中学生の甥にお風呂を覗かれて・後編

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甥と関係してしまった翌日、夫は夜勤でした。
お風呂に入ろうかと思って寝室に入ると、寝室の外で「おばさん」と呼ぶ声がします。
もちろんすぐに甥だと分かりました。
返事をすると甥は網戸を開けて窓から入ってきました。

「ヒロ君、こんな時間にどうしたの?」

聞くと、勉強部屋から抜け出してきたと言います。
そして、「俺、おばさんが好きになってしまったんだ」と言って、私の肩を抱こうとします。

「だめよ、おばさんね、昨日はどうかしてたの。ヒロ君に腰を揉まれて変な気持ちになってしまったの。ごめんなさいね。ヒロ君の気持ちを弄んだみたいになってしまって」

でも彼は許してくれません。
強引に肩を抱き締めて、「好きだ、好きだ」と耳元で繰り返します。
私は甥に倒されそうになったので、仕方なく自分からしゃがみ、横になりました。
甥は私の横から覆い被さるような体勢になりました。
左の手首を掴まれ、右手は彼の脇の下に挟まれてしまいました。
強い力ではありましたが、その気になれば抵抗できないわけではありませんでした。
甥は私の唇を奪おうとしました。
私は首を振って拒もうとしましたが、結局、許しました。
そして私の方から舌を絡ませました。

そのままキスを続けると甥は私の左手を離し、両手でTシャツの上から私の胸を弄ります。
唇が喉に触れてきます。
私は、少しは毅然としたところを甥に見せなくてはと思いました。

「いけないわ。ヒロ君、私、あなたのお母さんより年上なのよ」

「そんなこと関係ないよ」

甥は私の右横に移動しました。
右手で左の乳房を掴み、顎先で右の乳房を弄ります。
甥の右手が乳房を離れたかと思うとウエストに下り、また乳房に戻ります。
それを何回か繰り返すと、今度は腿を下りながらベージュ色のスカートから出ている膝小僧に達します。
甥は顔を乳房に押し付けながら手は膝小僧のところで逡巡しています。
甥の手は緊張のためか熱く、そして汗ばんでいます。
腿が感じるのはもちろんわかっていましたが、膝は私には意外な性感帯でした。
夏用の薄手のスカートの上から甥におずおずと膝や腿を触られると、体が突っ張るような快感が走ります。

(やっぱり私は甥を拒否しきれない・・・)

「今日は抱き合うだけにしてね」

とうとう私は右手を甥の背中にまわしました。
甥の手が両方の膝を代わる代わる撫でていたかと思うと、スカートを捲りながら太ももをソフトに触りながら上がってきます。
手がパンティに触れようとしたので、「ヒロ君、そこはいけないのよ」と言うと、彼の右手は素直に腿を触りながら膝まで戻ります。
甥は私の腿の前側を何回も往復します。
感触を楽しむかのように一度は右の腿だけを、次は左だけを往復します。
腿の間を割るようにして上ってきたかと思うと横に逸れて左の太ももの外側を撫でます。

もうスカートはだいぶ乱れて、あられもない格好になっています。
甥はわざとスカート捲るようにしているようです。
私は「だめよ」と言いながらスカートを直しました。
膝まで下ろそうと思えばできましたが、腿の半分くらいまで下げただけでした。
すると甥は這いずるように足首のところでまで下がり、跨ぐように覆い被さって、今度は両肘をついて両手で膝小僧をひとつずつ包みます。
顎を膝につけるような低い姿勢です。
目は半分捲れあがったスカートの中を覗いているようです。
私は思わず、わずかに開いていた膝を強く付けました。
甥の手は膝小僧を少しの間撫でると両方一緒に太ももを上がり、スカートに少し潜るくらいになると、また膝まで戻ります。
初めは指先を上に向けていましたが、だんだん指先を腿の内側に入れてきたようです。

甥には優しく拒否するような言葉を発していますが、私の体はとっくに反応していていました。
腿の内側を触られるともうだめです。
切ない快感があそこを襲います。
私は思わず足を突っ張って、快感に耐えます。

私は足首を重ね合わせました。
それを見た甥は足首を掴んで広げ、その間に体を入れました。
甥は開いた膝の間に顔を埋め、唇を腿の内側に這わせます。
声が漏れるのを懸命に抑えていた私でしたが、呼吸が乱れるのは抑えられません。
甥は私が感じているのを分かっているかもしれません。
甥の顔はだんだん上がってきて額がパンティに付くくらいになりました。
スカートはまた捲れあがっています。
甥は手を腰の横からスカートに入れ、指をパンティのゴムにかけました。

「いけないわ」

私はスカートの上から甥の手を押さえました。

「そこだけは我慢して」

甥は従ってくれました。
だけど今度は私の両膝の下に手を入れると膝を持ち上げ、足を曲げようとします。
私は「ああん」と口で抵抗するのが精一杯で、体はされるがままでした。
結局、足は大きく開き、白のパンティは剥き出しになりました。

甥はなおも内腿に唇を這わせます。
その動きはだんだん大胆になってきてパンティに近づいてきます。
とうとうパンティの股のゴムのところまで口を近づけ、舌で舐め始めました。
甥は昨日よりも積極的です。
その体勢だとやりにくいと思ったのか、甥は唇をつけたまま万歳をするような格好で私の膝裏を持つと、大きく広げました。
かかとが上がり、腰が浮いてしまうほどです。
甥は、そのままの格好でパンティの縁を舌で舐め続けます。
左右を交互にゴムを内側に押しのけるように繰り返し舐めます。
パンティの股の部分がだんだん細くなって、割れ目に食い込んでしまいそうです。
それにあそこはもうぐちょぐちょで、甥が舐めるたびに私は声が漏れそうになります。
必死にこらえましたが、呼吸の乱れは隠せません。
甥の方もだいぶ興奮しているようです。

「おばさん、おばさんのここが見たいよ。脱がしていいだろ?もう我慢できないんだ」

甥が鼻をパンティに押し付けるようにして言います。

「じゃあ見るだけよ。しょうがない子ね」

私は必死に平静を装って言いました。
すでに感じてしまっている私は、中途半端な愛撫から進展があって、何かほっとしました。

甥はうつ伏せに寝ていた姿勢から上半身を起こすと、膝の裏を持ち上げていた両手を離し、私の両足首を左肩に揃えて乗せました。
私の体は深く屈曲し、腿がお腹につくくらいです。
甥は、お尻の方のパンティのゴムに手をかけるとゆっくりとパンティをずらしていきます。
膝までずらすと、甥はまた膝の裏を左手で支え、右手は私の左のお尻に触れながら私の恥ずかしいところを見つめます。
まるで赤ん坊のオムツを換える時のような格好です。
膝を閉じているのがなんとなく恥ずかしいんです。
お尻の穴が見えてしまっているのが分かります。
主人にもこんな格好をさせられたことはありません。
思わず、腿の横から右手でお尻の穴を隠しましたが、すぐ甥に払いのけられてしまいました。
甥はなおも鼻をつけるようにして見ています。
私はたまらず足を畳に下ろしました。

パンティが足首に絡まるのを見た甥は、パンティを取って私の足を広げました。
甥は腹這いになって私の腿に両手を宛てがい、顔を私のあそこに近づけます。
どれだけ近づけているのでしょうか、甥の息のかかるのが分かるくらいです。
そして甥の髪の毛でしょうか鼻でしょうか、恥ずかしいところの毛に何かが微かに触れるのです。
その微妙な刺激が私のあそこをもっと切なくしてしまいます。

甥はあそこの割れ目の両側に指を置き、少し広げたようです。
そこに甥の息がかかると、足の親指からお尻の穴、クリちゃん、お腹、乳首まで電流のような快感が走ります。
恥ずかしいところの毛に触れられる感触、割れ目に吹きかけられる吐息・・・。
交互に責められて、そのたびに「あっ、あっ、あっ、あっ」と小さく声が漏れるようになってしまいます。
手の甲で口を押さえましたが、甥にも聞こえているでしょう。

「おばさん、俺、おばさんのおまんこにキスしたい。いい?」

甥が私の心を見透かしたように聞いてきました。

「またそんなこと言って。おばさん困っちゃう。いけないのよ」

私は必死に拒絶しました。
でも甥の息を吹きかけられると、また声が漏れてしまうのです。
甥は太ももの付け根やアヌスの周りは許されていると思ってキスしてきます。
腿も触れるか触れないような感じで軽く撫でています。

(拒絶なんてしなければよかった。思いっきりあそこにキスして欲しい)

私は自分の胸を掴み、仰け反りました。
そのときです。
これ以上ないくらい感じやすくなっているクリちゃんに、甥の鼻か指がツンツンと触れました。

「はあーん」

こらえきれずに恥ずかしい声を出してしまいました。

「おばさん、キスしてもいいでしょ。我慢できないんだよ、僕」

(ヒロ君、もうそんなこと聞かないで。やってもいいわ。ううん、本当はおばさん、やって欲しいんだから)

そう心の中で叫びながらも・・・。

「じゃあキスするだけよ。我慢してね。お願いね」

そう言うと私は両手で甥の頭を押さえました。
甥は私が一番キスして欲しいところを一生懸命キスしてくれます。
ぺちゃぺちゃといやらしい音がします。
私はもう遠慮しませんでした。
大きな声を漏らしました。
胸を突き出すようにして仰け反ります。
両足をV字のように広げ突っ張ります。
全身に快感が切なく突き抜けます。

(ああーん、ヒロ君、最高よ)

この後、やはり甥と最後まで行ってしまいました・・・。

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