息子の嫁と同居を始めて楽しみが増えた・第2話

この体験談は約 3 分で読めます。

息子夫婦と同居を始めて1年が経ちました。
息子夫婦には今年幼稚園に入園をした男の子がおり、昨年の今頃はそりゃあもう賑やかなものでした。
(それは今も変わりませんが・・・)
同居を始めた当初は、やはりお互いに遠慮があり、どこか落ち着かないことも多かったのですが、孫の存在が和らげてくれました。
可愛い孫と一緒に暮らせる幸せもさることながら、もう一つ楽しみが出来ました。
それは・・・嫁の体を覗くこと。

嫁は息子の一つ年下なので今年31歳だと思うのですが、実にいい体をしています。
私達の年代ですとグラマーな女性に魅力を感じるものでして・・・。
大きな張りのある胸。
むっちりとした安定感のある下半身。
嫁の体を眺める時は年甲斐も無く、(いい体してるな~)と、ついついいやらしい目で見てしまいます。

同居を始めた当初も、嫁がしゃがんだ姿勢で孫に靴下を履かせようとしていました。
するとスカートから実に美味しそうな太ももが見えているではありませんか!
まぁ、私にとってはそれだけでも目の保養になるのですが、老いてもスケベ心だけは働くようで、その後も平静を装って凝視していました。
孫も悪戯盛りで大人しくしておらず、嫁に靴下を履かせまいと暴れていました。
孫がその場から逃げだそうとした時、嫁の脚が大きく開きました!
孫に完全に気を取られ、嫁の脚元は無防備。
白っぽい下着が見えると、さらに必死になって孫を捕まえようと脚は開いたまま格闘中。
その間、ずっと丸見えの状態でした。
しばらくは良い眺めを堪能していましたが、さすがに嫁も気づいたのかスカートを押さえて気恥ずかしそうにしていました。

同居を始めた当初から、年甲斐も無く嫁の体にムラムラするというのは前にもお話した通りですが、下着を見てしまってからというもの、ますますスケベな心が強くなります。
まぁ同居生活ですから色々と協力し合って生活をしています。
食事の用意や洗濯なんかも私の女房がしたり、嫁がしたりといった具合です。

ある日、「若い子の下着は派手なんだねぇ~」と女房の声が聞こえてきます。
ふと女房に目をやると、嫁の下着を干しているところでした。
干されている嫁の下着に目が釘付けとなりましたが、さすがに女房の前で嫁の下着をジロジロと見る訳にもいかず、私は読んでいた新聞に目を戻します。

しかし、なるほどカラフルな下着でしたよ。
フリフリの付いたものやらスケスケになっているもの・・・。
色気の無い女房のデカパンとは大違いです!
私は内心、(へぇ~、あんな下着を着けているのか~。中身が見えそうだな・・・?見てみたいな・・・)などと嫁の体を想像しておりました。

一緒に生活をしていると、やはり気を許すことも多くなります。
去年の夏のこと、庭先でビニールプールを出し、嫁が孫を遊ばせていました。
私が孫にと思い買ってやったものですが、早速使ってくれています。
孫も大喜びです。
私が孫のところに行くと、「じいちゃんも入ろうよ!」とご機嫌です。
お蔭さんと孫も私によく懐いてくれています。

孫を遊ばせながら嫁が、「『じいちゃん、ありがとう』って言いなさい」と促している時、またしても私の目が釘付けになりました!
暑くなると嫁も薄着になります。
その日も猛暑でした。
嫁は薄手のスカートを穿いていました。
孫をプールに入れ、しゃがんだ格好で遊ばせる嫁・・・。
やはり子供と一緒にいる時の母親は油断が多いのでしょうか・・・、スカートの間がパックリ!
中が丸見え!
私は孫の相手をしながらも気づかれない様に嫁の股間を覗き続けました。
嫁も年老いた私を安全パイと思っているのでしょう、全く気にする様子もなく脚を広げたまま下着を見せ続けてくれました。

しかし、実にいいもんですね~。
下着の股間が程よく膨らんでいて、何とも美味しそうでした・・・。
実際モコッとした股間を指で突付きたくなりましたね。
私もまだまだ捨てたもんじゃありませんかね?

つまらない話かも知れませんが、またぼちぼちと書かせていただきます。
今夜はこの辺で失礼します。

<続く>