栄子 その3 「公園で全裸」

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今日もいつもの公園に行きました。

平日の昼間の公園は誰も居なく、静まりかえっていました。
昨日居た子供達も居ませんでした。

ベンチに座りオナニーをしましたが何か物足りませんでした。
そこで、ショーツに手を掛け、ベンチに座ったままで脱ぎました。

「私、今ノーパンよ、見て」と心で叫びながら、少し股を大きく開いてクリを撫でました。

でも、周りに人影はなく、誰も私に気付いてくれません。
私はここで全裸になろうと思いました。

全裸になってオナニーをしたら、誰かが、いや皆が見てくれる。
私のスケベな姿を、オナニーをしている姿を。

そう考えるだけでクリは敏感になり、マンコに指を入れるといやらしいお汁がいっぱい出てきて、お尻を伝ってベンチまで流れ出しました。

私は周りを見渡して、まずスカートに手を掛けました。
足が震えだし、心臓の鼓動が全身に伝わり、物凄い罪悪感と緊張で震えは全身に広がりました。
そしてホックを外しファスナーを下ろし、ベンチに座ったままでスカートを脱ぎました。
恥ずかしさや緊張で身体が動きませんでしたが、ゆっくりと指をマンコの中に入れると、またおびただしい量のお汁が出てきました。

こんなところでオナニーをして、それも下半身裸で、何か反社会的な罪悪感・・・。
それに誰かに襲われたら・・・。
そんな恐怖感や、色んな思いが頭をよぎり、周りをきょろきょろしましたが人の気配は無く、少し安心感が出てきて、マンコに入れた指を更に深く入れると、物凄い快感が全身を襲いました。
そして、もう片方の手をTシャツの中に入れ、おっぱいを揉みました。
私は全身に走る快感で更なる刺激を求め、Tシャツの裾を両手で持ち上げ、躊躇い無く一気に脱ぎました。

私は全裸、公園のベンチで一糸纏わぬ姿。
今度は物凄い恥ずかしさと興奮で、我を忘れてオッパイを揉み、そしてマンコに指を深く入れ掻き回しました。

マンコに指を4本入れ、親指でクリを撫で回していると・・・

「あっ、あっ、い、い、いく~」

全身が硬直し、イッてしまい、次の瞬間堰を切ったようにオシッコが流れ出しました。

少し休むと、とても恥ずかしくなり、慌てて服を着て帰りました。