ショタ

少年を対象に抱く愛情・執着のこと、またはそのような感情や好みを持つ者のこと。

女性視点

私が勤める保養施設に来た怪しすぎる団体客

30代の女です。 これは何年か前、私が勤める保養施設で起きた出来事です。 施設が特定されると何かと差し障りがあるので、一部事実を変えて書いてあります。 その辺はご容赦ください。 その施設は最初リゾートホテルとして建設が決まったん...
不倫

ショタコンのおばさん先生に植え付けられた私の性癖

今年32歳になる普通のサラリーマンで、結婚しています。 私はいわゆる熟女マニアで、特に四十路や五十路の高齢おばさんにものすごく欲情してしまうんです。 これは恐らく小学生のときの強烈な性体験のせいだと思います。 街で中年の女性を見ると興...
中学校時代

歯科衛生士のお姉さんの手がパンツの中に

中学生の時の話。 大体6年前のことです。 乳歯が全て抜けきって虫歯になりにくい永久歯だけになり、歯科にかかることが少なくなっていたので、歯医者にかかるのは約1年ぶりでした。 診察台は一番奥の個室で、廊下からちょうど死角になる位置に...
大学時代

女の子みたいに可愛い弟が大好きな私・後編

その日、弟は朝から変でした。 私がその日に帰るって朝ご飯の時におじいちゃんに言ったんです。 そしたら弟は急に落ち着きがなくなっちゃって。 私の部屋の前をうろうろしたり、私が視線を感じて弟の方を見ると慌てて下を向いたり・・・。 なんだ...
大学時代

女の子みたいに可愛い弟が大好きな私・中編

「ちょっとだけ見てみる?」 思いきって言ってみました。 そしたら「ウン」って感じで頷いてくれたから、水着を左肩から外して左の胸を出しました。 弟は目を逸らしてこっちを見てなかったから・・・。 「どうしたの?見てもいいよ」 ...
大学時代

女の子みたいに可愛い弟が大好きな私・前編

うちの弟はまだ10歳だけどものすごく可愛い! ちょっと女の子だか男の子だかわからないくらいの美少年です。 お母さんも私も溺愛状態で、もうホッペとか触りまくってます。 お風呂とか一緒に入りたいんだけど、弟が恥ずかしがって一緒に入ってくれ...
不倫

銭湯の女湯で同級生のお母さんと・第4話[完]

その日も俺の勃起を扱く高木さんの手は、まるで別の生き物のようだった。 巧みなテクに耐えながら、俺も黒ずんだ乳首や開き気味のオマンコを刺激した。 膣からお湯とは違う粘液が漏れるのが分かるから、感じてないわけではないと思う。 俺は快感に耐...
不倫

銭湯の女湯で同級生のお母さんと・第3話

それまで臨界点が近づくと怖くなり、無意識に自制していた部分もあったが、エクスタシーの感覚を一度覚えたら、もう病みつきになる。 奥さんには上手な人も下手な人もいたし、いつでもイケるわけじゃないが、それからは必要以上に我慢せず、快感に身を委ね...
不倫

銭湯の女湯で同級生のお母さんと・第2話

触られて気持ち良くなると、無理に我慢せず、声を出すようにもした。 細い声で俺が「あっ・・・」と漏らすと、奥さんは決まって嬉しそうに目を輝かせ、ペニスを握る手に力がこもる。 それがまた俺の気持ち良さを掻き立てた。 俺からも遠慮せずに体を...
不倫

銭湯の女湯で同級生のお母さんと・第1話

高校卒業まで山間の温泉町で育った。 どっぷりと昭和の時代だ。 母と2歳上の姉との3人暮らし。 母が俺を妊娠中、親父は愛人を連れて姿を消した。 病的な女たらしだったそうだが、俺にとっては最初からいない人だ。 母に似て勝ち気だった姉と...
中学校時代

熟女ヘルパーさんにオナニーを見られて

中学の時、じいさんの介護に来ていたヘルパーの幸恵。 40歳は過ぎてたと思いますが、色白でムッチリした女性でした。 2日に1回くらい来ていたんですが、じいさんを車椅子に乗せる時に手伝ったりはしていました。 「ごめんなさいね」と言われ...
不倫

中学生の甥にお風呂を覗かれて・後編

甥と関係してしまった翌日、夫は夜勤でした。 お風呂に入ろうかと思って寝室に入ると、寝室の外で「おばさん」と呼ぶ声がします。 もちろんすぐに甥だと分かりました。 返事をすると甥は網戸を開けて窓から入ってきました。 「ヒロ君、こんな...
不倫

中学生の甥にお風呂を覗かれて・中編

窓の反対側には鏡台がありました。 トロンとした目で見ると、甥は窓に上半身を出すようにして覗いています。 きっと網戸があるので少しくらいは大丈夫と思っているのでしょう。 そして私の顔が窓の反対側だから安心して覗いているのだと思います。 ...
不倫

中学生の甥にお風呂を覗かれて・前編

大学生の娘が2人いる主婦です。 年は40代とだけ書いておきます。 娘は2人とも東京の大学に下宿から通っているため、今は主人と2人暮らしです。 主人は3交代勤務の会社員ですが、暇さえあればパチンコ屋に入り浸っています。 私の、人に...
女性視点

ウブな少年を手と口と言葉で責めるのが大好きな私

20歳くらいのときです。 私は完全な痴女になってしまいました。 これは一番記憶に残っている私の痴女体験です。 日曜日。 私は痴女をしに街に出ました。 (どこかにかっこいいカモがいないかな?) そう思い、街を歩き回りま...
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