ブルマの似合う女子が不良たちに輪姦されていた

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俺が中学の頃、短髪の綾瀬はるか似の『Y』って子がいた。
Yは顔も背もそこそこあって、中学生にしては発育がよくて、特にブルマを穿いた時のムチムチした尻が最高。
体育のあった日とかは、帰ってからよくオカズにしてた。
Yは優等生で明るい子だったから、俺も含めて結構Yのことが好きってヤツはいたと思う。

中3の時、そのYが不良たちにヤラれているってことを知った。
Yと一度でも関係を持っていたのは自分の知る限り8人くらい。
主に犯してたのは不良グループの3人。
容姿はごく普通の中学生って感じ。
ウチは結構先生がうるさく、ちょっとしたことでもすぐに授業を止めて説教とかだから、服装とか髪はみんなまともだった。
もしこのことがバレてたら大変なことになってたろうな。

Yは中2の秋くらいから輪姦されてたらしい。
最初の頃は週に1、2回くらい呼び出して、2、3人でこっそりセックスするくらいだったみたい。
でも、慣れてきちゃったからなんだろうな。
中3あたりからだんだん行為がエスカレートしてきた。
不良たちは教室とかでもYのスカートを捲ったり、胸や尻を触ったりとかしだした。
でもYは「やめてよ~」とかって軽い感じで笑ってたから、Yが犯されているなんて思いもしなかった。
ちなみにこの頃あたりからは、ほぼ毎日のように呼び出されていたらしい。
俺は触っている奴らを、(いいな~)って思いながら眺めてた。

そんな中、6月頃に修学旅行があった。
数グループで一つの部屋で寝るってことになっていて、俺のグループと不良グループが一緒の部屋で寝ることになった。
その中の1人と当時はやってたゲームをしたのがきっかけで結構仲良くなって、夜とかに中学生らしく恋愛話とかエロトークとかしてたら、そいつ(仮名『A』)が、「Yでも呼び出してヤるか~」って言い出した。
セックスなんてまだまだ先とかって思ってる歳だったから、その時は「ハァ?」って感じ。

そしたらAは携帯を取り出してメールしだした。
内容は、『今すぐこっちの部屋に来い』って感じだった。
で、返信が来たんだけど、『先生の見回りとかあるから無理』だった。

それで俺が、「やっぱ無理じゃん」とかって笑ってたら、Aは「マジだから、今度絶対ヤらせてやるから!」って感じで、この時はただの冗談みたいな感じで終わった。

修学旅行が終わって何日かしたとき、部活終了の時にAが来た。
Aが、「いいもん見せてやるよ」って言ってきて、体育館の地下倉庫までついて行ったらそこにYがいた。
地下倉庫にはYの他に、Aの部活仲間のTがいた。
Yも部活終わったすぐ後っぽくて、テニスウェアを着ていた。
スコートから出てるYの太ももを見ていると、Aが「ほらな?マジだろ?ヤっていいよ」とか言ってきた。
俺はもうその言葉だけで息子はギンギンで、すぐさまYに飛びつきたかったが、みんなで仕掛けたドッキリかもって思ったりしてなかなか行動できなかった。

緊張しながらゆっくりとYに近づいていって、「いいの?」って聞くと、Yは小さく、「・・・うん」と答えた。
心では、(コレっていいのか?)とか(この歳でヤっちゃっていいの?)とか思ってたけど、目の前のテニスウェア姿のYの魅力には勝てなかった。

Yのスコートの中に手を入れ、両手でブルマ越しに尻を揉んだ。
初めて触った女の子の尻は信じられないくらい柔らかく感じた。
そして片方の手で尻を揉みながらもう片方の手を体操着の中に入れ、胸を触った。
そしてそのまま胸と尻を触り続けていると、なんだか下半身から急激に射精感が込み上げてきて、俺は入れてもいないのにイッてしまった。

俺が「もうイッちゃった」と言うと、AとTは「早っ」とか「きたねーな」とか言って笑ってた。

「ティッシュない?」

俺がそう聞くと、AもTも持ってなくて、Aが「トイレに行ってくれば?」と言うので、俺は近くのトイレに行ってパンツの中と精液で滲んだ体操着をトイレットペーパーで拭いた。
早くYとヤりたいので、ものすごいスピードで拭いてYのもとに猛ダッシュで戻った。

でも戻ったのはいいけど、セックスなんてしたことのない俺はこれからどうしていいのかわからず、何も言い出せずにいた。
そしたらAが、「じゃあヤったことだし、そろそろ帰るか~」と言い出した。

(ハァ!?まだセックスしてねーだろ!?)

と俺は思ったけど、なんだかAやT、そしてYの目の前でセックスしたいと言うのが恥ずかしくて言えず、その時はそれで終わってしまった。

その後も、Aにそれとなく頼んでみたりしたのだが、不良グループのリーダーが「他のヤツは絶対呼ぶな」と言っているらしく、1学期の間は全くチャンスはなかった。
俺を呼んだ日はそのリーダーが休みだったので、内緒で俺を呼んだとのことだった。
この頃、Yとヤれたのは不良グループの3人と、リーダーと仲の良い1、2人がたまに呼ばれて参加できるという感じだった。

そんなわけで1学期の時はそれっきりだったけど、2学期くらいからは、Yが輪姦されているということを知ったことや、Yに対する性的いじめがエスカレートしてきたことで、何度かYが不良に輪姦されているとことか玩具にされている場面に偶然を装って立ち会ったりできた。
その時、「オレも混ぜてくれ」とか言えばたぶんヤれたろうに、いつもちょっと見て、「じゃあ、また」とか言ってさよならしてた。
・・・とまあ、当時の俺はこんな感じのヘタレだった。

チャンスにありつくために常にYの後を目で追ったり、ストーキングしたりと、行動力はやたらあったのに結局何もできないという。
当時の連中と飲みに行ったりするとYの話はほぼ必ず出るけど、そのたびに当時の不甲斐なさを思い出して嫌になる。

あくまで俺の感覚だけど、2学期あたりからは普通にセックスするだけじゃなく、Yを辱めたり嫌がることをしだすようになってた気がする。
俺が見たり聞いたりして気づいたYに対しての性的なイジメは、まず体育中は常にブルマを穿かせられていた。
ウチはブルマと短パンで、寒くなるとその上にジャージを着るんだけど、Yは冬でもブルマを穿かせられていた。
ジャージは上だけしか着ているのを見たことがなかった。

Aが言っていたが、やっぱりAたちがYに「体育の時は絶対にブルマにしろ」って命令していたらしい。

「Yのムッチリした尻や足は最高だからそうさせてる」と言っていた。

まあ、これはYの他にも体育が好きな活発な子とかは短パン、ブルマで体育してたから、そんなに目立つわけじゃなかった。

体育の後や部活の後は大体のヤツはそのまま体育着で帰るのだが、Yはブルマで下校させられていた。
体育着で帰るのはOKだが、変質者などを避けるために必ずジャージ着用ってことになっており、もしもジャージを忘れた場合は制服に着替えて帰るので、普通の子はブルマで帰ることはなかった。

さらに今までセックスは放課後にどこか見つかりにくい場所に呼び出してヤってたが、普通に休み時間や昼休み、掃除の時間などにトイレに呼び出してフェラさせたり、全裸にさせたりもしだすようになった。
さすがに教室近くのトイレとかではなく、あまり人が来ない場所でだったが、これらは日常的に行なわれていた。
後は、その場で思いついたことをやるって感じ。
Aから「Y、今パンツ穿いてないぜ」とか「トイレでヤった」とか、ノーパン・ノーブラで登校させたりとか。
セックスに普通のいじめの要素も加わった感じ。

その後、何があったか知らないが、不良のリーダーがキレてYの腹を殴りだしたのを見た時は、さすがに興奮というより可哀想に思った。
Yは、「ごめん、やめて!」とずっと泣きながら謝っていた。

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