、この続きや、他の子とのセックスの話も書こうと思う。

<続く>