内緒で付き合っていたアイドル級JDの本性・前編

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こんにちは、僕は3オン3サークルに入ってる男子学生です。
僕は自慢じゃないんすけど、イケメンとよく言われます。
告られる事もいっぱいあって、入学してから5回はありました。
でも僕には彼女がいて、同じサークルのマネージャー的存在で年上なんですけど、パーフェクトな女の人なんですよ!
顔もずば抜けて綺麗で、大学で1番かもしれないです。
もちろんそれだけでも凄いのに、さらに巨乳なんです!
僕はそれに気付いた時に、やっと僕に釣り合う女子が見つかったと思って、絶対に自分の物にしたいと思いました。
そして初めて一生懸命努力をして、付き合うようになりました。

彼女の名前はサオリと言うんですが、付き合う様になってもお互いに恥ずかしさがあったから、皆には内緒でした。
一緒に帰ったりも出来ないから、休みの日や、早く帰った日に僕の部屋で遊んでいました。
もちろん彼女とはセックスをしました。
残念ながら彼女は処女ではなかったんですけど、それでも普通じゃないセクシーな体にのめり込んでしまって、毎日の様にセックスをしていました。
でもサオリはあまりセックスが好きじゃないみたいで、いつも「もう!ヤリ過ぎだよ!体だけなの?」と怒ります。

僕は自分でもナルシストだと思うんですけど、そのせいか格好つけたエッチしかできません。
例えば変態的な体位でエッチしたりすると恥ずかしくなって続けられません。
ひょっとしたらそんなエッチにサオリは不満だったかもしれないんですけど、その時は全然気にしていませんでしたし、サオリも一生僕に惚れてると思っていました。

あと、僕には凄く幸せな瞬間があります。
それは、たまにサークル仲間で飲み行ったりした時に、サオリが参加してない時は必ずサオリの話題になるんですが、皆が皆、サオリに彼氏がいるのか話したり、巨乳の話をしたり、あの人とセックス出来る男が羨ましい!なんて話したりします。
もちろん僕も何食わぬ顔で参加するんですけど、(実は僕はサオリの全てを知ってるんだ!)って優越感で死にそうに幸せになってしまいます!
性格悪いですよね?
分かってますけど止められませんでした。

でも、そんな幸せは長く続きませんでした。
同じサークルの先輩でタツヤさんっていう人がいて、タツヤさんはちょっと恐い感じの先輩でした。
でも、僕には一目置いてるみたいで特に悪い事もないんですが、他の後輩はナンパさせられたりコンパの面子を揃えさせられたり大変みたいでした。
タツヤさんは顔はカッコ良くないんですけど、トークで女を落とすタイプみたいで、かなり遊び人でした。
タツヤさんももちろんサオリを気にしていて、「一回ヤリてー」とか言っていました。
でも僕は内心、(いくら話が上手くてもその顔じゃサオリは落ちないね!)と思っていたので不安はありませんでした。

ある時、タツヤさんの呼び掛けで、サークルの男子だけを集めて飲みに行きました。
個室居酒屋みたいな所に入って、タツヤさんは意外なことに、「今日は俺がおごるから飲みまくれよ!」と言い出して、凄く機嫌がいいようでした。
後輩達は「まじっすか?ごっつぁんです!」と喜んでいました。

1時間くらいして、一旦盛り上がっていた場も少し落ち着いて、いい感じに皆酔っぱらっていました。
するとタツヤさんが、「今日は重大発表があります!」と言い出しました。
皆とりあえず聞いていると、タツヤさんが信じられない事を言い出しました。

「俺さ、とうとうサオリ喰っちまった!」

そう言ったんです。
皆一瞬静かになって、「えええええええええ」でした!!!
誰もが驚いていました!
それはそうです、いくらトークが上手いとは言え、どちらかというと下品な部類に入るタツヤさんと、皆のアイドルで高嶺の花のサオリが・・・あり得ない!
皆も、「いやいや!絶対あり得ないっすよ!」「先輩!それは嘘っすよ!」と否定していました。
僕も内心ドキドキしながらも、(先輩は僕という彼氏がいる事も知らないから嘘ついてるだけだ!)って思っていました。

でも次の瞬間・・・、先輩はニヤニヤしながらケータイを取り出しました。
そして自慢気に皆に見せると、皆から「嘘おおおおお、マジでえええええ」と声が上がりました。
僕はよく見なかったんですけど、バックバク言ってる心臓を感じつつ、必死でケータイを見に行きました。
そして・・・絶句でした・・・。
そこには、恐らく上半身裸で横向きに寝ているサオリが写っていました・・・。
上半身だけの写真で、手が前に来ているのでおっぱいは見えませんが、服を着ていない事は分かります。
そしてサオリのおっぱいは、ベッドにたっぷんとこぼれ落ちて、上に乗ってる自分の腕の重みでむっちりとした谷間が出来ていました。
何人かの後輩は、「すげーすげー!先輩それ下さい!俺それだけで抜けます!マジで!」と喜んでいました。
そして僕は腰が抜けた様になってしまい、その場にガックリ落ち込んでしまいました。
それに気付いた友達が、「いやいや分かるよ!俺もショックだよ!サオリさんがそんな人だなんてな?」と握手を求めてきましたが、適当に対処しました。

そしてタツヤさんは、「もっと凄いのもあるけど、それは非公開だから!これ以上は有料ですよ!」と言っていました。
この時は冗談だと思っていたけど、後から聞いた話ではサオリの動画を売って稼いでいたらしい。

そして少し落ち着くと、仲間連中が、「どうなってんだよ!なんでやれたんだよ!」と聞き始めました!
もちろん僕も知りたいです・・・なんでサオリがあんな下品な先輩に・・・。
すると先輩は今日のメインに入るような感じで、自慢気に話し始めました。

<先輩談>
先週の土曜日にブラついてたら、サオリに会ったんだよ。
こんなチャンスは無いから、適当に何か理由考えて、サークルの買い出しって事でスポーツ系のショップに行ったんだよ。
サオリもなんか週末暇だったみたいで、ちょうどいいって感じで楽しそうだったし!

(そういえば僕は先週末、地元で同窓会があるからって帰っていたんだ・・・)

そんで、ここぞとばかりにサオリをおだてて盛り上げたんだよ!
まぁ俺のいつもの作戦なんだけど!
そうすると女って誉められるの嫌いじゃないから、『この人といると楽しい!』って勘違いすんだよな?
だからその後もカフェ行って話して、かなり距離が縮まった感でてきたから、飲みに誘ったら全然オッケーだったよ。
たぶん俺が彼女いるって知ってるからだろうな、安心したんじゃね?

そんで居酒屋行って飲ませたねー!
かなり飲ませた!
でもゲロ吐かれて寝ちゃったら最悪だから、セーブさせながらね!
かなりいい感じになってきて、一人じゃ歩けない感じになってきたから、「俺ん家で休んでけ!」って言ったんだよ。
でもそしたら警戒するだろ?
だから、「彼女と同棲してるから大丈夫!」って言ったら安心したみたいでオッケーしたよ!
これも俺の常套手段だけどね!
で、家に着いて、「あれー?あいつ居ねーな?」みたいな芝居してたらサオリも酔っぱらってそれどころじゃないみたいでさ、とりあえずベッドに横になったよ。
でもすぐに寝る感じじゃなかったから、少し話して、俺から告ったんだよ!

「サオリ!お前のことマジで好きなんだよ・・・彼氏いると思うけど・・・付き合ってくれないかな?」

泣きそうな顔で言ったら、すげー困った顔して黙っちゃったんだよね!
そんで申し訳無さそうに、「ごめんなさい・・・今彼氏がいて・・・」なんて言ってたよ。
まぁもちろん想定内の発言だけどね!

(僕は変な汗をかきながらも話を聞いていて、サオリの返答に一瞬安心しました・・・でも一瞬だけです・・・)

ここからは俺のゴールデンパターンですよ!
サオリが申し訳ないっていう心境のうちに何度も熱く告白するんだよ!
もちろんそんなこと続けても意味ないのは分かってんだよ!
そしたら今度は、「じゃあ、付き合ってくれとはもう言わないよ」って俺が言うと、サオリが安心した顔をしたから、すかさず「その代わり・・・一度だけ思い出をくれないか?」ってお願いするんだよ!
サオリも振った手前、俺の願いを一つでも叶えてあげて罪悪感なく帰りたいって思うだろ?
だから、「一度だけ、思い出にエッチさせてくれ!」って頼んだんだよ!
そんなの当然ダメだろ?
でもしつこく頼むんだよ!

でもダメだから、今度は「じゃあ入れなくていいからサオリの全部見たいんだ!」っていう感じで、どんどん内容を軽くしてくんだよ!
そうすると、普通は「おっぱい触らせて!」なんて頼んでも触らせないだろ?
でも、その段階でサオリは俺のお願いを何回も断り続けてるし、『エッチに比べたらおっぱいぐらいなら・・・』って錯覚しちゃうんだよ!
結局、それでおっぱいはオッケー出たよ!
もうここまできたら俺の経験上イケる確信あるから!

その後は、おっぱい触るからってベッドに上がって、後ろから抱きつく感じで触ろうとするんだけど、その前になるべく薄着にさせて、「ブラジャー取って下さい!」って言うと渋々オッケーだったね!
もうその後は興奮しまくりで、後ろから揉みまくったね!
やっぱデケーよ!
サオリの奴、あんな可愛い顔してマジのエロおっぱいでよー、たっぷんたっぷんだぜ!
そんで後ろから首筋とか舐めて、耳とかしゃぶっても何も言わねーからやってると、ビクンビクン感じ始めて、すっげー乳首立ってんの!
俺も興奮してさー、「サオリ!乳首やべーよ!コリッコリなんですけど!」って言ったら、「言わないでよ、恥ずかしいよ」なんて可愛い声出しちゃって、すげー敏感だぜ!

(確かにサオリは敏感だと思います・・・。でもあんな先輩にそんな事させるなんて信じられません・・・)

それから10分くらいか?
すげーいやらしく攻めまくってたら、サオリの奴「あっ、ハァハァ」なんて声出してきてさ、両方の乳首がカッチカチになってんの!
キャミの上からでも形クッキリだぜ!
もうおっぱい揉むのやめて、乳首だけ攻めたね!
触るか触らないかってギリギリの感じで攻めると、サオリの奴すげー反応してさー、ビックンビックン鳥肌立ってんだもん!
サオリも感じまくってるから、キャミに手滑り込ませて生パイ触ったら、最初は抵抗して俺の手掴んだんだけど、直接乳首こねくり回したら全然楽勝で抵抗止めたよ!
サオリもかなりエロいぜ!

(タツヤさんは僕達後輩に女の落とし方を教えるような感じで、自慢気に話を続けていました)

サオリの奴さー、生パイの生チク触ったらすげーの反応が!
声も我慢出来ねーし、鳥肌立ちまくりで乳首もパチンコ玉みてーなんだもん!
そこまでやったら乳首舐めるっしょ?
その時点でキャミは完全に上にあがってパイオツはモロ出しだったから、首筋舐めながら肩に移動して、だんだん俺は体を起こす感じで進んで、二の腕の裏当たり舐めてる時に、飛びつく感じで乳首に吸い付いたんだよ!
サオリもビックリして、「いやあ、ダメ!触るだけだよ!」なんて言ってたけど、無視して舐めてたら「あんっ、あっ」とか声出しやがってよー、超感じて抵抗出来なくなってんだもん!
だから今度は堂々とサオリを仰向けにさせて、正面からダブル舐めしてやったよ!
サオリの奴、意外と乳輪デケーからビビったよ!
巨乳だから、乳首を真ん中に寄せて両方とも吸い込んだらすげー声出して、「あっ、やあああ、ダメえっ、あんっ」とか言って感じまくって、仕舞いにゃ内股モゾモゾ擦り合わせちゃってさー。
完全にマンコ濡れてますって合図じゃん!
んで、もうおっぱいは自由にしていいって言ってるようなもんだから舐めまくって、「サオリの乳首すげースケベじゃん!彼氏とどんなエッチしてんの?」とか聞きまくったら、全然ノーマルしかしてないみたいで、「ホントは変態的なのしたいんじゃねーの?」ってしつこく聞いてたら、「ちょっとしたいかも!」なんて言ってたよ!
あいつもホントはヤリたい盛りなんだよ!
つーか美人だからって遠慮してるけど、女だってヤリてーんだからガンガン行ったらヤレるぜ!
しかもサオリは彼氏のセックスに満足してねーよ!マジで!
俺はすぐ分かったね!

でも大事なのは、女は言い訳が無いと股開かねーよ!
酔っぱらってたからとか、覚えてないとか、無理やりやられたとか、すごくしつこいとか、そういう『しょうがなかった』みたいな理由があって初めて股開くからな!
だからこっちでちゃんと理由を用意してやればいいんだよ!
まぁ峠越えれば開き直るから!

んで今度は、「サオリ、アソコ舐めさせてくれ!」って言ったんだよ!
そんなの無理じゃん!
分かってるんだけど一応聞いて、やっぱりダメだったから、「じゃあ足舐めさせて!」って言ったらオッケーだったね!
作戦通り!
サオリはスカートだったから、最初はくるぶし辺りから舐めて、ねっとりした感じで舐めてると、やっぱり「ハァハァ」言って腰をモゾモゾしてんだよ!
そんでだんだん上にあがって膝の少し上辺りに来ると、ビクンビクン感じちゃってんだよね!
俺はゆっくり足先に戻りつつ少しずつ足を開かせて、今度は内ももを舐めたら一気に感じ始めて、両手で口を押さえちゃって可愛いんだよ!

(僕は先輩の話を聞きながら興奮してる自分に気付きました。アソコが痛いぐらい立っていました。でも、あのサオリがそんな態度をとっていたなんて、まだ信じられませんでした)

そんで内ももの結構上の方に上がって、パンツの近くまで舐めてったら、明らかにマン汁くせーの!
しかもかなり濃いめのニオイだぜ!
あいつ可愛い顔して濃厚な汁出すぜー!
しかもその時点で立ち膝でかなり股開いてるから、サオリもパンツ丸見えなの分かってんのに感じてるから、気付かないフリしてんだもん!
あいつ相当溜まってたよ!
んでパンツ見たら、マジでやべーの!
パンツからマン汁が滲み出ちゃってんだよ!
俺もあんな濡れてる奴見た事ねーよ!
だから、もう足とか舐めないで、パンツの両端の若干黒ずんだビラビラに近いトコ舐めたらすげーの!

「あうはぁああ、あんっ、ああああああ、ああああんっ、ああ」

デカい声出してさー、ビビったよ!
つーかサオリのハミ毛、エロかったなー!
あいつ意外と剛毛だからなー!
そんで、もうその時には全然大股開いてたから、俺もサオリの両足持って、マングリ気味にさらに股広げて舐めたね!
舌をパンツ脇から滑り込ませて、ビラビラをレロレロしたらすげー感じまくってんだもん!
その時にはマン汁のニオイが充満してたよ!
それからパンツの上からクリ舐めしてたら、何か異常に腰が持ち上がって来て、ブリッジみたいな格好してさー、すげー痙攣したと思ったらイッてんだもん!
あいつ変態だぜ!
あんな変なイキ方見た事ねーよ!

(僕は動揺を隠せませんでした・・・。あのサオリがブリッジしてイッた?僕の前ではイク事すらないのに・・・)

で、サオリはイッたから痙攣しまくりでベッドに倒れてるから、超簡単にパンツ取れたよ!
もう後はマングリ決めて、クリ攻め!
これであいつ、3回連続でイッてたよ!
まぁーマン汁の量がすげーから、肛門までヌルヌルだぜ!
もうサオリは痙攣ばっかして喋れねーし動けねーから、勝手に全裸にして俺も全裸になったんだよ。
それで無理やり69の形になって、俺はサオリの舐めまくってたら、あいつ勝手に俺のチンポ触りだして、何も言ってねーのにしゃぶったからね!すげーよ!
あんま上手くねーけど必死こいてしゃぶってたよ!
まぁ後でかなりフェラ仕込んでやったけどな!
そんで69を途中でやめて、試しに仁王立ちして「しゃぶって!」って言ってみたら、素直にしゃぶりやがって!もう完全に落ちてたね!
それから玉とか舐めさせたねー!
初めは「玉舐めろ」つったらビックリしててさー、「彼氏に言われたことない」んだって!
彼氏もバカだろ?
だからガンガン舐めさせたね!
サオリの玉舐め最高だぜ?
あんなアイドルみたいな顔して、一生懸命顔を潜り込ませて汚ねー玉舐めてんだぜ?

(その通りでした・・・。僕はサオリには玉舐めなんて頼んだ事もありません・・・。でもサオリはタツヤ先輩の下品な命令も聞いてしまったってことは、僕だけが格好付けていただけで、サオリは本当は色々なエッチがしたかったのでしょうか?)

いよいよ入れたくなって来て、サオリに聞いてみようと思ったんだけど、ゴム付けろとか言われたら面倒だから、流れで入れちゃおうって事にしたよ。
フェラやめさせて、正面から抱き合うような形になって、もう一度おっぱい舐めてたんだよ。
そしたら体勢的に正常位みたいな形になるから、おっぱい舐めつつもチンポの先がマンコの入口付近をちょろちょろ動いてる感じになるんだよ。
サオリも気付かないフリしてたけど、絶対入れようとしてんのは分かってたね!
俺がおっぱい舐めながらマンコの入口に亀頭をちょっと入れたら、サオリの奴腰押し付けてきやがって、相当欲しがってたぞ!
だから俺はゆっくり入れてったら、マン汁が出まくってるからヌルッって簡単に亀頭入っちゃって、サオリが、「ダメだよ!入っちゃうよ、ダメ!」とか言ってる割には全然逃げねーの!
もう俺はそのまま奥までぶち込んでやったよ!
サオリの奴、「ダメダメ、入れるのはダメ!」とか「ゴムもないのに危ないよ、ダメだよ!」とか口ばっかりで、腰グイグイ押し付けて来てるから笑いそうになったよマジで!

(僕はいつもサオリとする時はゴムを付けています・・・。生でやった時に外に出してるのを見られるのが恥ずかしいからです。でもこの時は先輩に先を越されたような気持ちで悔しかったです。タツヤさんは楽しそうに話して、後輩は皆興奮して聞き入っていました)

サオリの奴ヌルヌルだったから無視して生でぶち込んでやったら、奥に当たった瞬間、「うはぁああぐううう」って変な声出して、マジで感じてるしね!
でも一生懸命、「浮気になっちゃうから、ハァハァ、やめてえ」とか言ってるけど、もう一回奥まで入れたらまた気持ち良さそうに喘いじゃってさー、かなり俺のチンポにハマってるね!
だから俺も、「やめたいならしょうがないから抜いていいよ!」って言ったんだけど、サオリの奴黙っちゃって、腰モゾモゾ動かしてんだよ!
その後ピストンしてやったら一切文句言わなかったよ!
そんで、サオリが何か苦しいみたいな顔してたから、「どうした?」って聞いたら、「おっきいから・・・」って言い出して、よくよく聞いてみたら、サオリの今カレも元カレも皆短小だってよ!
だからサオリ俺のデカさにビビってさー、可愛いよな!
そんでサオリに、「デカい方が気持ちいいだろ?」って聞いたら、最初は「知らない」とか言ってたくせに馴れてくると、「おっきいの気持ちいい」とか言ってんだもん、バカだぜあいつ!

もうここまで来たら完全に落ちてるから、サオリを上に乗せたらすげー腰振りまくってたよ!
あいつあんな綺麗な顔して、スケベな腰使いするんだよ!
何か腰の部分だけグイグイ動かして、そんで勝手にイッてやんの!
何も言わないで痙攣して倒れ込んで来たと思ったら、「イッちゃった・・・ハァハァ」とか言っててマジで可愛いよ!
俺も興奮しまくりでバックから突きまくったらすげーデカい声出しちゃって、「すごい、奥まで来る!」とか言ってよがってたよ!
んで、「彼氏より気持ちいいか?」って聞いたら、最初は罪悪感があったみたいで何も言わなかったけど結局、「こっちのが気持ちいいよ、おっきいのが好きいいいい」って叫んでたよ!
たぶん彼氏の粗チンもいけねーけど、一番悪いのはサオリのエロ心を満足させてなかったからだろーな!
あいつマジで、「初めて本当のエッチした気がする・・・」とか言ってたよ!

んで、サオリの奴、意外と危機感がないってゆーか、何でも興味あるみたいで、「サオリ、中出しした事ある?」って聞いたんだ。
ひょっとしたら真面目そうだから怒るかな?って思ったんだけど、意外に「えっ、ないけど大丈夫なの?」みたいに聞いてきたから、チャンス!って感じで、「危険日以外は大丈夫だよ!俺なんかいつもやってるよ!」って言ったら、「ホントに?」って全然嫌そうな感じじゃなかったから、「やってみるか?」なんて言ったら意外にノリノリで、「大丈夫ならしてみたいかも・・・」だってよ!
だから俺も興奮しちゃって、正常位に戻ってベロチュウしまくりで、サオリもガンガン舌絡ませてきて、すげー突きまくったよ!
俺が出す前にサオリも2回はイッて、最後は、「中に出して下さい!気持ちいい、ああああ、いい、すっごいいい、中に出してええええ」とか叫びながら二人同時にイッたよ!
すっげー大量に射精したからサオリも出てるの分かったみたいで、「すっごい温ったかい・・・」とか言って嬉しそうだったぜ!
あいつも意外と軽い女だよな?
彼氏にも中出しさせてないのに、俺なんか初日に中出しだからな!

(僕は全てが信じられませんでした・・・。ここまできたら絶対嘘だ!僕の知ってるサオリとリンクしないぞ!って思いました)

いやー女って一発やったらマジで別人だよな!
最初は彼氏いるから拒否ってたサオリも、終わったら俺のチンポしゃぶって綺麗にしてんだもんな!
そんで一緒に風呂入って色々聞いてたら、彼氏がナルシストっぽくて、格好つけたセックスしかしないらしいんだよ!
普通って言うかVシネマみたいなやつ?
サオリも友達から色々エッチなこと聞いてるから、色々やってみたかったらしいんだけど、バカな彼氏が格好つけてるから全然楽しくないらしいよ!

だから俺がシコタマやりまくってやったよ!
風呂場でしゃぶらせて立ちバックで犯したり、アナルに指突っ込んだり、あとサオリの奴ガンガン潮噴くからな!
超エロいよあいつ!
あとは駅弁してやったり、ケツ叩いてやったり、パイズリさせたり、5回は中出ししてやったよ!
でもサオリは全部気持ち良さそうだったもんなー!マジで!
だからサオリに、「セフレになれよ!そしたら毎日犯してやるよ!」って言ったら、「・・・絶対学校で言わない?」って聞いてくるから、「もちろん!」って約束してセフレになったよ!

・・・これが先輩の話でした・・・。
とても信じられません・・・。
今日もサオリとは普通に話をしましたし、いつもと違う様子もなかったのに・・・。

すると誰かが言いました。

「先輩ホントにホントですか?騙してないっすよね!あのサオリさんですよ?」みたいな事を言い出した。

僕も同じ意見だ・・・。
僕は勇気を振り絞って、出来るだけ笑顔で、「先輩!さっきの写真だけじゃなくって、何か証拠他にあるんですか?」って聞きました。
そしたら先輩はちょっと考えて、「よし!じゃあお前ら、絶対に静かにしてろよ!いいか!一言も喋るなよ!」と言い出して、携帯で電話をし始めました。
電話が掛かると、携帯をスピーカーに切り替えました。
電話に出たのはサオリでした・・・。

先輩「うぃーす!何してる?」

サオリ「今?美恵たちと一緒にファミレスにいるよ!」

先輩「あっそ、掛け直そうか?」

サオリ「えっ、いいよいいよ全然、どうしたの?」

先輩「あした暇?」

サオリ「あした?うーん・・・たぶん大丈夫・・・かな?うん」

先輩「じゃあ家来いよ」

サオリ「えっ、うん、わかった・・・でも、ちょっと遅くなるかも!」

先輩「いいよいいよ、また激しいのやろうぜ!」

サオリ「バカ!何言ってんの!」

先輩「サオリがあんなにエロいなんて思わなかったよ!マジで!」

サオリ「もーバカ!やめてよ!」

先輩「いいだろ?今日はサオリをおかずにオナるからさー!」

サオリ「信じらんない!変態!」

先輩「変態って、サオリも好きだろ?チンポ!この前何回中に出したと思ってんだよ!」

サオリ「もー言わないでよ!バカ!」

先輩「またエロい事したいだろ?」

サオリ「うーーーん・・・そうだけど・・・変態!」

先輩「じゃあ明日たっぷりしてやるから、最後に『チンポ入れて!』って言って!」

サオリ「バカ!言えないよこんなとこで!」

先輩「頼む!1回だけ!」

サオリ「うーーん・・・じゃあ・・・おチンチン入れてね!」

先輩「あははは!うれしー!オッケー!じゃあバイバイ!」

電話が終わった後は皆で一斉に、「うおおおおおおおおお、マジだよおおおおお」って騒いでいました!
僕が一番騒ぎたい気分でした・・・。
そして僕は具合が悪くなって先に帰ることにしました。
帰りの電車で泣きそうな僕の携帯にサオリからメールがきました。

『ごめんなさい!明日だけど、夜、友達と映画行くからいつもより早く帰るね!』

僕はタツヤさんの話を聞いてからサオリには言い出せませんでした。
今までフラれた事もなければ、浮気された事もありません・・・。
僕は彼女に嫉妬するような会話もしたくなかったし、浮気が原因で喧嘩するなんてプライド的に出来ませんでした。

だから結局、僕から振る感じで別れました。
サオリは泣きながら理由を聞いて来ましたけど、僕は格好つけて「もう飽きたよ・・・」なんて言いました。
サオリは泣いたり怒ったりしていましたけど、僕は全く同情する気にはなれませんでした・・・。
その日は無理やり話を終わらせて帰りました。

その後、何回かサオリから電話もメールも来ましたけど、全部無視していました。
後からタツヤさんに聞いた話では、振られた当日もタツヤさん家に行って、慰めの中出しをされたみたいでした。
そして、「彼氏の粗チンなんかタツヤのおっきいので忘れさせて!」って言っていたみたいでした。

<続く>