息子の嫁と同居を始めて楽しみが増えた・第1話

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私は昨年に定年を迎えた身でありまして、息子夫婦と同居するまでは、お恥ずかしい話ですが下の方もめっきり弱くなり、女房ともすっかりご無沙汰でした。
最後にしたのがいつの事だったやら・・・。
まぁお互い年ですから今さら女房の体を見てムラムラするのも何ですがね・・・。

息子が結婚を決め、我が家へ嫁を初めて連れて来た時、きれいな子で、まずその容姿に惚れ惚れとしたものです。
清楚な感じの服装なのに胸はボーン!
スカート越しに見る下半身も女性らしいラインでピチピチ、ムチムチ。
我が息子ながら、“よくぞやった!”という思いでした。

お陰様で息子も無事に結婚をし、当時は同居することを考えていませんでしたので、年に数回嫁を連れ遊びに来てくれることが楽しみでした。
そうこうするうちに孫が産まれ、私達夫婦の楽しみもさらに増えました。
その後、数年が経ち息子達が同居を快諾してくれて現在に至っております。
孫は本当に可愛いですね。

「じいちゃん!じいちゃん!」と懐いてくれるし嬉しい限りです。

それともう一つ嬉しいことは、嫁の身体に私の本能が反応したこと。
嫁はいい身体をしている上に割りと身体に密着している服装が多く、身体のラインがよくわかります。
ある時、白いパンツルックの嫁が掃除をしておりました。
ただでさえお尻にピッタリし、下着が透けている程でした。
大きなお尻にハッキリと見える下着の線。
お尻の大きさに比べ、明らかに小さい下着がきゅっと食い込んでいます。
お尻をぷりんぷりんさせながら嫁が掃除機を掛ける姿、実にいいものです。
ソファーの下を掃除していた嫁が何やら見つけました。

「あ~、あんなとこにある!」

どうやら孫が遊んでたミニカーをソファーの下で見つけたようです。
掃除機を止め、いきなり屈みこむ嫁。
さらにはお尻を突き出し覗き込みました。
懸命に手を伸ばし奮闘する嫁。
ちょうど私のいる所から嫁のお尻が正面に見えます。
大きな胸を床に押付ける格好でお尻は私の方を向いています。
お尻に食い込んだ下着の線が一層ハッキリと写ります。

その時、不覚にも私の下半身が熱いものを覚えます・・・、久しくなかった感覚。
お尻を突き出した格好の嫁に男の本能が甦ったのです。
正直嬉しかったですよ。
そうなると理性との闘いですね。
悶々とした気持ちを抑えられず、「どうかしたかね?」と、嫁の尻を眺めながら後ろへ近づきます。
依然、尻を突き出したまま・・・。

「◯◯のおもちゃ、こんなとこにあったのよ~。届きそうなのに~」

「大丈夫かね?」

さらに嫁の背後に近づき、腰を下ろします。
間近で眺めると下着の食い込みは相当なもので、(はぁ~このままブチ込んでやりたい!)と思ってしまいました。
事実、私の竿が硬くそそり立っていましたし、四つ這いの嫁を後ろから抱く格好でしたからね・・・。

同居をしていると入浴も楽しいものです。
普段は嫁が孫を風呂に入れてやるのですが、たまに「今日はじいちゃんと入る」と孫が言ってくれるので、そんな時は私が入れてやります。
船のおもちゃを湯船に浮かべ、孫は上機嫌、私も至福の一時です。

孫の身体を洗ってやりながらのおしゃべりをしていると、「じいちゃんも、おちんちんに髪の毛があるんだね」と孫が言います。

(ははは・・・おちんちんに髪の毛か・・・)

子供は無邪気なものですね、面白いことを言います。
私も調子を合わせ、「そう、いっぱい勉強すると生えてくるんだぞ」と言うと・・・。

「じゃあ、お母さんもいっぱい勉強したんだ?」
「お母さんも生えてるだろ?」

「うん、いっぱいあるよ!」
「そうか~いっぱいあるのか~。じゃあお母さんはいっぱい勉強したんだな」

本当、子供は正直というか何というか・・・。
そんな会話のお陰で私は嫁の裸を想像してしまいました。
色白の肌に黒々とした恥毛・・・。

(結構、毛深いのかもな・・・)

そんな嫁の裸を見られる機会がついにありました。
孫が嫁と入浴中のことです。
浴室から、「じいちゃ~ん、じいちゃーん!」と孫が大声で呼んでいます。
さすがに嫁が入っているので気が引けましたが、可愛い孫が呼んでいるので無視をする訳にはいきませんよね・・・?

私は恐る恐る風呂場に近づき、脱衣所の戸を開けると、ビショ濡れの孫が勢いよく出てきました。
嫁もまさか私が来ているとは思っていなかった様です。
浴室の戸も開けっ放しで、孫が「じいちゃん、これすごいよ!大きくなるんだ!」と。
湯に浸けると大きくなるおもちゃを見せたかったようなのです。
そのとき浴室から、「◯◯くん!頭、洗ってないからまだダメよっ!」と嫁の声・・・。
私もスケベなもので、「ほら、お母さんが呼んでるから戻りなさい」と孫を促しつつ浴室にチラリと目をやりました。

すると、嫁が前屈した格好で頭を濯いでいる姿が見えました。
ちょうどシャワーを使っているため、その音で私の存在に気づいていない様子です。
いやぁ~、いい眺めでしたよ。
白く大きい桃の様なお尻がプリンとしてて・・・。
頭を垂れて前屈みになっている脇からは張りのある豊かな胸がチラリと覗けて。
しかも、微妙に脚を開いて立っているので、大きな桃尻の間からは濡れた筆の様に恥毛が垂れているのが見えました。
浴室へ戻った孫が戸を閉めたので、お楽しみはそこまで。

やはり、いい身体でしたねぇ~。
しばらく余韻に浸っていました。
浴室の磨りガラス越しに浮かぶ嫁の裸体・・・、本当にいいですよ。

<続く>