好きだった同級生の汚れた下着の匂いを嗅ぎながら

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私はこれでも中学の時は進学校を狙っていました。
しかし受験に失敗して高校で一浪して入学しました。
つまり、周りは皆1つ年下でした。
まあそんな事はあまり関係ないですが、2年になった時に仲のいい友達というか後輩というか、そいつに彼女ができました。
その子は学年でも結構可愛くて人気がある、大人しいお嬢様系でした、名前はM子。
私の友人でありM子の彼氏であるそいつもまたかっこ良くて勉強もできる奴でした。
でもガリ勉くさくない、うちの学校では珍しいオシャレなやつでした。

友人の名前はS。
もともとSとは学校が終わってから私の家でよく遊んでたんですが、M子と付き合ってからはM子も連れてきて3人で遊んでました。
M子は1年の時から名前と顔くらいは知っていましたが、話したことなどはなくほとんど接点はなかったんですが、Sが連れて来るようになってからはお互い携帯番号も教えあって相談に乗ったりしていました。
しかしSとM子は半年くらいで別れてしまい、Sはヤンキー路線に走ってしまって学校もやめてしまいました。

問題はここからです。
M子がSと別れて2ヶ月くらい経ったある日の学校の帰り道、M子とたまたま合って一緒に帰ろうと言われて2人で歩いていたら、「◯◯君の家に遊びに行っていい?」と、M子が私の家に来たいと言い出しました。

「Sと別れてから遊びに行きづらくなっちゃったけど、ほんとは遊びに行きたかったの」

話を聞くとなんでそうなったのか分かりませんが、M子には、とても頼りがいのあるクールであまり女に興味のない男だと思われていたみたいです。
でもM子は私に好意を抱いてるわけでもなく、純粋に心から信頼できる男友達だと思っていたみたいです。
とりあえずその日は今までのように私の家でトランプをしたりテレビゲームをしたりして夕方まで遊んでM子は家に帰りました。
女の子と2人で遊んだのは初めてだったので、大したことはしませんでしたが凄く楽しかったです。
その時は自分もかなり純粋でした。

しかしそれからも週に3日くらいM子が家に遊びに来るようになり、私もだんだんエッチなことを考えるようになりました。
童貞の高校2年生が女の子と2人で、しかもかなり可愛い子と一緒にいて何も考えない方がおかしいと思います。
しかしM子は私のことを親友くらいに思ってます。
つまり、信頼されてるわけですが、私は理性を失いました。

ウブだった私が最初に手を出したのはM子が飲んだジュース。
M子が帰ってからM子が飲んだジュースの缶を舐めてオナニーをしました。
童貞でキスもしたことがない私は物凄く興奮しました。
これが度重なる変態行為の入り口です。

それからも相変わらずM子はよく遊びに来ました。
日曜日には映画を観に行ったりもするようになりました。
周りから見ればどう見てもカップルでしょう。
学校を一緒に帰ったりもするものですから付き合ってると勘違いされたことも何回かありましたが、そんなに羨ましいものではありません。
缶ジュースに間接キスの次は、M子の座っていた座布団でした。
匂いを嗅いでみました。
するとほのかに香水の匂いがして、すぐに私の息子は絶好調になりました。
座布団を顔に押しつけながらシコシコしました。
これは快感度40%でした。

M子と2人で遊ぶようになって半年くらい経った頃のある土曜日、なんとM子が、「今日、◯◯君の家に泊まりに行っていい?」と言ってきました。

私は動揺を抑えつつM子に、「いや、それはまずいだろ、第一おばさんやおじさんにはなんて言うの?」と聞きました。
するとM子は、「今日から3日間、お父さんとお母さんはお父さんの会社の人と社員旅行で外国に行っちゃうの」と。
さすがに金持ちはスケールが違うと思いつつも、「じゃあ1人で留守番が嫌なら仕方ないね」と私も冷静さを保ちながら言いました。
心の中ではこんなシチュエーション二度とないと思いながら、M子が家に来るのを興奮しながら待っていました。

そして待ちに待った当日、M子からの電話。

「今から行くから30分くらいで着くから」と、時間は夜の8時くらいだったと思います。

いざその場になると30分が長い長い。
そしてインターホンを鳴らさないで「おじゃましまーす」とM子の声。
そのくらい私の親達もM子には慣れていたし、むしろ彼女くらいに思っていただろう。

M子は、「ごめん、お風呂に入ってたから遅くなっちゃった。でも歩いてきたら汗かいちゃったから意味なかったよ」と笑いながら話していた。

その日もM子とはいつものようになんてことない話をしたりゲームをしたりしていましたが、私の頭の中は、汗をかいたと言っていたM子がうちの風呂に入るのか入らないのかでいっぱいでした。
私は声が震えないように気をつけて、「お前、風呂どうすんの?俺は今から入ってくるけど俺の次に入る?」と聞いてみました。
M子も純粋な子だからなんとも思わずに、「うーん、お風呂は一応入ってきたから私はいいよ、◯◯君入ってきなよ、本でも読んで待ってるから」と。
私は心の中でチッと思いながらも風呂に。

部屋に戻るとなんとM子が横になって寝ていました。
無理もない。
確か深夜2時くらい、M子はいつも10時くらいに寝ると言っていましたから。
私はM子に近寄り・・・。

私「おい、そんなとこで寝るなよ、俺のベッド使っていいからそっちで寝ろよ」

M子「ごめんね、いつもこんなに遅くまで起きてないから、私がベッドで寝たら◯◯君はどこでねるの?」

私「俺は宿題あるからまだ寝ないし、眠くなったらその辺で転がって寝るから気にするな」

M子「ありがとう、じゃあ私、先に寝るね」

そう言ってM子は俺のベッドに入りました。
部屋の電気を少し暗くして、俺は興奮しながらも宿題をやり始めました。

(明日はM子の寝た布団で寝れる)

それだけでも満足でした。
M子のシャンプーの匂いと汗の匂いに期待しながら・・・。

そして数分経って何気なしに振り向くと、なんとベッドの横にM子の靴下が!
ついさっきまで履いていたし、俺の家まで30分の道を歩いてきた上物です。
私は鼻の頭に脂汗をかきながら、「M子、おい」と声を掛けてみたが反応がない。
どうやら熟睡しているようです。
念には念を入れて軽く揺すってみたが完全に寝ていました。
その瞬間、またしても私の理性は飛びました。

M子の靴下を2つともゆっくり手に取り、静かに部屋を出てトイレに。
物は今時の女子高生がよく履いてるような紺のハイソックス。
M子はお嬢様系なので当時には珍しくルーズソックスは履かなかったので、まさに私好み。

私はトイレの便座に座り片方の靴下をゆっく鼻に近づけました。
するとほんのり甘酸っぱいような、なんとも言えない匂いで頭がおかしくなりそうになりました。
当然息子はギンギン。
5分くらいただ匂いを嗅ぎ続けました。
そしてもう片方の靴下を裏返しにして、匂いを嗅ぎつつ舐めてみました。
何か苦いようなしょっぱいような何とも言えない味。
興奮がピークに達したとき、靴下をしゃぶりながら息子をしごいたら30秒も持たずに射精。
興奮度は85%、あれは未だに、またやりたいと思います・・・。

その靴下を頂戴したいと思いつつも元の位置に戻しました。
もちろん私の唾液が大量に付着したので乾燥機に入れてから。
その夜は、私もかなりの体力を使ったのかすぐに寝てしまいました。
もちろん床で。

次の日の日曜日、2人で買い物に行き、夕飯を食べてからM子は帰宅。
私も家に帰って風呂に入り、M子の寝ていたベッドに入りました。
枕を嗅いだら予想通りのM子のいい香りがしました。
昨日の靴下ほどではないものの、とても興奮して余裕でオカズにできました。

それからまた2ヶ月くらい月日が経ちました。
なんと、またしてもM子が家に泊まりたいと言ってきました。
今度は両親が旅行に行くらしい、話を聞くとM子の両親は旅行が趣味らしい。
今度は私も慣れたもので、「じゃあ家に来いよ」とM子に言いました。
M子は嬉しそうな顔で、「じゃあまた行く時に電話するね」と言って家に帰って行きました。

すると私が家に着くと同時くらいにM子から、「今から行く」と電話が。
その時は別に何とも思わなかった。

M子のいつもの「おじゃましまーす」と言う声が聞こえて、俺の部屋に入ってくるとなんとM子は制服のままでした。
努めて冷静に、「お前、家に帰ってないの?」と聞くと、どうやら朝、親に渡された鍵を持って家を出るのを忘れたらしい。
俺は姉妹がいないので服を貸すにも物がない。
M子は、「いやー、◯◯君の家に泊まれなかったら野宿だったよ」と冗談を言っていて、あまり制服のことは考えてない様子。
とりあえずいつも通りに遊んで、私の家族と一緒に夕食を食べました。

問題はここから。
私はM子が風呂に入るかどうかで頭がいっぱいでした。
そして夜の10時くらい、M子が何も言わなかったのでこっちから聞いてみました。

私「お前、風呂どうすんの?遠慮しなくていいよ」

M子「今日は体育もあったし、お言葉に甘えてお風呂いただこうかな~」

ある程度予想はしていたが、まさかこんなチャンスが来るとは夢にも思っていませんでした。
しかも体育で汗もかき、汚れているらしい・・・。
私的にはちょっと汚れてるくらいの方がそそられます。
勃起する息子を抑えながら、「先に入って来なよ、ゆっくり入ってきな」と私。
そしてM子は風呂に入って行きました。

私の両親は10時には寝てるので、もはや私のワンマンショー。
とりあえず心臓をバクバクさせながら脱衣所に入ると、綺麗に畳んであるM子の衣類を発見。
どこから手を付けていいのか分からなくなりつつも、まずはブラウスを手に取り、脇の辺りの匂いを嗅いでみました。

(た、たまらない・・・)

ちょっと酸味のある匂いとしょっぱい味だったのを覚えています。
女は風呂が長いが、M子が出てきたら全てが終わるので、サクサク行こうと思いました。

次は、前回も美味しかったハイソックス。
今回のはすごい!かなり臭かった!
3回くらいしゃぶって元に戻し、今度はブラを手に取りました。
薄い水色のA~Bカップ用のシンプルな品物です。
ブラはどうしていいのか分からず、とりあえず裏返しにして乳首の辺りを軽く舐めてみました。
意外と匂いも味もなく、さほど燃えなかった記憶。

最後はやはりパンティです。
前夜から穿いていて、しかも過酷な体育の授業で動きまくった猛者だけに、ものすごい物に違いありません。
ブラとお揃いの薄い水色、ほんの少し黄ばみもある。
見てるだけで射精しそうでした。

私は脱衣所にあるティッシュを手に取り、まず匂いを嗅いでみました。
まさに興奮度120%!
オシッコの匂いがして、さらにマンコの辺りを嗅いでみるとチーズの様な匂いがして意識が飛びそうになりました。
実際、本当に足に力が入らなくなりました。
マンコの辺りを嗅ぎつつ舐め回しつつ、人生で最強に硬くなり、我慢汁全開のチンポをしごきました。
ものの10秒くらいで射精しました。

足はガクガクになりましたが、またすぐに勃起しました。
こんなチャンスは二度とないのでもう1回抜こうと試みたんです。
まだM子が風呂に入ってから5分足らず・・・、いける!

次は汗のたっぷり染み込んだブラウスの脇の下を舐め回し、パンティとティッシュを器用にチンポに巻いてしごきました。
2回目ですら3分と持たずに射精しました。

すべてを元通りに戻し、テレビを観ながら待っていると、その後10分くらいしてM子は風呂から出てきました。
もう1回くらい抜けたかもしれません。
本当にそれくらいスリルと快感で興奮しました。
その証拠に、風呂上りの制服姿のM子を見てまた勃起してしまい、隠すのが大変でした。

現在、M子は国際線のスチュワーデスをやっています。
彼氏も出来たらしい・・・。
3、4ヶ月に1回くらいお土産を持ってきたりするが、さすがに泊まっては行きません。
若かりし日の思い出でした。

長々と語ってしまいましたが、今でもあの匂いを思い出してオカズにすることがあります。