友達から処女をバカにされた姉に童貞を奪われた

この体験談は約 7 分で読めます。

初めて投稿するので読み難かったらすみません・・・。

僕は中学2年の時にお姉ちゃんとセックスしました。
お姉ちゃんは2歳年上です。
周りの友達から彼氏がいないことを馬鹿にされて、怒ったお姉ちゃんに襲われたっていう方が正解かも知れません。

試験勉強中に突然お姉ちゃんが部屋に入って来て、「ちょっと今いい?話があるの」と言われました。
正直なところ、中間テストがヤバかったから期末に向けて頑張ってたのでウザかった。
でも断ると後が面倒だから話を聞くことにしました。

「何?お姉ちゃん」

「あんたの同級生で彼氏持ちの女子ってどのくらいいるの?」
「クラスの半分くらいかな?」

「高校生になっても彼氏のいない女子ってどう思う?」
「別に何とも思わないけど?」

「あんたは彼女いるの?」
「いないよ」

「エッチなこと、興味ある?」
「そりゃあるよ」

「よし!じゃあ今からお姉ちゃんとエッチしよう!」
「話の展開についていけないんだけど・・・」

「友達に馬鹿にされたの!彼氏なし、まだ処女ってことを!」
「だからって何で僕なの?」

「お姉ちゃんが馬鹿にされたのよ!弟なら協力しなさいよ!」
「馬鹿なの?近親相姦になるじゃん」

「大丈夫!姉弟のエッチはノーカウントだから!」
「どんな理屈さ・・・仮に僕が協力したところでカウントされないなら意味ないじゃん」

「あ・・・じゃあカウントするからエッチしなさい」
「あのね・・・どこの世界に弟で処女捨てる姉がいるのさ・・・」

「あんただってエッチに興味あるって言ってたじゃん!ギブアンドテイクよ!」
「使い方間違ってるし・・・それに僕だって童貞なんだから上手くいくわけないじゃん」

「上手くいかなくてもいいのよ!エッチの経験さえ出来れば!」

こんな感じで姉は何を言っても引き下がろうとしませんでした。
いつまでも相手にするのが面倒だったから、部屋から追い出そうとしたら羽交い絞めにされてベッドに押し倒された。

「本気でやるつもりなの?」
「当たり前でしょ!いいじゃない、あんただって気持ち良くなれるんだから」

「僕まだ勉強の途中なんだけど・・・」
「今から保健体育の勉強すると思いなさい」

頭おかしいんじゃないかと思った・・・。
僕の上に馬乗りになって服を脱ぎだす姉。
今まで意識して見たことなかったけど、意外とオッパイが大きくてビックリした。

「どうよ?私のオッパイ、結構自信があるんだけど?」
「大きかったんだね、知らなかった」

「いつも見てるのにそれだけ?」
「お姉ちゃんのオッパイなんて見てないよ・・・変態じゃあるまいし」

「身近なオッパイなんだからもっと普段から見なさいよ!」
「じゃあ、お姉ちゃんはいつも僕のチンコを見てるの?」

「いつもじゃないけど、たまにお風呂上がりでパンツ一丁の時は見てるよ」
「変態が目の前にいる・・・」

「チンコがあったら見るのが女子の常識よ!」
「そんな常識聞いたことないけど・・・」

「いいからあんたも脱げ!」

馬乗りされてどうやって脱げと言うのか・・・。
頭に血が上ったお姉ちゃんは本当に馬鹿だと思った。

「僕はまだお姉ちゃんとエッチするって言ってないけど?」

「この期に及んであんたはー!生意気な弟はこうしてやる!」

無理やり服を脱がされてお気に入りのTシャツがちょっと破けた・・・。
僕は背が小さいし力も弱いから、抵抗してもお姉ちゃんに勝てなかった。

「いい加減観念しなさい!ほらチンコ見せろ!」

「見るだけじゃ終わらないんだろ!」

「当たり前でしょ!早く手をどけろっての!」

抵抗空しくお姉ちゃんにチンコを見られてしまいました。

「あれ?昔見たのと大きさが全然違うんだけど・・・」
「いつの話さ!幼稚園の頃と一緒なわけないだろ!」

「それもそっか・・・で?これが普通の大きさなの?」
「どういう意味?普段の大きさってこと?」

「じゃなくて、一般的な大きさなのか聞いてるの」
「知らないよ・・・誰かと比べたことなんてないんだから」

「チンコ見せ合ったりしないの?」
「する訳ないだろ!」

「女子は結構胸を見せ合うけどなぁ・・・」

実際に僕のチンコを見て、お姉ちゃんは少しだけ大人しくなりました。

「怖気づいたんならもう止めようよ」

「馬鹿にするんじゃないわよ!これくらいで怖気づくと思ってるの?」

説得失敗・・・逆にお姉ちゃんの怒りを買ってしまいました。
力任せにチンコを握られてゴシゴシ擦られます。

「痛い!痛いってば!そんなに力いっぱい握って擦らないでよ!」
「あ・・・ゴメン」

「分かったから、エッチするから落ち着いて」
「ようやくその気になったか!お姉ちゃんは嬉しいぞ」

「僕ばかりチンコ見られて不公平だと思う、お姉ちゃんもパンツ脱いでよ」
「え・・・だって恥ずかしいじゃない」

「無理やり弟に襲いかかって恥ずかしいとか訳分かんないんだけど」
「だって・・・アソコの形とか大きさとか人と違ったら嫌じゃない」

「それは僕も同じだよ」
「じゃあ脱ぐけど、絶対に気持ち悪いとか言うなよ!」

お姉ちゃんはパンツに手をかけて一呼吸してから一気にパンツを脱いだ。

「手で隠してたら見えないよ?」

「うるさい!ちょっと覚悟キメるから待ってなさいよ!」

さっきより長く深呼吸して覚悟が決まったのか、お姉ちゃんは「よし!」の一言と共に手をどけてアソコを見せてきた。

「へ~、ネットでは見たことあるけど実物は初めて見た」
「あんたから見て私のどう思う?」

「すごく綺麗だと思うよ、このビラビラしたのも小さいし」
「本当!?」

「うん、僕がネットで見たのはもっと色が黒かったしビラビラも大きかった」
「良かったー!初めて自分で見た時はショックだったのよ」

「そうなの?お姉ちゃん色白だからアソコの色もすごく綺麗だよ」
「んもー、そんなに褒めてくれるなんて良い弟だわ!良い子良い子しちゃう!」

「ちょ・・・お姉ちゃんそんなに抱き付かないで・・・オッパイで窒息する・・・」
「嬉しいくせに~、素直じゃないぞ」

本当に息苦しかったけど、オッパイの谷間に顔を挟まれてちょっと嬉しい気持ちもありました。

「それじゃ改めてチンコ触るわよ」
「今度は優しく握ってよ?擦るのも優しくして」

「女の子みたいなこと言ってる(笑)」
「強くされると痛いんだからしょうがないじゃん」

「はいはい(笑)、このくらいでどう?」
「もうちょっと強くて平気・・・あ、そのくらいの強さが気持ちいい」

「このくらいか・・・力加減が難しいね」
「お姉ちゃんのアソコは強く触っても痛くないの?」

「そりゃゴシゴシ擦ったら痛いわよ」
「チンコも同じだよ」

「なるほどね・・・ほら、あんたにもアソコ触らせてあげるから優しくしなさいよ」

僕に触らせると言っておきながら、顔の上に座られてアソコを擦り付けられた・・・。

「ぶ・・・!ちょっとお姉・・・ぷは!これは触ると言わないよ!んむ・・・」

「あはは、さっき褒めてくれたからサービスよ!ほら、これで触れるでしょ?」

やっと腰を上げてくれたけど、触る前からちょっと濡れてた。

「お姉ちゃん、もう濡れ始めてない?」
「いや~、今あんたの顔に擦り付けたら気持ち良くって・・・あははは」

「それで、どのくらい優しく触ればいいのかな?このくらい?」
「んひゃ!」

「何変な声あげてるのさ」
「自分以外の人に触られるの初めてだからビックリしただけ!いい感じだよ」

「で?どこが一番気持ちいいの?」
「クリトリス分かる?そこを重点的に擦って・・・んあ!」

「この辺だっけ?」
「そこそこ!ヤバい・・・超気持ちいいんだけど」

「僕もお姉ちゃんの手気持ちいいよ」
「さっきからだんだん硬くなってきてるの分かるよ、てか・・・どんどん大きくなってきてない?」

「勃起したら大きくなるよ・・・それくらい知ってるでしょ?」
「知ってるけど・・・デカ!こぶし2つぶん近くあるんだけど!?」

「やっぱりやめとく?」
「ここまで来てやめる訳ないでしょ・・・でもこれが入るの?」

「お互いによく濡らした方が良いんじゃない?」
「そうだね・・・うん、そうしよう!口でしてあげるからあんたも舐めて」

お互いに舐め合って僕とお姉ちゃんのアソコはビチョビチョになりました。

「これくらい濡らせば大丈夫かな・・・?」

「僕に聞かれてもわからないよ・・・」

「・・・よし!試しに入れてみよう!」

お姉ちゃんはチンコを握って上に跨がって何度も深呼吸した。

「大丈夫?」

「今覚悟キメてるから待って・・・よし、入れるよ!」

ゆっくり腰を下ろし始めたけど、先っぽがちょっと入っただけで、「痛たたた・・・何これ!?マジで!?」と困惑してた。

「無理しない方がいいんじゃない?」
「思った以上に痛いんだけど・・・怖くなってきた・・・」

「一回休憩して考え直したら?」
「嫌!あんたが入れなさい!」

「僕が?」
「自分で入れるの怖いから、あんたが一気に入れれば良いのよ!頭いいな私」

「じゃあ場所代わって」
「私がこのままチンコ押さえてるから、私の腰持って下から一気に入れて」

「童貞には難度が高いんじゃ・・・」
「口答えしない!」

「じゃあいくよ?えい!」
「いぃぃ~!!!いきなり来ないでよ・・・痛~い!!!」

「一気に入れろって言ったじゃん」
「心の準備があるでしょが!痛い痛い痛い!串刺しにされたみたい」

「じゃあ1回抜くよ・・・」
「動くな!こっちはまだ痛くて死にそうなんだから!」

「腰上げたままって凄くきついんだけど・・・」
「じゃあ私に合わせてゆっくり腰を下ろしなさい!いい?ゆっくりよ!」

お姉ちゃんが腰を下ろすのに合わせて僕も腰を下ろしました。
しばらく入れたままで動けませんでした。
ここに親が入って来たら卒倒するんじゃないか?と心配だった。

「まだ痛いけど動かしてみる・・・あんたはそのまま動かないで」

僕は動くことを許されず、お姉ちゃんが自分で腰を上下させ始めました。

「んんん・・・動くたびにジンジンして痛い・・・こんなののどこが気持ちいいのよ・・・」
「最初は誰だって痛いんじゃないの?」

「確かにそう言うけど・・・マジでこれが気持ち良くなるの?」
「僕にもわからないけど、ネットとかでも気持ち良さそうにしてるんだからなるんじゃない?」

「あんたはどうなのよ?」
「お姉ちゃんの中、気持ちいいいよ!オナニーより全然いい!」

「何で男ばっかり最初から気持ち良くなれるのよ・・・不公平よ!」

理不尽な怒りを僕にぶつけながら、それでもセックスをやめようとしません。
結局、お姉ちゃんと僕の初体験は、お姉ちゃんが痛い思いをしただけで終わりました。
2~3日の間「股が痛い・・・」と、なぜか僕を叩いてきました・・・。

痛みがなくなった頃、またお姉ちゃんが部屋に来てセックス再挑戦しました。
前回で痛みを覚えたせいか、それとも少し慣れたのか知りませんが、この時は痛みの度合いがマシだったそうです。
そうやって何度もお姉ちゃんにセックスに付き合わされ、僕の期末テストは散々でした・・・。
その代わりにセックスの気持ち良さを覚えちゃったから、途中からお姉ちゃんが部屋に来るのが楽しみでした。
お姉ちゃんも何度もセックスを繰り返しているうちに痛みがなくなり、快感を覚えることが出来たと喜びました。

ただ、お姉ちゃんには一つだけ誤算があったようです・・・。
何度か彼氏を作ったけど僕のチンコで慣れてしまったせいで、他の人のチンコが小さく感じると言ってました。

「あんたのせいだ!責任取れ!」

自分から僕を襲ってきてセックスに付き合わせたのに・・・また理不尽な怒りをぶつけられました。
おかげで僕は彼女を作ることが出来ず、毎度お姉ちゃんのセックスの相手をさせられています。
気持ちいいんだけど・・・。
お姉ちゃんのこと嫌いじゃないんだけど・・・。
何かが納得できません。
もうすぐ姉との関係が始まって2年経つので、どこかに吐き出したくて書き込みました。