アイドル顔した18歳の巨乳高級クラブ嬢

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去年の末の、会社の忘年会のあとの話です。
僕らの仲間内では忘年会のあとは夜の街に繰り出すのが恒例だったのです。

二次会、三次会と場所を変え、深夜2時を回った頃、クラブで飲んでいた会社の上司が合流してきました。
どうやら役員の奢りで高級クラブに行っていたようでした。
その上司はクラブの女を口説いて連れてきていました。
上司と一緒にその女も僕らに合流し、みんなで居酒屋で飲み始めました。

その女は源氏名を『雫』と言い、本名は『りな』と言いました。
背は166cmくらいと高めですが、童顔でとても可愛いアイドル級のルックスでした。
18歳で、ちょっとぽっちゃり系。
そして、Fカップでした。

りなは、明らかに僕を気に入っていました(ちなみに僕は25歳です)。
りなを口説いて連れてきた上司は、幸い酔い潰れて寝てしまっていました。
りなと2人で喋っていると、「ケータイ教えて」と言われたので交換しました。
その日は朝5時まで飲み歩き、解散しました。

翌日、朝目覚めると、りなから着信がありました。
その夜に電話すると、「今日暇だから遊びたいなーと思った」と言われたので、「夜なら大丈夫」と言うと、「じゃあ夜行くね」とりなは言いました。

夜11時に、りなは来ました。
スッピン、スウェット姿ですが、もともとの素材が最上級なのでフツーに可愛いです。
スウェットの上からでもFカップが目立ちます。

家に招き入れて適当に喋っていましたが、僕は翌日朝から仕事なので寝なければなりませんでした。
りなに「泊まってけば?」と言うと、「そうする」と返し、ベッドに招きました。
りなは少し恥ずかしがっていましたが、ベッドに入ってきました。

最初は横になって喋っていましたが、だんだんと接近し、僕はりなにキスをしました。
どれだけアイドル級の可愛さで大人の身体を持っていても、やはり18歳でした。
頬を赤らめ、ゆっくり舌を絡めます。
Fカップをゆっくり揉むと、吐息を漏らします。
スウェットを脱がし、見たこともない大きさのブラに包まれた巨乳に興奮し、優しくブラを外します。
きれいなピンクの乳輪と程よい大きさの乳首が現れました。
優しくペロペロ舐めると、ちなは「はぁーん・・・」と喘ぎます。

興奮が絶頂になり、キレイな若いマンコをクンニしていると、「ぱっくんちょしたい」と言うので69に持っていきました。
初めてパイズリもしてもらいました。
最高でした。

マンコがグチョグチョになってきたので、挿入しました。
18歳+アイドル級の顔+Fカップとのセックスは最高でした。

そのあとも何度かヤッているうちに、りなが告ってきたのですが、僕は彼女持ちだったため、付き合うのを回避しているうちに連絡を取らなくなってしまいました。
ちょっと勿体なかったなぁ。