本当は淫乱だった美人妻・後編

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次の日は、なんとか家に帰りました。
でも、普段通りに妻と接することは出来ませんでした・・・。
妻もそれに気付き、色々気を使ってくれましたが、上司とのトラブルってことで誤魔化しました。
真由実さんに対する怒りはあるのですが、それ以上に真由実さんと別れるのが恐くて、何も言い出せませんでした。
でも真由実さんを見るたびに、(今でもあの巨大なモノを簡単に受け入れてるのか?そして中に出されてるのか?)と想像してしまいます。

そんな生活が1週間ほど続くと、平日の夜に真由実さんの携帯が鳴りました。
真由実さんは知らない番号だったらしいのですが、僕の前で電話に出ました。
最初はよそよそしく話していましたが、知り合いだってことに気付いてからは楽しそうに話していました。
その電話の相手は、今度家に遊びに来たいと言ってるようで、そんな約束をして電話を切っていました。

真由実さんに話を聞くと、相手は洋介君でした。
それを聞いた瞬間、洋介君達の計画を思い出しました。

「ビデオをネタにやっちまおうぜ!」

・・・僕は失神しそうになりました。
何も知らない妻は楽しそうに、「びっくりした!洋介君達が遊びに来たいって!懐かしいね!みんなびっくりするんじゃない?」と言っていたので、僕は逃げるように、「僕はその日は遠慮しとくよ!まだまだみんなに結婚したことを秘密にしといたほうが面白いから!」と家に居ないようにしました。

とにかく現実から逃げたい一心でした・・・。
その日から僕は家にいる間、ずっと挙動不審になっていました。
妻に質問されても、どう答えていいか分かりませんでした。

そしてあっという間に洋介君達が来る日になってしまいました。
妻には洋介君達に、「結婚してるけど、旦那は今、家に居ない」ってことにしてもらいました。
僕は緊張して吐き気が収まらないようになってしまいました。
そして時間ギリギリで家を出ました。
1時間くらいマンガ喫茶で時間を潰していましたが、全然内容が頭に入っていませんでした。
どうしても気になってしまい、こっそり家に帰ることにしました。
妻にメールすると、もう洋介君達は来ているようでした。

僕は慌てて家に向かい、気付かれないように玄関のドアをゆっくり開けて家に入りました。
隠れる場所が多いわけではありませんが、脱衣所に収納が付いていて、そこは大掃除の時にしか使わない物がしまってあるので、そこに隠れました。
脱衣所はリビングに近いので、壁に耳をつけると会話がよく聞こえました。
まだ洋介君達は普通に話をしていました。

それから1時間くらいたったのでしょうか?
みんなお酒を飲んでいるようで、どんどん声がうるさくなってきました。
そしてだんだん下ネタになってきました。
僕はそれだけでも胸が苦しくなるような嫉妬に襲われていました。
洋介君達は全部で3人居ましたが、それぞれが妻にエッチな話をしていました。

「旦那とは週何回エッチしてんの?」
「先生って巨乳だよね?何カップ?」
「今まで何人くらいとエッチしたの?」
「俺らの高校の先生でヤッた奴とかいる?」

洋介君達はズカズカと質問をしていました。
でも驚いたのは、妻が抵抗なく答えていたことでした・・・。
僕の知ってる妻は、女友達とだって下ネタは話さないって感じだったのに・・・。

妻はみんなに乗せられるまま、「セクシーな格好してよ!」と言われて、キャミソールに着替えているようでした。
洋介君達は着替えを覗こうとしたりして、すごく盛り上がっているようでした。
残念なことに妻も一緒になって楽しそうにしていました・・・。
そして妻が着替え終わると、「うおおおおおお」と言う声が聞こえて、その後も楽しげな声が続いていました。
何をしてるのか分かりませんけど・・・。

「触らせて触らせて!」
「うわっ、すっげ!」
「いいねーエロいねー」
「超良い感じ!」

などという声が聞こえてきます。
妻は、「もうやだ!」「はいっ終わり!」「ダメだって!」「ちょっと!」とか言っています。

(一体何が起こっているんだ!)

って気になりましたが、飛び出して見に行きたいのを必死で我慢しました。
しばらくすると妻の声が変わりました・・・。

真由実「ちょっと!怒るよ!もうダメ!きゃああ、やだやだ!ダメッ!こら!離して!やあああ!あんっ、ダメッ、あんっ、ダメだって、いやあああ、それ違うでしょ!あんっ、ダメ!」

男達「うわーー、でっけー、すっげー柔らけー、あーあ、すっげ立ってる、コリコリ、やっべー」

僕は頭がボーっとしてきました・・・。
僕には妻が何をされてるのかは全く見えませんが、明らかにエッチなことをされてる感じのやり取りが聞こえてきたからです。
妻は嫌がっていますが、必死で抵抗してるようには思えません。
一体妻はどうしてしまったんでしょうか・・・。
洋介君のお父さんだけではなく、教え子達に悪戯されて嬉しそうにしてるように思えてきました。
僕が知っている真由実さんの清純な姿は、実は全くの嘘なんでしょうか?
夫である僕だけが真由実さんの本当の姿を知らないのでしょうか?

壁の向こうからは、さらに激しく妻に悪戯する洋介君達の声が聞こえてきました。

男達「うわっ、エロっ、ちょっ、先生!暴れんなよ!ちょっ、お前こっち押さえろ、脱がせ脱がせ!」

真由実「いやあ、やだやだ、やめて!お願い!あんっ、ダメ、ああん、はぁああ、いやあああ、そんなっ、あんっ」

男達「すっげー巨乳!俺、絶対に貧乳だと思ってたよ!マジで!すっげー乳首起ってるし!」

真由実「やだああ、お願い、あんっ、ああん、やめっ、だめっ、ああん、あっ、だめええ」

妻は抵抗してるようでしたが、3人に責められて感じてしまってるようでした。
僕は聞いてるだけでは我慢ができなくなって、静かにリビングの方へ移動しました。
リビングに入る引戸が半開きになっていたので、脱衣所にあった手鏡で反射させて覗きました。
ドキドキしまくっていましたが、直接その光景を目にしたら心臓が止まりそうになりました。

妻は床に押し倒されて、万歳した状態で両腕を1人に押さえられていました。
そして洋介君達は妻の両サイドに陣取って、無理やりカットソーを捲り上げて、ブラジャーをずらして乳首を舐めていました。
妻は抵抗してるみたいでしたけど、体がビクンッビクンッと敏感に反応して、かなり大きく痙攣してるのが分かりました。
そして妻の顔や露出してる肌が真っ赤になっていました。
かなり興奮してるみたいでした・・・。

そして洋介君達は妻のズボンも無理やり脱がせてしまいました。
あっという間にパンツ一枚にされた妻は、両サイドの2人に両足を広げられてしまい、「やめてやめて!」と叫んでいました。
この時の妻の様子を見ていたら本気で嫌がっていたので、僕は助けに入ろうと思いました。
でも僕は喧嘩なんかしたことは無かったので、なかなか勇気が出なくて、すぐには動けませんでした。
そして心のどこかで、(真由実さんがもっと抵抗して、あいつらが諦めないかな・・・)と考えていました。
そんな事を考えてる間にも真由実さんの嫌がる声は聞こえてきました。

「いやああ、お願いやめてええ、ホントに警察に言うよ!こんなの犯罪だよ!」

僕はいよいよ助けに行こうと思った瞬間・・・。

「あはぁああん、ああああん、いやああ、だめえええ、あああん」

さっきとは全然違う声で真由実さんが叫びました!
よく見てみると、1人がローターを出してパンツの上から真由実さんのクリトリスに押し当てていました。
真由実さんは気持ち良さそうな声を出して、さっきよりも激しく痙攣して腰をグイグイ動かしていました。
洋介君達は、「うわっ、すっげー、マン汁がドバドバ出てきたぜ!」と喜んでいました。
僕はそんな妻の反応を見てしまうと、助けに行けなくなってしまいました。

妻の反応は僕が見たことがないものでした・・・。
あのビデオを観て以来、洋介君のお父さんが異常にエッチが上手いだけで、僕は普通なんだって思い込むようしていました。
でも彼らに弄られてる妻は、お父さんの時のように激しく感じていました。
ひょっとしたら妻は無理やり犯されるようなシチュエーションが好きでたまらないのかもしれません・・・。

妻はどんどん感じはじめていて、必死で抵抗の言葉を言ってるのですが全然説得力がありません。
彼らは楽しそうに妻のパンツまで剥ぎ取って、観察するように妻のアソコを広げて見ていました。

「うわっ、ドロッドロじゃん!俺の彼女だってこんな濡れねーぜ?」
「先生ってやっぱエロいんだよ!真面目なふりしてさー、学校でオナニーとかしてたんだろ?」
「やってるやってる、すっげークリがデカくなってんもん」

妻は好き放題言われています・・・。
そして洋介君はいきなり妻のアソコに指を突っ込みました。

「お願い、変なこと言わないで、あんっ、あはぁあ、やめて、ほんとにやめて、ダメっ、やだあ、それだめ!いやああ、ああん、はぁああああああ、いやああああ、だめだめ、あああああ、いやああああああ、うはぁあああああ、ダメ、出ちゃう、出ちゃうのおおおお、だめえええええ、いやあ、はぁあああ、あっ、あっ、あっ」

大声で叫んだ妻は、ブリッジするみたいな格好になって腰を振りまくっていました。
そしてものすごい大きな声を出したと思ったら、シャワーのように大量の潮を噴き出しました!
信じられない量です。
3人がビショビショになるような大噴射でした。
妻はぐったりして床で痙攣してイッてしまったようです・・・。
もうすでに妻を押さえ付けてる必要はありませんでした。

今度は3人とも全裸になっていました。
3人はすでにビンビンに勃起していて、洋介君もお父さん譲りの巨根を見せていました。
そしてぐったりしている真由実さんの顔に跨がって、口に無理やりアソコを突っ込んでいるようでした。
悲しいことに、最初は無理やり突っ込まれていたのですが、すぐに真由実さんは自分で頭を振ってしゃぶりはじめてしまいました・・・。
あとの2人は好き勝手真由実さんのアソコを弄っていました。
ローターを使ってアソコとアナルを同時に攻められると、真由実さんは簡単に何度も続けてイッていました・・・。
妻は洋介君のアソコを激しくしゃぶり、2人にアソコを弄られて何度もイッていました。
もう最初のような抵抗の言葉もありませんでした。
妻は激しく腰を振って、グリグリと男に押し付けるようにして、もっと触って欲しいような態度に見えました。

僕はついつい見入ってしまい、少し扉から顔を突っ込んで直に見ようとしました。
すると洋介君が、「やべっ、俺ちょっとトイレ」と言って、こっちに向かって来ました。
僕は驚いて身動きが取れずに固まってしまいました。
そして洋介君に思いっきり見つかってしまいました・・・。
もちろん洋介君は、なぜ僕がここにいるのか分かりません。

「うわぁあ、は?なんでここにいんの?お前、覗いてたのか?まじで?」

みたいな感じでがんがん聞かれました。
洋介君はたぶん、この前の同窓会の時に真由実さんを犯っちゃう話をしていたので、僕が後をつけて来て、こっそり覗いてたもんだと思ったらしいのです。
僕は真由実さんと結婚してることなんか言えませんでした。
それどころか喋ることも出来ませんでした。

僕は洋介君にリビングに引っ張り込まれました。
他の2人もびっくりしていましたけど、一番びっくりしていたのは真由実さんです。
青ざめた顔をして顔を伏せてしまい、一切こっちを見ようとしませんでした。

洋介君は僕に、「なんで今日、俺らが来るのを知ってんの?」と聞きましたが、僕は「何となく・・・今週かなって思って」と訳の分からないことを言ってしまいました。
今考えれば、そこで「ここは僕の家だ!」って言えば、ひょっとしたら彼らは帰ったのかもしれません。
でも、その時は知らないふりをすることを選んでしまいました。
真由実さんもそれに気付いて、僕とは関係ないことにしていました。

すると洋介君は、「まぁいいや、ついでだからお前にも見せてやるよ!先生もイキまくりで興奮してるから!」と言って続きをやろうとしていました。
あっという間にまた3人に体を取り囲まれてしまった真由実さんは、さすがに僕の手前、「お願い!もう止めて!帰って!お願い!本当にお願い!」と必死で抵抗していました。
でもさっきまで散々イキまくっていた女の言葉なんか誰も聞きません。

「はぁ?何言ってんの?スケベなくせに!このマン汁見てみろよ!」とか言われていました。

床はビショビショに濡れて、アソコからは練乳みたいな本気汁が出ていました。
そしてまた指を突っ込まれてかき混ぜられると、抵抗のセリフも薄れていきました。

「いやあああ、止めて!あああんっ、はぁああああ、ダメ、ダメええええ、お願い止めて!あんっ、あああああん、ああああ」

あっという間に真由実さんは腰を振りはじめて、ガクガクと痙攣してイク寸前でした。

「ごめんなさい、ダメなのおお、ごめんなさい、ああああ、ダメえええええ、イクうううううう」

そう叫んで、潮を噴きまくってイッてしまいました・・・。
洋介君達には「ごめんなさい」の意味が分からないようで、「こいつ、何言ってんの?」と爆笑してました。
そしてまだ痙攣が収まらない妻の口に無理やりアソコを突っ込んでしゃぶらせていました。

その時、洋介君は僕に、「お前はそこでオナニーでもしてろよ!いいおかずだろ?」と言いました。

屈辱的でした・・・。
洋介君は何も知らないのですが、妻が他人のフェラをしてる姿を見ながら、夫の僕にオナニーをしろって言うのです・・・。
妻は素直にしゃぶらないので洋介君は頭を引っ叩いて、「さっきみたいにやれよ!」と少し怒鳴りました。
妻は恐くなったのか、今度は素直に自分から頭を振っていました。
そして他の2人が「入れちゃうよ?」と言って妻に挿入しようとしました。
洋介君は、「2人一緒に入れちゃえば?」と言い出しました。
妻は逃げようとしましたけど、2人に押さえられて、無理やりアソコとアナルに入れられてしまいました。

僕がびっくりしたのは、アナルの方にすんなり入ってしまったことです。
それどころか、最初から気持ち良さそうな声を出していたのです。

洋介君は、「どうだ?旦那とやるよりいいだろ?」と僕を目の前にして堂々と聞いていました。

真由実さんは僕がいるので何も答えませんでしたけど、僕がいなかったらどうなるのか分からないぐらい感じていました。
そして30秒も経たないうちに、「いやあああああ、イクううう、イッちゃう、だめええええええ、イクううううううう」と叫んで、大量の失禁をしながらイッてしまいました。
僕は妻のあんな顔を見たことがありませんでした・・・。

2人は妻がイッても関係なく腰を振りまくると、妻は狂ったように叫びだして、「ああああ、おかしくなるううううう、ああああああ、またイク、またイッちゃうううううう」と叫び出しました。
洋介君が、「旦那なんて比べものにならねーだろ?」と聞くと、ショックなことに、「いい、これすごい!こっちのが気持ちいい、すごいいい、いやああああ、イク、こっちのが好き、こういうのしたかったのおおおお、イクううううううう」と言ってまた激しく絶頂に達してしまいました・・・。

それから妻は1時間近くも2人に突かれまくって、10回はイッていました。
途中からは僕が居ることなんか忘れてしまったのか、開き直って楽しんでいるのか、僕を完全に無視していました。
途中で洋介君が、「こいつのもしゃぶってやれよ!」と言われて、妻は僕のモノをしゃぶりました。
恥ずかしいけど僕はビンビンになってしまいました。
妻は洋介君と僕のを交互にしゃぶっていました。

すると洋介君は、「どっちのが欲しい?」と真由実さんに聞きました。
ハッキリ言って僕のは洋介君の半分以下の大きさです・・・。
妻は何も言わずに洋介君のをしゃぶりました・・・。
そして次第にフェードアウトするように僕のアソコを手から離して、洋介君のだけをしゃぶりはじめました。
洋介君が笑いながら「俺のがいいか?」と聞くと、妻は頷きました・・・。
かなりの衝撃でした。

追い討ちをかけるように洋介君は、「なんで?」と聞きました。
妻は言いにくそうに小さい声で、「大きいから・・・」と言いました。
洋介君は満足そうに笑うと、妻を立ちバックで犯しはじめました。
まさか目の前で激しく揺れる妻の巨乳を見ることになるとは思いませんでした。
妻は僕とは反対の方を見てガンガン感じていました。

洋介君が「どこに出して欲しい?」と聞くと、即答で「中ああああ、中に出して、中に出してえええええ」と言っていました。

妻は3人にそれぞれ3回ずつ犯されて、何十回とイカされていました。
その日の夜中に全部が終わると、僕を残して3人は帰って行きました。
妻はだらしなく股を広げて床に寝ていました。
妻の股間は精子まみれで、顔も体も精子で汚れています・・・。
その日は何も会話が出来ませんでした。
僕は怒ることも出来ませんでした。

真由実さんは開き直ったのか、しばらくすると、「今日、洋介君たちが来るって・・・」と言うと、その日は僕に家に居ないように言ってきました。
またこっそり家に隠れて様子を聞いていると、妻は別人のように洋介君たちと乱交セックスを楽しんでいました。

今、妻は、色んな男に犯されるのを楽しむようになってしまいました。
でも僕は離婚を切り出せないでいます・・・。

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