風俗

男性視点

堀之内のちょんの間で肛門をベロンベロンされた

俺は学生の頃から風俗が大好きで、結婚した今でもたまに行ってる。 社会人になってからしばらくは週に2回くらいのペースで、ピンサロ・ヘルス・デリヘル・ソープを中心に色々通ってた。 ある時、同期の転勤先である東京に1週間出張することになっ...
不倫

妻がいるのに風俗嬢に告白された俺の選択

デリを呼ぼうとサイトを検索。 すると、ストライクど真ん中の子を発見した。 スレンダーで色白で黒髪の清楚系。 しかしコメントには、『かなりエロい』と書いてある。 速攻で電話して予約を取り付け、ラブホに移動した。 やがて来た子は、...
初体験

ソープで脱童貞してまいりました!

先程、卒業してまいりました。 皆さんにご報告のほどを。 <経緯> 当方29歳。 見た目はメタボ。 正式に女の人と付き合ったことなし。 ただ付き合う前段で、なんとなくいいムードになって、ディープキスとかまでなら何人かとあります...
初体験

会社で好きな女の子にそっくりの風俗嬢と出会って

今の嫁と付き合うまでは素人童貞だった。 大学生の頃、アルバイト先の先輩が、パチンコで勝ったからとヘルスを奢ってもらった。 言うならそれが初めての女性体験なのだが、当然、本番はなし。 口で果てた。 俺は外見にコンプレックスがあり、...
男性視点

痴女なニューハーフと倒錯のイメージプレイ

俺は1人、放置されていた。 衣服は何も身につけてはおらず、視力はアイマスクに奪われていた。 後手高手に拘束された両腕は、まるで動かず、若干前のめりになった格好を維持するだけ。 両足も長い棒のような物で拘束されているのか、だらしなく開い...
男性視点

婚約破棄の憂さ晴らしでやけくそのSMプレイ

婚約した彼女が他の浮気相手の子種で妊娠し、悪びれる様子もなく婚約解消を告げられたのが結婚式の3週間前。 「私、この人と結婚するから」と2人で現れた時の格好は膝上20センチくらいのミニワンピ。 ブラやショーツのレース模様まで透けたあら...
大学時代

初めて風俗に行ったんだが、これはハマるな

大学生活最後の春休み、彼女がいない性欲の塊の俺は限界だった。 生涯行くことはないと思っていたが、もう我慢が出来なくなり風俗に行ってきた。 風俗、デリヘル、ピンサロ・・・など、色々と聞いたことはあったが具体的な違いも知らなかったし、(...
男性視点

元彼とズルズルなメンヘラ風俗嬢に振り回された話

20代前半の頃にすげー風俗はまってたんだよ。 もうバイト代を全部突っ込むくらいに。 んで渋谷の風俗に行ったら、すっげえ好みの嬢がいたんだわ。 でもそのとき、「予約でいっぱいです」って言われて諦めたのね。 そんでその時は違う嬢で入った...
初体験

ソープで最高の童貞卒業式

22歳の童貞だけど、今日初ソープ行ってきたwww <スペック> 22歳、175cm、67kg。 大学四年生、四月から社会人。 顔はサッカーの吉田麻耶に似てるって言われる。 彼女は中学の時に1人だけ。 とりあえず社会人にな...
男性視点

辞める記念で生中出しさせてくれたロリ巨乳な泡嬢

ちと前の話だけれども。 ツレがスロットで大当たりしたそうで、「奢ってやるから風呂屋に行こう!」と誘われたのさ。 もちろん銭湯じゃないぞ。 某有名な界隈へ行き、適当にお店を物色。 呼び込みのおっさんと交渉し、飛び込みで入った。 ...
男性視点

潮を吹きながら失神したマジ天使なヘルス嬢

俺はよくヘルスを利用するが、いつもフリーで入る。 一人でも多くの女にフェラしてもらい、良かった女がいれば、次は指名で入る為の品定めだ。 しかし俺の理想は・・・。 ・顔がそこそこ整っている。 ・スタイルが俺好み(基本は痩せ形が好き...
中学校時代

デルヘル嬢になっていた母を探して

俺が小学校に上がる前、両親が離婚した。 原因は子供、つまり俺に対する母の虐待。 日常的に殴る蹴るの暴行を加えた末、終いには俺が意識不明になるくらいの重傷を負わせたそうだ。 “そうだ”とかって他人事みたいな書き方だが、実はほとんど記憶に...
男性視点

ソ一プ行ったらケバ盛りメイクの姉と遭遇

久しぶりにソープというものに行った。 飲んだ帰りに繁華街に寄って探してたんだけど、ピンキーな店が目に留まって入ってしまった。 受付のダンディー阪野似のおっさんにメニュー表を見せられて、オプションやら好みの嬢を決める。 30分待って、や...
男性視点

デリヘル嬢にドMを晒して・・・。

<スペック> 俺:174cm、80kg、フツメン。 昔、スポーツ(柔道)をやってたので太ってはいない。 嬢:160cm、Gカップ(サイトではそう書いてあったけど、お腹がHPの写真より出てた)。 森三中の黒沢を若干可愛くした感じ、...
男性視点

アメリカの田舎町で出会ったビッチなマリー[後編]

最後の夜、俺は普通に働いてた。 でもバドは、「店は終わりだ」と看板を消した。 「お前は帰れ」と言われて、礼を言って帰る。 綺麗に畳んだ制服。 皆に挨拶して俺は宿へ向った。 1時間後、帰り支度をしてると店主が部屋をノックした...
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