農作業の小屋で知った床上手な義父の指使い

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私は30代で主婦をしています。
60代の義父と、30代の夫と、中学生と高校生の娘2人と一緒に、義父の家で5人暮らし。
義母はすでに亡くなっています。

昼間は夫も子供達も会社や学校に行っているので、家には義父と私の2人だけになります。
義父は農業をやっておりまして、以前に比べればかなり規模は小さくなりましたが、ほぼ毎日畑仕事をしています。
近所の方や即売所のお客さん達からも、義父の作った野菜は美味しいと評判なんですよ。
私も時間があるときは畑仕事を手伝ったり、お昼時にお弁当とお茶を義父のもとへ届けに行ったりしています。

家から畑までちょっと距離があるので、畑の隅に小さくて粗末ですが休憩用の小屋があり、いつもそこでお昼休みをとっています。
小屋は6畳くらいの広さですかね。
小さな和式トイレと、小屋の外には水道の蛇口もあって住めそうな感じです。
まぁ、窓ガラスの割れたところの補修テープがなんか切ないですけど。

その小屋で2人でご飯を食べながら、あれやこれやとおしゃべりするのが楽しみでした。
色々な相談にも乗ってもらいました。
出張や残業でいつも忙しい夫のことや、子供たちの進路ことや、私自身のことや。
時には愚痴っぽくなることもあったけど、義父は私の話をいつもじっくり聞いてくれました。
私は義父を尊敬していましたし、大好きでした。

そんな楽しくて優しい義父ですが、一つだけ困ったことがあって・・・。
それは、ボディタッチがやたら多いということでした。
私の肩や足をやたらと触ってくるんですよ。
まぁ義母がいない寂しさもあるのかなぁと思って、「もぉ~お父さ~ん!」みたいな感じで笑いながら軽く受け流していました。
ボディタッチだけですし。

でも、その日は違いました。
小屋でお昼を食べてお喋りをしている最中、いつものボディタッチが始まったので、私もいつも通り笑って受け流していたんですが、だんだんエスカレートしていくんです。
私を後ろから抱き抱えるようにして押さえつけて、ズボンの中に手を入れてきて。
義父の腕力はすごくて全然敵わないし、どうしていいのかわからなくて声も出せず、ほとんどされるがままでした。

義父の太い指が私の下着の中に入ってきて、あの部分に刺激を与え始めました。
正直に言うと、そのとき私は久しぶりに味わう感覚にだんだん気持ちよくなってしまっていたのです。

夫は多忙な人で、夜はすっかり御無沙汰でしたし。
それと以前、義父が酔っぱらったときに、「昔はすごくモテて、何人もの女性を夢中にさせたんだぞ」と言いながらガハガハ笑っていたのをぼんやり思い出して、あながち嘘でもないのかもなぁとか思っていました。
それくらい上手な指使いでした。

その後のことは、実はよく覚えていません。
いつの間にか下だけ全部脱がされて、義父は後ろから私を抱き締め、私の口を手で押さえ、反対の手で私の部分を愛撫し続けて。
私は全身がカーッと熱くなって、義父の指使いに応えるようにうめき声を上げ続けました。

我に返ると、義父のモノが目の前にありました。
棒のところが黒ずんでて、先っぽが赤黒くて、反り返って上を向いていて、今まで見たことのないようなすごい迫力でした。
そこだけ鮮明に覚えています。
それに夢中になってしゃぶりついて、そのあとは小屋で義父に抱かれ続けました。
午後の畑仕事は中断になりました。

それからの私は義父に夢中になってしまいました。
お昼時になるとお弁当とお茶を持って義父の畑へ行き、2人でご飯を食べたあとは、ほとんど毎回小屋でセックスしました。
セックスに熱中するあまり、午後から始まる子供の学校の授業参観に行きそびれてしまったこともありました。
授業参観に行くことよりも、天国に行くことを私は選んでしまったわけです。

いつの頃からか、「◯◯(私の名前)さん、マッサージしてくれや」が始まりの合図になりました。
その合図で私は義父のズボンの中から、あの赤黒く光るたくましいモノを取り出して、それが私の体内に収まっているところを想像しながらしゃぶり始めます。
至福の時です。

夜に家でもマッサージを頼まれることもありました。
そんな時は、リビングでテレビを観ながらくつろぐ家族を残して、廊下の奥にある義父の部屋に行き、あぐらをかいて座る義父の前に正座して、小さく聞こえるリビングの物音をBGMに、こちらは音を立てないように気を付けながら静かにしゃぶりました。
たまに、そのままセックスまでいってしまうこともありました。

今では義父なしの生活は考えられなくなってしまいました。
私は義父の「マッサージしてくれや」という言葉を耳にしただけで、条件反射みたいに濡らすようになってしまいました。
私は家族のいない昼間のひととき、義父に愛され、導かれて、毎日のように天国に昇っています。

私の下手くそな文章を最後まで読んでくださり、ありがとうございました。