車内で生脱ぎからの手コキ射![後編]

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アイ「こうですか?」

俺「うん」

アイ「こんなに大きくして・・・やらしい」

微妙に言葉責めされてる俺www
唾を垂らしてもらって手コキ再開。
徐々にアイの手コキのスピードが速まってくる。
車内にはクチャクチャという湿った音が響く。
俺が「ハァハァ」と気持ちよさをアピールすると、アイも切なそうに目を潤ませて息が荒くなってきた。
ここで俺は勝負に出る。

俺「ねぇアイちゃん・・・胸触っていい?」

アイ「・・・え・・・いいですよ」

手コキされながらアイのブラウスのボタンを上からく外していく。
Tバックと同じブルーのハーフカップブラが見えたが、そんなことよりも存在感のありすぎるおっぱいに目が釘付けになる。
ブラのカップをずらすと、“ボロン”という擬音が聞こえそうな勢いで片乳がこぼれる。
鷲掴みにすると、重量感溢れるなんとも言えない吸い付き感。
指で乳首の周りをなぞるようにすると、アイが「んっ」と声を漏らす。
アイは、「そんな風にされたらダメですよぉ?」とは言うが抵抗はしない。
Tバックの布地は俺の我慢汁でブルーが紺色に変色している。

アイ「ユウジさんのすごい・・・」

俺「アイちゃんがやらしくこするからだよ」

いつしか完全に添い寝状態で手コキ。
巨乳は両方とも剥き出しだ。
俺の興奮度は一層高まり、キスしたい衝動に駆られる。
一瞬、考えた。

(お金払うんだし、どうせならやりたい放題してやろう!)と。

俺「キスしちゃダメなんだよね?」

アイ「・・・え?!・・・私、下手ですよw」

俺「ならしてもいい?」

アイ「軽くなら・・・」

そう言い終えるか終えないかのうちにアイの唇に吸いついた。
いきなりベロベロは無理なので、まずはじっくりゆっくり。
だがキスしてる間、意識がそちらに向くのか手コキが止まってしまう。

アイ「ユウジさんキス上手!」

って俺が?
ありえないw

俺「濡れちゃう?」

アイ「うん」

ここで下半身に手を伸ばしたい欲求が頭をよぎったが、振り払った。
ヘタレなのもあるけど、なんか約束違反になるかとw
片手で胸を揉みながら、もう片方で頭を軽く押さえてキスし続ける。
我慢汁でヌルヌルの俺のチンポは、そろそろ限界点に到達しそうだ。

俺「アイちゃん!ッ!イキそうだよ」

アイ「はい!頑張ります!」

シコシコのスピードが速くなる。

俺「あぁ!アイちゃん!」

アイの体をギュっと抱き締めて、キスしたままフィニッシュ!
快感の最中、股間に目をやると、Tバックの布ではカバーしきれなかったのか、噴き出した精液がアイの手やスカートにドバドバかかっていた。
俺にとって、この光景はめちゃくちゃ興奮した。
目の前の女の子の下着が巻きつけられて、チンポからドクドクと出た精子まみれのTバック。
そして、そこから垂れた精子がかかりながらも、さらに搾り出そうとしてるエロい手つき。
これを変態と呼ばずしてなんと呼ぼうか!!!

アイ「・・・ハァハァ・・・ユウジさん、出すぎですよw」

俺「っ・・・アイちゃんが上手だからかな」

アイ「そんな・・・私なんて・・・」

俺の精液を拭き取るのには大量のティッシュが必要だった。
その後、下半身剥き出しのまま寝そべってダラダラとおしゃべりタイム。
俺は正直、この時間が終わるのがイヤになっていた。

「はい、お金!」となって終わってしまうのがイヤだった。

でもヤルことはやったし、十分に話したし、笑いもあったし、時間もだいぶ過ぎていた。
そろそろお別れしなくちゃならない。
キリの良いところで運転席に移り、財布を手にしながら声をかける。

俺「あの、条件ってあったよね、どれくらいかな?」

アイ「あ!」

俺「忘れてた?w」

アイ「忘れてましたし、決めてません」

俺「じゃ決めなきゃw」

アイ「うーん・・・」

しばらく悩んだ様子の後で5Kだと言う。
でも俺は10Kを支払った。
アイは、「えっ?こんなに?」と驚いた様子だったけど、内容からすれば格安だ。
だが、ここで彼女はとんでもないことを言い出した。

アイ「もらえません」

俺「えっ?wいいよ。男が一度出したもんは、もう引っ込められないよ」

アイ「・・・じゃあ、このお金でどこか連れてって下さい」

俺「お、おう・・・」

賢者モードに入っていたが、彼女の好意を感じて嬉しかった。
ならばできるだけ楽しませてあげようと車を走らせるが、時間はすでに深夜1時。
開いてるのはファミレスくらいしかない。
しばらく夜景の綺麗なルートを走りながら会話をしていたが、唐突に欲情してきた。
賢者モード解除だ。
そこで行先探しの会話の流れで、「よーし、変態な俺がホテルに連れ込んでやる!」と冗談半分で言ってみた。
アイは、「いいですよ!w」と明るく良いお返事。
まさかのリアクションに、「へ?」と二の句が継げない俺www

すぐ近くのラブホテルに車を向けるが、さっきまでと違い、なぜかお互い無言に。
ホテルに着いて、普通に部屋に入る。
いちゃいちゃするわけでもなく、さっきまでの無言の反動か、会話が盛り上がり時間が過ぎていく。
着地点が見えないまま会話を楽しんでいたら、アイの方から切り込んできた。

アイ「私、魅力ないですか?」

俺「ん?」

アイ「私、魅力ないですかね?」

俺「そんなことないよ?」

アイ「・・・」

アイが無言でじっと目を見てくる。
その気持ちを察して押し倒してみた。

アイ「きゃ」

俺「やらしいアイにしてあげる」

アイ「あっダメですよ!だめだめぇ」

子供みたいに脚をばたばたさせるとスカートが捲れてだんだんと白い脚が見える。
そしてノーパンの付け根が見え隠れ。
指を股間に滑り込ませると、もうぐしょ濡れのトロトロ。
ヌルヌルなのが目で見てわかるほどの状態だ。
胸も敏感に反応し、アンアンと喘いでる。
そのまま、まずは巨乳で愚息を挟んでもらい、夢のパイズリ。
これは新感触!
ビジュアルにも大興奮で、手コキのときより早く大量射精した。
アイの顔にまで飛ぶほどの勢いで、唇にも精液がドバドバとかかった。
写真に残したいほどのエロい光景に、イッたばかりなのにすぐにビンビンに復活。
この子、一見大人しそうで地味な子だけれど、誰に開発されたのか、身体全てが性感帯のような感じで、どこを触ってもビクビクと震え感じだす。

「そ、そんな触ったら、おかしくなりますぅ!!っは!」

オマンコを強めに擦り上げるとピンと脚が伸びて・・・。

「あぁイクっ!っイク!ユウジさんイクのーー!」

これまたエロボイスで昇天。
しばし休憩。
しかしおっぱいは揉んだままで会話。

俺「俺のチンポをしごいてて濡れてたんでしょ?」

アイ「・・・うん・・・」

俺「欲しいと思っちゃった自分がいる?」

アイ「・・・はい」

俺「しゃーねーな、じゃあ入れてやるよ!」

と、上から目線で、だけどゴムはちゃんと付けてから挿入。
トゥルンと亀頭が膣口をあっさり通過。
スタンバイOKだったのねwww
アイのオマンコはキツくもなく、弛くもなく、フィールグゥ!w
そのまま温かい胸に顔を埋めながら高速ピストンへ。
アイの、「イクイクーーーーっ!!」という絶叫に近い声を聞きながらゴム射フィニッシュ。
最高に気持ちよかった。

その後、一緒にお風呂に入って洗いっこ。
バスタオルを巻いただけの湯上り姿で雑談してメアド交換。
そこから盛り上がって濃厚なキスを交わし、そのままフェラへ移行。
巻きつく舌がたまらない。
こんな時間にフェラ三昧w
最高の時間!

俺「あぁ!アイちゃん!すごいよ!」

アイ「ユウジさんのぴくんってしてる」

ここでまた変態チックなリクエストをしてみた。
イク瞬間に口からチンポを抜き、巨乳を寄せた谷間に射精。
手コキで最後の一滴まで絞り出す。
胸の谷間には白く濁った小さな水溜りができていた。

しばらく「ハァハァ」と息をつきながら精液でベトベトになった自分の胸を見ていたアイだが、おもむろにブラジャーを着けだした。
(え!?)と思ってその様子を眺めていたら、ニヤリと笑って、「こういうの好きなんです。このまま帰ります」だとw
ヤベェ、俺、この子好きだわ。
この子がいるなら、もう別に出会い系サイトやめてもいいわwww

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