ショタ

少年を対象に抱く愛情・執着のこと、またはそのような感情や好みを持つ者のこと。

女性視点

息子の同級生の皮をお風呂で剥いてあげて・・・。

夫が1年前に他界して、小学4年の息子と2人暮らし。 私は48歳です。 まあ君は息子の同級生。 同じマンションのお隣同士です。 まあ君のお母さんの母親が交通事故で入院して、隣県の実家に夫婦で出かけることになり、うちでまあ君を預かる...
初体験

少年の前で四つん這いになって

初めまして。 こんなこと誰にも言えず、でも止めることもできず1人で悩んでましたが、誰かに聞いてもらいたくて投稿しました。 私は地方から出てきた大学生です。 なぜ地方から出てきたかというと、私は他人には言えない性癖があるからです。 ...
小学校時代

母乳先生の性教育

小学校6年時の夏休みの出来事です。 市民公園で友達と遊んでいると、ベビーカーを押した女の人が僕と友達(健)の所に近づいてきました。 「久しぶりね、覚えてる?大きくなったわね、何年生になったの?」 なんと、その女の人は幼稚園の時...
小学校時代

性知識ゼロだった僕に特別授業をしてくれた先生

僕が11歳の時に体験したエッチな出来事です。 夏休みのある日、花壇の世話係を拝命していた僕は朝から登校して作業していました。 作業自体は気が進まないものでしたが、仲の良かった当時26歳の担任の女教師が一緒に作業してくれたのでとても楽...
大学時代

小6の親戚の子とお風呂に入って悪ノリで筆おろし

大学4年生の私が一人暮らしをしていたとき、従姉夫婦が会社関係の法事で一晩出掛けなければいけなくなった。 「Aちゃん(私)、良かったらうちに泊まりに来て、B(そこの息子、当時は小6)の面倒見てくれない?」 というわけで、私は子守の...
大学時代

可愛い男の子をアパートの部屋に招いて誘惑

私の体験をお話しします。 私が女子大生の頃、下宿先のアパートの近所に住んでいた男の子と関係を結んでしまいました。 和希君(仮名)という、11歳の子でした。 日に焼けた肌の元気ハツラツとした男の子で、恋人との別れなどで色々精神的に疲れて...
中学校時代

小5から高校卒業まで続いた母の性教育

昭和30年代の話です。 母(42歳)が私(小2)と兄を連れて離婚前提で父と別居し、母の実家で祖父母と一緒に暮らしていました。 母とは小6まで一つの布団で一緒に寝ていました。 寝る時に母は、「こうすると温かいから」と言って、必ず母の...
女性視点

私が勤める保養施設に来た怪しすぎる団体客

30代の女です。 これは何年か前、私が勤める保養施設で起きた出来事です。 施設が特定されると何かと差し障りがあるので、一部事実を変えて書いてあります。 その辺はご容赦ください。 その施設は最初リゾートホテルとして建設が決まったん...
不倫

ショタコンのおばさん先生に植え付けられた私の性癖

今年32歳になる普通のサラリーマンで、結婚しています。 私はいわゆる熟女マニアで、特に四十路や五十路の高齢おばさんにものすごく欲情してしまうんです。 これは恐らく小学生のときの強烈な性体験のせいだと思います。 街で中年の女性を見ると興...
中学校時代

歯科衛生士のお姉さんの手がパンツの中に

中学生の時の話。 大体6年前のことです。 乳歯が全て抜けきって虫歯になりにくい永久歯だけになり、歯科にかかることが少なくなっていたので、歯医者にかかるのは約1年ぶりでした。 診察台は一番奥の個室で、廊下からちょうど死角になる位置に...
大学時代

女の子みたいに可愛い弟が大好きな私・後編

その日、弟は朝から変でした。 私がその日に帰るって朝ご飯の時におじいちゃんに言ったんです。 そしたら弟は急に落ち着きがなくなっちゃって。 私の部屋の前をうろうろしたり、私が視線を感じて弟の方を見ると慌てて下を向いたり・・・。 なんだ...
大学時代

女の子みたいに可愛い弟が大好きな私・中編

「ちょっとだけ見てみる?」 思いきって言ってみました。 そしたら「ウン」って感じで頷いてくれたから、水着を左肩から外して左の胸を出しました。 弟は目を逸らしてこっちを見てなかったから・・・。 「どうしたの?見てもいいよ」 ...
大学時代

女の子みたいに可愛い弟が大好きな私・前編

うちの弟はまだ10歳だけどものすごく可愛い! ちょっと女の子だか男の子だかわからないくらいの美少年です。 お母さんも私も溺愛状態で、もうホッペとか触りまくってます。 お風呂とか一緒に入りたいんだけど、弟が恥ずかしがって一緒に入ってくれ...
不倫

銭湯の女湯で同級生のお母さんと・第4話[完]

その日も俺の勃起を扱く高木さんの手は、まるで別の生き物のようだった。 巧みなテクに耐えながら、俺も黒ずんだ乳首や開き気味のオマンコを刺激した。 膣からお湯とは違う粘液が漏れるのが分かるから、感じてないわけではないと思う。 俺は快感に耐...
不倫

銭湯の女湯で同級生のお母さんと・第3話

それまで臨界点が近づくと怖くなり、無意識に自制していた部分もあったが、エクスタシーの感覚を一度覚えたら、もう病みつきになる。 奥さんには上手な人も下手な人もいたし、いつでもイケるわけじゃないが、それからは必要以上に我慢せず、快感に身を委ね...
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